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ストーリーまとめ <東京・胸騒ぎ編> 第7~14週

ヒロイン・楡野鈴愛は、漫画家・秋風羽織のもとを離れ、新天地へ…
その前に、「半分、青い。」の第7~14週をおさらい!
これまでの放送をご覧になった方も、これからご覧になる方も、<東京・胸騒ぎ編>のストーリーをチェックしてみてください。

鈴愛、破門!?

漫画家を志して東京にやってきた鈴愛(永野芽郁)に対し、秋風(豊川悦司)は、ペンを持たせるつもりはないと言い放ち、鈴愛を採用した本当の理由を語ります。

背景のカケアミを任せられ、張りきる鈴愛ですが、秋風のネーム(漫画の構成などを大まかに表したもの)を捨てた疑いをかけられ、追い出されてしまいます!

鈴愛の恋!

本格的にアシスタント生活が始まり、秋風の指導にも熱が入ります。

しかし、なかなか漫画が上達せず落ちこむ鈴愛。その時、心のすき間に入りこんできたのは…

順調に見えた鈴愛正人でしたが…

鈴愛と律

一方、は、高3の時に一目ぼれした清(古畑星夏)と運命の再会を果たします。
しかし、それが鈴愛の関係を大きく揺るがすことに…。

鈴愛、デビュー!

秋風に、漫画を描くことで自分自身が救われると力説され、鬼気迫る勢いで漫画を描き始める鈴愛

鈴愛はガーベラ大賞新人賞に繰り上がり当選!
さらにユーコの連載も決定! 苦楽をともにしてきたふたりは、そろって連載を持つことに。

しかし、ストーリーのアイデアが浮かばず、徐々に追い詰められるふたり。
連載を打ち切られ、すさんだ生活を送っていたユーコは、結婚し、漫画家をやめる決意をします。

律との再会

一方、岐阜では、貴美香(余貴美子)の還暦パーティーが開催されることに。
帰省した鈴愛は、と再会を果たします。

最後のチャンス、そして、別れ

時は流れ、1999年。
28歳になった鈴愛は、漫画の連載が打ち切られ、再び秋風のアシスタントに。

久々の読みきり漫画の締め切りが迫る中、追い詰められる鈴愛

鈴愛の就職はうまくいかず、貧乏まっしぐらに・・・

鈴愛の人生はどうなっていくのか!? <人生・怒涛編>もお見逃しなく!

>>第15週「すがりたい!」のあらすじはコチラ

>><人生・怒涛編>の人物相関図はコチラ

第7~14週の5分ダイジェスト動画でも、おさらいができます!

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