2016年1月

2月6日(土)N響演奏会ー第1829回定期公演ーを、NHKホールから生放送でお送りします


『N響演奏会 -第1829回定期公演-』
2月6日(土)後6:00~8:15 ~NHKホールから中継~

「亡き子をしのぶ歌」マーラー:作曲              
【バリトン】マティアス・ゲルネ              
【管弦楽】NHK交響楽団 
【指  揮】パーヴォ・ヤルヴィ              

「交響曲 第5番 変ロ長調」ブルックナー:作曲            
【管弦楽】NHK交響楽団              
【指  揮】パーヴォ・ヤルヴィ

【解  説】野平一郎
【司  会】伊藤健三

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2月5日(金)放送 半世紀前の日本オペラ上演史上に残るあの公演をお届けします


オペラ・ファンタスティカ -伝説のスラブオペラ”ボリス・ゴドノフ”-
2月5日(金)後2:00~6:00 

1965年(昭和40年)に「スラブ歌劇(スラブオペラ)」と銘打って行われた歴史的な公演から、ムソルグスキー作曲「ボリス・ゴドノフ」をお送りします。
放送開始40周年を記念してNHKが招聘したプロダクションの来日公演で4つのオペラが上演され、テレビやラジオを通じて多くの人々にオペラの魅力を伝えました。まさに、日本のオペラ上演史に残る画期的なイベントでした。
歌劇「ボリス・ゴドノフ」は17世紀初頭のロシアを舞台に、皇位継承をめぐって繰り広げられるドラマチックな作品。特にこのときの公演では、タイトルロールを歌う伝説的なバス歌手、チャンガロヴィチが大きな注目を集めたほか、名指揮者マタチッチとN響が初めて共演したことでも知られています今から半世紀も前に録音された記念碑的上演、その貴重な音源をお楽しみいただきます。


スラブ歌劇 公演
歌劇「ボリス・ゴドノフ」(ムソルグスキー作曲)

ボリス・ゴドノフ:ミロスラヴ・チャンガロヴィチ(バス)
グリゴリー:リュボミール・ボドゥロフ(テノール)
マリーナ:マイダ・ラディッチ(メゾ・ソプラノ)
ピーメン:ニコラ・ギュゼレフ(バス) ほか

【合  唱】:ザグレブ国立歌劇場合唱団
【管弦楽】:NHK交響楽団
【指  揮】:ロヴロ・フォン・マタチッチ
(録音:1965年9月 東京文化会館大ホール)

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『ミュージック・ライン』 2月1日(月)~4日(木)ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45 ~ゲスト~

2月1日(月) GLIM SPANKY
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2月2日(火) シシド・カフカ
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2月3日(水) さかいゆう
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2月4日(木)
TRUSTRICK
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【DJ】南波志帆

 

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2月1日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、秋吉久美子さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
2月2日(火)~2月6日(土)前0:00~0:50
(2月1日(月)深夜~2月5日(金)深夜)

人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。

2月1日(月)からは、秋吉久美子さんが担当します。秋吉久美子さんは、静岡県出身の女優。1972年の映画「旅の重さ」が初作品です。以後、映画やドラマに幅広く活躍されています。秋吉久美子さんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!なお、この番組は昨年9月に放送したものの再放送です。

【パーソナリティー】秋吉久美子

※『夜のプレイリスト』番組ホームページはこちら


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31日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"TheArtist"、"Today's Love Song"のほか" The Soundtrack"をお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
1月31日(日)後4:00~5:00

70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。

31日(日)の“The Artist”は、このたび、ロックの殿堂入りが決定したアーティストです。 1977年にレコード・デビュー。当初、アメリカでは全く人気が得られませんでしたが、日本では大きな人気を獲得。78年には来日公演も行なわれ、その模様が収められたライブアルバムは全米トップ10入り。アメリカでもブレイクを果たしました。
さまざまなLove Songの歌詞をご紹介する「Today’s Love Song」。今回お届けするのは、今回お届けするのは、ノルウェーのバンド “アーハ”の「I’ve Been Losing You」です。
なつかしい映画のオリジナル・サウンドトラック・ナンバーをご紹介する「The Soundtrack」。今回、ピックアップした作品は、1989年のアメリカ映画です。スパイク・リーの監督/主演によるこの作品は、さまざまな人種が暮らすニューヨーク・ブルックリンを舞台にした人種間の衝突を描いたストーリです。お楽しみに!


