
アイ・ミス・ユー
「アイ・ミス・ユーって言葉があるわ」
容子さんはパフェに残ったチェリーをストローでつつきながらそう言った。
「英語は論理的な言語だけれど即物的、対して日本語はあいまいな分、情緒豊かって言われるでしょ」
僕たちふたりはもうかなりな時間、渋谷駅前のフルーツパーラーの二階で向き合っていた。いつの間にか日射しは傾き、テーブルに当たった西日がレフ板のように容子さんの顔を柔らかに照らしていた。
「でも、このアイ・ミス・ユーという英語だけは違うわ」
もういちど容子さんはアイ・ミス・ユーとゆっくりと発音した。
「直訳なら 『あなたを失う』 と言うこと。でもね、」
僕が継いだ。
「あなたがいなくてさびしい」
「そう」 容子さんは輝くようにほほえんだ。
「あなたがいなくてさびしい。あなたがここにいないのがさびしい。あなたのいないこの世界がさびしい。たった三つの音、単語で、人の気持ちの全部を表現している。心の隅々、ふるえるような気持ちのそのすべてがここにはあるの。これは詩だわ。世界で最も短くて、最も切ない詩」
僕たちは大学のキャンパスに良くあるありふれた出会いで知り合った。
「容疑者の、『容』 だわ」
容子さんは自分の名前をそう言って鼻に小さくしわを寄せて笑った。
「容色の、『容』 だ」
いかにも不器用な僕の反応だった。
ありふれた出会いはそのままありふれたままで、たまに会えば喫茶店や公園のベンチで長々と止めどなく話し込んだ。最近読んだ本や映画のこと、そして政治状況について。
そうして僕はやがて卒業すると、東北の地方都市に行くことになった。
店内には僕たち以外の人影はまばらだ。窓際の僕たちのテーブルにそってシクラメンの鉢が置かれている。
「シクラメンのかほり・・」
容子さんは花弁に触れてそうつぶやいた。当時のヒット曲のタイトル。
「シクラメンのかほりって言うけれどね、シクラメンに香りはない。花の形が篝火のようだから、かがり火草とも言うんだ。」
話しながら、なんて間抜けなことをしゃべっているのだろう、僕はそう思っていた。
真綿色したシクラメンほど清しいものはない
出会いの時の君のようです
店を出ると暮れなずんだ渋谷の街は雑踏で埋まっていた。
ふたりして並んで歩きながらなぜか話は途切れた。
僕は何かを言うべきだった。長い間の友達以上恋人未満のふたりの関係について、何かを言うべきだった。
でも、僕に何が言えただろう。
僕自身が何者であり、これからどうなっていくのか確実なことは何もなかった。歩み出そうとする僕の人生は、まるで宙に浮いているようだった。あのときの僕に何か発言する資格があったと言えるのだろうか。
いや、単に僕がだらしがなかっただけだ。
駅前まで来ると容子さんは僕に向き直った。
「じゃあね、元気でね」
そう言うと容子さんは背を向けて通りを渡っていく。
改札口に向かう容子さんと僕との間を埋めつくすようにたちまち雑踏がなだれ込んできた。
僕はたまらず声をあげた。
「容子さん!」
改札口の前でピクリと足を止めると、スローモーションのように容子さんは、ゆっくりと、振り返った。
その時、ふたりの間を埋めていた雑踏も喧噪も波が引くように消え失せていった。
通りを隔てて、今や僕と容子さんふたりだけが向き合っている。
容子さんは小さく首を傾げてほほえむと手を振るようにして片手をあげた。
その手が耳のあたりまで上がったところで、ほほえみは不意に崩れた。
一瞬、半分泣いたような表情を見せたかと思うと、容子さんはホームへの階段を駆け上がって、そして、いなくなった。
通りには、再び雑踏と喧噪がどっと押し寄せてきた。
アイ・ミス・ユー
もの哀しい喪失感はその後の幾星霜に洗い流され、今この言葉はシクラメンのともしびが灯るように、私には人を想うことのなつかしくあたたかな響きに聞こえる。
I miss you




I miss you, too.
