2018年10月

2018年10月29日 (月)福井ミラクルエレファンツ NPBドラフト育成指名の報告【一福丸の出会い】

福井ミラクルエレファンツの片山雄哉選手と松本友選手がNPBドラフト育成指名を受けた報告に来てくれたふく
片山選手は阪神タイガースの、松本選手は東京ヤクルトスワローズの指名を受けたふくよ。

20181029_ele.jpg左から:福井ミラクルエレファンツ新谷社長、松本選手、
今村キャスター(NHK福井放送局)、片山選手、田中監督


片山選手
「素直にうれしいです。皆様の思いをしっかり背負って頑張っていきます。」
松本選手
「大変うれしく、感動しています。これからも応援宜しくお願いします。」
新谷社長、田中監督
「2人に期待しています」と話してくれたふく。

2人ともがんばれふくー!!

投稿者:一福丸 | 投稿時間:18:05

2018年10月25日 (木)福井市上文殊地区でみつけ隊!【羽生 ちひろ】

10月25日(木)放送の「ほやほやみつけ隊」は、
福井市の上文殊(かみもんじゅ)地区に行ってきました♪

文殊山を背に田園が広がる農村地帯です。

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今回紹介した内容はこちら↓↓↓

☆地区の自慢☆
■稲っ子クラブ 
上文殊小学校の5年生が、毎年、稲の生育調査に挑戦しています。地域のボランティアが指導を行い、田植えや稲刈りをするだけでなく、それぞれ自分専用の稲株を作り、2週間に1度は田んぼに出向いて稲の成長を記録するなど、責任を持って育てています。
子ども達が育てた米は、「お米送り事業」として、東大寺に献上しています。

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■「まぼろしのさといも」 
およそ60年前に地区で偶然見つかった品種。一般的な里芋に比べると、茎は赤黒く、実は大粒で柔らかいのが特徴です。新北山生産組合が「まぼろしのさといも」と銘打って、800株ほど育てています。
毎年地元小学生を対象にした収穫体験を開いたり、収穫した里芋を地区のイベントでシチューにして振る舞ったり、広くPRしています。

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☆イチオシ☆
■明智光秀との関わり 
「本能寺の変」で知られる、戦国武将・明智光秀。

20181026h06.jpg(明智光秀のつもり)


織田信長の家臣となる前は朝倉家に仕え、越前の国に住んでいました。
上文殊地区内の東大味(ひがしおおみ)集落に妻と共に暮らしていたとされ、ここで生まれた子どもが、あの細川ガラシャなんです。

20181026h0708.jpg(細川ガラシャのつもり)


そんな東大味集落には、明智光秀のある逸話が残されています。
織田信長が、越前一向一揆を平定しようとした際、明智光秀が、世話になったこの地は攻め入らないよう、織田方の柴田勝家に頼んだと伝わっているんです。
地区にある「西蓮寺(さいれんじ)」には、それを約束する、柴田勝家の書状と、勝家の家臣・柴田勝定から出された安堵状が残されています。

20181026h0910.jpg(※書状は非公開です。)


「本能寺の変」で、逆臣・天下の謀反人と呼ばれた明智光秀。
しかしこの地では、光秀からの恩義を語り継ぎ、光秀の木像を作って密かにまつってきました。
武家社会が終わりを告げた明治になってようやく、「明智神社」と名付けたほこらが建てられ、それ以降、毎年、命日法要を欠かさず営み、今も住民たちで大切に守られています。

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波瀾万丈の生涯を過ごした明智光秀が、心穏やかな暮らしをおくった上文殊地区。
この地では、今も優しく静かな時が流れていました。

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※今回、かっちゅう姿や、お姫様、町人の衣装を、朝倉氏遺跡保存協会からお借りしました。
誠にありがとうございました。

 

■上文殊地区への問い合わせ■
上文殊公民館
住所:福井市北山町34-1
電話:0776(41)0516

投稿者:羽生 ちひろ | 投稿時間:18:30

2018年10月24日 (水)【一福丸の出会い】さばえものづくり博覧会 2018

さばえものづくり博覧会 2018
出会った人:さばえものづくり博覧会2018実行委員会のみなさん
期間:10/26(金)~28(日)午前10時~午後5時 ※28(日)は午後4時まで
場所:鯖江市嚮陽(きょうよう)会館

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7回目を迎えることしのテーマは「発信!めがねのまちさばえ」。
めがね、繊維、漆器など84の事業所が参加。技術や製品を展示しているふくよ。
ことしの新たな企画展として「デジタルテクノロジーコーナー」ができたふく。
鯖江商工会議所が連携協定を締結している国立大学法人電気通信大学などの協力を得て、デジタル分野における各校の最新の研究成果が披露されるふく。
また、ものづくり体験コーナーでは15の事業所が出展。
「紙製のフレームに色を塗ったりして作るオリジナルめがねフレーム」や、
「ホチキスで簡単に作る電子オルゴール」などが体験できるふくよ。
さらに、鯖江市にある18店舗と鯖江市JK課による「さばえパン&スイーツまつり」コーナーでは人気のパン、スイーツが大集合!
食べたいふくね!

