2015年4月

NHK交響楽団 5月定期公演の聴きどころ


5月の定期公演は、AプロではN響定期久々の登場となるフィンランドのユッカ・ペッカ・サラステ、B・Cプロではアメリカの名匠デーヴィッド・ジンマンの2人のベテラン指揮者が、個性的なソリストを迎えて多彩なプログラムを披露する。

サラステが描き出すシベリウスの叙情あふれるAプロ
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2004年5月定期以来のサラステは、長らくフィンランド放送交響楽団の指揮者を務めた後、現在はケルンWDR交響楽団(旧称:ケルン放送交響楽団)の首席指揮者として活躍する。オーケストラから清(すがすが)しく繊細な音を引き出すことに定評があるが、Aプロでは祖国の作曲家シベリウスの名曲を取り上げる。劇音楽として作曲された《クオレマ》からは、鶴の鳴き声を音楽に映した〈鶴のいる情景〉、〈カンツォネッタ〉、そして有名な〈悲しいワルツ〉の3曲。シベリウスの叙情あふれる美しい音楽を細かなニュアンスまで描き出してくれるだろう。《交響曲第2番》では、スケールの大きな演奏に期待したい。

バルトーク《ヴァイオリン協奏曲第2番》は、十二音音列、半音階、五音音階など、多様な音素材を用いて理知的に作られた20世紀を代表するヴァイオリン協奏曲。ソリストの1979年ブタペスト生まれのクリストフ・バラーティは、ロン・ティボー国際音楽コンクール第2位をはじめ、その実力は折り紙つきである。ヨーゼフ・シゲティまでさかのぼるハンガリーの伝統を受け継ぎながら、高度な技巧で端正な演奏を聴かせるバラーティとN響は初共演となる。

名匠ジンマンが3回目となるN響定期に登場

2009年1月、2013年1月に続いてN響定期3回目の登場となるジンマンは、昨年まで音楽監督を務めたチューリヒ・トーンハレ管弦楽団とのマーラーやベートーヴェンの交響曲全集の録音で話題を集めるなど、ドイツ・オーストリアの作品を得意としてきた。今回は、その「ドイツもの」と、ジンマンのまた別の魅力が示される「フランスもの」の2つのプログラムが用意された。

Bプロは、19世紀ドイツ・ロマン派の音楽によるプログラム。シューマン《「マンフレッド」序曲》は、バイロンの同名の劇的な詩に着想を得て書かれた作品で、音楽と詩の融合を目指した作曲家の、内に秘めた情熱が込められている。一方、ブラームス《交響曲第2番》では、牧歌的な情緒に満ちた楽想が音楽全体に広がる。

メンデルスゾーン《ヴァイオリン協奏曲》のソリスト、ギル・シャハムは、1971年生まれのヴァイオリニスト。神童として早くから演奏活動を始め、今なお世界の第一線で活躍を続けている。N響定期への出演は15年ぶりとなるが、研ぎ澄まされた音色と抜群のテクニックは圧巻で、今回もその演奏で大いに楽しませてくれるだろう。

表情豊かな歌唱も楽しみなCプロ

フランス近現代音楽のCプロは、ラヴェルとドビュッシーの作品に加えて、ショーソン《愛と海の詩》が取り上げられる。ブショールの同名の詩集から選ばれた詩をテキストに、青年の抑えきれない恋心や、過ぎ去った愛の悲しみが、美しいフランス語で歌われる。後のドビュッシーの管弦楽曲や歌曲を予感させる響きも含まれる繊細な音楽は美しい。

ソリストは、スウェーデン出身のメゾ・ソプラノ、マレーナ・エルンマン。オペラのみならず、ジャズ、ポップス、ミュージカルと舞台で広く活躍するエルンマンは、表情豊かな歌唱と独特の存在感で魅力を放つ。異国への憧れを歌ったラヴェル《シェエラザード》とともに、彼女の歌唱を楽しみにしたい。

さらにラヴェルが友人夫婦の子供たちのために書いたピアノ連弾曲の管弦楽版、《組曲「マ・メール・ロワ」》では音楽が煌(きらび)やかに輝き、ドビュッシー《交響詩「海」》では、ジンマンのタクトに導かれて、N響の精妙なアンサンブルが色彩豊かな世界へと誘うだろう。

                                      (柴辻純子/音楽評論家)