【DJ】シャーリー富岡

※『洋楽グロリアス デイズ』番組ホームページはこちら


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30日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"キタエンコのロシア音楽(1997年)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~キタエンコのロシア音楽(1997年)~』
1月30日(土)後7:20~9:00

NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!

今回は、ロシアの指揮者ドミートリ・キタエンコによる1997年のN響定期を取り上げます。キタエンコは1940年、レニングラード(現在のサンクトペテルブルク)生まれ。ウィーン音楽院で学んだ後、1969年のカラヤン国際指揮者コンクールに入賞し注目されます。1976年からモスクワ・フィルの首席指揮者を務める一方、1990年代からはフランクフルト放送響やベルゲン・フィルを率いました。N響とは1994年、97年、2009年に共演していますが、今回は1997年の定期から、ロシアの作曲家二人の代表作を紹介します。

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

※『N響 ザ・レジェンド』番組ホームページはこちら

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NHK交響楽団 2月定期公演の聴きどころ


Paavo.jpg2015年10月の首席指揮者就任を記念する一連の演奏会で大きな成功を収めたパーヴォ・ヤルヴィ。マーラー、R.シュトラウス、バルトークなどの大作でオーケストラ音楽の醍醐味(だいごみ)を堪能させてくれた。そんな彼が2月もまた、NHK交響楽団の魅力を最大限に引き出すプログラムを披露する。


パーヴォ・ヤルヴィが得意とするブルックナーを重厚、フレッシュな演奏で
Aプログラムでは、パーヴォ・ヤルヴィが得意とし、N響でもマーラーとともに取り上げていくという、ブルックナーの交響曲から《第5番》を聴く。教会のオルガン奏者としても活躍したブルックナーらしい音の大伽藍(だいがらん)が築かれる《第5番》は彼の交響曲のなかでも最長のもののひとつ。パーヴォは、圧倒的なコラールによって締め括られるそのフィナーレを「全音楽史上、最高に深遠かつ高貴な存在」という。hr交響楽団(フランクフルト放送交響楽団)との録音でも聴けるように、重厚さだけではない、フレッシュで人間味豊かなブルックナー演奏が楽しめるであろう。

R.シュトラウスを満喫する好評のシリーズ
Bプログラムは、すでに恒例となったR.シュトラウス・シリーズ。《ドン・フアン》《英雄の生涯》《ドン・キホーテ》《ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら》《「ばらの騎士」組曲》に続く、第3弾は、《変容》と《交響詩「ツァラトゥストラはこう語った」》。
シュトラウス最晩年の《変容》は、しばしば《メタモルフォーゼン》とも呼ばれる。第二次世界大戦末期に書かれたこの作品は、ベートーヴェン《英雄交響曲》の〈葬送行進曲〉からの動機も奏でられ、戦争で破壊された祖国への哀しみが表されている。副題に「23のソロ弦楽器のための習作」と記されているとおり、23人の弦楽器奏者がそれぞれ自分のソロ・パートを受け持つ。名手揃いのN響の弦楽器セクションが聴き手を深い感動に導いてくれることであろう。
ニーチェの同名の著作にインスピレーションを受けて書かれた《ツァラトゥストラはこう語った》はシュトラウスの若い頃の作品。華麗なトランペットのファンファーレ、壮大なオルガンの響き、魅惑的なヴァイオリンの独奏など、シュトラウスの管弦楽法の魅力が満喫できる。《変容》と《ツァラトゥストラはこう語った》との間の約半世紀の隔たりにも思いを寄せたい。

