2015年7月

『ミュージックライン 8月3日(月)~8月6日(木)ラインナップ』


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

 

 

8月3日(月) 8月4日(火)
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I Don't Like Mondays.
 

KANA-BOON


 

 

 

8月5日(水) 8月6日(木)
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かりゆし58
 
UNISON SQUARE GARDEN

 

リクエストやメッセージは、番組ホームページから!
番組ホームページは
こちら

【DJ】南波志帆

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8月3日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、石井一孝さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
8月4日(火)~8月8日(土)前0:00~0:50
(8月3日(月)深夜~8月9日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。
3日(月)からは、石井一孝さんが担当します。石井さんは、1968年東京都生まれのミュージカル俳優、シンガソングライター。12歳にして「歌の道へすすもう」と決心し、高校時代にバンド活動をはじめ、作詞・作曲なども多く手がけます。大学卒業後、シンガーソングライターとなり、1991年には、ミュージカルのオーディションを受け合格、舞台デビューを果たします。石井一孝さんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!
【パーソナリティ】石井一孝

※『夜のプレイリスト』番組ホームページはこちら
 

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8月2日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist","Today's Love Song"やリスナーからのリクエストにお応えしてお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
8月2日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。
2日(日)の“The Artist”は、60年代から女優として活動し、その歌唱力が評判を呼び、1972年にレコード・デビュー。その年のグラミー賞では最優秀新人賞を獲得したアメリカを代表するシンガーであり、女優のひとりです。
今回の”The Soundtrack”は、東京にお住まいの女性の方からのリクエストにお応えします。ティーンエイジャーの女の子とダンス・インストラクターの恋を描いた1987年のアメリカ映画でこの方のNO1ダンス映画の曲です。 “Today's Love Song”は、スコットランドが生んだフォーク、ロック、トラッドなどなどのミュージックのバンドで1988年のデビューナンバーです。お楽しみに!
【DJ】シャーリー富岡

※『洋楽グロリアス デイズ』番組ホームページはこちら
 

 

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8月1日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"イタリア歌劇団の栄光 (1959年)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~イタリア歌劇団の栄光 (1959年)~』
8月1日(土)後7:20~9:00


NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!
今回は、イタリア歌劇団の栄光(1959年)です。日本の西洋音楽史に燦然と輝く、イタリア歌劇団公演。NHKが1956年~1976年の間に8回に渡って、イタリアから当代一のスター歌手を集めて開催しました。その公演は、ファンの間で今なお語り継がれ、当番組にもリクエストが寄せられています。N響はこれらの公演でオーケストラ・ピットに収まり、やはり一流のオペラ指揮者によって、素晴らしい演奏を聴かせています。
今回はそのイタリア歌劇団公演から、1959年2月25日に行われた慈善コンサートの録音をお送りします。ガブリエラ・トゥッチ、ジュリエッタ・シミオナートやアルド・プロッティといったそうそうたる歌手たちの歌声とN響のコラボレーションをお楽しみいただきます。
【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

※『N響 ザ・レジェンド』番組ホームページはこちら
 

 

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「やくしまるえつこが音楽を科学する?!新感覚の音楽ラジオ番組!!」


『やくしまるえつこ科学音楽実験室』
8月9日(日)後9:00~10:30bana.png


音楽と科学の結びつきについて日夜研究に励む、この実験室。やくしまるえつこが、研究対象の“科学音楽”をたっぷりと紹介します。
番組内では「夏休み科学音楽相談室」も開設!全国の研究員(リスナー)から、身の回りに起きた少し不思議な出来事を大募集。皆様の疑問に答えます。
そして、スペシャルセッションや、ラジオの限界に挑む大胆な実験も決行!音楽を科学的な観点からも楽しみ、全く新しい魅力を見つけ出す、実験的かつ奇天烈な、今までにないラジオ音楽科学番組です。今まで以上に、もっと音楽が楽しめるようになること必須です!

【出演】やくしまるえつこ

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音楽家。「相対性理論」「やくしまるえつこ と d.v.d」など数多くのプロジェクトのほか、生体データから人工衛星まで用いた作品を次々に発表。ドローイングやインスタレーション作品、朗読、ナレーション、CM音楽や、楽曲提供、プロデュースなど多岐に渡り活動。


※番組ホームページはこちら

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山下達郎、久々のNHK-FM登場!


