2015年11月

ミュージックライン 11月30日(月)~12月3日(木)ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45 ~ゲスト~

11月30日(月)フレデリック
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12月1日(火)レキシ
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12月2日(水) 星野 源
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12月3日(木) Negicco
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リクエストやメッセージは、番組ホームページから!

番組ホームページは こちら

【DJ】南波志帆




 

 

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30日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、東ちづるさんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
12月1日(火)~12月5日(土)前0:00~0:50
(11月30日(月)深夜~12月4日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。

30日(月)からは、東ちづるさんが担当します。東ちづるさんは、広島県出身の女優。ドラマから情報番組のコメンテーター、講演、出版など幅広く活躍されています。東ちづるさんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!


【パーソナリティー】東ちづる

※『夜のプレイリスト』番組ホームページはこちら




 

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29日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist","The Soundtrack","Today's Love Song"などをお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
11月29日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。

29日(日)の“The Artist”は、1973年にレコード・デビュー。いかにもニューヨーカーらしいジャズやソウルをベースにしたフィーリングで注目され、70年代後半はアダルト・コンテンポラリー・サウンドにシフトし、80’sに入るとダンス・ポップ・ナンバーに挑戦したベテラン女性シンガー・ソングライターです。
なつかしい映画のオリジナル・サウンドトラック・ナンバーをご紹介する"The Soundtrack"。久しぶりの登場です。今回は、スティーヴ・マックイーン、ポール・ニューマンなど当時のビッグスターが出演している、1974年の超高層ビルの火災を描いたパニック映画の主題歌です。
さまざまなLove Songの歌詞をご紹介する"Today’s Love Song"。今回お届けするのは、1989年のビッグヒット、Howard Jonesの「Everlasting Love」です。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

※『洋楽グロリアス デイズ』番組ホームページはこちら



 

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28日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"劇場に生きた指揮者ヨーゼフ・カイルベルト"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~劇場に生きた指揮者ヨーゼフ・カイルベルト~』
11月28日(土)後7:20~9:00

NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!

今回は、ドイツの名指揮者カイルベルト。1908年に生まれ、ドイツの劇場を中心に活躍、円熟期にさしかかった1968年にワーグナーのオペラを上演中に絶命したヨーゼフ・カイルベルトの名演をとりあげます。テンポを揺らさず自然な音楽の流れから感動的な演奏を生み出すカイルベルトの指揮はN響の団員、聴衆からも絶大な信頼を集めた。今回はカイルベルトにとって運命の作曲家ともいえるワーグナーを中心とするドイツ・ロマン派作品を紹介します。


【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー


※『N響 ザ・レジェンド』番組ホームページはこちら





 

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NHK交響楽団 12月定期公演の聴きどころ


Dutoit.jpg12月の定期公演は、N響名誉音楽監督シャルル・デュトワが登場する。デュトワはこれまでたびたび演奏会形式でオペラや劇音楽に取り組んできた。昨年は、ドビュッシー《ペレアスとメリザンド》で、繊細さと洗練を極めた演奏で聴衆を魅了したが、今回は、R.シュトラウスの《楽劇「サロメ」》を取り上げる。さらにバルトークやマーラーなど、デュトワ得意の近現代作品による充実のプログラムに期待が高まる。


世界的な歌手が集う華やかな《サロメ》公演

AプロのR.シュトラウス《サロメ》は、アイルランドの作家オスカー・ワイルドが聖書のエピソードをもとに性的倒錯と退廃の世界を描いた戯曲をもとに作曲された。1905年の初演当時は、不協和音を含む最先端の音楽と題材の強烈さゆえに、ウィーンで上演が禁じられるほどの問題作とされたが、いまや世界の歌劇場のレパートリーとして上演される人気の作品である。
王女サロメは、正確な音程と十分な声量に加えて燃えるような激情を表現する力が求められる難役。ドイツのグン・ブリット・バークミンは、2010年にチューリヒ歌劇場で初めて同役を歌い、その強靭(きょうじん)な声と表現力で、「現代最高のサロメ歌い」と評され、注目を集めた。義理の娘サロメに欲望を抱く王ヘロデ役は、同役を得意とするテノールのキム・ベグリー。サロメの母親ヘロディアス役のジェーン・ヘンシェルは、2003年6月定期でデュトワが指揮した同じくシュトラウスの《エレクトラ》に続いての出演で、マエストロの信頼も厚い。彼女の濃厚な歌唱と存在感は、ヘロディアスの歪(ゆが)んだ性格を浮き彫りにするだろう。彼らをはじめ、世界で活躍するオペラ歌手たちが本公演のために集結する。そして大編成のオーケストラが生み出す豊潤な響きを指揮するデュトワは、終盤の有名な〈サロメの踊り〉での陶酔や、圧倒的な迫力と艶めかしく官能的な表現などを、N響から引き出してくれるだろう。


