
「社会保障」
サーカスの花形、といえばやはり、綱渡りだ。
ハラハラドキドキ、息を飲み手に汗に握る演技はサーカスならではだろう。
大きく見上げた、テントのはるか中空に張られた一本のロープ。
ドラムロールが響くと、そこにバランスバーを手にひとりのサーカス団員が歩み出る。
スポットライトに照らされて、足下はただ一本のロープ。しっかりと巧みにバランスをとる団員、時に大きく片足を開き、あるときはそのロープの上に横たわる。その演技に、オーッとどよめく観客の声。
実はその華麗でスリルに富んだ演技を支えているのは、その下に張られたネットだ。
これをセーフティーネット、という。
そう、空中のロープ上で思い切った演技を可能にしているのは、その下方で目立たないけれど、しっかりと張り巡らされたセーフティーネットがあるからだ。
人生という一回きりの舞台でも、だれもが生き生きと思いきった演技で生活を描くには、このセーフティーネットがなければならない。
セーフティーネット。社会保障である。
その社会保障のネットが、今や、大きくほころんでしまった。
私たちが目撃した現実。
非正規で働く人が、ある日、解雇を言い渡される。それはその人にとっては、収入だけでなく、住居も、仲間も瞬時に失うことだ。
失業保険、医療保険、生活保護、どこのセーフティーネットにもかからなければ、まるで、一直線に墜落するようにホームレスになるしかない。
街の公園に寝泊まりしながら求職するが、仕事が見つかるはずもなく、どうしたら食べることが出来るか、たちまちいのちの危機にさらされる。
繁栄を享受し、豊かな先進国。そういってはばからなかった私たちの社会が目の前で音たてて崩れている。その現実を目の当たりにしたのは、リーマンショック間もない去年の年の瀬だった。
その事態は一向に改善しないまま、そして今、こどもが危ない。
誰もが子供は社会の宝、あるいは、この社会の未来、と言う。その通りだ。しかし今ある現実は、その宝を手放し、未来を閉じようとしているとしか思えない。
ある小学校では、何も口にしないまま児童が学校にやってくると言う。親にのしかかる暮らしの苦境がそのまま、子供の食事に響く。食べるものにもこと欠く中、子供が登校するずっと前に親は働きにいかなければならない。子供の日常にもはや目が届かない。
「腹減った」
見るに見かねた養護の教諭が牛乳を飲ませる事でなんとか、子供のいのちを支えている状態だ。
高校では、授業料が払えない生徒が増えている。そのための中退。でなければ自分自身のアルバイトで授業料を稼ぐしかない。学校が終ってからの夜遅くまでのバイト。
「進学したい。それが夢」とその生徒は言う。しかし、バイトの疲れで受験勉強ははかどるはずがない。
自分の夢と希望が、はるかに遠のく。
いや、どれもがあなたの街で起きている現実なのだ。
親の貧困が、そのまま子供の貧困となり、子供から当たり前の子供らしい時間を奪い、すこやかに育つ権利を奪い、夢と希望を奪っている。
世界同時不況の、そのしわ寄せはまるで津波のように、時とともに大波となって、社会のいちばん弱い立場の人々をなぎ倒していった。そして子供までもを。
どこにも防波堤はなかったのか。セーフティーネットはなぜ働かなかったのか。
これまでの自己責任、自助努力で、この事態を乗り越える事が出来るのだろうか。
子供は家族が、親が育てるもの、という通念だけでいいのだろうか。
いや、正直、私たちは怒らねばならないのではないか。
支え合い、助け合おう。
そうした思いの中で、私たちは実直なくらしの中で、ささやかな 「福祉の力」 を持ち寄り、重ね合い、新たな社会の形を語り合って来たのではないか。
自身が傷ついた経験のある人や、悲しみの中から立ち上がった人達が互いの 「福祉の力」 をつなげていく事で、互いが互いに寄り添うように支え合って来たのではないか。
それは無力なのか。それは意味のない事なのか。
それを踏みにじるような、あざ笑うような現実を私たちはいつまで、見過ごすのか。
いまや、私たちは思いだけにとどまっているわけにはいかないようだ。
