3月31日(水)高校野球でお休みした番組に関するお知らせ
3月31日(水)高校野球にともない休止した番組は、以下のような予定で放送します。
-『第82回選抜高校野球大会』でお休みした番組-
3月31日(水)後2:00~3:55
『クラシックカフェ』
→4月8日(木)前7:20~9:15
投稿時間:14:00 | カテゴリ:お知らせ | 固定リンク
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3月31日(水)高校野球にともない休止した番組は、以下のような予定で放送します。
-『第82回選抜高校野球大会』でお休みした番組-
3月31日(水)後2:00~3:55
『クラシックカフェ』
→4月8日(木)前7:20~9:15
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『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』
| 毎週土曜 | 教育 後11:45~前0:14 |
| (再)毎週火曜 | BS2 後4:30~4:59 |
| 毎週土曜 | 教育 前10:30~10:59 |
世界的な音楽家・坂本龍一。今、彼がライフワークとして取り組んでいるのが、クラシックからロック、民族音楽まであらゆるジャンルの音楽を集大成したCDの制作。その映像編が、この『schola(スコラ)坂本龍一 音楽の学校』です。
スコラとは、ラテン語で“学校”を意味する言葉。一つの音楽のテーマを計4週/月で学問として掘り下げていきます。第一シーズンの今回は、「バッハ」「ジャズ」「ドラムとベース」の3シリーズを取り上げます。
第1回目はゲスト講師に京都造形芸術大学大学院長…浅田彰さん、早稲田大学文学学術院教授…小沼純一さん、京都大学人文科学研究所准教授…岡田暁生さんをお迎えして「J.S.バッハ(1)~バッハは、なぜ“音楽の父”なのか?」をお送りします。どうぞお楽しみに!!
<第1回目放送スケジュール>
| 教育 | 4月3日(土) 後11:45~前0:14 |
| (再) BS2 | 4月6日(火) 後4:30~4:59 |
| 教育 | 4月10日(土) 前10:30~10:59 |
坂本教授からの動画メッセージも掲載中!
詳しくは、『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』番組ホームページで
投稿時間:14:05 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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4月3日(土)スタート 『サタデーワイド 第1部~第3部』
毎週土曜 後2:00~6:50
14年間続いた『サタリク』に代わり、この春3つの番組がスタートします。
(午後2時から6時50分までを『サタデーワイド』枠とし、第1部、第2部、第3部それぞれの番組で構成します。)
『サタデーワイド 第1部
土曜日レディ』
毎週土曜 後2:00~4:00
午後2時からは、午後のひとときをゆったり楽しみたいという女性リスナーのみなさんにお届けする『土曜日レディ』。番組は、パーソナリティーの杏子さんのお部屋にゲストが訪れるという設定でトークが繰り広げられます。さて、第1回目のゲストは、どなたがいらっしゃるのでしょうか?
【パーソナリティー】杏子
★杏子さんからリスナーのみなさんへ
メッセージが届いています!
番組ホームページは近日中にオープンを予定しています!
『サタデーワイド 第2部
ラジオマンジャック』
毎週土曜 後4:00~6:00
これまで特集番組として年に数回お届けしていた『ラジオマンジャック』が遂にレギュラー化! 土曜お昼の顔としてサタデーワイド 第2部に登場します。リスナーのみなさんからのリクエストやメッセージをご紹介しながらのトーク、そして特番時代からのリスナーのみなさんには、おなじみ“赤坂さんと雨蘭さんによる寸劇(ラジオコント)” !?も存分にお楽しみいただきます。もちろんコロッケさん、押尾コータローさん、門司肇さんも準レギュラーとして出演。 音楽ショーとしても楽しめるこれぞエンターテインメント番組!!!
これまでに番組を聴いたことがない という方は、まずは3日の放送を!
【パーソナリティー】赤坂泰彦、雨蘭咲木子
★赤坂さん、雨蘭さんからリスナーのみなさんへ
メッセージが届いています!
