
岩盤浴に行く
「岩盤浴に行きましょう」
うちの奥さんが突然言い出した。毎度のことだが、うちの奥さんの話は前後の脈絡がない。オバマさんも最近大変ね、という話のあとにいきなりガンバンヨク、って言われてもなあ。
近くにとてもしゃれた都市型の温泉施設が出来た。これをスパというのだそうだ。何がスパだ。風呂屋だろ風呂屋。富士山の壁絵でアッチッチと江戸っ子は無理して熱湯に入ってな、出たあとは脱衣所の扇風機に吹かれながら腰に手を当て、コーヒー牛乳の一気飲みなのだ。番台のオヤジが春なのに冷えるねえ、と愚痴るからオレは言ってやった。毎年よ、彼岸の入りに寒いのは、ってな。
と言うオレ様の話には全くお構いなしに、うちの奥さんは岩盤浴に出かけようとするからしょうがない、トボトボとついていく。そこのスパは確かにしゃれていた。外観もリゾートホテルのようだし、なんと風呂屋なのに (風呂屋じゃないからね、と奥さんはたしなめた) 中にはカフェレストランもありで (メニューにコーヒー牛乳はない) 中に入れば番台にはずらりと年若い女性がにこやかに迎える。番台じゃない、カウンターだからねカウンター、としつこくうちの奥さんは耳元で言う。
「壁に富士山あるだろな」
奥さんは取りあわない。
カウンターで風呂屋だというのに (風呂屋ではない) 目をむくような料金を払って、いよいよ岩盤浴である。
と言うか、ここは岩盤浴だけではなく天然温泉にエステ、マッサージ、サウナに食事となんでもありの 「癒しの空間」 なのだそうだ。
「岩盤浴はいいわよ。翌朝は肌の張りが違うの、確実に若返った感じ」
客観的には確実に一日老けているわけだが、本人にそう思わせてしまう 「あやしの空間」 なのだろう。
岩盤浴というのは文字通り暖められた岩盤に横たわるのである。抑えられた照明のもと、すでに何人もがじっと岩盤に寝そべっている。メタボの同志が岩盤浴している様は、鴨川シーワールドで見たセイウチの群のようである。セイウチならたしかメスをはべらすハーレムのはず、とぶつぶつ言いながら岩盤に身を横たえる。
じわりと温感が身体全体に伝わる。岩の上に寝るとなるとさぞ堅いだろうというイメージだったが、そんな感じはしない。暖かさがそれを和らげているのだろう。マ、不思議な感覚と言えないこともない。ふーむ、これは何だな、これはある種の胎内回帰願望につながる感覚であるね。
薄暗い中、温熱が身体全体を包む、この感覚はかつての羊水の中の胎児の記憶を呼び起こし、思わず親指をおしゃぶりしてしまいそうではないか。実際はそんなことはしなかったが。
岩盤浴の特徴は遠赤外線による温熱効果とマイナスイオン効果、と言うことだ。なんだかわかったようでわからない。遠赤外線だと体の中から暖めると言うが、そもそも体の中から熱してしまっていいものか。朝飯のタマゴご飯の生卵が今頃、オレの胃の中で固ゆでタマゴになっているのだろうか。ただでさえ、鈍くなっている脳みそは溶けないのか。電子レンジの中に我が身が置かれたような気がする。チン、といって出来上がり、なのか。
といったことをつらつら考えながらじっと横たわっていると確かにゆるやかに身体全体がほぐれていって、体の中から熱しようが外から暖めようが、そんな小難しいことはどうでもいいようなアバウトな心境になってくる。これがいいんだろうね。
意外と汗はかかないものだなと思っていたが、ある臨界点を過ぎると、突然どっと汗が湧き出てきた。それほど熱い感覚はないのに止めどなくぽたぽたと汗が湧く。腕、胸、額と汗が湧きツツーッと流れていく。あまつさえ頭髪の毛根からも汗が湧き出る。禿頭の人は一面、真珠粒のような汗で頭部が飾られることになるのだろう。クリスタル大仏だ。美しい。もてるぞ。