この社会の制度や仕組みそのものを変え、つくり直していくしかないのではないか。
子供を育てるのは親だけではない。社会全体のみんなで育てる、もう一度、そのための意識と仕組みを考えるときが来ている。社会保障をどうするのか、と。
共に生きる。誰もが思い切った人生を描き、生き生きと過ごすための、くらしのセーフティーネットを高々と張り巡らそう。
「友愛」 を掲げ、子育てを大きな政策の柱とする新たな政権が発足した。
おまかせの期待をするのではなく、私たち自身のまっとうな怒りを原動力として、共に希望の社会をめざしたい。
関連番組情報/
2009年10月4日(日) 午後9時00分?10時28分
総合テレビ 「NHKスペシャル」
セーフティーネット・クライシス Vol.3
しのびよる貧困 子どもを救えるか




やってしまった・・・^_^;
栗の爆発・・・(笑)
あっ、マスター&皆さま、こんばんは。
林です。
田舎の友達が立派な栗を送ってくれたんで
焼き栗を作りながら、栗ご飯用に栗をムキムキしてたら・・・
バンッ!とすごい音がして、栗が1つ大爆発。
そこらじゅうに飛び散って、キッチンが大変なことに
なりました。
(お隣さんにも絶対聞こえてるはず・・・恥ずかし・・・)
さて、新しい政権が船出しましたね。
この頃の私は、つくづく「今まであまりにも政治に
無関心だったんぁ」って感じています。
政治オンチっていうか・・・。
日本で生まれ、育ってきたのに、日本のシステムや
政策・法律を詳しく知ろうとしてなかった。
(知っても仕方がないと諦めてたところもあるな。)
だから、人生に活かせてない。
自死遺族となってから、ぬくもりの会を立ち上げてから
日々そう感じるんです。
これじゃ、日本という国やシステムからなかなか
恩恵にあずかることは難しいなぁと・・・。
今の日本のシステムって複雑すぎてハードルが
高くて知るものぞ知るって感じで・・・。
知っている人間だけが恩恵に預かれる。
そんな感じがしています。
でもね、やっぱり避けてちゃダメだなって思います。
私たちひとりひとりが声をあげていかないと・・・。
だって私たちの国だから・・・。
『ヘンなことはヘン』
『それって、おかしいんとちゃうの?』って。
このカフェで話していることに真摯に耳を傾けられる、
そんな器をもった政治家さんと一度会いたいです。
町永様、皆様、こんにちは。クマです。
マスター、「社会保障」という文章を読んで2時間近く考えました。
私の考えを下の下手な詩にまとめました。
いまのままでは未来が見えない。未来がないということ。
では、私たちは何をすればいいのでしょうか。
どうすればいいのでしょうか。
社会保障が人の心に希望という名のつばさをつけるのなら、
つばさをくださいと叫びたい。
今は、ともに手をとり、平和で豊かな世界・社会を取り戻す時。
今この瞬間を失ってはならない。止めてはならない。
この瞬間、一瞬一瞬を大事にしたい。
これ以上「失われた時」をつくってはならない。
これ以上失われたなら、未来はない。
マスター、下手な詩でごめんなさい。
ところで、マスター、私は今日で44歳となりました。40歳ももう半ば近いのですが迷うことばかり、でも一瞬一瞬を大事にしたいです。
町永様、皆様、季節の変わり目です。お身体を大切に大事にお過ごしください。
では、失礼します。
エー、マスターである。
9月17日はクマさんの誕生日だった。
クマさん、ハッピーバースデイ。
モンブランに43本のキャンドルを挿しておいたぞ。無理っぽいが・・・
どうぞ。
エー、マスター代理です(#^.^#)
クマさんのお誕生日を祝して、
今回はドデカモンブランを作ってみました。
これで、キャンドルがたくさんでも大丈夫!(^^♪
Happy Birthday!!
クマさんの人生が光あふれるものでありますように。
エー、接客ギャルソンのクマです。(^^)
マスターと林さんから誕生日ケーキ・モンブランを頂きありがとうございます。
余りの大きさに一人で食べきれません。
みんなで分け合ってたべましょう。♪
こんなに楽しい誕生日はない!