番組ホームページはこちら
『サタデーワイド 第3部
U-18 ユーガタM塾』
毎週土曜 後6:00~6:50
『サタデーワイド』最後を締めくくるのは、金曜夕方から土曜に放送時間をお引越しした「U-18 ユーガタM塾」です。
番組では、現役の高校生が、「自分の周りの『大人』が青春時代に好きだったアーティスト・歌」をリサーチして自らDJとしてその曲とエピソードをご紹介。歌を通して、いろんな世代がつながる・・・。そんなきっかけになれば幸いです。
番組ホームページはこちら
※『サタデーワイド』は、地域によって独自番組になる場合があります。
投稿時間:22:30 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『ミュージックライン』
月曜~金曜 後9:10~10:45
~ゲスト~
| 3月29日(月) |
3月30日(火) |
![]() |
![]() |
| ONE☆DRAFT |
moumoon |
| 3月31日(水) |
4月1日(木) |
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| AZU | EMI MARIA |
これまで金曜にお送りしていた『music line standard』に替わり4月2日(金)からは、『music line tresures』がスタートします!
(広島県地方では、金曜日は別番組です。)
【DJ】鮎貝健
番組ホームページでは、みなさんからのリクエストをお待ちしております。
また、みなさんからの質問やお悩みに鮎貝健が音楽でおこたえする「ミュージックプレゼント」のコーナーへの投稿もお待ちしております。
番組ホームページはこちら
投稿時間:20:03 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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3月31日(水)スタート!
『松尾潔のメロウな夜』
毎週水曜 後11:00~前0:00
(毎月最終週 水曜除く)
この春からNHK-FMの番組に
松尾潔さんの番組が仲間入りします! その名も『松尾潔のメロウな夜』。水曜の夜11時からの1時間。松尾さんの選曲でお届けする大人のための上質な音楽の数々・・・。
“メロウな夜”ってどんな番組? 番組タイトルにもなっている“メロウ”とは?
第1回目の収録を終えた松尾さんからリスナーのみなさんにメッセージが届いています!
| 3月31日(水)から4月21日(水)までの放送は、“デビュー”をキーワードに松尾さんがチョイスした楽曲をお届けします! |
番組ホームページはこちら
※毎月最終週の水曜 午後11時からは、新番組『小西康陽 これからの人生』をお送りします。初回放送は4月28日(水)後11:00~前0:00です。
~松尾潔さんプロフィール~
1968年生まれ。福岡市出身。音楽プロデューサー、作詞家、作曲家。
2008年、EXILE「Ti Amo」(作詞・作曲・プロデュース)で第50回日本レコード大賞を受賞。
早稲田大学在学中にR&B/SOULを主な対象として執筆を開始。アメリカやイギリスでの豊富な現地取材をベースとした評論活動、多数のラジオ・TV出演を重ね、若くしてその存在を認められる。その後、久保田利伸との交流をきっかけに90年代半ばから音楽制作に携わる。SPEED、MISIA、宇多田ヒカルのデビューにブレーンとして参加した後、プロデュースした平井堅、CHEMISTRY等を成功に導き、日本の音楽シーンに大きく貢献。ヒット曲・受賞歴多数。
松尾潔さん 公式ホームページはこちら
(クリックするとNHKサイトを離れます)
投稿時間:15:20 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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全国各地から、桜の便りが届き始めています。4月からいよいよ新年度がスタート。新たな出会いが待っている方も多いでしょう。NHKでも、新たな番組が、3月29日から始まります。すでにこの欄でもご紹介していますが、今週から、新番組が続々と放送開始です。今週は、改めて、この春の新番組を中心にご紹介しましょう。皆さんにとって、新たな番組との出会いが、ワクワクするものになることを願って・・・。
では3月29日(月)からの週のおすすめ番組です。