大量の発汗と、遠赤外線とマイナスイオンのダブルパンチで岩盤浴を終えるとまるで一枚の着ぐるみを脱ぎ捨てたような爽快な脱力感に包まれる。再会した奥さんもツルリとした顔をしていた。思わず 「携帯の番号、教えてくれますか」 と聞きそうになった。危ないところだった。
岩盤浴ブームだというのもわかるような気がする。スパのカフェで冷たいドリンクを飲みながら、あーすっかりいい気分、なのである。
ようやく遠赤外線の熱気が遠ざかっていくと、少し考えた。確かに手近にこうした癒しの空間があるのは快適である。
でもね、でもね、こうした人工の環境と演出の中で 「癒される」、というのに違和感もある。
結局現代人はそれなりの料金で 「癒し」 を買うしかないのか。オレはこんなに簡単に 「癒されて」 しまうのか。
それはちょっと哀しい。
本来 「癒される」 というのはなじみの地域と人間関係の中で自然の息吹にさらされて、自ら実感するものではないのか。
人間関係の煩わしさや寒さもありながら、その過程で自分を見つめ直し、人とつながり、自然を味わい、そして自分の居心地を確認していく。それが 「癒し」 につながるのではないか。
安全確実な 「癒し」 商品だけが身の回りに用意されていていいのだろうか。
春のようなエアコンデションのスパから外にでると春は名のみの寒さである。
毎年よ、彼岸の入りに寒いのは
子規




マスター、皆様、こんにちは。クマです。
マスター、湯布院の写真みていたら、朝の連続ドラマ『風のハルカ』を思い出してしまいました。いい番組でした。また、見てみたい番組のひとつです。マスター思い出させていただいて、ありがとうございます。
さて、『岩盤浴』、私とは縁がないものを体験されたとのこと。リフレッシュできたようですね。でも、マスターが書かれた『本来 「癒される」 というのはなじみの地域と人間関係の中で自然の息吹にさらされて、自ら実感するものではないのか。』という文章に共感をおぼえました。
やはりなじみの地域と人間関係、自然がなくては、本当の「癒し」にならないのでは、ないでしょうか。ただなじみの地域以外に冒険するのもたまにはいいかと思います。えらぶったことを言ってごめんなさい。
マスター、寒い日が続きます。皆様、お身体を大切にお過ごしください。それでは、失礼します。
クマさん、ようやく春が近づいた。まだまだ三寒四温の足取りながら日差しの輝きが違うものなあ。
クマさんの言うとおり、たまにはなじみのない地域への小さな冒険が必要だ。
年をとるとどうもおっくうになりがちで、どうもなじみのないところに出て行く勇気がない。でもささやかな勇気を総動員して、出かけていく。そこで何か自分を見つけ出したり、人とふれあったりした体験が、いつの間にか自分にとっての「いやし」になっていたりするからね。
これからの春は、クマさんの言う小さな冒険で、自分で獲得する「癒し」に出会いたい。
そうはいっても、クマさん、岩盤浴も捨てたものではないぞ。何せ、クマさんもメタボ同志らしいからね。
マスター&皆さま、こんばんは。
ちょっぴりご無沙汰でございました。
2月に入ってからというもの、イベント(?)が多く・・・。
6日(土)にはハラウ(フラの教室)のニューイヤーパーティ。
竹で作ったプイリという楽器を使った曲を無事
踊ることができました。
13日(土)は大阪のNHKホールであったフラの
イベントを見に・・・。
もう感動もので涙ウルウルでした。
この日初めてNHK大阪放送局とNHKホールが
同じ建物の中にあることを知り、
更に大阪歴史博物館ともつながっていることを発見!?
18日(木)にはこの歴史博物館でやっている
チベット展を見に行ってこれまた感動。
歴史や文化に触れることの多い月になってます(笑)
さて、今日はご報告が・・・!
