2018年6月

赤べこさん あすの中継 よろしくね♪ @淺川理沙


こんにちは。

キャスターの淺川理沙です。


突然ですが、あすの「はまなかあいづToday」で、会津若松市から中継します!

その取材へ行った時に、会津若松市内巡りもしてきました!

 

まずは、七日町で、赤べこと対面♪
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赤ベこは、縁起物とのこと。中継がうまくいきますように!


そして、鶴ヶ城!
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国内旅行では、各地の城に必ずのぼります。

ついに、福島でも城に行くことができて、うれしかったです。

(天守閣で撮った写真は、先週のブログをご覧ください!)


「荒城の月」の碑も見ました。
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趣のあるこの曲、とても好きです。

小学校で歌いました。印象深く覚えています。

荒城の月を聴くと、5月の若葉の色と小学校の教室の雰囲気が、今もよみがえってきます。


そしてそして、飯盛山にも行ってきました!
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白虎隊十九士の墓で拝んだ後、前から行きたかった「さざえ堂」へ。

飯盛山にあるとは知らず、偶然立ち寄れて感激!!

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中は、一方通行のらせん通路になっていて、

決してすれ違うことなく上り下りできる、不思議な構造です。

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建築や建物デザインを見るのが好きな私。

200年以上前の緻密な造りに、すっかりハマりました!

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古くからの文化が根づく会津若松。

中通りとも浜通りとも違う文化があり、改めて、福島県の広さを実感しました。


さて、あすの「はまなかあいづToday」では、

会津若松市で3年に1度行われている

「市民参加のてづくり舞台」の稽古場におじゃまします!

 

中継は4月以来、2回目です。

緊張しますが、ぜひ皆さんご覧ください!

 

とっても明るくて生き生きと活動していている、

会津地方の方々が25人ほど出演してくださいます!

 

来週のブログでは、その中継の裏側を書きたいと思っています。

ブログも楽しみにしていてくださいね♪

投稿者:淺川 理沙 | 投稿時間:11:23 | 固定リンク


歌でつなぐ双葉町 @後藤万里子


こんにちは!

キャスターの後藤万里子です。

 

20日(水)の「はまなかあいづTODAY ここに福あり~Fマップ~」のコーナーで

「双葉町」を取材しました。

 

今回紹介したのは、コーラスグループ「コーラスふたば」の皆さん。

昭和45年に活動を始めましたが、震災後、メンバーの多くが県外に避難。

活動を休止せざるをえなくなりました。

 

そうしたなか、避難生活の心のよりどころを作りたいと、活動を再開させたのが石井満征さん。

「コーラスふたば」の発起人で、活動を始めた当時は、中学校で音楽を教えていました。

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メンバーの方に話を伺うと、多くの方が「生きがい」「毎月の練習が楽しみ」と、

一緒に歌を歌うことが、避難生活の支えになっていると話してくださいました。

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 石井さんに、震災前、「コーラスふたば」の練習をしていた場所も見せていただきました。

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JR双葉駅の隣にあるステーションプラザふたば。

改めて、「帰還困難区域の中は時間が止まったままだ」と思い知らされました。

 

メンバーの皆さんが集まった時に、必ず歌うという「双葉町民の歌」

双葉町の美しい景色が、歌詞に盛り込まれて入れています。

 

私も、この取材でたくさん耳にし、とてもいい曲だなと(*^^*)

編集作業をしているときに、ふと口ずさんでいたりと(笑)

 

これからも、「双葉町民の歌」で、町の美しい景色を歌い継いでいってほしいと感じました!

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かつては、当たり前にあった双葉町民どうしの時間。

今は本当に特別な時間で、皆さん、毎月一回集まれる時間を本当に楽しみにしていました。

 

石井さんがふと、「こういう日常が本当に幸せなんだよね。」と。

私も、いま、家族や友達が当たり前にいて、こうして働けていることを幸せに感じました。

 

今回、双葉町を紹介できてよかったです。

また一つ、ステキな出会いが増えました(^^♪

 

投稿者:後藤 万里子 | 投稿時間:19:20 | 固定リンク


お天気の カメラを通して 会話する♪ @淺川理沙


こんにちは。

キャスターの淺川理沙です。


けさの「おはよう福島」で、初めて「天カメリレー」を担当しました。

「天カメリレー」は、

番組半ばの気象情報の中で、東北の2つの放送局から、

今の天候を、お天気カメラ=「天カメ」の映像とともにお伝えするもので、

東北6県全域に放送されます。

 

けさは、福島駅前の様子とともにお伝えしました!

ぱらぱらと雨の舞う梅雨空の福島市です。
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このコーナー、顔は出ないので、

ダンディーな男性の美声や、女性のさわやかな声が聞こえてきたりと

「どんな方がお伝えしているのかな~」と想像しながら、毎朝楽しみにしています!

