2015年5月

6月1日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、真琴つばささんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
6月2日(火)~6月6日(土)前0:00~0:50
(6月1日(月)深夜~6月5日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。
6月1日(月)からの1週間は、真琴つばささんが担当します。真琴つばささんは、1985年に宝塚歌劇団に入団して月組トップスターとなって哀愁漂う二枚目男役としてファンを魅了しました。宝塚随一のエンターテイナーと言われていましたが、惜しまれつつも2001年に退団しました。退団後は、舞台、テレビ、ラジオと多方面で活躍しています。真琴つばささんがとっておきのアルバムを5枚ピックアップしてくれます。お楽しみに!

【パーソナリティ】真琴つばさ

※『夜のプレイリスト』番組ホームページはこちら

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『ミュージックライン 6月1日(月)~6月4日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

6月1日(月) 6月2日(火)
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ねごと 秦 基博

6月3日(水) 6月4日(木)
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Gacharic Spin 澤田かおり

リクエストやメッセージは、番組ホームページから!
番組ホームページは
こちら

【DJ】南波志帆

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31日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、リスナーからのリクエストを中心にお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
5月31日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。
31日(日)は、リスナーからのリクエストを中心にお送りします。思い出とともによみがえるたくさんのヒット曲を世に送り出しているボン・ジョヴィ、ポール・サイモン、ダイアナ・ロスをはじめ、寄せられたリクエストをお聴きいただきます。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

※『洋楽グロリアス デイズ』番組ホームページはこちら

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30日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"シュタインの世界(1973年ほか)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~シュタインの世界(1973年ほか)~』
5月30日(土)後7:20~9:00

 

※番組を中断して「関東で震度5強」関連ニュースを放送しました。
 6月27日(土)7:20~9:00にあらためて放送します。
 ご了承ください。


NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!
今回は、かつて、N響名誉指揮者として活躍したホルスト・シュタインを取り上げます。厳しいリハーサルと茶目っ気たっぷりの人柄から、楽員に「おやじ」と呼ばれて慕われました。ワーグナーやベートーベン、ブラームスといった、ドイツもののレパートリーでは不動の人気を誇った名匠です。今回は、1973年の初共演時の演奏を始め、選りすぐりの音源を紹介します。

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

※『N響 ザ・レジェンド』番組ホームページはこちら

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NHK交響楽団 6月定期公演の聴きどころ


6月の定期公演は、ステファヌ・ドゥネーヴ、尾高忠明、アンドリス・ポーガの3人の指揮者が、それぞれ個性的なプログラムを披露する。ドゥネーヴはN響との初共演で、ポーガはN響定期初登場。明日を担う気鋭2人との新たな化学反応が楽しみだ。いっぽう定期の常連たるN響正指揮者の尾高は、意図が浸透した名演が期待される。

またBプロとCプロでは、ラフマニノフの生涯最初と最後の交響大作を耳にすることができる。45年を隔てた大家の出発点と到達点を知るのも興味深い体験となるに違いない。

 

気鋭ドゥネーヴのフランス・プロ

ml_ns120150601.jpgAプロを指揮する1971年フランス生まれのステファヌ・ドゥネーヴは、N響との「ベートーヴェン・シリーズ」で鮮烈な印象を残したノリントンの後任として、2011年からシュトゥットガルト放送交響楽団の首席指揮者を務める期待株。今回は、自国のフランス作品で勝負する。

まずは、かつての手兵ロイヤル・スコットランド・ナショナル管弦楽団と交響曲全集を録音している十八番のルーセルに要注目。古典的な構成による迫力満点の代表作《交響曲第3番》の真価をいかに伝えてくれるかが聴きものだ。また、同曲の生演奏に触れること自体が貴重でもある。ラヴェルの《道化師の朝の歌》と《ボレロ》は、シュトゥットガルト放送交響楽団の日本公演やCDで、柔らかな肌触りの中にも芯のあるフランスものを聴かせたドゥネーヴの真骨頂。むろん《ボレロ》では、N響の名手たちの凄腕(すごうで)を堪能できる。

さらにはラロの《スペイン交響曲》が多彩さを加える。ソロを弾くフランスの人気ヴァイオリニスト、ルノー・カプソンの艶(あで)やかな音色は、ラテンの香りあふれる同曲にふさわしく、これも全編耳を離せない。

 