なんと3月18日(木)に東大阪市で
東大阪市と大阪の自死遺族支援4団体コラボの
「自死遺族支援のつどい」が開催されます。
まさかこんな形で大阪4団体が一緒に活動できるとは
思ってもいなかったので、本当にうれしいです。
自殺対策については、専門家の先生や精神科の
先生のお話を聞くというシンポは多いですが、
遺族自身が講演を行い、遺族支援を行なっている
団体がシンポをするというのは、大阪初の試みだと
思います。
遺族の本音として、いくら偉い先生のお話を聞いても
遺族は日々色んな感情や身体症状に向き合わざるを
得ないし、そのプロセスは学問を超えたところに
あって頭で考えて解決できることだけでは
ないんですよね。
そのあたりが伝わればいいなぁって思っています。
結局のところ、1人1人の草の根的なつながりが
大切なんだと。
大きな木は必ず大きな根っこをはってますからね。
東大阪市の行政の方にも、こういうイベントを
企画してくださって感謝・感謝!です。
林さん、そうなのです。NHK放送局とNHKホールは同じ建物です。
マ、普通そうだわな。で、歴史博物館ともつながっています。
さらに! 実はここだけの話、NHKと大阪城の天守閣とは秘密の地下道でつながっていて、時々、秀吉の亡霊が歩き回っているのです。
というのは嘘です。
マ、普通そう思うわな。
それにしても相変わらず林さんの活動範囲は広い。やる事がなくなったら、天守閣まで地下道を掘ってもいいぞ。で、その地下道を通って天守閣でフラを踊る、というのはどうよ。
そのくらいのバイタリティである。
3月18日に「自死遺族支援のつどい」が開かれるという。
これはすごい。
自殺対策というは、当事者からの発想、思いが根に無いと実効性が薄い。
まさに偉い先生が壇上から言ってもなかなか現実まで届かない。
当事者が涙をふりはらって歩み出して、そうして自殺対策までようやく届いた。
そして今東大阪での4団体コラボの「自死遺族支援の集い」である。
よくぞ、ここまで。
前回の「アイミスユー」にすぐさま、林さんは「I miss you,too」と一言だけ反応した。たった一言。いつもはあふれる思いを書き綴る林さんが、ポンと一言投げ込んで去った。
その時の林さんの深い思いにしばらく、粛然としてたたずむ感じだったなあ。
マスター、皆様、こんにちは。クマです。ここ3、4日温かな日が続いています。もうすぐ春が来ると実感しています。
マスター、書き込みありがとうございます。さて岩盤浴ですが、私は温泉があれば十分です。メタボ解消に散歩するのが一番と考えております。歩きます。
林さん、自死遺族の活動いい方向へ進んでいるとのこと良かったです。また、フラの活動も楽しそうですね。良かったです。
マスター・林さん、皆様、お身体を大事にしてお過ごしください。では、失礼します。
マスター、皆様、こんばんは。クマです。
マスター、『子育ち』見ていました。
お疲れ様でした。
子育ての明るい解決策は見えませんでしたが、今ある問題が浮き彫りになって良かったと思います。
でもここがチャンスなのかもしれません。
ここを越えれば、日本も子ども達にとって良い国になるのではと思います。
大変な時代に私達大人はまず何をしてあげるべきか。具体的な一歩は何が最適なのか。私にはわからないです。
ただ言えるのは、政治・経済・マスコミで弱いもの切捨てをいう人たちと力にものを言わせる人たちに退場をお願いしたいと思います。
マスター、本当にお疲れ様でした。お疲れ様でした。
マスター、皆様、お身体を大切にしてお過ごしください。では、失礼します。
「梅は匂い、人は心」
マスター&皆さま、こんばんは。
そういえば、岩盤浴・・・
私も興味があるんですよねぇ(^^♪
いつか行きたいと思いつつ、まだ実現してませんが、
マスターのレポートを読んで「なるほど~」と
1人で納得しておりました。
さて!2月を締めくくる今日、
私はゆずのライブに行ってきました。
城(じょう)ホールが近くで、ほんとにラッキーでした。
ライブには初めて行ったけど、むっちゃ良かったです。
なんと言っても“笑い”もあるし!
