ドラマロケ地マップ

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神岡鉱山

劇中で小谷がアイデアを閃くきっかけとなる重要なシーンの撮影は「神岡鉱山」をロケ地として撮影しました。古くから「鉱山の町」として栄えた神岡町。現在では「スーパーカミオカンデ」などの実験施設として利用されています。

神岡の商店街の化粧品店跡(伊藤化粧品店)

劇中で登場する加奈の実家・伊藤化粧品店は実際に神岡町にある「神岡の商店街の化粧品店跡」をロケ地として撮影しました。ドラマでは奥飛騨に戻ってからの加奈の実家として登場します。

レールマウンテンバイク

「旧奥飛騨温泉口駅」と同じように、ドラマに登場する“おくひだガッタン号”に乗車するシーンは、「レールマウンテンバイク ガッタンゴー」をロケ地として撮影しました。このドラマにおいて重要な存在である“おくひだガッタン号”は、現実でも多くの人が訪れています。

町の水屋

神岡は湧水が豊富で、町の至るところに水屋があります。
今でも生活の一部として広く利用されています。

藤波橋

劇中で登場する“小谷のユニークなアイデア”の一つが披露される場所は神岡町にある「藤波橋」をロケ地として撮影しました。とてもきれいなセットが登場します。

神岡城

高台に建つ神岡城は、町全体を見渡すことのできる町のシンボルです。
ドラマHPトップページで使用した写真もここから撮影しました。

神岡のレトロ

鉱山の町として栄えた神岡町には、昭和時代の自販機や古い建物・看板が残っており、昭和レトロを感じることができます。
(昭和時代のポテトチップス自販機、古い看板、町の写真館、薬の自販機)

旧奥飛騨温泉口駅

このドラマに登場する“おくひだガッタン号”の出発地は、この「旧奥飛騨温泉口駅」をロケ地として撮影しました。また加奈が幼少期に思い出の電車に乗るシーンでも使用をしています。実際のロケ地も「レールマウンテンバイク・ガッタンゴー」の出発地として、今も多くの人でにぎわっています。

長良川鉄道(加奈の思い出の電車)

加奈にとって幼少期の大切な思い出である電車のシーンは、「長良川鉄道」をロケ地として、実際に使用している車両を借りて撮影しました。

高山市立栃尾小学校(幼き加奈と信一が通った小学校)

加奈と信一が幼少期のシーンは、栃尾温泉近くにある「高山市立栃尾小学校」をロケ地として撮影しました。

公共温泉

奥飛騨温泉郷には様々な入泉料(清掃費)のみで入ることができる公共温泉があります。平湯、福地、新平湯、栃尾、新穂高のそれぞれに温泉、足湯などが多数あります。
(写真は「平湯の湯」、「中尾・足洗いの湯」、「新穂高の湯」、「荒神の湯」)

新穂高ロープウェイ

日本唯一の2階建てロープウェイで乗り、標高2,000m級の絶景を見ることができます。
山頂展望台では、北アルプスの山々を間近で見ることができます。

奥飛騨クマ牧場

平湯温泉近くにある「クマ牧場」ではツキノワグマ、ヒグマが冬眠をしないで、一年中愛くるしい姿を見せてくれます。

小谷の工場

木工所の所長である小谷の工場は、「温泉旅館『飛騨宝人』」のロケ地でもあった新平湯温泉の旅館の敷地内にある倉庫をロケ地として撮影しました。“小谷の秘密基地”のようなセットになっています。

新平湯温泉の旅館(温泉旅館「飛騨宝人」)

信一の実家であり、父・哲治と母・春子が経営する「温泉旅館『飛騨宝人』」は新平湯温泉にある旅館をロケ地として撮影しました。主に信一や森田家に関わるシーンで使用しました。信一の部屋もここに再現しました。とてもユニークな部屋が登場します。

中尾公民館(奥飛騨観光組合の会議所)

物語に登場する「奥飛騨観光組合」。“奥飛騨”への観光客PRについて議論をする会議所は「中尾公民館」をロケ地として撮影しました。

北アルプス大橋

全長150m、高さ70mの北アルプス大橋は、錫杖岳や笠ヶ岳などの北アルプスの雄大な風景を見ることのでき、ドライブにも人気のスポットです。

平湯大滝

平湯温泉入口すぐにある「平湯大滝」は落差64m、幅6mもあり、飛騨三大名瀑、日本の滝100選にも選ばれている滝です。

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