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NEWS

NHKは、切符になりたいと思った。

新生活を始めるあなたが、大人へ向かうための切符。 昨日とは違う自分に出会うための切符。 ある日いきなり旅には出られなくても、テレビは付けられる。 あなたのなにかを動かすきっかけが、きっと見つかるはず。就活に役立つ情報から、語学、教養まさかの安心まで。NHKは、あなたの味方です。

キャラクター紹介

小松菜奈

1996年2月16日生まれ。東京都出身。2008年よりモデルとして雑誌を中心に活躍。またCMやミュージックビデオなどにも数多く出演。2014年には映画「渇き。」で本格的に女優デビューし、日本アカデミー賞新人俳優賞など数々の賞を受賞。今後、益々の活躍が期待される新人女優。

●●が選ぶ!とりあえずこの5本

ABOUT

新生活を始めるみなさんに、たくさんあるNHKの番組からオススメの5本をご紹介します。選んでくれたのはさまざまな分野で活躍するゲストキュレーター。きっとあなたにぴったりの番組が見つかるはず。

WEB広報担当
NHK広報局

WEB広報担当が選ぶ!とりあえずこの5本!

今週からいよいよ新年度!入社式や入学式に出席される方も多いことでしょう。みなさん、準備は万端ですか?
NHKでも新生活にふさわしい番組を取りそろえています。フレッシュな気持ちで朝を迎え、夜は難しいテーマをわかりやすく、時にばかばかしい話題も真剣に。大河ドラマも盛り上がっていますよ。新番組の情報をまとめてご紹介する「春ドキ!」サイトはこちら。各番組出演者のインタビューもお楽しみください。

Tehu
クリエイター

Tehuが選ぶ!とりあえずこの5本!

菜奈への7つの質問「05.高校時代の部活」で、高校時代の思い出を語ってくださった小松菜奈さん。
7回目となる「とりあえずこの5本」には、小松さんと同世代であるTehuさんが登場!テクノロジーを駆使して新しい表現を生み出し続けるTehuさん独自の目線で、「同世代にこそ見てほしい5本」を選んでいただきました。

イケダハヤト
ブロガー

イケダハヤトが選ぶ!とりあえずこの5本!

公開されたばかりの、菜奈への7つの質問「04.身につけたいこと」はもうご覧になられましたか?
勉強熱心な小松さんのように、みなさんもぜひNHKの番組で学んでみてはいかがでしょう。
そこで今回の「とりあえずこの5本」では人気ブロガーであり、一児の父でもあるイケダハヤトさんが「大人も学べる子ども番組5本」をオススメしてくださいます!

はあちゅう
作家・ブロガー

はあちゅうが選ぶ!とりあえずこの5本!

5回目を迎えるこのコーナーに、はあちゅうさんが登場!
今話題の本「半径5メートルの野望」など執筆業だけでなく、レストランやコスメのプロデュースまで手がけるはあちゅうさんは、まさしく理想の大人と呼ぶのにぴったり。そこで今回は、菜奈への7つの質問「03.理想の大人像」にちなんで、「理想の女性になるための5本」を選んでいただきました。

さとなお
コミュニケーション・ディレクター

さとなおが選ぶ!とりあえずこの5本!

第4回目のゲストは、著書「明日の広告」や「明日のコミュニケーション」が大ベストセラーとなった、さとなおさんこと、佐藤尚之さんです。今は公益社団法人「助けあいジャパン」の代表理事を務めるなど、コミュニケーションデザインのノウハウを活かして東北地方の復興にも精力的に取り組んでおられます。そこで今回は、「東北の今を知る5本」と題し、今改めて見てほしい番組を選んでいただきました。

採用担当チーム
NHK人事局

採用担当チームが選ぶ!とりあえずこの5本!

2016年への就活は3月1日が企業の広報活動解禁日!説明会への参加、業界・企業研究、エントリーシートの記入などなど、忙しさもいよいよ本格的に。そこでNHK人事局の採用担当チームが、この時期おススメの番組を選びました。NHKを知るだけではなく、時にはコントで頭をほぐしたり、人生の先輩たちの奮闘ぶりに触れてみて下さい。NHK採用HPはこちら

桃
人気ブロガー

桃が選ぶ!とりあえずこの5本!

第2回目のゲストは、人気ブロガーの桃さん! 最近はコスメや服のプロデュースも手がけるなど、いつもオシャレな情報を発信していて若者の中でも憧れの的。 今回は、オシャレな小松菜奈さんの「好きな色は?」というムービーを受けて、「もっとかわいくなれる番組5本」を選んでもらいました。

小松菜奈
キャンペーンキャラクター

小松菜奈が選ぶ!とりあえずこの5本!

このコーナー第1回目に、さっそく今年のキャンペーンキャラクター、小松菜奈さんが登場!
ムービー「菜奈へ7つの質問・好きなテレビ」でも話題に出たとおり、小松さんは旅番組が大好きなんだそう。ということで、ここでは小松さんが選ぶ!「旅に出たくなる番組5本」をご紹介!

※放送日時は変更になることがあります。番組表でご確認ください。
一覧を見る

家族割引とは?

ABOUT

親元を離れて暮らす学生の方、同一生計で離れて暮らすご家族や、別荘などを対象に受信料額の半額が割り引かれます。

「家族割引」後の放送受信料額
受信料50%割引 2,230円⇒1,115円(月額・衛星契約)

※家族割引には適用要件があります。
※消費税8%を含みます。沖縄県は料額が異なります。
受信料Q&A
家族割引の詳細はこちら
住所変更のお手続きはこちら
新規契約のお手続きはこちら

PICK UP

受信料Q&A

公共放送とはなんですか?

NHKの前進、東京放送局が1925年にラジオの試験放送を開始しました。これが日本の放送のはじまりです。その後、1950年に、放送法にもとづく「公共放送」としてNHKは誕生しました。実は、放送法は民放局にも適用されています。しかし、NHKの場合は使命や運営方法、さらには番組についても細かな規定があるのです。具体的にはNHKが真の公共放送としてふさわしく、営利を目的とせす、政府から干渉を受けることなく自主性を保障されていること。そして、公共の福祉のために、質の高い放送番組を全国に届けることなどが定められています。つまり、公共放送とは「みんなのための放送局」なのです。
受信料って法律できまっているの?見ていなくても払うの?

はい。法律できまっています。民間放送を含めた日本の放送の仕組みを決めているのが「放送法」。その第64条に「NHKの放送を 受信できる設備を設置したものは、受信契約をしなければならない」と受信料のことが決められています。みなさまからいただいた受信料は番組制作などに大切に活用させていただいています。パソコン、ワンセグ対応端末でも、テレビ放送を受信可能であれば受信料のお支払いが必要です。

一人暮らしでも受信料が必要なの?

受信料は世帯ごとにいただいています。親元から離れて一人暮らしをしている場合、ご家族とは別に受信料のお支払いが必要です。一人暮らしを始めたみなさま、NHKにご連絡をお願いします。

受信料だけで運営されているのですか?

事業収入のうち、約97%が受信料です。残りはテキストの発行などに伴う副次収入などです。NHKは、みなさまの受信料で支えられている公共放送です。

なぜ受信料だけで運営されているのですか?

みなさまから公平にお支払いいただく受信料を財源とすることにより、特定の意見や意向に左右されない公平で中立な放送や災害報道、福祉番組など、みなさまの暮らしに役立つ番組づくりができます。
もっと詳しく、受信料!
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