席もステージに近い、一番高い位置だったんで
ホール全体、ステージ全体を見渡せて気持ちよかった(^。^)
今日のライブの収穫は・・・
「自分を信じて、自分の人生を進めばいい」
でした。
ゆずの楽曲にちりばめられたメッセージが
今の私の背中を押してくれている感じがしました。
う~ん、今日のゆずのライブのチケットを取れたのも、
人生で辛いことや悲しいことが起こることも
決して単なる偶然ではない。
心からそう感じました。
私自身のためにすべては在るんだなって。
今の私が経験から言えること
それは、「悲しみや苦しみのあとには、必ず
喜びが待っている」ってこと。
今までと形は違っても、どれだけ時間がかかっても、
私を大切に想い、支え、応援してくれる人たちが
いるということ。
そして、その新しい関係の中で癒され、より大きく
なれるということ。
そんなことを感じたライブでした。
城ホールから出たときは、外はすでに真っ暗。
でもね、きれいな夜空にほぼまん丸のお月様が
ぽっかり浮かんでました。
マスター、皆様、こんにちは。クマです。
林さん、「ゆず」のコンサート、命の洗濯または命の再生、命の回復、命を見つめるコンサートだったようで、良かったです。良かったです。
さて、私も、うれしいことがあります。
私が好きな作家である城山三郎さんの展覧会が神奈川県立近代文学館で4月24日(土)から行われることをしりました。
老いを感じつつ最後までボロボロになりながらも一生懸命生きた城山さん、「そうかもう君はいないのか」・「どうせ、あちらには手ぶらで行く」を残して、2007年3月22日に天に帰りました。
城山さんの最後の方は、「一日一生」・「一日一楽」を通して、日々自分を励まし続けたようです。そんな城山さんの生き方に私たちは学ぶものがあると感じております。そして自分もその本に励まされている一人です。展覧会を楽しみにしたいです。
マスター・林さん、皆様、お身体を大事にしてお過ごしください。では、失礼します。
お元気で。
追記:今日は3月3日桃の節句、来店の女性の方には、サクラ餅かストロベリーショートケーキが振る舞われます。男性の方には、何をお出ししましょうか?マスター・林さん!
クマさん、そうだった。桃の節句。ひな祭りだ。
女性には定番、道明寺の桜餅と、多分林さんなら白酒飲み放題。
男性には、その白酒を女性にお酌するというのはどうよ。
この間、桜ワインというのを見た。桜色のワインで中に桜の花が浮かんでいた。こんなのもいいかもね。
マスター、林さん、皆様こんばんは。クマです。
さすがマスター、女性限定白酒の飲み放題とは、名案です。よし!男性陣は来客した女性にお酌をしていしましょう。さあ、一杯いかがですか?マスターお勧めの桜ワインもお出しします。さあ、いかがですか?
くれぐれも林さん、飲み過ぎないでくださいね。
カフェの中庭に白梅・紅梅の植木を持って来ました。花見をしながら、思う存分食べて、お飲みください。
マスター、林さん、皆様お身体を大切にしてお過ごしください。
こんばんは。林です。
クマさん、鋭いですね~。
そうなんです・・・私にとっては命の洗濯であり、
魂の癒しであり、すごく居心地のいい空間でした。
もちろん、一緒に歌ったり、ジャンプしたりしてるんですけど、
どこかで冷静に見てる私もいて・・・。
ゆずリーダーの北川さんの紡ぎだす言葉が
すごく温かくて心にしみてくるんです。
私より10歳も下なのに・・・(笑)
何なんでしょうね~、この感覚は。
北川さんの人間性も言葉もメロディも、すごく
懐かしいんです、今は。
だから今は思いっきり北川さんに恋をしようかと(^^♪
(恋はいつもしてた方がいいですよね!マスター!)
さて4月から城山さんのイベントがあるとのこと、
ラッキーですね!楽しみですね!