『山下達郎、シュガー・ベイブを語る』
8月9日(日) 前0:00~1:00   8日(土)深夜


「クリスマス・イブ」が1980年代~2010年代の全てでシングルチャートトップ10入りするなど、日本のポップスシーンで確固たる地位を築きあげたアーティスト、山下達郎。1975年にデビューし、今年でデビュー40周年を迎えた彼がそのキャリアをスタートさせたのは、伝説のバンド「シュガー・ベイブ」。
シュガー・ベイブからは、山下をはじめ、大貫妙子、村松邦男など、その後の日本のポップスを切り開いたパイオニア達を輩出した。60年代のアメリカンポップスに強く影響を受けたサウンドで、当時の音楽シーンに衝撃を与えた彼らのデビューアルバム「SONGS」は、その斬新さとは裏腹に商業的な成功を収めることができず、デビュー後わずか1年で、シュガー・ベイブは惜しまれながら解散した。
その後、山下、大貫らはソロアーティストとして華々しい成功をつかみ、「SONGS」は日本のポップスの未来を先取りしたアルバムとして、後年絶大な評価を得ることとなった。このほど、「SONGS」リリース40年を記念し、山下自身の監修のもと音源がリマスター&リミックスされ、再び発表されることとなった。
番組では、山下達郎がこれまでなかなか語ってこなかったシュガー・ベイブ時代を振り返り、自らの言葉でその真実を明らかにするとともに、歴史的な音源の数々を紹介していく。

【出演】山下達郎

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【関東地方の皆さんへ】「歌謡スクランブル」放送日時変更のおしらせ


【関東地方の皆さんへ】
「歌謡スクランブル」放送日時変更のおしらせ


7月27日(月)後1時から放送の「歌謡スクランブル」話題のホットミュージック(1)は、第97回全国高校野球選手権大会 東東京大会・決勝 中継の
ため放送日時を変更します。
8月3日(月)前10時~11時に放送します。ご了承ください。

 

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【関東地方の皆さんへ】「日曜喫茶室」放送日時変更のおしらせ


【関東地方の皆さんへ】
「日曜喫茶室」放送日時変更のおしらせ


7月26日(日)後0時15分から放送の「日曜喫茶室」は、第97回全国高校野球選手権大会 西東京大会・決勝 中継のため放送日時を変更します。
7月31日(金)前7時25分~9時10分に放送します。ご了承ください。

 

 

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『ミュージック・ライン 7月27日(月)~7月30日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

 

 

 

 

7月27日(月) 7月28日(火)
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Mrs. GREEN APPLE Drop's

 

 

 

 

7月29日(水) 7月30日(木)
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藍坊主 Aimer

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【DJ】南波志帆

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27日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、笹公人さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
7月28日(火)~8月1日(土)前0:00~0:50
(7月27日(月)深夜~7月31日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティが、5日間通してお届けします。
27日(月)からは、笹公人さんが担当します。笹公人さんは、1975年 東京都生まれの歌人。17歳の頃、寺山修司の短歌を読んだことがきっかけで作歌を始めます。映画「その日のまえに」に出演。テクノポップユニット「宇宙ヤング」で音楽活動も行うなど、幅広く活躍中。笹公人さんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!

【パーソナリティ】笹公人

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26日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist","The Soundtrack","Today's Love Song"のほかリスナーからのリクエストにお応えしてお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
7月26日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。
26日(日)の“The Artist”は、凄まじいギター・プレイやワイルドなヴォーカル・スタイルで1978年のデビューと同時に大きな人気を獲得したアメリカを代表するハードロック・バンドです。
”The Soundtrack”はトップ・シンガーを夢見る女性とロック界のスーパースターとの悲劇の愛を描いた1976年のアメリカ映画の曲です。“Today's Love Song”は、UKガールズ・グループとして多くのヒット曲を放ったバナナラマの曲です。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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25日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"ノイマンのチェコ音楽 (1978年ほか)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~ノイマンのチェコ音楽 (1978年ほか)~』
7月25日(土)後7:20~9:00

NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!
今回は、ノイマンのチェコ音楽です。N響に客演したチェコの名指揮者といえば、まず挙げられるのがヴァーツラフ・ノイマン(1920~1995)である。スメタナやドボルザークなどチェコ音楽の演奏では、まさに“本場の音”を聴かせてくれた、思い出深い指揮者だ。そのノイマンが初めてN響に客演した1978年のプログラムを中心に、チェコ音楽の名演奏を紹介します。