個性あふれるバルトーク作品へのデュトワのアプローチに期待

Bプロは、バルトークの3作目の、そして最後の舞台作品となったバレエ音楽《中国の不思議な役人》が組曲版で演奏される。ストラヴィンスキーのバレエ音楽や新ウィーン楽派の無調音楽など、同時代の音楽の影響や彼独自のハンガリーの民謡研究の成果が反映された、刺激的で個性的な作品である。一方、バルトークの僚友コダーイの《ガランタ舞曲》は、民謡を題材に、民族舞曲とモダニズムを融合させた意欲的な作品。リズムが炸裂するこれらの曲にデュトワがどのようなアプローチをみせるのか期待したい。
後半は、サン・サーンスの《交響曲第3番》。フランスの洗練とまぶしい輝きにあふれ、オルガンが華やかに活躍する。その壮麗な音色は、ホール全体に響き渡り、鮮やかな色彩を描き出すオーケストラとともに美しく広がる。デュトワによる華麗な音楽を楽しみたい。



大規模なマーラー作品をN響の力強い響きで存分に味わう

 デュトワ指揮のマーラーの交響曲と言うと、2011年12月定期の《交響曲第8番「一千人の交響曲」》の感動的な演奏が記憶に新しい。Cプロでは、待望のマーラー《交響曲第3番》が演奏される。デュトワはこれまでもN響定期でマーラーの交響曲を取り上げてきたが、《第3番》は、今回が初めてとなる。
マーラーの交響曲のなかでも大規模なこの作品は、6楽章構成で、オーケストラにアルト独唱、女声合唱、児童合唱が加わる巨大な編成である。第4楽章でニーチェのテキストを歌い、第5楽章で合唱とともに登場するアルト独唱は、バイロイト音楽祭に出演するほか、マーラーを得意とするビルギット・レンメルト。彼女の温かい声が、音楽のすみずみまで広がり、心地よく伝わるだろう。
 《第3番》は、全体の3分の1近くを占める第1楽章に始まり、交響曲としては異例の長大な緩徐楽章で結ばれる壮大な楽曲である。N響の力強く端正で、研ぎ澄まされた響きを最後の余韻までデュトワの洗練されたタクトで存分に味わいたい。
これまで私たちの記憶に刻まれる数々の名演を残しているデュトワとN響。その歴史に新たなページが加わることは間違いない

                                                                (柴辻純子/音楽評論家)


NHK交響楽団オフィシャルホームページはこちら
(クリックするとNHKサイトを離れます)



 

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ミュージックライン 11月24日(火)~26日(木)ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45 ~ゲスト~

11月23日(月) 特集番組のため休止
11月24日(火)Base Ball Bear

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11月25日(水) フェアリーズ
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11月26日(木) The Cheserasera
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【DJ】南波志帆




 

 

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23日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、堤未果さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
11月24日(火)~11月28日(土)前0:00~0:50
(11月23日(月)深夜~11月27日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。

23日(月)からは、堤未果さんが担当します。堤未果さんは、東京都生まれのジャーナリスト。国連婦人開発基金(UNIFEM)、アムネスティ・インターナショナル NY支局員を経て、米国の証券会社に勤務中に9・11同時多発テロに遭遇。以後ジャーナリストとして各種メディアで発言、執筆・講演活動を続けておられます。堤未果さんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!