私も知ってますよ、「そうか、もう君はいないのか」は。
なんだかセンチメンタルな気分になりますが、
でも「本音だなぁ~」って感じたタイトルでした。
きっと城山さんの作品には共感できるものが
多いんじゃないでしょうか?
私にとってのゆずのように(笑)
そうそう、今日はおひな祭りでしたね。
バイトに行ってたら1日終わってしまって
残念ながら桃の節句を楽しむ余裕はなかったです。
って、もうそんな年でもないかぁ(爆)
リノちゃんちには、おひなさんが飾られてたのかな?
マスター&皆さま、こんばんは。
今月は「自殺対策強化月間」なんですね。
私は基本的にテレビがあまり好きじゃなくて
見ない方なんですが、今日はバイトも休みで
フラの練習のあと何気にテレビをONにしたら
マスタ~!が映ってるじゃないですか。
(当たり前と言っちゃ当たり前!)
そう、「ハローワークのワンストップサービス」の
再放送日でした。
そのあと何気にNHK福祉→NHK総合にチャンネルを
変えたら「ツレうつ」(ドラマ)の再放送。
そのままにしてたら夜9時のニュースに突入して
ここでもまた自殺関連報道が・・・。
まぁ、正直ビックリしました。
私の場合、メディアなどで自殺関連報道を見ると
体が勝手に反応することがあるんで
なるべく避けてたんですが、今日の3連発には
ビックリでした。
って言いながら、じーっと見てたんですけど(笑)
たった1時間ちょっとの間でこんなに自殺関連報道を
目にするとは思いませんでした。
1人で「何なん、今日は~っ!」って騒いでました(笑)
でね、ちょっと辛口コメントかもですが、
ニュースには特に目を光らせているんです、私。
ニュースでの自殺関連話題の流し方を聴けばね、
分かるんです。
取材をした担当者が自殺をどう捉えているかが。
決して脅してるわけじゃないですよ~(^。^)
でも、分かってしまうんです。
ネガティブに見ているか、現実をしっかり見据えて
何とか改善策を訴えようとしているかは。
事実を伝えるのが報道の基本だとしたら、
そこにプラスα安心できる内容があったらいいなと
いつも思っています。
最後に、やっぱり私、髪の毛ツンツン立ってる
マスターの髪型が好きです。
いくつになっても、この髪型で福祉ネットワーク
お願いしますm(__)m
マスター、林さん、皆様こんにちは。クマです。
林さん、書き込みありがとうございました。
林さんに「ゆず」が生命の一つの支えであるように、私にとって城山さんは私の生命の支えであるのは確かです。城山さんの展覧会の記念公演が4つほどあり、その内2つを申し込みました。自分でも不思議なほどの熱中ぶりです。城山さんが実際どんな人だったか講演で伺えることが楽しみです。
林さんが言われる自殺関連等の記事にその人の人格が出てくるとのこと、私もそう思います。事実に対して好意的にプラスαの報道であってほしいと思います。
また、今月が「自殺対策強化月間」であるのか、一日一度は新聞・テレビ等マスメディアで自殺関連・自殺対策報道を必ず見るということは、今までになかったかと思います。これもちょっとびっくりです。
マスター、もしかしたら今年度の収録は無事終了ですか。おそらく来年度の収録でスタッフの方々と喧々諤々話しをして、収録を始めているのではと思います。お忙しいと思います。お身体を大切にしてお過ごしください。皆で応援しています。
マスター、林さん、皆様、ではお元気で。失礼します。
マスター、皆様、こんばんは。クマです。
前の書き込みで一部不適切な書き込みがありました。ごめんなさい。
自殺関連等の記事に関して、事実に対して好意的にプラスαの報道であってほしいと思いますと書きましたが、『好意的に』ところを『相手の気持ちになって良心的に』にと言い換えさせてください。申し訳ありません。ごめんなさい。
では、マスター、皆様、お元気で失礼します。
ツンツンヘアのマスターである。