パーヴォのもうひとつの扉、北欧音楽に触れる機会
エストニア出身のパーヴォ・ヤルヴィは、自国のペルト、トゥールだけでなく、フィンランドのシベリウス、デンマークのニルセンなど、北欧音楽の紹介に熱心に取り組んでいる。Cプログラムでは、ニルセン《交響曲第5番》を取り上げる。シベリウスと同じ1865年に生まれたニルセンは、6つの交響曲を残している。《交響曲第5番》は第一次世界大戦後の1921~22年に書かれた。2つの長大な楽章からなり、第1楽章の小太鼓の行進曲風のリズムがマーラーやショスタコーヴィチを思い起こさせる。終盤のクラリネットのソロも聴きどころ。第2楽章は急緩2つのフーガのあとに力強いクライマックスを迎える。モダンさと美しいメロディとが融合したスケールの大きな音楽。
その他、協奏曲などでの共演者の豪華さが際立っている。現代最高のバリトンのひとりであるマティアス・ゲルネがマーラー《亡き子をしのぶ歌》を歌うのは聴き逃せない。ヤルヴィが続けているマーラー作品のシリーズの1曲ともいえよう。今、世界的にもっとも注目されている若手女性奏者である、ピアノのカティア・ブニアティシュヴィリ、ヴァイオリンのジャニーヌ・ヤンセンの2人の登場も楽しみ。ジョージア出身のブニアティシュヴィリは、CDなどで人気が高い。2012年の東京でのクレーメルとの共演がとても印象に残っているが、シューマン《ピアノ協奏曲》でも彼女の魅力が十分に味わえそうである。オランダ出身のヤンセンは、すでに2005年(メンデルスゾーン)、2009年(チャイコフスキー)、2012年(ブルッフ第1番)にもN響定期公演に出演しているので、日本の聴衆にもお馴染みであろう。今回もロマン派のヴァイオリン協奏曲だが、ついにブラームスを取り上げる。スケールの大きな演奏が期待できる。
                                                            (山田治生/音楽評論家)

NHK交響楽団オフィシャルホームページはこちら
(クリックするとNHKサイトを離れます)

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25日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、森浩美さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
1月26日(火)~1月30日(土)前0:00~0:50
(1月25日(月)深夜~1月29日(金)深夜)

人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。

25日(月)からは、森浩美さんが担当します。森浩美さんは、放送作家を経て作詞家です。SMAP「青いイナズマ」「Shake」「ダイナマイト」やKinki kids「愛されるより愛したい」等のミリオンセラーがあり、作品総数約700曲。また、作家、脚本家としても幅広く活躍されています。森浩美さんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!

【パーソナリティー】森浩美

※『夜のプレイリスト』番組ホームページはこちら

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『ミュージックライン』 1月25日(月)~28日(木)ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45 ~ゲスト~

1月25日(月) スガ シカオ
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1月26日(火) 倖田來未
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1月27日(水) クラムボン
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1月28日(木) Bitter & Sweet

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【DJ】南波志帆

 

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24日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、いつもとは趣向を変えて"未来のグロリアスデイズ・アーティスト:アデル"を特集でお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
1月24日(日)後4:00~5:00

70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。

24日(日)は、いつもとはちょっと趣向を変えて、未来から見たグロリアスデイズ・アーティストにフォーカスします。そのアーティストとは? 
1988年サウス・ロンドン出身。2008年のデビューアルバムは全英チャート1位を獲得。2009年の第51回グラミー賞では「最優秀新人賞」と「最優秀女性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス」を受賞。2011年のセカンド・アルバムは全英/全米チャートの他、全世界20ヶ国で1位を獲得。第54回グラミー賞では、主要3部門を含む最多6部門で受賞の快挙を達成した”アデル”です。

最新アルバムをはじめライブ・セッションのレアな音源もお届けするほか、ゲストにアデルの大ファンで音楽評論家の伊藤政則さんを迎え、タップリとその魅力を語ってもらいます。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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23日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"デルヴォーのフランス音楽(1965年)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~デルヴォーのフランス音楽(1965年)~』
1月23日(土)後7:20~9:00

NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!

今回は、多彩なフランス音楽を紹介したピエール・デルヴォー。彼がN響と共演した1965年の演奏をお送りします。フランス生まれの指揮者ピエール・デルヴォー(1917~1992)は1945年に指揮デビュー。パリ・コミック座の指揮者に続いて、パリ・オペラ座管弦楽団常任指揮者を16年にわたり務めます。また数多くのフランス作品を初演したコロンヌ管弦楽団の首席指揮者をミュンシュから引き継ぎ、34年にわたり務めました。N響とは1965年と1978年に共演しています。 

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

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21日(木)、28日(木) 2週に渡り「The Soul Music 祝800回記念 Live Studio Session」O.A!


「The Soul Music 祝800回記念 Live Studio Session」
1月21日(木)、28日(木)後11:00~前0:00spver11.jpg













上質なブラック・ミュージックを届けるFMラジオ番組「The Soul Music」が放送800回を迎えます。それを記念したライブセッションを2週に渡りO.A!