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まずは、水曜夜11時からの、この新番組です。 「松尾潔のメロウな夜」(新番組)3月31日(水)後11:00~前0:00 EXILEをはじめ、人気アーティストへの楽曲提供やプロデュースで女性の心をつかみ、時代の先頭を走る音楽プロデューサー・松尾潔さん。松尾さんがセレクトするスイートでメロウなR&B音楽は、女性たちの心をとらえて離しません。ナイトライフをおしゃれなうんちくとともに女性たちに贈る、とっておきの夜。「メロウな」ラブソングをたっぷりと味わってください。 ※毎週水曜午後11時から放送(最終水曜を除く) ※なお、毎月最終水曜日のこの時間は、「小西康陽 これからの人生」です。またこの欄でくわしくご紹介します。 |
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「U-18 ユーガタM塾」と同様、お引越しした番組もあります。 「吹奏楽のひびき ~ハッピー・バースデー!~ 」(移設) 4月4日(日)前8:15~9:00 放送3年目を迎え、新しい時間帯に移った番組の再スタートを記念して「ハッピー・バースデー」集をお送りします。世界中で親しまれているあのメロディーを活用した吹奏楽曲を紹介します。 |
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こちらもより内容を充実させての登場です。 「名演奏ライブラリー 」(新番組)4月4日(日)前9:00~10:57 音楽評論家の故・黒田恭一さんの名解説で、多くのリスナーを魅了してきた日曜朝の名クラシック番組「20世紀の名演奏」。この番組の精神“名演奏をわかりやすく”を受け継ぎ、音楽評論家・諸石幸生さんの解説でリニューアル・スタートする新番組が「名演奏ライブラリー」です。 クラシックの歴史的名演が、デジタル技術の急速な進歩でCDとして息を吹き返している昨今、数多くの過去の演奏に触れることができる時代になっています。番組では、そうした豊かな音源やNHKアーカイブスのオリジナル音源を元に、毎週1人の演奏家や1つの演奏団体にスポットを当て、過去の名演を紹介します。内容によっては、スタジオに演奏家ゆかりのゲストを招き、隠れた素顔や演奏について話を伺います。 |
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新顔の解説者も登場です。 「ビバ!合唱 ~初めまして 大谷研二です~ 」 4月4日(日)後9:00~9:30 新しくこの番組の解説者となった、合唱指揮者・大谷研二さんの担当第1回。自己紹介を含め、合唱指揮者としての活動を、大谷さんの指揮する合唱団の演奏で紹介します。 |
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こちらの新番組は、うんちく話がたくさん聞けそうです。 「サウンドクリエーターズ・ファイル 」(新番組) 4月4日(日)後9:30~11:00 現在のJ-POP界をけん引している、一流のシンガーソングライターやプロデューサー「サウンドクリエーター」たちの創造の秘密に迫ります。月替わりで、さまざまな世代のサウンドクリエーターが登場し、作品の誕生秘話や、影響を受けた音楽を、こだわりの選曲を交えながら紹介します。 ※毎週日曜日午後9時30分からの放送(最終日曜を除く)。 なお、毎月最終日曜のこの時間は、「インディーズファイル」です。こちらもお引越しです。 |
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もうひとつお引越しの番組を。 「ワールドミュージックタイム」4月5日(月)(4日深夜)前0:00~1:00 これまで、日曜朝の放送だったものが、この時間に移ります。ホームページもできました。こちらもご覧ください。 |
Listen♪♪NHK-FM
NHK-FMの番組を、どうぞ今週もお楽しみください。
投稿時間:11:07 | カテゴリ:今週のおすすめ番組 | 固定リンク
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いつの時代も、愛され続ける楽曲をお送りしている『みんなのうた』。
2010年4・5月の『みんなのうた』は、BUMP OF CHICKENの「魔法の料理~君から君へ~」が登場!(4月1日(木)から)
楽曲とともに流れる映像は、ホッチカズヒロが担当。
音楽とともにお楽しみください!!