※指揮者変更のお知らせ
2015年5月定期公演B・Cプログラムに出演を予定しておりました指揮者のデーヴィッド・ジンマン氏は、ニューヨークで股関節置換の緊急手術を受けるため、来日が不可能となりました。代わって、エド・デ・ワールト氏が出演いたします。なお、曲目・ソリストの変更はありません。何とぞご了承くださいますようお願い申しあげます。


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27日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、石井竜也さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
4月28日(火)~5月2日(土)前0:00~0:50
(4月27日(月)深夜~5月1日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが、5日間通してお届けします。27日(月)からの1週間は、石井竜也さんが担当します。石井竜也さんは、1985年に米米CLUBのボーカリストとしてデビューしました。楽曲の作詞・作曲、ステージセット、コスチュームなどバンドを総合的にプロデュースするなどミュージシャンの枠にとらわれない、音楽と芸術を融合させるアーティストとして多方面で活躍しています。そんな石井竜也さんが心を揺さぶられたアルバムを日替わりでご紹介します。お楽しみに!

【パーソナリティ】石井竜也

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『ミュージックライン 4月27日(月)~4月30日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

4月27日(月) 4月28日(火)
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KEYTALK きのこ帝国

4月29日(水) 4月30日(木)

特集編成のため
放送はお休みにします

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  TRUSTRICK

リクエストやメッセージは、番組ホームページから!
番組ホームページは
こちら

【DJ】南波志帆

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26日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist"、"Today's Love Song"に加えて、リスナーからのリクエストもご紹介します!


『洋楽グロリアス デイズ』
4月26日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。
26日(日)の“The Artist”では、1973年にデビューしていまや、アメリカのハード・ロックバンドのレジェンドであるあのグループを取り上げます。“Today's Love Song”では、ホリー・ナイトの名曲をお届けします。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

※『洋楽グロリアス デイズ』番組ホームページはこちら

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25日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、"サヴァリッシュとの出会い(1964年)"をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~サヴァリッシュとの出会い(1964年)~』
4月25日(土)後7:20~9:00


NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!
今回は、“N響の父”とも言うべき、名誉指揮者ウォルフガング・サヴァリッシュの1964年の初来日時の公演から選りすぐりの音源をお届けします。「練習初日、ドン・フアンの冒頭で、あまりに鮮やかな指揮ぶりにN響楽員が衝撃を受けた」という逸話が残る両者の運命の出会いを、貴重な音源で振り返ります。

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

※『N響 ザ・レジェンド』番組ホームページはこちら

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20日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、国分佐智子さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
4月21日(火)~4月25日(土)前0:00~0:50
(4月20日(月)深夜~4月24日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが毎週5日間通してお届けします。21日(月)からの1週間は、国分佐智子さんが担当します。国分佐智子さんは、数多くのドラマに出演するなど女優として活躍し、2011年に二代林家三平さんと結婚しました。邦楽洋楽問わず幅広いアーティストのアルバムをピックアップしました。お楽しみに!

【パーソナリティ】国分佐智子

※『夜のプレイリスト』番組ホームページはこちら

投稿時間:18:30 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『ミュージックライン 4月20日(月)~4月23日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

4月20日(月) 4月21日(火)
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cinema staff BUMP OF CHICKEN

4月22日(水) 4月23日(木)
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THE ORAL CIGARETTES Drop's

リクエストやメッセージは、番組ホームページから!
番組ホームページは
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【DJ】南波志帆

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19日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist"、"Soundtrack"、"Today's Love Song"の3つのコーナーをお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
4月19日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けします。
“The Artist”ではイギリスを代表するシンガー・ソングライターの作品を取り上げます。また、“Soundtrack”では、名優ダスティン・ホフマン主演のコメディー映画のサウンドトラックをご紹介します。“Today's Love Song”では、こちらもイギリスからポール・ウェラー率いるザ・スタイル・カウンシルのナンバーをお届けします。お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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投稿時間:11:55 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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18日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、シュヒターのワーグナー(1960年)をお送りします!