尾高忠明と小山実稚恵の息のあったロシア・プロに期待

ml_ns120150602.jpgBプロは尾高忠明がダイナミックで濃密なロシア作品を聴かせる。後半のラフマニノフは、尾高がBBCウェールズ交響楽団(現・BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団)との交響曲全集の録音で高い評価を得た、思い入れの強い作曲家。今回の《交響曲第1番》も様々な楽団で演奏している。この曲は、初演の失敗によって24歳の作曲者をノイローゼにさせた逸話で有名だが、実は若々しい叙情と感傷的な旋律満載の覇気みなぎる快作。理解者・尾高の深い解釈と豊麗なN響のサウンドで真の魅力を味わえる、稀少な機会となる。

前半は、チャイコフスキー《ピアノ協奏曲第1番》。今年デビュー30周年を迎えた、人気・実力ともに日本屈指のピアニスト、小山実稚恵がソロを務める。1982年チャイコフスキー国際コンクールの第3位で注目を集め、名匠フェドセーエフとの再三の共演で絶賛を博すなど、ロシア音楽には特にゆかりが深い。前回2010年の定期と同じ尾高忠明との呼吸も合った、強靭(きょうじん)かつ繊細なピアノを満喫しよう。

 

新星ポーガと名手バボラークによるCプロ

ml_ns120150603.jpgCプロは、ラトヴィアの新星アンドリス・ポーガの指揮。1980年生まれの彼は、2010年スヴェトラーノフ国際指揮者コンクール優勝で脚光を浴び、2013年ラトヴィア国立管弦楽団の音楽監督に就任している。

今回は、モーツァルト8歳時と亡くなる35歳時の作品、さらには近代のロマンチスト2人の作品が対比された示唆に富むプログラム。N響の「最も心に残ったソリスト2012」で1位に輝いた驚異の名手ラデク・バボラークが、代表的なホルン協奏曲を2曲聴かせてくれる点も嬉しい。

モーツァルト《ホルン協奏曲第1番》は、一般的なジュスマイヤーの完成版ではなく、作曲者の意図により近いとされるレヴィン補筆完成版での演奏に注目。雄大なR.シュトラウスの《ホルン協奏曲第1番》を、世界最高峰の独奏で聴けるのも、この上ない喜びだ。そしてアメリカに亡命したラフマニノフ最後の作品《交響的舞曲》では、ロシアへの郷愁漂う劇的でリズミカルな音楽における、俊才指揮者の鮮烈な表現を期待したい。


(柴田克彦/音楽評論家)

NHK交響楽団オフィシャルホームページはこちら
(クリックするとNHKサイトを離れます)

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25日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、六角精児さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
5月26日(火)~5月30日(土)前0:00~0:50
(5月25日(月)深夜~5月29日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。
25日(月)からの1週間は、六角精児さんが担当します。六角精児さんは、善人会議(現・扉座)創立メンバーとして主な劇団公演に参加。現在は舞台にとどまらずテレビや映画でも活躍しています。また、ギターの名手としても知られ、昨年には自らの名前を冠したバンドを率いてCDをリリースしています。六角精児さんがとっておきのアルバム5枚をピックアップしてくれます。お楽しみに!

【パーソナリティ】六角精児

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24日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist"、"Today's Love Song"、リスナーからのリクエストにお応えしてお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
5月24日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。
24日(日)の“The Artist”は、先日惜しくも亡くなった“キング・オブ・ザ・ブルース”とも共作がある、イギリス生まれのアーティストを取り上げます。“Today's Love Song”は、1986年にロンドンで結成されたグループのナンバーをご紹介します。また、スタイリッシュな音楽で70・80年代に多くのヒット曲を生み出したアーティストがリリースした新作をお届けします。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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『ミュージックライン 5月25日(月)~5月28日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

5月25日(月) 5月26日(火)
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今井美樹 WEAVER

5月27日(水) 5月28日(木)
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星野源 cero

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【DJ】南波志帆

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23日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"スウィトナーのモーツァルト(1984年)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~スウィトナーのモーツァルト(1984年)~』
5月23日(土)後7:20~9:00


NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!
今回は、N響名誉指揮者として活躍したオットマール・スウィトナーの名演をご堪能いただきます。スウィトナーは、サヴァリッシュ、シュタインとならび、80年代と90年代に何度も指揮台に立って人気を博しました。オーストリア人の彼が十八番としていたモーツァルトの交響曲をじっくりとお楽しみいただきます。

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

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18日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、長塚圭史さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
5月19日(火)~5月23日(土)前0:00~0:50
(5月18日(月)深夜~5月22日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。
19日(月)からの1週間は、長塚圭史さんが担当します。長塚圭史さんは、劇団主宰、劇作家、演出、俳優として舞台、映画、テレビドラマなどで幅広く活躍しています。表現者の心に残るとっておきの5枚のアルバムをピックアップしてくれます。お楽しみに!

