世界遺産への道 NHK世界遺産プロジェクト

『神宿る島』宗像•沖ノ島と関連遺産群

4世紀後半から9世紀にかけて、航海の安全などを願い、多くの装飾品などを用いた古代の祭りが行われていたことを示す遺跡が残される福岡県宗像市。
「海の正倉院」沖ノ島から出土された奉献品8万点が国宝に指定されています。この沖ノ島をはじめとする8資産が、今年7月の世界遺産への登録を目指しています。

貴重映像公開中!

▲ ページの先頭へ