『N響 ザ・レジェンド ~シュヒターのワーグナー(1960年)~』
4月18日(土)後7:20~9:00


NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!
今回は、ラジオ番組「立体音楽堂」で1960年2月に放送した指揮者ウィルヘルム・シュヒターによるワーグナー演奏会の模様をお送りします。ウィルヘルム・シュヒターは、ドイツ・ボン出身。厳格で入念なリハーサルでN響を鍛え上げた名匠です。今回は得意とするワーグナーから、舞台神聖祝典劇「パルシファル」と楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」などを抜粋でお届けします。

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

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13日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、内田春菊さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
4月14日(火)~4月18日(土)前0:00~0:50
(4月13日(月)深夜~4月17日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが毎週5日間通してお届けします。
13日(月)からの1週間は、内田春菊さんが担当します。内田春菊さんは1984年に漫画家デビュー。以来、幅広いファン層に支持されています。1993年に発表した初めての小説「ファザーファッカー」では直木賞候補となりました。漫画家、作家、女優など多方面で活躍する内田さんの“プレイリスト”は聞き逃せません!お楽しみに

【パーソナリティ】内田春菊

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投稿時間:21:00 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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12日(日)の『洋楽グロリアス デイズ』は、"The Artist"、"Today's Love Song"の2つのコーナーをお送りします!


『洋楽グロリアス デイズ』
4月12日(日)後4:00~5:00


70年代から80年代にかけての洋楽ポップミュージックにどっぷりと浸かって若かりし日を懐かしむとともに、洋楽の深い知識をお届けする『洋楽グロリアス デイズ』。
12日(日)の放送の前半は、70年代から80年代にかけて多くのヒット曲を送り出したアーティストを取り上げる“The Artist”。取り上げるのは、アメリカのニューウエーブ・パンクバンドです。今でも自動車のCMに使用されるヒットを生み出したアーティストとは?お楽しみに!

【DJ】シャーリー富岡

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『ミュージックライン 4月13日(月)~4月16日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

4月13日(月) 4月14日(火)
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SAKANAMON ストレイテナー

4月15日(水) 4月16日(木)
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Charisma.com Salyu

リクエストやメッセージは、番組ホームページから!
番組ホームページは
こちら

【DJ】南波志帆

投稿時間:20:45 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『ミュージックライン 4月6日(月)~4月9日(木)』 ラインナップ


『ミュージックライン』
月曜~木曜 後9:10~10:45

 

~ゲスト~

4月6日(月) 4月7日(火)
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ハジ→ 伊東歌詞太郎

4月8日(水) 4月9日(木)
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ベイビーレイズJAPAN やなわらばー

リクエストやメッセージは、番組ホームページから!ml_DJNBSH.jpg
番組ホームページは
こちら

【DJ】南波志帆
 

投稿時間:21:45 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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6日(月)深夜からの『夜のプレイリスト』は、久保田利伸さんの"プレイリスト"です!


『夜のプレイリスト』
4月7日(火)~4月11日(土)前0:00~0:50
(4月6日(月)深夜~4月10日(金)深夜)


人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバムなど、各界の著名人・有名人の方にとって“私の人生と共に在った5枚のアルバム”を毎夜1枚ずつ紹介し、これまでの人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが毎週5日間通してお届けします。
6日(月)からの1週間は、久保田利伸さんが担当します。1986年にメジャー・デビューし先月には3年ぶりとなるニュー・アルバムを発表しました。卓越した歌唱力、リズム感、作品力を持ち、独自の音楽スタイルでまたたくまにトップアーティストとなった久保田さんの“プレイリスト”は聞き逃せません!お楽しみに!

【パーソナリティ】久保田利伸

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4月4日(土)の『N響 ザ・レジェンド』は、1995年のブーレーズ・フェスティバル!


『N響 ザ・レジェンド ~ブーレーズ・フェスティバルから(1995年)~』
4月4日(土)後7:20~9:00
※翌週11日(土)はN響定期公演の生放送のためお休みにします。第2回放送は、18日(土)です。ご了承ください。


NHKアーカイブスには、NHK交響楽団がこれまでに積み重ねてきた過去60年分の演奏会の音源、約5000曲が保管されています。世界中から一流の指揮者やソリストが来日し、共演してきたN響の演奏の記録は、日本のクラシック音楽演奏の歴史と言っても過言ではありません。これまでほとんど再放送の機会がなかった貴重な音源を蔵出ししてみなさまにお届けする番組、それが『N響 ザ・レジェンド』です!記念すべき第1回は、N響ファンや楽員の間で長らく語り継がれてきた演奏会・ブーレーズ・フェスティバルの音源をノーカットでお届けします。1995年5月に行われた、巨匠ピエール・ブーレーズとN響の唯一の共演で、まるでスコアが流れていくかのような精緻なアンサンブルと冷静かつ熱狂的な音楽が、ファン・楽員の間で伝説となっている演奏会です。お楽しみに!

【解説】池辺晋一郎
【司会】上條倫子アナウンサー

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