
笹森史朗「笹森家の楽しい発達障害」
- 新学期はキビシイ
- 大人になってからも、人は変われる
- 好きなことに集中する
- 図と地
- 入院して、退院して
- 多忙と多用
- 三兄弟と過ごす週末
- 天然一家
- 2回目成人式と番組収録を終えて
- 「こんなときに」と「こんなときにこそ」
- ひさしぶりのパニックに思う
- キラキラ40、回遊魚
- ロングドライブ
- 幻の陸上大会
- 親子連動型こだわり
- 戦場の散髪
- 休めない夏休み
- はたと気づいた睡眠と発達障害の関係
- 長男の手話コミュニケーション、そして
- それぞれの4月
- 宝物はこんなに近くにあった
- 変わりたいという思い
- イジメ・・・そして、新たな局面へ
- タフ・・・長かった一週間
- 回遊魚奥さんと、将来の夢
- 二男パニック、ドキュメンタリー
- 同窓会のように感じた田中先生の講演会
- 兄さんズの葛藤
- 弱さを見せることで、扉は開く
- 子どもの育つ力
- わが家を天気に例えれば...。
- 「ハートをつなごう4年目です」取材、収録を終えて
- 空手をつづける訳
- 板についてきた三兄弟
- うちの「感覚過敏」
- 人は変われる
- うちのコミュニケーション
- ナチュラルサポート その2
- ナチュラルサポート その1
- だけじゃない-蘇り夫婦の戦い-
- 「オチ」がわからない
- 我が家のルール ?最後は自分で選ぶ?
- 臨終と出生
- 暗黒時代を越えて・・・そして今
- 冷静だったお産
- 二男は、戦い系ながら、優しくてナイーブ
- 長男は、天然いやし系
- 理解が得られれば、良い特性が発揮されてくる
- 「ひかり」には乗れても「のぞみ」には乗れない
- 「いいじゃないかー」
- たとえるなら能登の珍味
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笹森家
(夫) 笹森史朗
1962年 新潟市出身。49歳。
現在、神戸市在住。会社員。発達障害の特性を有する者のパートナー・家族として、共に暮らしている。このブログの著者。
(妻) 笹森理絵
41歳。結婚19年目。32歳のときに発達障害と診断を受けた。
「算数LD(学習障害)」「ADHD(注意欠陥多動性障害)」「AS(アスペルガー症候群)傾向」、二次障害としての 「PTSD」。2009年に 「ジストニア」(筋収縮にかかわる運動障害)、「ミオパチー」(筋疾患)と診断を受けた。「ハートをつなごう」 発達障害の回のゲストでお馴染み。
(長男) 14歳(中学2年)、高機能自閉症
(二男) 13歳(中学1年)、ADHD、てんかん
(三男) 3歳
あわせてお読みいただくとより一層お楽しみになれます。
「福祉ネットワーク」2005年12月6日放送
『わが家のステキな個性』(NHK障害福祉賞)
発達障害の当事者・理絵さんのブログです。
『1センチでも前へ!!笹森理絵です♪』
(別ウィンドウ)※クリックするとNHKのサイトを離れます。



