本文へメインメニューへ
ここから本文です

ハート ネット ピープル

山田 火砂子&常盤 貴子「映画で見つめる知的障害児教育」

プロフィール
山田火砂子(やまだひさこ)
1932年1月23日東京生まれ。映画監督・映画プロデューサー。実写版の『はだしのゲン』、『春男の翔んだ空』、『裸の大将放浪記』など数多くの映画の製作に携わる。初監督作品は、重度の知的障害者である長女とともに歩んできた自身の半生を題材にしたアニメ映画『エンジェルがとんだ日』。

常盤貴子
1972年4月30日生まれ。人気・実力共にトップ女優として活躍。『愛していると言ってくれ』『Beautiful Life-ふたりでいた日々-』『カバチタレ!』『ロング・ラブレター?漂流教室』『流転の王紀・最後の皇弟』『ザ・ヒットパレード』など数々の話題のドラマに主演。映画作品も『もういちど逢いたくて ?星月童話?』で銀幕デビュー以来、『A Fighter's Blues』『千年の恋 ひかる源氏物語』『ゲロッパ!』『赤い月』『星になった少年』『間宮兄弟』『地下鉄(メトロ)に乗って』など多くの作品に出演する。その他舞台、CMなど幅広く活躍中。2007年公開の映画『筆子・その愛?天使のピアノ?』で、ヒロインの石井筆子役を熱演している。