【パーソナリティー】堤未果

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22日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"TheArtist"、"Today's Love Song"のほか、ベテラン・アーティストの最新作をチェックします。


『洋楽グロリアス デイズ』
11月22日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。

22日(日)の“The Artist”は、「Creedence Clearwater Revival」の中心メンバーとしてデビューし、様々なロック・スタンダードとも言えるナンバーをヒットさせ、バンド解散後は、一時期活動を休止した60’sから活動するAmerican Rock Legendです。
さまざまなLove Songの歌詞をご紹介する”Today’s Love Song”。今回お届けするのは、グラミー賞を受賞したカナダの人気シンガー・ソングライターSarah McLachlanの「Vox」です。
そのほか、ベテラン・アーティストの最新作をチェック!今回お送りするのは、ロックにクラシックの要素を取り入れた独自のセンスで70’sから80’sに多くのヒットを送り出したバンドです。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

※『洋楽グロリアス デイズ』番組ホームページはこちら




 

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21日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"ウィーンの名教師ハンス・スワロフスキーの至芸"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~ウィーンの名教師ハンス・スワロフスキーの至芸~』
11月21日(土)後7:20~9:00

NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!

今回は、ウィーンの名教師スワロフスキーの典雅な指揮に酔いしれていただきます。
1973年、ハンス・スワロフスキー(1899~1975)がN響に初登場しました。ハンガリーに生まれ、R.シュトラウス、ワインガルトナーに師事し、E.クライバーのアシスタントを務めたスワロフスキーはウィーン国立音楽大学の指揮の教授となり、ウィーン伝統の音楽の体現者となります。後にメータ、アバド、尾高忠明など数多くの指揮者を育て、ロマン派から現在への音楽の系譜の橋渡し役を担いました。今回は唯一の共演となった1973年の公演から、ウィーンゆかりのモーツァルト、シューベルト、そしてスワロフスキーが師事したリヒャルト・シュトラウスの作品を紹介、19世紀の香り漂う典雅な演奏をお楽しみいただきます。

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

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休日のひととき 音楽の翼に乗ってワールドワイドな旅に出かけてみませんか!


音楽遊覧飛行ワールドワイドⅢ
11月23日(月・祝) 前9:20~11:50baner.jpg

毎週月曜日から木曜日に放送している「音楽遊覧飛行」は仕事や家事の合間のひとときに、現実の喧騒から離れて短い心の旅に出かけ、リフレッシュできる音楽番組です。

今回は、普段より時間を拡大して「音楽遊覧飛行ワールドワイド」を祝日に放送します。
この番組は「音楽遊覧飛行」とNHKワールド・ラジオ日本が コラボレーションする特別プログラムです!
「音楽遊覧飛行」の4人のナビゲーターとNHKワールド・ラジオ日本の外国人アナウンサーが各国の秋の収穫やお祭り、お国自慢の料理そして音楽を紹介し ます。
また、ライブ演奏や珍しい民族楽器の紹介もあります。どうぞお楽しみに。

【出演】:ダ・カーポ 、Yucca、サラーム海上
【司会】:榊原広子、吉村喜彦
【NHKワールド・ラジオ日本アナウンサー】:アフラ・プラダナ・ラフマン(インドネシア)、ナヒード・ニークザード(イラン)、 ジェーニャ(ロシア)、アガピティ・チュワ(タンザニア)


番組のホームページはこちら

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なお、この番組は、NHKワールド・ラジオ日本でも放送します。
12月1日(火)~4日(金)後1:15~1:55

番組ホームページ(国際放送)からライブストリーミングとオンデマンドでお聞きになれます。こちら



 

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女性のみなさんの気持ちに寄り添う歌を、たっぷりお届けします!