投稿者:一福丸 | 投稿時間:17:35

2018年10月18日 (木)美浜町新庄地区でみつけ隊! 【太田 実穂】

10月18日(木)放送の「ほやほやみつけ隊」は、美浜町の新庄(しんじょう)地区に行ってきました!
新庄地区は、美浜町の中央部を流れる耳川の中流から上流域にある広大な自然に囲まれた地区です
今回紹介した内容はこちら↓

☆地区の自慢☆
■新庄和太鼓 山族鼓打舞
平成27年3月に地区のみんなの思い出がつまった新庄小学校が廃校になりました。最後に何かできないかという思いから和太鼓演奏グループが結成されました。現在、メンバーは、小学生9人と30代から40代の方7人で、週2回の練習を重ね、地区の敬老会や夏祭りなどで披露しています。

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■豊富なトレッキングコース
自然豊かな新庄地区には、おすすめのトレッキングコースが5つあります。地元住民を中心に美浜町の自然を生かしたまちづくりを進めるプロジェクトが行われ、平成27年から29年度に登山道や体験施設が整備されました。新庄地区の山の魅力に親しむことができるルートとなっています。

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☆イチオシ☆
■森の隠れ家「森と暮らすどんぐり倶楽部」
新庄地区には、自然に触れる施設がたくさんあります!
その中で、今回、ご紹介したのが「森と暮らすどんぐり倶楽部」。
森の恵みを活かした場所が新庄地区にできないかという思いから、
新庄地区の方々が協力してオープンしました。
森の案内やピザ焼き体験などの自然体験プログラムが楽しめるほか
カフェが併設されています。

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今回は、自然体験施設の周りの草木を観察したり「ツル細工」という体験をさせてもらったりしました!

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森での楽しい体験を通して新庄地区の自然を満喫できました。

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☆新庄公認キャラクターモミじん☆

■お問い合わせ
新庄山村開発センター
住所:福井県三方郡美浜町新庄65-62
TEL:0770(32)0058

投稿者:太田 実穂 | 投稿時間:18:33

2018年10月18日 (木)第39回九頭竜紅葉まつり 【一福丸の出会い】

第39回九頭竜紅葉まつり
出会った人:九頭竜まつり実行委員会のみなさま
期間:10月27日(土)・28(日)
場所:九頭竜国民休養地

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毎年大好評の九頭竜の秋の味覚が詰まった「ふるまい大鍋」は両日とも約600食ふるまわれるふく。
ことしは特別企画として愛知県岩倉市からミニSL「い~わ号」がやってくるふく。家族みんなで楽しめるよ。
ほかにも紅葉市場では旬の野菜や大野市のグルメを販売。紅葉ステージでは和太鼓やダンス、来場者参加イベントなどが催されるふく。
また、期間中は大野市化石発掘体験センター「HOROSSA!」(ホロッサ!)が体験無料ふくよ。
九頭竜の秋を発掘するふく!

投稿者:一福丸 | 投稿時間:16:40

2018年10月17日 (水)感動をありがとう! 【今村 有希】

長いようであっという間だった福井国体と全国障害者スポーツ大会。
福井勢は大活躍を見せてくれましたね~!皆さんの目にはどう映りましたか?

私は県内の会場を駆け回り、現地で取材したことを局に戻ってお伝えするという生活を送っていました。数えてみると、会期前競技のビーチバレーに始まり、自転車、剣道に体操、ウエイトリフティングやバドミントンなど…国体・障スポ合わせて11競技の会場へ足を運んでいました。

20181017i_1.jpgレスリング松居俊伍選手(左)と笹岡龍馬選手(右)

20181017i_2.jpg山口茜選手とは写真が撮れなかったので
会場に置かれていた実物大の山口選手と…パシャリ。
 

会場では、選手が最後まで諦めずに戦い抜く姿や、チームメンバーと抱き合って喜ぶ姿、この国体で引退を表明している選手の最後の演技、そして悔し涙を流す選手も…。数々のドラマを目にしました。4競技・8種目の優勝、そして大会記録や日本記録更新の瞬間にも立ち会うことができました!
開催県としては3年ぶりに天皇杯(男女総合優勝)、5年ぶりに皇后杯(女子総合優勝)を獲得! 本当に嬉しかったです。
 


また、福井国体のテーマの1つ「国体と障スポの融合」。史上初めて、国体の会期中に障スポの競技の一部が行われました。その1つが車いすバスケットボールです。私も会場へ取材に行ってきました!