<4月のオンエア情報>
「魔法の料理~君から君へ~」BUMP OF CHICKEN
| 総合テレビ | 月・水 火・木 土 |
後1:55~ 後3:55~ 前5:45~ |
| 教育テレビ | 月・水 金 土 |
後7:50~ 後7:55~(4/2、16、30のみ) 後1:55~(4/10、24のみ) |
| ラジオ第2 | 月・水・金 火・木・土 日 |
後4:25~ 前8:35~ 前9:00~(4/11、25のみ) 後10:55~(4/4、18のみ) |
その他に4・5月の「みんなのうた」は、だりお&ともこ(戸田ダリオ&今泉朋子)の「みならいカメレオン」(アニメーション:青木純)やManoa DNAの「Aloha You~きずな~」(アニメーション:鈴木哲)をオンエア!こちらも合わせて、お楽しみください。
※詳しくは「みんなのうた」番組ホームページをご覧ください。
<関連情報>
1961年4月「おお牧場はみどり」から始まった『みんなのうた』。
今までに約1200曲以上の楽曲が紹介され、来年2011年には50周年を迎えます。そんな長寿番組『みんなのうた』の制作のテーマや、楽曲が誕生するまでのエピソードを紹介したサイト『アカイさんノート』はこちらから
投稿時間:16:30 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『サタデーホットリクエスト
最終回スペシャル』
3月20日(土)後1:00~6:50
1996年にスタート! “土曜の午後のリクエストパーティー”をキャッチフレーズに、HOTなトークとライブをお届けしてきた公開生放送番組『サタデーホットリクエスト』が、3月20日(土)に最終回を迎えました。ラストパーティーとなる20日の放送は、放送時間も1時間拡大、『サタリク』にゆかりのあるみなさんが続々と登場した華やかなパーティーとなりました。
FMポータルサイトでは、
その5時間50分を時間を追って振り返ってみたいと思います!
午後1時 放送スタート!
| 会場の様子。 広々とした505スタジオには、お客さまがぎっしり。 会場に足を運んでくださった リスナーのみなさん ありがとうございました。 |
| MC3人によるオープニングトークの後は、杏子さんのスタジオライブです! スタンバイに向かう杏子さんをあたたかく送り出す ヒロシさんとAKINAさん。 |
|
「幕末wasshoi」ほか5曲を披露くださった杏子さん。 |
| 杏子さんがギターを弾く姿を初めてご覧になったリスナーの方もいらっしゃるはず! ライブ最後には、約束どおり、杏子さんの母校・千葉市立院内小学校校歌も歌ってくださいました♪ |
| ヒロシさん選曲によるThe Beatles「Yesterday」をヒロシさんのベースにのせて杏子さん、AKINAさんが熱唱! 貴重なMC3人のスペシャルコラボにご注目! |
午後2時ごろ
| 杏子さんのライブ終了後、秦基博さんがスタジオに駆けつけてくださいました。 「あまり言いたくないけど趣味は“マンガとゲーム”なんです」と秦さん。「それだと僕とあまりかわらないですね」とヒロシさんはちょっと嬉しそう!? |
| 続いてのライブは、AKINAさん! この日のために一生懸命練習してきたギターを弾きながらの熱唱です。人前でギターを弾くのが初めてとは思えないくらい さまになってますネ♪ |
|
番組のためにAKINAさんが書き下ろした「私の土曜日」には、サタリクの思い出がつまっているようで思わず胸キュンでした。 ライブも終わって一安心 |
午後3時ごろ
| MCライブのトリを飾ったのはヒロシさん! 2005年の初登場以来のライブに会場は爆笑の渦に包まれました。 |
| ヒロシさんの福岡時代からのお仲間 「スパローズ」によるライブ。 既に芸歴15年ということをネタに会場の笑いを誘います。 |
| 初対面のヒロシさんに「家に泊めて欲しい」と言われ、そのまま1年間居候されたエピソードを筆頭に、歌舞伎町でダンボールにギャグを書いて売った話、部屋の中に迷路を作った話など、貴重な体験談が続々・・・。 「ヒロシは人見知りなんかじゃないですよ!」と森田さん(写真左から2人目) 。 |
|
杏子さんがそのサウンドに惚れ込んだ“黄金の手”(写真中央)のお二人と、8年前に番組パーソナリティーを務めていた奥田綾乃さん(写真左から4人目)登場。 話題は、ファンキー末吉さんの近況などにも及びました。 |
午後4時ごろ