今回は、切ないけれど温かいマスターの昔話ですね。ありがとうございます。
えー・・・ご無沙汰すぎて、どんな挨拶から入ればよいのやら(^^;
明けましておめでとうございますというにはもうあまりに遅すぎるので、とりあえず・・・
大変遅くなりましたが、本年も、たま~に現れるヒロミ&レン&リノをどうぞお忘れなく、よろしくお願いいたします。
なんだか最近、たまに立ち寄っても、マスターへコメントというより自分の近況を一方的にしゃべってまた嵐のように立ち去ってる気がしますが(汗)どうぞお許しを・・・
現在は、リノたちダウン児が2月14日にプロ仕様の大舞台で踊るということで毎週レッスンをしたり、ダンス教室の生徒さんたちといっしょに体操したり、もうそれが終わるまで落ち着かない、という日々です。リノたち女の子はミニーちゃん、男の子はミッキーの衣装を着て大勢のお客さんの前に立つんです。プロのダンサーさんやすごいレベルの人たちが踊ったりする公演のほんの一部なんですが・・・でも大変なことでして。そして何と私を含め小さい子のママも一緒に・・・今から緊張です。踊りなんて苦手な方なのに、まさか自分がそんな大舞台に立つことになるなんて。心臓が口から出るかもしれません。
でも、練習の課程でも、健常の子たちと輪になってやったりしていて、ダウンの子達にも、お互いに貴重な体験ができていると思うし、これを機にもっと理解が広まってくれたらいいなって思っています。そして近い将来、生まれた赤ちゃんに障がいがあって日々泣いているママがいたとして、リノたちのダンスを見て元気になってくれたりする日がきたらもう最高です。今教えてくださっている先生は色々と顔も広く、2月の公演には格闘家の武蔵さんなんかもゲストで来られるとのこと。武蔵さんも何か感じてくれたらいいなってちょっと期待してます。
こんな日々を送りつつも、実は現実問題として、リノが幼稚園でちゃんと進級できるか、という話が出ていて、頭痛の種であります。正直、幼稚園はついていけてなくても進級させてもらえるものだと思っていた私でして。慌てて先輩ママたちや同期ママに相談しまくっています。レンの時には思いもしなかった、当たり前と思っていたことがそうじゃないというのを痛感しています。本当の意味の「共生社会」って何だろうなあ・・・。と珍しく真面目に考えたり。
すいません、やっぱり近況報告で終わってしまいました。明日も早起きで練習。また参ります~寒いですが皆様お元気でお過ごしください。
マスター&皆さま、こんにちは。
実は22日の夜中から"感染性胃腸炎”にかかってしまい、
すっかりグッタリしている林です(ToT)
(体重はかなり落ちたと思う・・・(笑))
23日の母親の命日は薬が効いていたこともあって
爆睡で過ぎてしまいました^_^;
この"感染性胃腸炎” 例のインフルエンザにも
勝るとも劣らない勢いで流行ってるらしいので
気をつけてくださいね。
まずは、うがいと手洗いがいいみたいです。
今日もほんとはバイトだったけど、体に力が入らないのでお休みさせてもらいました。
(・・・と言いつつ、このカフェには来てる・・・)
ヒロミさん、お久しぶりです。
お元気そうで何よりです。
リノちゃんたちの活躍すごいですね~(^^♪
私たち自死遺族もリノちゃんたちの活動には
すごく学ぶところが多いんです。
「自死遺族」というと何かと暗い面(辛い・悲しいなど)ばかりが
強調されてしまっていて、私としてはどうも
ここが腑に落ちないんです。
「自死遺族やけど、生きてるし!」って叫びたくなるって言うか。
自死遺族支援と言っても、明るい自死遺族支援を
していきたいと思ってる私です(^。^)
さて、リノちゃんの進級のこと、私も聞いてビックリでした。
日本の幼稚園に「進級」があるなんて・・・(゜o゜)
小・中学校では進級なんてないですよね?