今日は一日“私の気持ちを代弁する歌”三昧 in 名古屋
11月23日(月・祝) 後0:15~10:45(中断あり)

「今日は一日○○三昧」は、特定のジャンルの音楽を1日たっぷりと味わう番組です。
今回は、"私の気持ちを代弁する歌”三昧です。

女性のみなさんにとって、ご自分の気持ちを代弁してくれる歌はどんな歌でしょうか。みなさんの背中を押してくれる歌、慰めを与えてくれる歌、怒りや悲しみを共有してくれる歌はどんな歌でしょうか。
恋愛や就職、結婚、出産といった人生の転機で、また職場や家庭、学校といった日常の中での、「うれしい時」「おちこんだ時」「がんばるとき」「頭にきたとき」などに女性の気持ちを代弁してくれる歌をみなさんからのエピソードとともに、NHK名古屋放送局からの生放送でお送りしていきます。
みなさんからのメッセージとリクエスト、お待ちしています。


【出演者】シンガーソングライター 岡村孝子さん、漫画家 柴門ふみさん、精神科医 香山リカさん、
【司  会】NHK名古屋放送局 黒崎めぐみアナウンサー

岡村孝子さん

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柴門ふみさん
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香山リカさん
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21日(土)の"世界の快適音楽セレクション"は、放送800回のスペシャルバージョンでお届けします


世界の快適音楽セレクション【祝800回】~『昨日・今日・明日(あす)の音楽』~
11月21日(土)前7:20~11:00

「世界の快適音楽セレクション」の放送800回を記念して、時間枠を拡大してお送りします。1999年4月3日に始まった「古今東西の快適な音楽をリスナーにお届けする」をコンセプトにしたノンジャンルのイージーリスニング番組「世界の快適音楽セレクション」。

案内役のギターデュオ“ゴンチチ”(ゴンザレス三上&チチ松村)のお二人が、毎回ちょっとユニークなテーマを掲げ、ロック、ジャズ、クラシックはもとより童謡、演歌まで多彩な「快適音楽」を持ち寄り紹介し、NHK-FMのポップス番組を愛聴する「大人」のリスナーの心をとらえ続けてきました。

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『土曜午前中のマッタリした時間にぴったり』と今では言われていますが、実は、放送開始から8年間は土曜の19時15分から 21時に放送していた『夕食後のまったりした時間にぴったり』の夜間の番組だったのです(今の時間帯に移行したのは2007年4月7日から)。放送が夜から朝に変更になろうが、リスナーは、お二人のひょうひょうとしたトークと選曲に魅了され続けてきたわけです。

番組は、第1回の秘蔵音源テープを、800回分年齢を重ねたお二人が聞きなおしてのトークや、ゴンチチのお二人と三人の選曲家それぞれの明日を見据えたイチ押し楽曲の紹介など、番組の過去現在未来を行ったり来たりする盛りだくさんな内容でお送りします。

<出演> ゴンチチほか

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『ミュージックライン 11月17日(火)~11月19日(木)ラインナップ』


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45 ~ゲスト~

11月16日(月) 特集番組のため休止
11月17日(火)水樹奈々
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11月18日(水) Silent Siren
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11月19日(木) 天才バンド
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【DJ】南波志帆




 


 

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若き才能が鮮やかに描き出す名曲の世界!~NHK音楽祭~


NHK音楽祭「hr交響楽団演奏会」
11月16日(月)後7:00~9:30

マーラーやブルックナーの演奏で世界的に評価されているhr交響楽団。若き音楽監督オロスコ・エストラーダとともに、マーラーの代表作の一つ「巨人交響曲」を披露します。ソリストの五嶋龍は、7歳でデビュー。20代にして国内外で華々しく活躍する逸材です。

【曲        目】
1.歌劇「オイリアンテ」序曲(ウェーバー作曲)
2.バイオリン協奏曲 ニ長調 作品35(チャイコフスキー作曲)
3.交響曲第1番 ニ長調「巨人」(マーラー作曲)

【バイオリン】五嶋 龍  
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【管 弦 楽】hr交響楽団(旧フランクフルト放送交響楽団)

【指         揮】アンドレス・オロスコ・エストラーダ
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【解         説】舩木篤也(音楽評論家) 
【ご   案   内】大林奈津子

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16日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、吉田篤弘さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
11月17日(火)~11月21日(土)前0:00~0:50
(11月16日(月)深夜~11月20日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。
16日(月)からは、吉田篤弘さんが担当します。吉田篤弘さんは、東京都出身の作家。作家活動のかたわら、夫人とともに著作とデザインの仕事と幅広く活躍されています。吉田篤弘さんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!

【パーソナリティー】吉田篤弘

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15日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は"The Artist"、"Today's Love Song"のほか、ビッグ・アーティストにフォーカスします!