| 初代パーソナリティであり、杏子さん、ヒロシさんが不在の日などは、ピンチヒッターとしてMCを務めてくださったこともある松本梨香さん(写真左から2人目)登場! 600回記念の際にも 話題となった「燃えてサハラ」をふたたびOA! |
午後5時ごろ
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八反安未果さん(写真左) |
午後5時30分ごろ
月に一度のお楽しみ「アッキーとヨッシーのロックの広場」
いつもは、お客さまを送り出してから放送している大伴良則さんのコーナー。最終回ということで、今回はお客さまの前でのコーナー進行となりました。大伴さんがサタリクに初登場したのは2001年。コーナータイトルが「ヨッシーの音楽大冒険」だった頃のお話や、放送中に起きた音楽界のニュース、そして大伴さんご自身が還暦を迎えた話など最終回にふさわしいロックの広場でした。
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MC不在の危機を幾度か救ってくれたひぐち君(写真右)。「せっかく出演しても、大好きな杏子さんがいないことが多くて。。。」と嘆いていたのが、ちょっと懐かしいですね。 写真は、リスナーからのメッセージをついつい脚色してして読んでしまうテルさん(写真中央)の図 これぞ芸人魂!? |
午後6時10分ごろ
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「サタリクスペシャル」に、この人あり!Sound Horizon Revoさん(写真中央)登場に会場から歓声があがります。 「僕としては、スペシャルじゃない時でも、駆けつける気持ちはあるんですよ」とRevoさん。自他ともに認める、茶目っ気たっぷりなトークで今回も会場を盛り上げてくださいました。 |
午後6時30分ごろ
| 番組も大詰めにさしかかり・・・ついに登場! 初代パーソナリティー 太川陽介さん(写真右から2人目)です。 「MCを担当された4年間で一番印象的だったことは?」との杏子さんの問いかけに「う~ん 忘れちゃったなぁ」ととぼける太川さん。 |
| 最後は出演者のみなさんと会場のお客さまで「星のかけらを探しに行こう~Again~」を大合唱! |
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Revo様も一緒に! マイクを向ける杏子さん。 |
| 会場のお客さまを送り出した後、大伴良則さんとMC3人で最後のトーク。 もうちょっとで 番組が終わっちゃうなんて・・・ |
放送開始から放送終了間際まで、番組には、以前ご出演くださったゲストの方などから、メールや電話で続々とメッセージが届きました。ここには書ききれなくて残念・・・。
午後6時50分すぎ
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放送終了。 |
午後7時ごろ
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スタッフから「お疲れ様でした」の言葉とともに花束が贈られます。 |
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スタッフも一緒にハイチーズ! 14年間 楽しくあたたかい番組をありがとうございました。 またいつの日か あえる日まで・・・ |
『サタデーホットリクエスト』MCの3人から
リスナーのみなさん宛にメッセージが届きました。
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~最終回スペシャルの会場に設置されたMC3人宛のメッセージボードには、会場にいらっしゃったリスナーのみなさんから熱いメッセージが寄せられました~
<関連記事>
『サタデーホットリクエスト ~放送通算600回記念スペシャル~』 を終えて
投稿時間:19:40 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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3月21日(日・祝)・23日(火)高校野球にともない休止した番組は、以下のような予定で放送します。
―『第82回選抜高校野球大会』でお休みした番組―