だいぶ白髪まじりになっている。ヘアメイクのお嬢さんは「この方がヘアの動きが出てすてきです」と言ってくれた。お嬢さん、オレに惚れちゃあいけねえぜ。
自殺問題は、まず単純にいえば繰り返し、何度でも伝える事だ。声を潜めて語る事でなく、日常の中の私達のくらしの課題として伝わってほしい。だから何度も放送する、とツンツンヘアのオッサンは考えている。
デ、東奔西走の林さん、たまには岩盤浴のひとときもおススメです。
あれはデトックス効果とか言って、身体の中の毒素排出の効果があるのよ、と物知りのうちの奥さんが言っていた。
「それでかあ、イヤア汗が出た出た、月が出た」
「あなた、毒そのものですものね」
マスター、皆様、こんにちは。クマです。
今日は、3月10日、東京大空襲のあった日です。その日にいのちのことを考える講演「自殺と貧困から見えてくる日本」があるのですが、行けなくなくて残念です。後日新聞とテレビで内容の確認しようと思います。そうそうライフリンクの清水さんが共著で本を2冊出されたそうです。
マスター、皆様、寒暖の差が大きい日々が続いております。お身体を大切にしてお過ごしください。では、失礼します。お元気で。
マスター、皆様、こんにちは。クマです。
今日からパラリンピックですね。
日本の参加選手が活躍するといいですね。
マスター、皆様、お身体を大切にしてお過ごしください。では、失礼します。お元気で。
マスター&皆さま、こんばんは。
書き込みしよう、しようと思ってたらもう金曜の夜。
シマッタ・・・UPされるのが来週になってしまうと思いつつ・・・^_^;
昨日はぬくもりのスタッフミーティングでした。
あいかわらず、やること満載。
しかも、みんなよくしゃべる(笑)
昨日のミーティングのあとは、とあるメディアの
記者さんの取材を受けました。
私は個人的に約2年前に取材を受けた記者さんだったんで、
すごく懐かしかったです。
取材のはずが、みんなで質問のし合いっこになって
「なぁなぁ、彼女いるん?」とか
「何歳なん?」とか
「どこ出身?」とか
すんごい脱線状態(#^.^#)
でも、そんなやりとりが楽しかったです。
取材っていうより、一緒におしゃべりしてたって感じで。
最後に駅まで歩いてたときは個人的におしゃべりもして
「林さん、なんか雰囲気が・・・。髪の毛が伸びたからかなぁ。
笑顔が・・・」とか言ってもらってゴキゲンさんに。
でも記者さんも2年前より、男!って感じになってて
お互い褒めあいっこしました(^^♪
「記者さん」なんだけど、ひとりの人間としても
色んなことを話せる感じで、私にとっては
すごくありがたい存在です。
なんか、好きですね。こういう関係って。
立場は違うけど、人間として色々話せるのって。
このカフェも然り(^^♪
マスター、ありがとうございます!
でもやっぱり私は、体調の割には色んなことを
やり過ぎてると思うんで、そろそろ身辺整理する必要が
あるな・・・と感じているこの頃です。
今の私には岩盤欲でのデトックスは必要やと思います(笑)
マスター、林さん、皆様、こんにちは。クマです。
林さん、公私ともども充実しているご様子ですね。本当に良かったです。さて林さんが書かれているように色々なことをこなしているご様子。でも整理する必要はないと思います。体調と相談しながら現状維持を保てばいいのではないのでしょうか。できるだけ心広く、のんびりと色々な方々と話し進めていけば、楽ではないでしょうか。
忙しい時代だからこそ、ゆっくり歩けば見えてくるものがあると思います。心広く、のんびりいきましょうよ。これは半分以上自分にも言えることですが(苦笑)。
マスター、何か春に向けての新メニューをお願いします。
いいおとさん、ヒロミさん・レンちゃん・リノちゃん、奄美の白髪のおじさん、お元気ですか。
マスター、林さんお身体を大切にしてお過ごしください。では、失礼します。お元気で。