本当にありがとうございます。
ケーキとても美味しいです。(^^)v
クマさん、誕生日、年齢間違えて失礼。
44歳かあ。
ゆっくりと歳月を眺めながら、過ごしましょう。
つばさも最初はゆっくりと羽ばたかせた方がいいかもね。
町永様、皆様、こんにちは。クマです。
9月24日の福祉ネットワーク見ました。
『歌う海賊団』のウチダさんとマスターのお話聞いていました。対談の後にガッチリ握手しているところが印象的でした。お二人のお話から熱いものを感じました。人の中には発電機ならぬ「発元気」があることを教えていただきました。ありがとうございます。
町永様、皆様、季節の変わり目、お身体を大切に大事にしてお過ごしください。それでは失礼します。
こんにちは、町永マスター、みなさん。
お疲れ様です。
わたくしは、パソコンが故障(不意、お茶をこぼした)で、久しぶりのアクセスですね。
いやー、パソコンには修理費用がかかりそうなので、ネットカフェからですね。
わたくしは、本当のカフェなどにいってから、朝活「朝コーヒー」を飲みながら、いつもマスター、スタッフさんを観察しながら、朝の出勤時間のゆとりをすごしてますね。
「作業所」へ行くまでのゆっくりのひと時です。
あ、文章を全部読んでいないので、なんちゃって書き込みになりました、がよろしくお願いします。
マスター&皆さま、こんばんは。
ただ今23:55です。
今日で9月も終わりです。
今年の9月はバイトがあまりにも忙しくて
自殺対策のシンポジウムや、ニュースにも
触れることが少なくて、体調が崩れることも
あまりありませんでした。
でも、日に日に責任を感じているんです。
「ぬくもりの会」のホームページのカウンターを
見るたびに。
寄附をして下さる方がいるたびに。
どうして日本がこんな自殺大国になってしまったのか
今の私には原因追求をしようとも思わなくなりました。
・・・というより、自死遺族がつらい過去を抱えながらも、
どうすれば生きていけるのか・・・。
こっちの方が私にとっては重要テーマになっています。
って偉そうなこと書きながら、実は自分自身が
生きていくために、何が必要で、何が不必要か
ってことなんですよね。
新政権がどこまでやってくれるか・・・も気になるところですが、
自分たちでどこまでやっていけるのか・・・の方が
気になる。
弱音を吐く勇気
支援を受け入れる勇気
自分を守る術
日本(に限らず世界)では、ひとを支援することを
美徳としているようですが、
これの大前提として、「自分をよく知っている」と
いうことがあげられると思います。
自分の限界を知っておくこと。
でないと、相手を追い込むことになりかねないなと・・・。
いい意味で「人のことより、まずは自分のこと」なんです。
な~んて書きながら、自分に言い聞かせてるのでした(#^.^#)
こんばんは、マスター&皆様。
接客ギャルソンクマです。
岸さん、マスター・マスター代理・私のメニューを読むのが大変と思います。そのメニューの中から一つ選んで、書き込みしてはいかがでしょうか。
もちろん書き込みに対してコーヒー・紅茶などのセットメニューにして、岸さんにお返しします。
今回は私から、ブレンドコーヒーにスコーンを付けて、お返しいたします。
「作業所」に通われているとのこと、人間関係はいろいろありますが、さだまさしさんがある歌の中で「それぞれの人生ではそれそれが皆主人公だと!」いう言葉をお送りします。
マイペースでいいのです。主人公として生きてください。
では、この辺で。
マスター・林代理マスター・岸さん・皆様、お身体を大切に大事にお過ごしください。
失礼します。
クマさん、メニュー全部食べるのは大変だものね。
とりあえず「主人公として生きる」、これ、イタダキですね。
スコーンもついてくるし。
林さんの言う「弱音を吐く勇気」もイタダキだ。
でも、これだけ支援の大切が言われる一方で、林さんの言う支援の難しさも、ホント考えなければいけない。
まずは「自分」をきちんともてるか、ということにもなるけれども、それで支援をためらうこともないとも思うぞ。
まず自分なりの支援をする。
「そんなん、迷惑や」
「えっ、そうですかあ」
と、ざっくばらんに進んでいけばいいのかな。
そうして、素直な人間関係がつながっていく。
元々、これが「正しい支援」なんてないのかもね。
ぷっ(#^.^#)
マスタ~、関西弁少しずつ身についてきましたねぇ(笑)
思わず笑っちゃいました(爆)
そうなんです、マスターの言う通り。
『助けてほしい』という勇気と
『手を差し伸べる、一歩踏み出す』勇気のコラボ。
これですね!