【パーソナリティ】長塚圭史

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『ミュージックライン 5月18日(月)~5月21日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

5月18日(月) 5月19日(火)
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チャットモンチー 平原綾香

5月20日(水) 5月21日(木)
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geek sleep sheep May'n

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【DJ】南波志帆

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17日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist"、"Soundtrack""Today's Love Song"に加えて、リスナーからのリクエストにお応えしてお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
5月17日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。
17日(日)の“The Artist”は、今年アメリカでロックの殿堂入りを果たした女性アーティストをご紹介します。また、“Soundtrack”は、1981年公開のアメリカ大陸横断レースを描いた「キャノンボール」を取り上げます。“Today's Love Song”は、キャリン・ホワイトが1988年に発表したアルバムに収録されて大ヒットしたナンバーをお届けします。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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16日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"マタチッチのブルックナー(1984年)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~マタチッチのブルックナー(1984年)~』
5月16日(土)後7:20~9:00


NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!
今回は、N響ファンと楽員の間で伝説として語り継がれる指揮者、ロヴロ・フォン・マタチッチの音源をご紹介します。中でも、最高の名演とされる最後の来日時のブルックナーの交響曲第8番をオリジナルの音源で放送します。お楽しみに!

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

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11日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、市川紗椰さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
5月12日(火)~16日(土)前0:00~0:50
(5月11日(月)深夜~15日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。
11日(月)からの1週間は、市川紗椰さんが担当します。公式サイトのプロフィールの趣味欄には、“音楽”“ライブに行くこと”“歌”、さらに特技欄にはギター、バイオリンを挙げるくらい、聞く、弾く、楽しむの三拍子そろって“音楽にどっぷり漬かる”市川さんによる選りすぐりの5枚とは?お楽しみに!

【パーソナリティ】市川紗椰

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10日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist""Soundtrack""Today's Love Song"に加えて、リスナーからのリクエストにどんどんお応えしてお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
5月10日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。
10日(日)の“The Artist”は、自身のニックネームでもあり、1973年に発表したアルバム・タイトルでもある「ピアノ・マン」でゴールド・ディスクを獲得したミュージシャンの名曲をご紹介します。また、“Soundtrack”では、1981年に公開されたコメディー映画「ミスター・アーサー」の主題歌で、クリストファー・クロスのハイトーン・ボイスが印象に残る名曲をお送りします。“Today's Love Song”では、SWING OUT SISTERの1981年のナンバーをお届けします。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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『ミュージックライン 5月11日(月)~5月14日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

5月11日(月) 5月12日(火)
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PASSPO☆ BLUE ENCOUNT

5月13日(水) 5月14日(木)
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宇宙まお フレデリック

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【DJ】南波志帆

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4日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、奈良美智さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
5月5日(火)~5月9日(土)前0:00~0:50
(5月4日(月)深夜~5月8日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。4日(月)からの1週間は、奈良美智さんが担当します。奈良美智さんは、国内外のたくさんの人々を魅了して国際的に活躍する美術作家です。絵画や彫刻、立体作品などさまざまな表現方法で見る人に“語る”奈良さんが、どんな“音楽と言葉”で語りかけるのでしょうか?お楽しみに!

【パーソナリティ】奈良美智

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『ミュージックライン 5月4日(月)~5月7日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

5月4日(月) 5月5日(火)
特集編成のため
放送はお休みにします
特集編成のため
放送はお休みにします
   

5月6日(水) 5月7日(木)
特集編成のため
放送はお休みにします
ml_20150507.jpg
  サンボマスター

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【DJ】南波志帆

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2日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"デュトワとの出会い(1987年)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~デュトワとの出会い(1987年)~』
5月2日(土)後7:20~9:00


NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!
今回は、N響が1987年にシャルル・デュトワと初共演した公演から選りすぐりの音源をお楽しみいただきます。シャルル・デュトワは、伝統的にドイツ音楽を得意としていたN響に全く新しいサウンドをもたらしました。1996年に常任指揮者に就任してからN響は、フランスの作品や近現代の作品をレパートリーに加えていくことになりました。こうしたその後の発展性や多様性がかいま見える契機となる貴重な音源をお届けします!

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

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