 

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

 

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吉井和哉のルーツ・ミュージック&トークでお届けする 深夜のひととき・・・


『吉井和哉のYOSHII FUNK Jr.Show』
8月16日(日)後11:30~17日(月)前1:00

この番組は、吉井和哉がDJを務める深夜のFM音楽&トーク番組です。
様々な音楽に造詣が深い吉井さんが、ご自身のルーツとなった音楽を紹介しながらゆるやかなトークと共にお楽しみ頂く、深夜のひとときを・・・。

1966年生まれ・92年にTHE YELLOW MONKEYのヴォーカルとしてデビュー以来、洋楽から昭和歌謡まで、あらゆる音楽を融合した独自の音楽世界を築いている吉井さん。デビューから20年を超えた今もなお、ソロとして精力的な活躍を続け 数々の名曲を生み出しています。
昨年には自らの原点となった歌謡曲を、
独自の解釈でまとめたカヴァーアルバムも発表。この夏、YOSHII FUNK Jr.名義にて各地のフェスでもパフォーマンスを披露し、大きな話題となっています。
番組では、自らのルーツ・原点となった音楽とエピソードをたっぷりと展開。アーティスト・吉井和哉の血肉となっているルーツミュージックを、トークと共にお楽しみ頂きます。

 

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吉井和哉

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『ミュージックライン 7月20日(月)~7月23日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

 

7月20日(月) 7月21日(火)
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GLIM SPANKY コアラモード.

 

 

7月22日(水) 7月23日(木)
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一青窈 BLUE ENCOUNT

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【DJ】南波志帆

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20日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、コシノジュンコさんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
7月21日(火)~7月25日(土)前0:00~0:50
(7月20日(月)深夜~7月24日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。
20日(月)からは、コシノジュンコさんが担当します。コシノジュンコさんは、大阪府出身のファッションデザイナーです。母のほか姉、妹も同じファッションデザイナーで「コシノ3姉妹」としても知られています。コシノジュンコさんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!

【パーソナリティ】コシノジュンコ

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19日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist"、"The Soundtrack"や"Today's Love Song"などをお送りします


『洋楽グロリアス デイズ』
7月19日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。
19日(日)の“The Artist”は、キャッチーなハードロック・ナンバーと壮大なバラードで人気を誇り、3人のイギリス人ミュージシャンと3人のアメリカ人ミュージシャンがニューヨークで結成したバンドです。
”The Soundtrack”は、南カリフォルニアにあるリッチモンド高校に通う高校生たちが異性に興味津津な青春コメディのアメリカ映画からです。
“Today's Love Song”は、1987年にスウェーデンでクリスマスソングとして発表され、その後、映画のサウンドトラックに歌詞の一部とアレンジを変えて収められ大ヒットしたラブソングです。今回は1987年のオリジナルバージョンでちょっとレアものです。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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18日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"ベートーベン生誕200年記念チクルス①(1970年)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ベートーベン生誕200年記念チクルス①(1970年)』
7月18日(土)後7:20~9:00


NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!
今回は、ベートーベン生誕200年記念チクルス①(1970年)です。1970年にベートーベン(1770~1827)の生誕200年を記念してサヴァリッシュの指揮で行われた『生誕200年記念チクルス(全6夜)』は、ファンの間で今も語り継がれる熱演として、伝説となっている演奏会です。サヴァリッシュとN響の出会いから6年、息の合ったコンビネーションで聴かせてくれる“本物のベートーベン”を、当時の演奏会の通りのプログラムで、毎月1回ずつお届けするシリーズの第1回です。

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

 

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『ミュージックライン 7月13日(月)~7月16日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

 

7月13日(月) 7月14日(火)
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 HY 森友嵐士

 

 

7月15日(水) 7月16日(木)
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アイドリング!!! FOUR GET ME A NOTS

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【DJ】南波志帆

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13日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、津田大介さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
7月14日(火)~7月18日(土)前0:00~0:50
(7月13日(月)深夜~7月17日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。
13日(月)からは、津田大介さんが担当します。津田大介さんは、1973年生まれの東京都出身のジャーナリスト、メディア・アクティビスト。メディア、ジャーナリズム、IT・ネットサービス、コンテンツビジネス、著作権問題などを専門分野に執筆活動を行い、ソーシャルメディアを利用した新しいジャーナリズムをさまざまな形で実践されています。
津田大介さんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!