 

さらに楽しみなのは、25秒に込められた表現の豊かさ。

同じ晴れでも、同じ雨でも、表現によって、こんなに情景が豊かになるんですね。

 

ベテランの方々がすばらしい表現をしている中で、

私が、今の福島の天候を、どう伝えられるのか。

数日前からあれこれと考えていたら、けさ、ついに夢に出てきました(笑)


その「天カメ」。

福島局では、福島市、郡山市、いわき小名浜港、会津若松市などに置かれています。

先日、会津若松市に取材に行ったとき、私が、鶴ヶ城の天守閣から撮った写真。

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ここはまさに、「天カメ」で正面に映っている回廊(廻縁)です!
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福島から東北6県へ、天カメを通じて、各地と会話をしているかのような天カメリレー。

とても貴重でステキな機会だと感じました。

 

天気や空気、体感や情景に敏感になって、

より色鮮やかにお天気を伝えられるようになりたいです。

投稿者:淺川 理沙 | 投稿時間:13:04 | 固定リンク


いざ、出陣!! @後藤万里子


こんにちは。キャスターの後藤万里子です。

梅雨入りしましたが、雨の日も少なくうれしいなーと(^^♪

と、思っているんですが、

先週、15日(金)の「はまなかあいづToday」で、雨の中、中継をしました。

 

相馬中村神社では、御神体の遷宮や本殿を大規模に改修する式年遷宮が進められていて、

改修を終え、16日(土)に、御神体を本殿に戻す「遷宮祭」が行われました。

 

これに合わせて、騎馬武者が相馬市内や沿岸部をめぐる

「復興祈念 浜下り野馬追行列祭」が行われるということで、

相馬中村神社から中継をしました(*^^*)

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神社につくと「御神馬」がお出迎え。

さすが、相馬野馬追の出陣式が行われる神社だなと思いました。

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中継では、ありがたいことに陣羽織を着せていただきました。

相馬家の家紋の旗を持って!

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本番でも着ているものだということ。貴重な体験となりました!

ちなみに、私が着た陣羽織は「アグネス・チャンさんも着たものだそうです(*^^*)」

 

中継では、祭り前日のお忙しい中、相馬中村神社の皆さんには大変お世話になりました。

ありがとうございました!

次はどこに出かけようかな~♪

 

投稿者:後藤 万里子 | 投稿時間:14:11 | 固定リンク


福島、ここがイイカンジ②浪江町、日本一の花の町に @川崎寛司


アナウンサーの川崎寛司です。

こちらは、我が家の玄関に飾っている「トルコギキョウ」。

浪江町で栽培されたものです。

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原発事故の影響で、一時、町の全域に避難指示が出された浪江町。

地元の農家が、事故の風評を受けにくい花の栽培に取り組んでいて、

平成26年から、トルコギキョウの栽培を始め、全国に出荷しているんです。

美しいですよね。しかも、長もち!

 

そして、こちらは、先月17日(木)のニュース映像。

私が現場に行き、取材して原稿を書き、放送しました。

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浪江町は、花の生産を盛んにしようと、

補助金などの支援策を活用し、民間企業や農家と協力して、

新たに「カキツバタ」の本格的な生産を目指す実証栽培を、先月、始めたんです。

 

この日は、生産者の方が、水を張ったハウスや畑で、苗を植える作業を行いました。

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カキツバタは、生け花用として人気がありますが、

全国的に生産者が減少しているということで、

今後、品質やコストなどを検証し、9月ごろに、最初の出荷を予定しているとのこと。

 

こちらは、農家の松本伸一さん。カキツバタの栽培を初めて行うそうです。

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「浪江町で、花の栽培に取り組んでいる現状を全国に知ってもらうことで、

町のPRにつなげたい」と話していました。

 

さらに、浪江町農林水産課の大浦龍爾(りゅうじ)課長補佐。

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「町に戻った住民は、まだ少ない状況だが、

花作りに興味を持ってもらい、にぎわいを取り戻したい」と語ってました。

 

今回のニュースを取材し、浪江町の皆さんの「花」にかける期待を感じました。

日本一の花の町を目指す浪江町の取り組み、とってもイイカンジでした!

これからも応援しています!!