『洋楽グロリアス デイズ』
11月15日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。

15日(日)の“The Artist”は、1969年、ロック・バンドにブラス・セクションをフィーチャーし 当時としては斬新なスタイルでデビューを飾ったロング・キャリアを持つアメリカンバンドです。
さまざまなLove Songの歌詞をご紹介する「Today’s Love Song」。今回お届けするのは、60’sのSonny & CherのNo.1 ヒットのカバーとなるUB40のナンバー「I Got You Babe」です。
そのほか、ビッグ・アーティストにフォーカスします。89年の「Rhythm Nation 1814」の大ヒットで世界的スーパースターとなり、リズムに特化したそのダンス・エンターテインメントは、その後登場してくる女性アーティストに大きな影響を与えているアーティテストです。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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N響演奏会-第1820回N響定期公演-を、NHKホールから生放送でお送りします


N響演奏会 -第1820回N響定期公演-
11月14日(土)後6:00~8:15 ~NHKホールから中継~

「交響曲 第5番 嬰ハ短調から 第4楽章“アダジェット”」マーラー:作曲
【管弦楽】NHK交響楽団
【指 揮】ディエゴ・マテウス

「リュッケルトによる5つの歌」マーラー:作曲
【ソプラノ】ケイト・ロイヤル
【管弦楽】NHK交響楽団
【指 揮】ディエゴ・マテウス

「交響曲 第5番 ホ短調作品64」チャイコフスキー:作曲
【管弦楽】NHK交響楽団
【指 揮】ディエゴ・マテウス

【解 説】山本まり子
【司 会】伊藤健三



 

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『ミュージックライン 11月9日(月)~11月12日(木)ラインナップ』


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45 ~ゲスト~

11月  9日(月) スキマスイッチ
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11月10日(火)きのこ帝国
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11月11日(水) 中島美嘉
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11月12日(木) 奥華子
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【DJ】南波志帆


 

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9日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、春風亭一之輔さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
11月10日(火)~11月14日(土)前0:00~0:50
(11月9日(月)深夜~11月13日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。

9日(月)からは、春風亭一之輔さんが担当します。春風亭一之輔さんは、千葉県野田市出身の落語家。2001年、春風亭一朝に入門。2012年、真打に昇進。高座だけでなく、テレビ、ラジオなど幅広く活躍されています。
春風亭一之輔さんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!

【パーソナリティー】春風亭一之輔

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8日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist","Today's Love Song"、のほかベテラン・アーティストの最新作もお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
11月8日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。

8日(日)の“The Artist”は、グラミーやアメリカン・ミュージック・アワードのR&B部門の常連としてもおなじみのアメリカのベテラン女性ソウル・シンガーです。 
さまざまなLove Songの歌詞をご紹介する「Today’s Love Song」。今回お届けするのは、Jackson 5のキュートなラブソング全米No.1 ヒットの「ABC」です。
そのほか、ベテラン・アーティストの最新作をチェック!今回お送りするのは、60’s/70’sにジェフ・ベック・グループ、フェイセズといったロックの歴史にその名を刻むバンドで活躍し、70’sの中頃からは、本格的にソロ活動をスタートさせたアーティストです。 お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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7日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"1970年ベートーベン・チクルス⑤"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~1970年ベートーベン・チクルス⑤~』
11月7日(土)後7:20~9:00


NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!

今回は、サヴァリッシュの指揮とピアノを堪能します。大阪で万国博覧会が開かれた1970年にベートーベンの生誕200年を記念して行われたN響とサヴァリッシュによるベートーベンの交響曲全曲演奏会(チクルス)の第5回をお送りします。
今回は最後の交響曲「第9」と、合唱のために書かれた「合唱幻想曲」。当時日本最高の歌手を揃え、東京のプロ合唱団が勢ぞろいしてベートーベンの生誕を祝ったこのコンサートでは、すぐれたピアニストでもあるサヴァリッシュが合唱幻想曲をピアノ演奏をしながら指揮を行いました。当時46歳、巨匠への道を歩み始めた時期のサヴァリッシュ渾身の「第9」をお楽しみいただきます。

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

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