
大橋 広宣「計算できんで何が悪いとや?」
- できることと、できないこと。
- 夢の変化
- いじめの記録と記憶
- 母ちゃんの思い出2
- 思い出の"三振"
- 母ちゃんの思い出
- 「いじめ」の報道から思ったこと
- 苦手を「受け入れる」大切さ
- 「学ぶ」ことの意味
- 得意と苦手の「間」
- 愛情ある“無視”
- 「抱きしめる」ことの大切さ ‐妻のこと 2‐
- 「抱きしめる」ことの大切さ ‐妻のこと 1‐
- 弱気は最大の敵
- 「苦手」は「得意」でカバー
- ありがたい友情
- 偉人たちとの「対話」
- 人生の「転機」
- 映画への「夢」
- 幼児のときの記憶
- 子どもが持つ底力
- 「好きになること」の大切さ
- 人はだれでもだれかの役に立っている
- ヒーローのメッセージ
- 正しい復讐の仕方 -その3-
- 正しい復讐の仕方 –その2–
- 正しい復讐の仕方 –その1–
- 愛の連携プレー
- みんなちがって、みんないい。
- 自己肯定する大切さを再確認できた「出会い」
- 人は人によってしか癒されない
- いじめを受けても「死のう」と思わなかった理由
- 親に「いじめ」が言えなかった理由
- いじめは誰も幸福にしない
- 手遅れにならないうちに
- ぜんぶ、いじめた方が悪い
- 苦手な自分と向き合う。
- T先生には、愛があった。
- 信じられる大人がいることは、強い。
1964年山口県山口市出身。44歳。地元の大学を卒業後、地方新聞社の記者を経て、独立。現在はフリーの記者、イベント・番組ディレクター、司会者として山口県内で活躍している。計算ができないなど、LD(学習障害)を持ち、全国のLDの子をもつ親の会ほかで講演活動も行う。家族は妻と長男、二男、長女、二女の6人。