スペシャルゲストとして星中村トリオ、中沢ノブヨシ、WODDY FUNK、ズクナシの4組が出演。「The Soul Music 祝800回記念 Live Studio Session」でしか聴けないライブ&トークを展開します!
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20日(水)N響演奏会ー第1828回定期公演ーを、生放送でお送りします


ベストオブクラシック
NHK交響楽団  第1828回定期公演
1月20日(水)後7:00~9:10 ~東京・サントリーホールから中継~                                    

「歌劇“ルスランとリュドミーラ”序曲」グリンカ:作曲              

【管弦楽】NHK交響楽団              
【指 揮】トゥガン・ソヒエフ 
             
「ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18」ラフマニノフ:作曲
【ピアノ】ルーカス・ゲニューシャス              
【管弦楽】NHK交響楽団              
【指 揮】トゥガン・ソヒエフ              
ほか                                          
 
【解説】一柳富美子          
【司会】山田美也子 

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18日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、佐野史郎さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
1月19日(火)~1月23日(土)前0:00~0:50
(1月18日(月)深夜~1月22日(金)深夜)

人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。

18日(月)からは、佐野史郎さんが担当します。佐野史郎さんは、俳優として舞台、映画、テレビドラマなどで幅広く活躍しています。バンドで音楽活動もする佐野史郎さんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!

【パーソナリティー】佐野史郎

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『ミュージックライン』 1月18日(月)~21日(木)ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45 ~ゲスト~

1月18日(月)東京カランコロン
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1月19日(火)Mrs. GREEN APPLE
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1月20
日(水) 水樹奈々
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1月21日(木)
マキタスポーツ presents Fly or Die
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【DJ】南波志帆

 

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17日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"TheArtist"、"Today's Love Song"、リスナーからのリクエストにお応えしてお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
1月17日(日)後4:00~5:00

70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。

17日(日)は、前回の放送でニューアルバム「Black Star」をご紹介したばかり。先日の突然の訃報、世界中がショックと悲しみに包まれた「デビッド・ボウイ」を 追悼して名曲をお届けします。
「The Artist」は、2月に来日公演が行なわれるBig Artistにフォーカスします。80’sには、ストレイ・キャッツを率いて「Rock This Town」をはじめ、「Runaway Boys」などのロカビリー・ヒットを重ねたアーティストです。
さまざまなLove Songの歌詞をご紹介する「Today’s Love Song」。今回お届けするのは、ヘアカットワンハンドレッドからソロになったニック・ハワードの「You’re My World」です。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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16日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"リクエストにこたえて(1)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~リクエストにこたえて(1)~』
1月16日(土)後7:20~9:00

NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!

今回は、リクエストにおこたえして名演奏をお届けします。昨年4月の番組開始以来、「N響ザ・レジェンド」には300通を超えるリクエスト、思い出のお便りが届いています。リスナーの記憶に焼きついた名演奏を、エピソードとともに紹介します。 


【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

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1月,2月おすすめの特集番組!


1月、2月は、以下の特集番組をお届けします。
なお、各番組の詳細は、随時このブログでご紹介します。

■N響定期公演
  1月15日(金)後7:00~9:10

 ※番組ホームページはこちら

■N響定期公演
  1
月20日(水)後7:00~9:10
 ※詳細はこちら

■N響定期公演 
  
2月 6日(土)後6:00~8:15
 ※詳細はこちら

■セパ対抗! 今日は一日 プロ野球ソング 三昧
  2月11日(木・祝)後0:15~10:45(中断あり)
 ※詳細はこちら


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11日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、六角精児さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
1月12日(火)~1月16日(土)前0:00~0:50
(1月11日(月)深夜~1月15日(金)深夜)

人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。

11日(月)からは、六角精児さんが担当します。六角精児さんは、 善人会議(現・扉座)創立メンバーとして主な劇団公演に参加。現在は舞台にとどまらずテレビや映画でも活躍しています。また、ギターの名手としても知ら れ、おととしには自らの名前を冠したバンドを率いてCDをリリースしています。六角精児さんがとっておきのアルバム5枚をピックアップしてくれます。お楽しみ に!
なお、この番組は昨年5月に放送したものです。

【パーソナリティー】六角精児

※『夜のプレイリスト』番組ホームページはこちら


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10日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"TheArtist","Today's Love Song"、リスナーからのリクエストにお応えしてお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
1月10日(日)後4:00~5:00

