2018年04月16日 (月)恐竜番組のウラガワに迫ル~!


ふっく「どうして、大昔の恐竜を映像にできル~?」

みなさんも疑問に思ったことはありませんか?

太古の昔、地球上に確かに存在していた「恐竜」。

当時の姿を知る手掛かりは「化石」のみです。

 

NHKでは、そんなナゾに包まれた恐竜を

コンピューターグラフィックの技術で映像化し、

恐竜番組を放送しています。

では、どうやって恐竜の姿形や歩き方、

さらには何を食べていたかなどを突き止めて、

恐竜が動いている姿を

映像として再現しているのでしょうか?

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ふっく「もしかして、恐竜を復活させてル~!?映画で見たル~!」

 たしかに恐竜を復活させたら、映像にするのは簡単かもしれませんね!

さてさて、実際はどうなのでしょうか!

 

NHK福岡放送局では、そんな恐竜番組のウラガワに迫るイベントを

特別展「恐竜」を開催中の福岡市科学館で開催します!

ゲストは、新種の恐竜を多数発見し、

「NHKスペシャル」や「プロフェッショナル仕事の流儀」にも

出演している世界的恐竜学者・小林快次先生。

そして、「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」で恐竜番組の制作に携わる、

番組ディレクターとVFX技術者です!

ふっく「恐竜の映像がたくさん見られル~?」

見られます!そして、制作過程も特別に見せちゃいますよ☆

 

このイベントの観覧には、事前応募が必要です。

こちらのURLからお申込みください。

【イベント】

NHK「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」in福岡市科学館

~ナゾだらけの恐竜をどうやって映像化しているの!?~

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https://pid.nhk.or.jp/event/PPG0317642/index.html

<締め切り>4月22日(日)23:59

ふっく「たくさんのご応募待ってル~!!」

 

投稿者:ふっく | 投稿時間:16時11分


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