みんなで試行錯誤しながらね。
みんなが、自分の中にあるたっくさんの優しさと
愛を結集させたらスゴイ世界になるんだろうな!
そんな世界を目指して、今日は私から皆さんへ
プレゼント!
生クリームたっぷりの○島ロールケーキと
優しいジャスミンティ。
味と香りを楽しみながらどうぞ。
眠くなったら、そのまま寝てもいいよ(!?)
マスター・林さん・そして皆さま。こんばんは。
クマです。
いやー、林さんから頂いた○島ロールケーキ美味しかったです。ジャスミンティーは眠り誘いそうで。
お礼にドラえもんも喜ぶ、横浜○町○炉庵のホットドラ焼きを抹茶ミルクでお食べください。ドラ焼きは冷たいものと関東の者は思うが、ドラ焼きの出来たて又は温めたものはこれぞ飛びぬけて美味いものです。お試しください。
さて、ドラえもんがいたら今の世の中どうおもうでしょうか。もしドラえもんが居たなら多分4次元ポッケトから、『夢を見る機械』・『夢を叶える機械』を出してもらいたい。そして林さんやマスターの夢をかなえられたらいいと勝手に思っています。夢を見る、夢を持てる社会を今忘れようとしているのではないでしょうか。
今夜はこの辺で。
マスター・林さん・岸さん・皆様、お身体を大切に大事にお過ごしください。
失礼します。
マスター、こんばんは。
今日のNHKスペシャル見ました。(途中からでしたが・・・^_^;)
セーフティネットのこと色々考えさせられました。
決して、今まで日本にセーフティネットが無かった
わけではないですよね。
あったはずなんだけど、現代の社会とうまく
噛み合ってないんですね。
それにしても、自殺対策や教育問題に関しては、
フィンランドの施策にはほんと学ぶところが
多いです。
目先のことだけじゃなくて、しっかりと長期的な
ヴィジョンを描けているところがすごいです。
最後の方で、湯浅さんが「夢を見る機会の不平等」を
言葉にされてましたが、私もハッ!と気づかされました。
「夢」って何なのか分からなかったなぁって。
「夢を持っていい。自分の人生を歩いていい。」
なんて自分ではこれっぽっちも実感したことなかったなぁって。
ヘンな表現になりますが、身体障害者の父と
精神障害者の母が亡くなってからなんですよね。
自分の夢や人生を本気で考えるようになったのは。
子供は、本来色んな大人と接して自らのアイデンティティや
生き方を育んでいくべきだと思います。
だからこそ、社会全体で子供を育てるべきだと。
・・・と偉そうに書いている私は今、色んな人の
生き方から自らのアイデンティティと生き方を
再構築中です(#^.^#) 多分、自死遺族のみんなが
体験するプロセスなんではないかなって思っています。
そういうプロセスを安心して体験できるセーフティネットを
確立したいです。
個人だけで頑張らなくてもいいって思える日本に
なればいいですよね。
マスター&皆さま、こんばんは。
今回の台風は大きな台風でしたが、
みなさん、大丈夫でしたか?
私は実家に帰ってたんですが、被害もなく
ホッとしました。(なんせ、古い家なんで・・・^_^;)
クマさん、
4次元ポケットから『夢を叶える機械』を
出してくれるドラエモン、ほんとにいたらいいなぁって
思います。
(ほんまに会いたい!)
実は、今日は書き込みする予定ではなかったんですけど
マスターの書いたタイトル『社会保障』という
言葉を見てたら
「社会保障ってなに?」って思ってしまって。
今の私には単なる"言葉”にしか思えなくて。
でね、「日本って多いなぁ~、こういうの」って
思ったわけです。
名前ばっかりで中身が伴わないのが・・・。
一体、どこでどう間違ったのやら・・・。
それとも、私が知らないだけなのかな?