20181017i_3.jpg古崎倫太朗選手

20181017i_4.jpg北風大雅選手

 

福井を引っ張る注目選手がこちらの2人。7月に番組でもご紹介しました。
会場には、今回車いすバスケットボールを初めて間近で見るという方も多く、この取り組みは障害者スポーツへの関心を高めるきっかけになったのではないでしょうか。タイヤが激しくぶつかり合う迫力あるプレーに、会場では大歓声が上がっていましたよ~!
2人は23歳以下の日本代表にも選ばれていて、今後の活躍にも期待です!

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念願の「はぴりゅう」との共演も果たしました!嬉しかったなぁ~。国体・障スポを盛り上げてくれてありがとう!またスタジオに遊びに来てね♪

さて、福井国体・障スポは閉幕しましたが、NHKではまだ国体・障スポ熱は冷めていません!
番組のお知らせです♪
10月19日(金)の夜8時~40分間
ニュースザウルスふくいSP 感動をありがとう!~国体・障スポ 福井の軌跡~を生放送でお届けします!
ゲストには今大会で大活躍を見せた3人の選手をお招きし、快挙の裏側などを伺います。五十嵐アナウンサーと私が担当します!ぜひご覧ください♪

キャスターになって半年。
福井国体に向かって走り続けてきたこの半年間は、私にとって毎日が刺激的で学びの場でした。各都道府県には50年に1度しか訪れない国体、その開催県でスポーツキャスターを任せていただいたことを本当に嬉しく思います。この経験を活かして、キャスターとして福井県をさらに盛り上げていけるよう頑張ります!

改めて、選手の皆さん、開会式・閉会式の出演者の皆さん、運営スタッフの皆さん、会場やテレビの前で応援していた皆さん、お疲れさまでした!

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投稿者:今村 有希 | 投稿時間:19:00

2018年10月11日 (木)小浜市宮川地区でみつけ隊! 【太田 実穂】

10月11日(木)放送の「ほやほやみつけ隊」は、小浜市の宮川(みやがわ)地区に行ってきました!
宮川地区は、小浜市の東部にある田園地帯です。史跡や文化財、伝統行事も数多く残っています。
今回紹介した内容はこちら↓

☆地区の自慢☆
■花の里 みやがわ
宮川地区は平成15年から「花の里 みやがわ」というキャッチフレーズを掲げ、地区内外はもとより県外の方々にも季節の花を楽しんでもらいたいと考え活動しています。
およそ150個のプランターを宮川地区の通学路に設置しているほか、ことしは、福井国体・障害者スポーツ大会の時期に合わせてコスモスを植えました。

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■虫送り
農作物に被害を与える害虫の駆除を祈願して、年に一度、集落ごとに太鼓、かね、たいまつをもって農道を歩きます。また、小学生による虫送りの歌や太鼓の演奏もあり、毎年大盛況の行事です。農業技術の進歩や農薬の普及により、戦後しばらく中断したものの、虫送りを懐かしむ人々によって復活し、地区の行事として伝承されています。

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☆イチオシ☆
■メガファーム
メガファームとは、田んぼや畑を100ヘクタール規模で管理する大規模な農業経営のことをいいます。宮川地区には、嶺南初のメガファームがあるんです!!
米価の下落や後継者不足などの問題から地区の中心であった農業を進めていくのが難しくなってきたことから地区のみなさんが協力して、地区内1つの組織として立ち上げ、効率的に農業を進めていくことになりました。

20181011o0506.jpgメガファームでは、収穫したコメの乾燥・保管・精米までを一貫して行い、作業の大幅な効率化につなげています。

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地域の農地の維持・管理も行い、高齢化が進む農家の助けにもなっています。
このようなことから、生産コストが地域全体で削減され、耕作放棄地が減少しました。

また、園芸ハウスを導入し、農閑期の冬でも栽培できるようにして、年間の生産性向上にもつなげています。

20181011o0910.jpgそして、メガファームは、農業だけではなく、お祭りの会場となるなど、地域の絆を深めています!

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農業の先進地域として注目される宮川地区。
農業も地区のみなさんの地区を思う気持ちもメガ級でした!

