
野上奈津&西岡奈緒子「女性限定☆筋疾患患者の会」
- 言葉にしないと分からないこと
- 別れのとき
- 出会えたことに感謝 com-pass京都オフ会レポート
- 1+1=100 -ほっと一息つける場所-
- 治験という希望
- 全身性障害者は家から外に出てはいけないのか
- つながりは消えない
- 「命」- 特発性血小板減少性紫斑病の再発 -
- 「月乃光司さんはいい人だ」 -こわれ者の祭典
- 立ち止まる機会~私の検査入院
- 私を「読んでくれて」有難う!
- 筋ジストロフィーと全身麻酔
- 私はひとりではなかった
- 「わたしを 読んで ください」- リビング・ライブラリー -
- 自立への道 -依存と依頼-
- 十五のあなたへ
- 進行を自覚したとき
- 「ハートをつなごう」撮影記
- ハートがつながる!
- 受け入れながら、生きていく
- 装具初心者から...車椅子までの道
- いつまでも旅していたい
- 装具初心者
- 「com-pass 女性筋疾患患者の会」 の 「今」
- 「思いやり」 の形、そして私と筋ジス
- 「com-pass 女性筋疾患患者の会」始動!
- 筋ジストロフィーについてみなさんは知っていますか?
- 女性の筋疾患の皆さん。「貴女は一人ではありません」
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「com-pass 女性筋疾患患者の会」のホームページが出来ました!(別ウインドウ)
※クリックするとNHKのサイトを離れます。
共同代表/
野上奈津
1962年、東京都杉並区生まれ。13歳で筋ジストロフィーを発症。幼い頃から夢見ていた舞台役者を目指して、文化学院 文学科へ。演劇を専攻し、そのまま劇団員生活に。30歳で下肢障害となり、舞台を降りる。現在は、その状況に応じて杖と車椅子を利用。2009年1月、数少ない女性筋疾患の患者同士の交流の場として「com-pass 女性筋疾患患者の会」を立ち上げる。40代半ばを迎えた今、未だ「表現の道」を模索中。
野上 奈津ホームページ(別ウインドウ)
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西岡奈緒子
1980年生まれ。神奈川県育ち。3歳の時に筋ジストロフィー(肢帯型)の診断を受ける。大学卒業後、企業に就職。現在は電動車いすを使いながら勤務。2008年、第43回 「NHK障害福祉賞」 で最優秀を受賞、「ハートをつなごう」 に出演し、野上奈津と出逢う。2009年、野上奈津と一緒に 「com-pass 女性筋疾患患者の会」 を立ち上げる。病気が進行性のため、「今できることを思い切り楽しむ」 ことがモットー。



