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相談窓口・支援機関

発達障害全般に関する相談

【発達障害者支援センター】
発達障害児(者)とその家族が豊かな地域生活を送れるように、保健、医療、福祉、教育、労働などの関係機関と連携し、地域における総合的な支援ネットワークを構築しながら、発達障害児(者)とその家族からのさまざまな相談に応じ、指導と助言を行っています。
発達障害者支援センター一覧:
http://www.rehab.go.jp/ddis/相談窓口の情報/#_928(NHKサイトを離れます)

就労支援

【ハローワーク(公共職業安定所)】
障害者の職業相談部門を設置し、専門職員や職業相談員が、職業相談や紹介、就業指導などを行っています。
全国ハローワークの所在案内:http://www.mhlw.go.jp/kyujin/hwmap.html(NHKサイトを離れます)
【地域障害者職業センター】
専門の障害者職業カウンセラーを配置して、職業相談・評価、専門的な職業リハビリテーションプログラム、就労準備支援、職場適応支援などを行っています。また、事業主に対する障害者の雇用管理に関する相談・援助、地域の関係機関に対する助言・援助なども実施しています。
地域障害者職業センター一覧:http://www.jeed.or.jp/location/chiiki/index.html(NHKサイトを離れます)
【障害者就業・生活支援センター】
障害者の就業と、これに伴う日常生活・社会生活上の相談・支援を一体的に行っています。
厚生労働省ホームページ「障害者の方への施策」内→「障害者就業・生活支援センター」一覧
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/shougaishakoyou/shisaku/shougaisha/(NHKサイトを離れます)

福祉サービス

【就労移行支援事業】
一般企業等での就労を希望する人に、一定期間、就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練や支援を行います。
【就労継続支援事業】
一般企業等での就労が困難な人に、働く場を提供するとともに、知識及び能力の向上のために必要な訓練や支援を行います。
【地域活動支援センター】
創作的活動や生産活動の機会の提供、社会との交流等を行います。
(※利用にあたっては、お住まいの市区町村の担当窓口にお問い合わせください)

関連機関

【地域若者サポートステーション(通称:サポステ)】
厚生労働省が実施している若者の職業的自立支援事業です。働くことに悩みを抱えている15~39歳の若者に対し、キャリア・コンサルタントなどによる専門的な相談、コミュニケーション訓練、協力企業への就労体験などにより、就労に向けた支援を行っています。
全国のサポステ:http://saposute-net.mhlw.go.jp/about/supportstation_4.html(NHKサイトを離れます)
【ひきこもり地域支援センター】
各都道府県・指定都市に設置され、ひきこもり本人や家族等からの相談支援を行っています。ひきこもり専門コーディネーターを中心に、地域における関係機関とのネットワークの構築や、ひきこもり対策にとって必要な情報を広く提供する役割を担います。家庭訪問等による支援も開始されています。
厚生労働省「ひきこもり対策推進事業」ページ内 (2.ひきこもり地域支援センターの設置状況)
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/hikikomori/(NHKサイトを離れます)

当事者団体やネットワークなど

【社団法人 日本発達障害ネットワーク(JDDネット)】
http://jddnet.jp/(NHKサイトを離れます)
【NPO法人 全国LD親の会】
http://www.jpald.net/(NHKサイトを離れます)
(LD(学習障害)など発達障害のある子どもを持つ保護者の会の全国組織)
【社団法人 日本自閉症協会】
http://www.autism.or.jp/(NHKサイトを離れます)
【NPO法人 えじそんくらぶ】
http://www.e-club.jp/(NHKサイトを離れます)
(ADHDの正しい理解の普及と支援を柱として活動)
【NPO法人 EDGE】
http://www.npo-edge.jp/(NHKサイトを離れます)
(ディスレクシア(読み書き困難)の正しい認識の普及と支援を行う民間団体)