 

【パーソナリティ】津田大介
 

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12日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist","Today's Love Song"やベテラン・アーティストの最新作などをお送りします


『洋楽グロリアス デイズ』
7月12日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。
12日(日)の“The Artist”は、1970年にホーン・セクションをフィーチャーした大型ファンク・グループとしてスタート。時代を経るごとに、ポップな要素を強め、70年代にはヒットを連発し、ブラック・ミュージックのカテゴリーには収まりきれない音楽性を発揮するグループです。
今回の“Today's Love Song”は、1989年からマドンナの「Cherish」です。このほかアメリカを代表するシンガー・ソングライターとして活躍するジェームス・テイラーの13年ぶりのニューアルバムから最新作をお届けします。お楽しみに!

 

【DJ】シャーリー富岡
 

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11日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"ブロムシュテットとの出会い(1981年)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ブロムシュテットとの出会い(1981年)』
7月11日(土)後7:20~9:00

NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!
今回は、ブロムシュテットとの出会いです。N響名誉指揮者、ヘルベルト・ブロムシュテット(1927~)は7月11日、この番組の放送日に88歳を迎えます。彼が指揮した公演は2013年2014年と2年連続で「最も心に残った演奏会」第1位に選ばれており、N響ファンが最も聴きたい指揮者として、人気を不動のものにしています。そのブロムシュテットが初めてN響に客演した時の「悲愴交響曲」は、今でもファンの語り草になるほどの名演でした。両者の出会いとなった1981年の定期公演から、選りすぐりの演奏をお届けします。

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

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『ミュージックライン 7月6日(月)~7月9日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

 

7月6日(月) 7月7日(火)
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LAMP IN TERREN

w-inds.


 

7月8日(水) 7月9日(木)
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Rihwa 井上苑子

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6日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、真鍋大度さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
7月7日(火)~7月11日(土)前0:00~0:50
(7月6日(月)深夜~7月10日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティが、5日間通してお届けします。
6日(月)からは、真鍋大度さんが担当します。真鍋大度さんは、1976年生まれのプログラマー/アーティスト。2006年にウェブからインタラクティブデザインまで幅広いメディアをカバーするデザインファームを立ち上げ、その後、ジャンルやフィールドを問わずプログラミングを駆使して様々なプロジェクトに参加。世界各国でワークショップを行うなど教育普及活動にも力を入れてます。真鍋大度さんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!

【パーソナリティ】真鍋大度

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5日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist"、"The Soundtrack"、"Today's Love Song"などをお送りします


『洋楽グロリアス デイズ』
7月5日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。
5日(日)の“The Artist”は、60年代から活動をつづけるレジェンドバンド。77年のアルバムでは31週間に渡って全米1位を記録する空前の大ヒットを記録したバンドです。
”The Soundtrack”は、ジェームズ・ボンドでおなじみのイギリスの国民的映画「007シリーズ」の主題歌です。
“Today's Love Song”は、ニューヨーク出身のポップロックシンガー ロビン・ベックが放ったUKナンバー1のヒットソングです。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡


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4日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"最も心に残ったソリスト"(1953年版)をお送りします


『N響 ザ・レジェンド - 最も心に残ったソリスト 1953年版 -』
7月4日(土)後7:20~9:00

NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!
今回は、最も心に残ったソリスト1953年版です。今から60年以上前の1953年にも、現在と同様、N響には海外からのソリストが客演していました。この年来日したソリストは3名。ピアニストのワルター・ギーゼキングとバイオリニストのアイザック・スターン、そしてアルトのマリアン・アンダーソンです。このうち、録音が残っているのはギーゼキングとスターン。62年前の日本のクラシック・ファンを熱狂させた名演奏をお聴きいただきます。

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

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NHK交響楽団 2015/16シーズンの聴きどころ


いよいよ首席指揮者パーヴォ・ヤルヴィのもと、2015年9月より新シーズンがスタートする。注目のパーヴォ・ヤルヴィの定期公演への登場は、10月と2016年2月の2回、計6プログラム。それぞれに意欲的なプログラムが用意された。客演指揮者およびソリスト陣も充実しており、話題に事欠かないシーズンとなりそうだ。
 