投稿者:川崎 寛司 | 投稿時間:18:24 | 固定リンク


ニュース読み 夏の海に 思い馳せ @淺川理沙


こんにちは。

キャスターの淺川理沙です。


最近「ニュース見てるよ!」と、声をかけていただくことが増えました。

テレビでは、水曜の朝と土曜の夕方の週2回しか出ていませんが、

声をかけていただくたび、県内のニュースに関心を持っている方が多いことを実感します。

うれしいのと同時に、身の引き締まる思いです。ありがとうございます。


先週の日曜日は、福島県で全国植樹祭が開かれましたね。

私は、福島の自宅でNHKの中継を観ていました。

 

11日(月)に天皇皇后両陛下が訪問された、相馬市の原釜地区。

私も先週、同じ場所を訪れました。

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震災前は、県内屈指の海水浴場として多くの人でにぎわった「原釜尾浜海水浴場」。

ことし、8年ぶりに、7月21日から再開されます。

海の色がとても澄んでいて、青かったのが印象的でした。

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「相馬市伝承鎮魂祈念館」では、

原釜地区や周辺地域の、震災前と後の状況を、多くの写真とともに知ることができます。

いまだに持ち主の判明していないスナップ写真も並んでいて、

この地に、多くの生活が存在していたのだと実感し、とても心が痛みました。

 

この祈念館では、原釜尾浜海水浴場の昔の写真も展示されています。

カラフルなパラソルが並び、海水浴客で埋め尽くされた夏の光景が

ことし以降、戻ってくることを願っています。


テレビやラジオで、原釜尾浜海水浴場のニュースを何度か読ませていただきました。

今回、訪れたときに感じた気持ちや景色を忘れずに、

これからも、大切にニュースを伝えていきたいと思っています。

投稿者:淺川 理沙 | 投稿時間:15:04 | 固定リンク


Under the sea~♪ @後藤万里子


こんにちは!

キャスターの後藤万里子です。

 

きょうのタイトルは「Under the sea~♪」

「海の下」ということですが、実は、人魚姫が大好きで…。

「将来は、人魚姫になりたい!」と思っていたこともありました…(笑)

今でも、人魚姫も海も大好きです(*^^*)

 

週末は、その大好きな海の中を見ることができる水族館

いわき市の「アクアマリンふくしま」に行ってきました!

 

かわいい魚がたくさん!

行ったのがあまりにも幼い頃で、初めて行ったような感覚でした。

クラゲに、

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ケンカしていたのかな?

 

声を上げて大迫力のトド。

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夢に出てきそうなくらい大群のカニ(笑)

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中でも一番のお気に入りは、チンアナゴ。

なんてかわいいんだ!!出たり入ったり、その姿に癒されました。

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アクアマリンと言ったら、この三角形のトンネルになっている水槽!!

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ここからは、元気に泳ぐカツオが見えました!

童心に帰って、水族館を楽しんできました(*^^*)

 

 

投稿者:後藤 万里子 | 投稿時間:19:30 | 固定リンク


Road to Tokyo from Fukushima vol.7 誰もが"見送る"街に @山田賢治


東京パラリンピックまで、あと800日あまり。

 

福島に来てからも、パラスポーツを取材しています。

これまで出会ってきた福島の選手に共通することは、

練習場所まで、車で移動している選手が多いこと。

 

練習のときだけではなく、車がないと生活が不便ということも、

地方の事情としてはあります(福島だけに限りません)。

足が機能しなかったり、切断したりしている選手の運転では、

アクセルやブレーキは、全部、手元でコントロールします。

 

私は、これまでずいぶんとパラの選手を取材してきましたが、

こんなに頻繁に、手動運転装置を見ることはありませんでした。

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手動運転装置の一例。

写真中央下(やや左)の銀色のレバーは、引くとアクセル、押すとブレーキ。

ハンドルについているノブを使い、片手で運転できる。

 

また、自分は運転しなくても、家族や仲間が車で送迎してくれる、ということもあるでしょう。

このようなクルマ文化も手伝って、

なかなか街で、車いすの人や、視覚や聴覚などに障害のある人、知的障害や精神障害の人などと

すれ違うことが少ないような気がします。

 

障害のある人もない人も、同じ社会に生きています。そこに大きな“段差”はありません。

ただ、障害のある人には特性があり、一部、配慮が必要な場合があります。

そして、それを知って、自然と接することが求められます。

それが、“誰もが生きやすい街づくり”につながります。

 

ただ、ふだん接する場面が少ないと、“どんな人なんだろう?”

“どんなことに困るのか、困らないのか”が分からず、

ひいては“こわいから、どう接したらいいかわからない。見て見ぬふりをしよう”という考えに至り、

障害の「ある人」と「ない人」という、分離された社会になってしまいます。

 

つまり、「理解できない」ということが「恐怖」となり、関わりを避けてしまうのです。

福島で、もっと障害のある人もない人も混ざった場があるといいな、と感じることが多々あります。

接してみると、「こんなちょっとした配慮があればいいんだ」とか

「なんだ、大きな違いはないんだ!」といった気づきが必ずあります。

 

さらに、“一方的なサポート”ではなく、学ぶことがさまざまあります。

障害があってもなくても、常に“双方向の関わり”であることが、理想の人間関係。

そんな社会であるべきではないでしょうか。

 

