自分がこれから社会で働くという立場から聞いていたところが、とてもよかったですね。就活生にとって有益な内容だったと思います。
相手の話をじっくり聞いて、会話がキャッチボールになっていたところもナイスでした。
「この人に、これを聞きたい!」という気持ちが前面に出ていましたね。目が輝いていました。
テーマがひとつにしぼられていたので、とてもわかりやすかったです。
キャラクターの印象を打ち破る意外性のあるインタビューでしたね。
自分のバックグラウンドを適度に織り込みながら質問しているところに好感が持てました。
いきなり「チャーリー」と呼んだ度胸はすごい!
堂々とした話し振りは大人の風格さえ感じられて、それによって鈴木さんをさらに張り切らせたような気がします。
「今、自分はとても生きづらい」という実感を元にしたストレートな聞き方が面白かった。
それによって、先生から深い話を引き出すことに成功したと思います。
相手の話をじっくり聞いて、会話がキャッチボールになっていたところもナイスでした。