
太田 正博「認知症を明るく生きる」
1949年福井県小浜市にて生まれる。
日本福祉大学を卒業。卒業と共に長崎県職員として就職し、長年にわたり児童福祉を中心とした福祉関係の仕事に従事する。
2002年3月、若年性アルツハイマー型認知症と診断される。2004年7月、診断告知を受ける。2005年3月退職。翌4月から「認知症と明るく生きる」をテーマに講演活動を開始。
福祉情報誌「はーと はーと」2007夏号にインタビュー掲載中!
インタビューは、「はーとはーと」を発行するNHK厚生文化事業団のホームページでも読むことができます。(別ウインドウ)※クリックするとNHKのサイトを離れます。