少なくとも公立では・・・。
幼稚園は義務教育じゃないからなんですかね?
昨日たまたまある番組でインド人学校(日本校)のことを
知ったんですが、小・中学校だけど全学年
進級テストを受けて合格しないと上に上がれないらしいです。
これまたスゴイと思ったけど、インド人が世界で
活躍できるわけが分かりました。
日本ももっと社会全体で子供を育てる環境が
整ったらいいなぁって思います。
小・中学校が義務教育で、就学前のこどもの
教育が義務教育じゃないのはヘンだと思うんですよね。
今の日本の少子化はハンパじゃないですもん。
リノちゃんの進級のことは、降って涌いたような
出来事だと思いますが、みんなで応援してますからね~(^o^)丿
リノちゃんの持ち前のピッカピカスマイルで
先生たちをクラクラにしてしまいましょう(笑)
ps I miss youには「それだけあなたのことを想ってます」っていう気持ちも込められてますよん。
pps スイマセン。1000文字超えてしまいました。
マスター、皆様こんにちは。クマです。
I miss you.について、林さんの解釈でちょっと救われました。林さんありがとうございます。
ヒロミさん、リノちゃんのこと、ここに来る皆で応援しております。ヒロミさん、お身体を大切に無理せずマイペースでお過ごしください。
マスター何か身体を温める飲み物をよろしくお願いします。
では、皆様、お身体を大切にお過ごしください。失礼します。
Happy Birthday to me♪
Happy Birthday to me♪♪
Happy Birthday Dear Kazu-chan☆彡
Happy Birthday to me♪♪♪
こんばんは~、林です。
へっ、へっ、へっ~(笑)
実は、今日は私の誕生日なのです。
まぁ、すでにアラフォーなんで自慢できるものでも
ないですけど・・・^_^;
ほんと、自分の年にビックリしてしまいますね。
あまりにも自分が未熟すぎて・・・。
年齢と中身のギャップに自分で驚くばかりです。
で、ついでに書くと旦那さまも1年違いで
同じお誕生日です。
今日は旦那さまの職場の人・・・って言っても
私の友達でもあるけど・・・と一緒に
谷町六丁目にある「富紗家」というお好み焼き屋さんに
言って来ました。
ちょっと不思議なお好み焼き屋さんなんです。
変わったお好み焼きがいっぱいあって、
芸能人もいっぱい来てるとこなんです。
しかも、おいしい(#^.^#)
大阪にお越しの際には、是非寄ってみてください。
そんなお誕生日に、なんとアクシデントも発生。
バイト先の金庫に指を挟んで右手中指負傷。
明日の朝、近くのクリニックに行って骨折してないかだけ
チェックしてもらおうと思ってます。
ちょうど爪のところを挟んでしまって・・・。
これまた、まさか、まさかのケガ。
皆さまもケガにはどうぞお気をつけ下さいまし。
ではではマスター、でっかいイチゴのケーキと
しょうが紅茶をお願いしま~す(^o^)丿
マスター、皆様こんにちは。クマです。
林さん、そして林さんの旦那様、お誕生日おめでとうございます。
接客ギャルソンから普段お世話になっているお礼として、
マスターが送るケーキとは別に、
どでかのストロベリーショートケーキをお送りします。旦那様とお食べください。
林さん、中指のケガが早く治りますように祈ります。
それでは、マスター・皆様、お身体を大切にお過ごしください。失礼いたします。
マスター、皆様こんにちは。クマです。
如月2月となりました。通勤電車の車窓から、早咲きの梅を見て、もう少しで春が来ることを実感しております。
林さん、痛めた中指少しは良くなりましたか。ケガが早く治るといいですね。
マスター、マスターの声を最近聞いていません。おそらくいろいろな収録で東奔西走されているのではないかと思います。ご無理しませんように。
それでは、マスター・皆様、お身体を大切にお過ごしください。失礼いたします。
しょうが紅茶って、あるんだ。
どちらかというとコーヒー党だからね、知らなかった。これって大阪限定ってことないよね。谷町付近だけっとか・・・・
マ、ジンジャーティー、とするとあり得るね。
確かにショウガは身体を暖めるから、風邪の予防にもいいはずだ。
ではみなさん、ケーキとジンジャーティーだぞっ。
ヒロミママもがんばっているなあ。プロのダンサーと一緒に汗をかいているリノ、とそれを取り巻く今なお厚い現実の壁。共生社会ってどこのこと?