う~ん、よう分からん(ーー;)
林さん、ホント、「社会保障」って血の通っていない言葉として存在していること自体が問題の根の深さだ。だからあえてカギ括弧をしてそのままタイトルにしたんだけど、林さんみたいにそのことに引っかかってくれれば本望である。エヘン。
デ、社会保障つうのは、マ、セーフティーネットである、ト。
セーフティーネットは何かつうと、サーカスの安全ネットだからね。
「社会保障」というと何となく、福祉と貧困の保証と思いがち。
もちろんそれも当然充実してほしいけれど、実は今、いきいきと生活している人々のそのくらしを支えるネットと思った方がいい。
子供も働き盛りも高齢者も、普段意識しなくても、いざというとき、しっかりあなたを支えます、それがセーフティーネット。
みんなで高々としっかりネットを張ろう。
マスター&皆さま、こんばんは。
ツンツンと立ってる髪型のマスターが大好きな林です。(若いですよね~。笑)
マスター、
社会保障のこと、分かりやすく説明していただいて
ありがとうございました。
要は『保険』なんですね。
昔、損保で働いてたんで、「いざというとき」と
いう言葉でピンときました。
日本という国で生きている中で、いざというときに
あれば助かる保障・・・
現代の私たちには、あらゆる角度からの保障が
必要なのかもしれませんね。
時代とともに社会が変わるように、保障の内容も
変えていく必要があるんだと思います。
自殺に関しても、昔にはなかったかって言うと
決してそうではないし、
昔からあったけど、あまり日の目を見なかったっていうか、
放ったらかしにされてたっていうか・・・。
私たちも、私たちの社会も時とともに変わるという
ごくシンプルなことを今一度、再確認する必要が
あるのかもですね。
私としてはですね、ふわふわほんわかな
セーフティネットがいいです???(笑)
マスター・林さん、こんにちは。クマです。
大変なことが起きました、先週友人が自殺未遂をしてしまいました。
昨日仲間と見舞いに行きましたら、首に大きな絆創膏が貼られてましたが、
顔色がよく元気そうでした。生きていて良かった。元気で良かったと思いました。
でも友人は心の傷を今後しばらく背負っていくことを思うと、辛いですね。
今はしばらくそばにいて、見守ることしかできません。
マスター・林さん、誰もが明るく楽しく生き生きとして生きるネット・社会を構築したいですね。それでは、お元気で失礼します。
マスター・林さん、こんにちは。クマです。
前の書き込みで大騒ぎしてすいませんでした。
友人の見舞った後から、自分は本当生きていてよかったなあとしみじみ思うようになりました。心境の大いなる変化でしょうか。そう思うのです。
日本の社会保障も本当にいきていてよかったなあと思えるものに再構築してほしいとおもいます。
人間にとってただ働かされるだけではない、「達成感」・「充実感」・「自己実現」がそろって始めて本当に生きた日ができるものと、かってに思っています。今の雇用政策・経済政策に欠けているものではないでしょうか。
マスター・林さん、本当に生きた日の連続の上に、未来や夢があると感じています。
とはいえ、ドラえもんの4次元ポケットが欲しい。誰かドラえもんを作ってくれないかなあ。繰り返すようですが、「夢見る機械」・「夢を叶える機械」を出してもらって、日本を明るくしたいと空想するのでした。
乱文をお許しください。マスター・林さんお身体を大切にご活躍お過ごしください。それでは、失礼します。
マスター・林さん、こんにちは。クマです。
自殺未遂をした友人の傷が癒え、退院しました。後は彼の心の傷が癒えるのを待つことになります。良くなるといいのですが心配です。
マスター・林さん、お身体を大切に大事にしてご活躍ください。
では、失礼します。
マスター&皆さま、こんばんは。
クマさん、
お友達、無事退院されたようで良かったですね。
目に見えない傷が癒えるには時間がかかるかと
思いますが、私はクマさんのお友達のいのちの力を
信じようと思います。
・・・って、今の私にできることってそれぐらいしか
ないし・・・^_^;
母のことがあったからかもしれないんですが、
どんな状況でも諦めたくないんです。いのちは・・・。
本来、人のいのちはすごいパワーを秘めていると
思うんです。
クマさんのお友達のいのちが光り輝く日がくることを
祈っています。