70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。

10日(日)の“The Artist”は、ギタリスト「Carlos Santana」率いたラテン・ミュージックとロックを融合させたそのサウンドで1969年に登場。当時、大きな注目を浴び、90年代にはAlbum「Supernatural」の大ヒットとグラミー賞を獲得するなど、記憶に残る活動をつづけてきたロックの歴史にその名を刻むアーティストです。

さまざまなLove Songの歌詞をご紹介する「Today’s Love Song」。今回お届けするのはMadonnaの全米No.1 ヒット「Crazy For You」です。そのほか、ベテラン・アーティストの最新作をチェック!今回お送りするのは、70年代、グラムロック・ヒーロー時代やアーティスティックな作品を作り、80’sには「Let’s Dance」で有名な世界的なロックスターです。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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ミュージックライン 1月12日(火)~14日(木)ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45 
~ゲスト

1月11日(月) 特集番組のため休止
1月12日(火)THE ORAL CIGARETTES、小林太郎
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1月13日(水)赤色のグリ
ッター、Anly
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1月14日(木) 堂島孝平、Rihwa
 
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【DJ】南波志帆




 

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9日(土)は、N響演奏会-第1826回N響定期公演-を、NHKホールから生放送でお送りします!


『N響演奏会 -第1826回N響演奏会-』
1月9日(土)後6:00~8:15 ~NHKホールから中継~

「小組曲“こどもの遊び”作品22」ビゼー:作曲
【管弦楽】NHK交響楽団 
【指  揮】山田和樹     

「バレエ音楽“おもちゃ箱”」ドビュッシー:作曲  カプレ:編曲 
【管弦楽】NHK交響楽団       
【指  揮】山田和樹       
【語   り】松嶋菜々子              
ほか 

【解 説】権代敦彦
【司 会】伊藤健三

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11日(月・祝)は「今日は一日"イケボ三昧"」! 札幌放送局から生放送♪


『今日は一日“イケボ”三昧』
1月11日(月・祝) 後0:15~10:45(ニュースで中断あり)

特定のジャンルの音楽をたっぷり楽しむ「今日は一日○○三昧」。今回はイケメンボイス、略して“イケボ”を味わい尽くします!

豪華・声優陣やインターネットで話題のあの人をゲストにお招きして、NHK札幌放送局から生放送!うっとりするようないい声、耳が幸せになるイケボソングを聴きながら過ごす10時間です。
今年度、北海道で開催されたNHK・民放連共同ラジオキャンペーン「キタラジ」との連動企画も!?

番組ホームページでは、みなさまからのイケボソングのリクエストを募集しています。司会を担当する松岡アナウンサーの情熱がぎっしり詰まったブログ記事「イケボソングの基準」も必見です!

【出演者】草尾毅さん(声優)、緒方恵美さん(声優)、こだまさおりさん(作詞家)、蛇足さん(歌手)、佐香智久さん(歌手)、恭一郎さん(ネット放送で活躍)
【司会】喜屋武ちあきさん(タレント)、松岡忠幸アナウンサー(NHK札幌放送局)

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NHK・民放連共同ラジオキャンペーン in 北海道「キタラジ」
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9日(土)のジャズ・トゥナイトは、新春ドラム合戦でお楽しみいただきます!


『ジャズ・トゥナイト』
1月9日(土)後11:00~深夜前1:00 

「ジャズ・トゥナイト」は、毎週土曜日の深夜、児山紀芳が世界各国の最先端のジャズから、クラシック・ジャズまで幅広く紹介する番組です。

新春一回目の放送は、毎年恒例のジャズ・トゥナイトならではの新春特別企画、2016年の幕開きはジャズ界を代表する人気ドラマー、ベテランの大坂昌彦と若手ナンバー・ワンの石若駿による火花散るドラム合戦でお楽しみいただきます。

大坂昌彦はテナー・サックスの小池修ほかと結成している人気グループ「EQ」とともに登場、一方の石若駿はお気に入りのミュージシャンとカルテットを組んで参加する予定。トークあり、白熱のライヴありのスペシャル・プログラム、乞うご期待!

<出演者>児山 紀芳(音楽評論家)、大坂昌彦、石若駿(いずれもドラムス)ほか

大坂昌彦                                                                      石若駿
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