つまり、意識的な歩み寄りが必要です。

それには、あえて言えば、障害のある人にも、積極的に街を“歩いて”ほしい。

そのことで、街も変わっていきます。

 

車いすの人、白杖を使ったり、盲導犬といっしょに歩いたりした視覚障害の人、

お年寄り、妊婦さん、子ども・・・がすれ違ったとき、大丈夫かな?危険がないかな?と

自分の後ろを少し振り返って“見送れる”ように。それが自然と習慣付くように。

いろんな人がいるんだ、という認識を多くの人が持つことで、誰もが“見送る”文化になれば、と願います。

 

一方で、障害のある人が外出しやすいような、インフラ整備(道路や店の段差やトイレなど)も必要です。

「誰もがお互いを尊重して、“普通に”接することができる街になれば」

福島に来て1年。日常生活で感じている思いです。

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点字ブロックが続く歩道。この上を、無意識に歩いている人もいる。

“見送った”ときに、そうした人がいたら注意したい。

投稿者:山田 賢治 | 投稿時間:11:05 | 固定リンク


子どもだけで 神楽を継承 150年♪ @淺川理沙


こんにちは。

キャスターの淺川理沙です。


1日(金)の「はまなかあいづToday」で、「ここに福あり~fMAP~」のコーナーを担当しました!

 取材したのは、新地町にある福田諏訪神社の「福田十二神楽」です。

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この神楽は150年の歴史があり、全国でも珍しいんですよ!

【①子どもだけで継承】

大人が関わらず「子どもだけ」で継承の全てを行っているのは、全国でも数少ないとのこと。

【②神楽師は7年で代替わり】

さらに、その後は、先生として7年間、神楽の継承に携わります。

(つまり、合計14年関わります)

【③神楽師になるには条件あり】

・新地町の福田地区に住んでいること
・小学2年生~6年生
・男子のみ

そのため、神楽師になりたくても、代替わり時の年齢しだいでは、神楽師になれないんです。

そんな「福田十二神楽」を、曽祖父の代から4世代に渡って継承している佐藤さん一家を訪ねました!
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4世代で継承しているのは、佐藤さんご一家だけです!

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そして、福田諏訪神社の18代目宮司の目黒さんにも、たくさんの話を伺いました。

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放送では、ほんの一部しかお伝えできませんでしたが、

皆さんに共通していたのは「神楽が好き」という気持ちと、「後世へ受け継ぎたい」という思いでした。

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ことし12月から、新しい神楽師に代替わりします。そのお披露目も楽しみですね。

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取材を快く引き受けてくださった皆様のお気持ちを、どこまでお伝えできたのか不安ですが、

少しでも多くの方に、新地町や福田十二神楽に興味を持ってもらえたらうれしいです。

 

私も、新地町に親近感を持ちました。

また何かの取材で行けたらいいなぁ。

 

ロケがあわただしく、佐藤さんご一家や神社の皆様と写真を撮れなかったのが残念です。

ご協力いただいた皆様、観てくださった皆様、本当にありがとうございました!

投稿者:淺川 理沙 | 投稿時間:12:06 | 固定リンク


福島で一番乗り!!矢祭町でアユ釣り解禁!! @後藤万里子


こんにちは。キャスターの後藤万里子です。

先週金曜日の「はまなかあいづTODAY」で、

矢祭町の久慈川から、「まもなくアユ釣りが解禁される」という中継をしました。

 

3キロ先は茨城県という県境。

とても自然が豊かで、気持ちのいい場所でした!

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ことしは、平年に比べて暖かくなるのが早く、雨量も十分だったということで、

形、大きさともに、よく成長しているということでした(*^^*)

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アユ釣りというのは、主に「友釣り」という釣り方で行われます。

えさとなるコケが豊富なところに、アユは「なわばり」を作ります。

他のアユがそこへ入ってくると、追い払うという性質があり、これを利用したのが「友釣り」!!!

体当たりしてくるアユを、ハリにひっかけて釣りあげるんです!

初めて「友釣り」を知り、その釣り方に驚きました(^^)!

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この日は、アユ釣り歴20年、矢祭町在住の金澤美浩さんに話を伺いました!

さっそく、中継当日(6月1日)に一足早く解禁された茨城県の久慈川で、

アユ釣りをしてきたという金澤さん。

矢祭町でアユ釣りが解禁される3日も、午前3時に起きて、仲間とアユ釣りに行くと話していました。

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アユがよく釣れる条件がこちら。アユ釣りに行くときに、参考にしてみてください。

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これから、どんどん県内でアユ釣りが解禁されていくのが楽しみですね(^^♪

投稿者:後藤 万里子 | 投稿時間:15:31 | 固定リンク


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