注目のパーヴォ・ヤルヴィ 首席指揮者就任記念は10月

ml_2015-201601.jpg来季も9月は名誉指揮者ヘルベルト・ブロムシュテットが招かれ、A、B、ふたつのプログラムで3年間にわたる新たなベートーヴェン・シリーズを開始する。曲目は《交響曲第1番》《第2番》《第3番「英雄」》そしてティル・フェルナーを独奏に迎えた《ピアノ協奏曲第5番「皇帝」》。マエストロならではの研ぎ澄まされたベートーヴェンを聴くことができるだろう(《第5番》《第6番》については2016年バンベルク響が演奏)。Cプロでは、広上淳一とニコライ・ルガンスキーがラフマニノフ《ピアノ協奏曲第3番》で共演する。

10月はパーヴォ・ヤルヴィ首席指揮者就任記念として、華やかなプログラムが並ぶ。Aプロはマーラーの大作、《交響曲第2番「復活」》。Bプロは《歌劇「ばらの騎士」組曲》をはじめとするR.シュトラウス・プロで、レコーディングも行われる。Cプロはバルトークの傑作《管弦楽のための協奏曲》に加えて、五嶋みどりの独奏によるショスタコーヴィチ《ヴァイオリン協奏曲第1番》が大きな聴きものとなる。

11月はAプロにディエゴ・マテウス、Bプロにネヴィル・マリナー、Cプロにウラディーミル・フェドセーエフと多彩な顔ぶれがそろう。ディエゴ・マテウスはベネズエラの教育システム「エル・システマ」が生んだ気鋭の若手。また、Cプロでは10月に開催されるショパン国際ピアノ・コンクールの勝者が出演する。5年前の前回はユリアンナ・アヴデーエワが招かれたが、はたして今回はどんな才能と出会えるのだろうか。

 

名誉音楽監督デュトワが贈る R.シュトラウス《サロメ》

ml_2015-201602.jpg12月は今年も名誉音楽監督シャルル・デュトワが指揮台に上る。恒例の演奏会形式によるオペラとして、R.シュトラウス《サロメ》が上演される(Aプロ)。サン・サーンス《交響曲第3番》(Bプロ)、マーラー《交響曲第3番》(Cプロ)など、スペクタクルに富んだ曲目がそろった。

2016年1月は世界を席巻(せっけん)するふたりの若手指揮者が登場。パリ管弦楽団をはじめ世界を舞台に実績を積む山田和樹(Aプロ)、これまでにもN響と印象深い演奏を聴かせているトゥガン・ソヒエフ(B、Cプロ)、ともに次代をリードする存在といえるだろう。山田和樹は待望のN響定期デビュー。

2月は再び首席指揮者パーヴォ・ヤルヴィが来日する。ブルックナー《交響曲第5番》(Aプロ)、R.シュトラウス《ツァラトゥストラはこう語った》(Bプロ)、ニルセン《交響曲第5番》(Cプロ)といった得意のレパートリーを披露する。

 

シーズンの掉尾(ちょうび)を飾る 桂冠指揮者アシュケナージ

ml_2015-201603.jpg4月は名匠レナード・スラットキンが指揮する。ストコフスキーをはじめさまざまな指揮者の編曲によるバッハと、プロコフィエフ《交響曲第5番》を組み合わせたAプロは興味深い。バーンスタインとマーラー(Bプロ)、ベルリオーズと武満とブラームス(Cプロ)といったバラエティに富んだ選曲が目をひく。

5月はジャズ・ピアニストのチック・コリア、小曽根真と尾高忠明の共演によるモーツァルトが話題を呼びそうだ(Aプロ)。エルガー《変奏曲「謎」》もマエストロならでは。驚異的なレパートリーの幅広さを誇るネーメ・ヤルヴィは、プロコフィエフ《交響曲第6番》(Bプロ)やカリンニコフ《交響曲第1番》(Cプロ)を聴かせてくれる。

6月は桂冠指揮者ウラディーミル・アシュケナージがシーズンの掉尾(ちょうび)を飾る。メンデルスゾーン《交響曲第3番「スコットランド」》(Aプロ)、エルガー《交響曲第2番》(Bプロ)、ブラームス《交響曲第3番》(Cプロ)といった叙情性豊かな名曲が並べられた。例年にも増して密度の濃さを感じさせる2015/16シーズン。N響の新たな第一歩に期待が高まる。

(飯尾洋一/音楽ジャーナリスト)

※曲目・出演者等の変更の場合がありあます。あらかじめご了承ください。

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投稿時間:14:15 | カテゴリ:N響の聴きどころ | 固定リンク
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