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☆お問い合わせ
■宮川公民館
TEL:0770-57-1201
住所:福井県小浜市加茂2-17-2

 

投稿者:太田 実穂 | 投稿時間:18:30

2018年10月10日 (水)たろぷく 【佐々木 芳史】

10月です。
10月、なのです。

10月は私の誕生月です。ちなみに日付は20日です。
20日なのです。

ですが。
本日、平野アナウンサーと出会った瞬間の第一声が
「誕生日おめでとう!今日で何歳になったの?」
・・・
訂正するのも失礼なのか。
こういう時どのように対処すれば良いのか。
頭に浮かぶ言葉は、「処世術」。
上司への対応に悩む25歳。佐々木です。20日で26歳です。

さて、「半分、青い」が終了したタイミングで

「半分、青い」ではかかせない食事。

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「五平餅」を“まんぷく”食べてきました。
五平餅パワーで、この後の仕事も乗り切れそうです。

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(写真を撮った友人から、あなたの顔が五平餅と言われた一枚。)

今週は、金沢でロボコンの司会を担当いたします。
アイデアと技術の熾烈な戦いを間近でみることができるのが
今から楽しみな佐々木でございました~。
(来週また、情報たら福のネット放送に関して、ブログ更新いたします~)

 

投稿者:佐々木 芳史 | 投稿時間:11:30

2018年10月04日 (木)福井市安居地区でみつけ隊!【別司 愛実】

2018年10月4日(木)放送のほやほやみつけ隊は、
福井市の安居(あご)地区を訪ねました。
安居といえば、顔のあご。あごが特徴的なものといえば、「モアイ」!
ということで、安居地区は、「モアイ」でまちづくりをしている
ユニークな地区なんです!

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(銀色の「モアイ君」と一緒に!)

 

放送で紹介した内容はこちらです↓↓↓
☆自慢①☆チームモアイ
地区の20代~40代の若手で作るグループで、「モアイ」をテーマにまちづくりをしてはどうかという地元の中学生のアイデアをもとに、さまざまなイベントを行っています。
8月には、「モアイ狩り」という催しが開かれました。
地元の子どもたちが、地域にまつわるクイズに答えながら、
街角に隠された小さなモアイ像を探しました。

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(小さなモアイ像を子どもたちが探しました)

 

☆自慢②☆ミズアオイ
水草の「ミズアオイ」は、農業の近代化や農薬の影響などによって激減した植物で、
県域絶滅危惧Ⅰ類に指定されています。
安居地区に自生していて、「地区の自然を大切にしていきたい」との思いから、
地区の壮年会が中心となって、保全活動に取り組んでいます。
ミズアオイは、湿田を好むことから、古代米と一緒に育てています。
3年間で、50株ほどから、およそ200株にまで増えました。

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 (ミズアオイ  写真提供:安居公民館)

 

☆イチオシ☆おもてなし膳
地区の郷土料理を再現した「おもてなし膳」は、安居の秋の味覚が満載!

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(地元の食材をふんだんに使った8品が並びます)


おもてなし膳を考案し、提供しているのは、
地区の料理好きな女性たちでつくる「安居の里おもてなし塾」のみなさんです。
地区を訪れた人を「食」でおもてなししようと活動しています。

一番のおすすめは「ごっとみそ」。
諸説ありますが、ナス、ミョウガ、ピーマン、青じその実、そして藤豆の5種類の材料を使っているため、「っとみそ」という名前なんだそうです。材料を蒸し焼きにして、みそで味付けした、ごはんに合う一品です。

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(ごっとみそ)

お楽しみのデザートは、ほたるが飛び交う名所ならではのスイーツ「ほたるゼリー」。
小豆でほたるを、そして透明なゼリーは、地区を流れる未更毛川(みさらげがわ)の流れを表現しています。

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(ほたるが舞う初夏のように、さわやかな味でした)


地域の伝統を大切にしながらも、新しいアイデアで盛り上がっているすてきな地区でした。
安居地区のみなさん、本当にありがとうございました!

 

投稿者:別司 愛実 | 投稿時間:18:30

2018年10月03日 (水)スーパー公務員!【別司 愛実】

9月26日(水)放送の、ニュースザウルスふくいのインタビューコーナー
ふくらむふくい」では、スーパー公務員の岩田早希代(いわた・さきよ)さんをゲストにお招きし、生放送でインタビューをさせていただきました!

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 笑顔がとーっても素敵な岩田さん♪(右)と

 

県広報課職員の岩田さん。
なんと、仕事で高い成果をあげた地方公務員を表彰する
「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード」を、
県内の公務員としては初めて受賞したんです!!

岩田さんは、大手の動画共有サイトに開設された、
福井の魅力を発信するチャンネル「おいでよ!ふくい」で公開されている動画の企画、取材、撮影、編集、そして出演までのすべてをこなしています。

NHKや民間の映像制作会社で仕事をしていた経験があり、そのノウハウを生かした体当たりのリポートが話題を集めています。

「大好きな福井を発信したい!」そんな思いで、仕事をこなす岩田さん。
笑顔がまぶしく、エネルギッシュな岩田さんとお話しているとこちらまで元気をもらえ、同じ女性としてとても尊敬しました!

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放送終了後、岩田さん(中央)と佐々木アナウンサー(右)と♪

 

とても楽しい時間になりました♪ありがとうございました♪

 

投稿者:別司 愛実 | 投稿時間:12:08

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