ウーム、その通りだ。でもだからこそ、共生社会を呼びかけていくしかないところもあるよなあ。
しょうjが紅茶が、チト苦い。
マスター、皆様こんにちは。クマです。
マスター、しょうが紅茶いただきました。温まりました。ありがとうございました。
東京は昨日の夜から折からの雪で、朝起きたら結構積っていました。住んでいるアパートの入口を朝から雪かきをした次第です。皆さんのところはいかがですか。
天気予報ではまた寒い日が続きそうですが、明日は節分、その次の日は立春です。春が近くなることを感じております。
それでは、マスター・皆様、お身体を大切にお過ごしください。失礼いたします。
マスター&皆さま、こんばんは。
クマさん、どでかストロベリーショートケーキ
ありがとうございます。
とってもおいしく、食べ応えがありました(笑)
満足・満足(^^♪
しかし、マスターがしょうが紅茶をしらなかったとは
驚きでした。
ひっくり返るかと思った。
(谷町周辺だけなら、絶対マスターは知ってるはず!
だって、NHK大阪放送センターがあるから!)
私、もともと生姜は大好きですけど、しょうが紅茶は
私のように低体温の方にはオススメです。
ほんまに体温が上がったんです、これが。
体がポカポカして気持ちいいです。
さて今日は節分。
巻き寿司を恵方の西南西に向いて1人で食べました。
(旦那さまはまだ帰ってきてないんで)
こういう何気ない日本の伝統って大切にしたいですよね。
そうそう、1月末には旦那さまの大学院時代の
お友達が柚子をたくさんくれたので、
ゆず風呂にしてみました。
香りもいいし、ゆずがプカプカ浮いていて
つっついたり、足の裏でころころしたり、
湯船の下から浮かしたり・・・と遊び道具に
なりました。楽しいバスタイムでございました。
マスターも毎日お忙しいと思いますが
時々こんな風に遊んでみてくださいね~。
さて、今は大阪より関東の方が寒いようなので
みなさんにはゆずジャムたっぷりのゆず茶を
どうぞ!(おごりやでぇ~(^o^)丿)
マスター、林さん、皆様こんにちは。クマです。
林さん、ゆず茶ありがとうございました。温まりました。ありがとうございます。
それにしても寒いですね。今年は暖冬と言われましたが、本当に寒い。半端じゃなく寒いです。日陰ではまだ雪が残っております。恐ろしや大寒波。
いいおとさんのいる札幌、ヒロミさんのいる新潟はそれ以上に寒く、大雪とのこと。
いいおとさん、ヒロミさん大丈夫でしょうか。
日は夕方5時過ぎても明るくなって来ているので、春は遠くなく、近いと自分に言い聞かせています。
マスター、林さん、皆様、お身体を大切にお過ごしください。それでは、失礼します。
こんばんは!
本日無事、公演が終わりました。
意外と(?)本番に強いという噂のダウン児たちは本当に強かった!
リノもこれまでで最高くらいがんばりました!
正確に言うと、頑張ってるというより純粋に
舞台でライトを浴びて踊ることを楽しんでいました。私達、親が思ってたよりすごかったです。
細かいハプニングはあったものの怪我もなく笑顔で終わり、ママ達も大満足でした。
これまでの大変だった準備や練習が報われました。500人×2回公演のお客さんたちが何か感じてくれていたら最高です。
林さんもよく書かれていますが、ダウン児も一般的なイメージでは、可哀相、不幸、生まれないほうが幸せ!?(出生前診断など)とかマイナスなことが圧倒的に多いと思います。だから告知されたママの大半は泣き暮らすわけで。
ま、私は違いましたが。むしろ私が一般的でないと皆に言われます(苦笑)
悪いことばかりじゃないっていうことがもっと世の中に浸透して、健常児と同じ様に、笑って、泣いて、いろんな感情を持って生きてる、楽しいことだっていろいろある、生まれてこなかったほうがよかった子なんていない・・・伝えたいことはいろいろありますが言葉だけまくしたててもなかなか伝わらないだろうなって。
ダンスはその手段の一つでもあります。
やってる本人達も楽しくて、見てる人たちも笑顔になる。それってすごいなあって。
そしてリノが幼稚園やいろんな場所へ出かけ
ることも。リノの愛想よさも手伝っていろんな所で知らない人とちょっと会話したりすることも
少なくありません。今日の公演でも、ダンススクールの子のママたちやチアリーダーの方などいろんな方から声をかけていただきました。
今日の公演を経験して、子供の限界を親が勝手に決めてはいけないって本当に思いました。
思っていた以上に、子供達のパワーはすごいです。これからも、無理かも・・・と思ったことでもやるだけやってみよう、と思えました。
いろんなことをやってみて、たくさんの人たちと出逢って、一度きりしか会わない人もたくさんいるだろうけど、それもきっと無意味じゃない。
出会いはすべて必然、ここ数年ほんとにそう思います。
すいません、たぶんハイになってるので文章がめちゃくちゃですね。今日はこの辺で失礼します。おやすみなさい。
マスター&皆さま、こんにちは~(^^♪
ヒロミさん、そしてリノちゃん、
公演が無事終了したとのこと、おめでとうございます。
リノちゃんが舞台をダンスを楽しんでいたというのが
本当によく伝わってきました。
しかし500人x2回公演とはすごいですね。
ビックリしました。 リノちゃん、プロですねぇ。
でも、そうやってみんなで何かを楽しみながら
(プロセスは大変なことが多いですが・・・)
創りあげることで、お互い垣根が少しずつ
なくなっていくんでしょうね。
今回のヒロミさんの投稿で、私とリノちゃんとの
ちょっとした共通点を発見しました。
それは・・・「舞台では本番に強い」ってことです。
実はですね、スポットライトを浴びると客席が
はっきり見えなくなるんで、返って気楽に踊れたり
するんです。
フラの場合は、百貨店とかでのハワイアンフェアなどで
間近にいるお客さんの前で踊る方が緊張でございます(笑)
あっ、そうそう13日(土)に生まれて初めて
NHKホールに行ってきました。
自宅からも歩いていけるところではあるんですが、
今まで行ったことがなく・・・^_^;
で、初めてNHK大阪放送センターとNHKホールが
同じビルの中にあることを知りました(笑)
実はフラのイベントがあったんです。
ハワイからやってきたプロのミュージシャンや
フラダンサーたちと日本の教室から参加する
フラダンサーたちのコラボ。
私が通っている教室も出演しました。
感想は・・・もう感動の嵐でした。
あまりに美しくて「人ってこんなに美しい存在なのか」と
ずっと涙うるうるでした。
去年は骨折してたので、コルセットにサインしてもらった私でしたが
今年はちゃんとパンフレットにサインしてもらいました。
いつか私も同じ舞台に立てるようにフラのレッスンに
励みます(^o^)丿
マスター、ヒロミさん、皆様こんにちは。クマです。
ヒロミさん、リノちゃん、公演お疲れ様でした。無事成功良かったです。
ヒロミさんの前向きな、ひたむきな生き方、頭が下がります。
マスター、ヒロミさん、皆様、お身体を大切にお過ごしください。それでは、失礼します。