3月21日(日)
■後6:00~6:50
『現代の音楽 -アンサンブル・ノマド 第36回定期演奏会から(1)-』
→3月28日(日)後6:00~6:50
3月23日(火)
■後1:00~2:00
『歌謡スクランブル -話題のホットミュージック(2)-』
→4月1日(木)後1:00~2:00
■後2:00~3:55
『クラシックカフェ』
→3月31日(水)前7:20~9:15
投稿時間:19:00 | カテゴリ:お知らせ | 固定リンク
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『ライブビート
-BBCライブ ~ピンク・フロイド-』
3月24日(水) 後11:00~前0:00
2002年4月から毎月末にお送りしてきたBBCライブ最終回の今回は、奇抜なアイデアや、ち密な構成と演奏でロック史を塗り替えてきたバンド、ピンク・フロイドが登場! 20分以上にわたる組曲「エコーズ」の演奏を含む1971年9月30日収録の貴重なライブをお送りします。また、音楽雑誌編集長の岩本晃市郎氏をゲストにお招きし、プログレッシプ・ロックの扉を開けたピンク・フロイドを熱く語り合います。
【ゲスト】岩本晃市郎(音楽雑誌編集長)
【司会】鈴木慶一
『ライブビート』番組ホームページはこちら
※『ライブビート』は22年度4月から、毎月最終日曜 後11:00~前0:00の放送になります。
投稿時間:18:40 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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3月31日(水)スタート 番組ホームページはこちら |
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4月3日(土)スタート
サタデーワイド『土曜日レディ』
毎週土曜 後2:00~4:00
新設の「サタデーワイド」第1部は、午後2時から4時までの「土曜日レディ」。「サタデーホットリクエスト」に代わる、新たなリクエスト&トーク番組。女性パーソナリティーの部屋をゲストが訪ねるという設定で、イマジネーション豊かに、ちょっと大人の感じで、くつろぎながらのトークを展開。毎週、「おしゃれ」「映画」等のテーマを設け、土曜の午後の昼下がり、ゆったりとした時間を演出。女性をターゲットに、ある時はエレガントに、ある時は癒やし、ある時は過激に……。音楽もテーマに合わせて幅広いジャンルからの選曲でお送りします。
【DJ】杏子
番組ホームページはこちら
4月3日(土)スタート
サタデーワイド
『ラジオマンジャック』
毎週土曜 後4:00~6:00
「サタデーワイド」第2部は午後4時から6時までの、生・リクエスト&トーク番組「ラジオマンジャック」。現在のDJ界トップスターのひとりである赤坂泰彦が、声優・雨蘭咲木子とコンビを組み、軽妙なトークを展開。毎回テーマを変えてリスナーからのリクエストを募り、ショートコントや、準レギュラー、押尾コータロー(ギタリスト)の生演奏も交えて進行する。「FMリクエストアワー」以来長年にわたり築いてきた、土曜日午後の「リスナー参加型リクエスト番組」を継承し、パワーアップ。さらにリスナーとのコミュニケーションを図っていきます。
【DJ】赤坂泰彦、雨蘭咲木子
番組ホームページはこちら
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4月3日(土)スタート 番組ホームページはこちら |
4月4日(日)スタート
『名演奏ライブラリー』
毎週日曜 前9:00~10:57
音楽評論家の故・黒田恭一氏の名解説で一世を風靡(び)し、多くのリスナーを魅了してきた日曜朝の名クラシック番組「20世紀の名演奏」。この番組の精神“名演奏をわかりやすく”を踏襲し、音楽評論家・諸石幸生氏の解説でリニューアル・スタートする新番組が「名演奏ライブラリー」。
クラシック音楽の歴史的名演が、デジタル技術の急速な進歩で新たなCDとして息を吹き返している昨今、SP盤の音源から最新のCDまで、数多くの過去の演奏に触れることができる時代になっている。番組では、そうした豊かなCD音源やNHKアーカイブスのオリジナル音源を元に、毎週1人の演奏家や1つの演奏団体にスポットを当て過去の名演を紹介する。
企画内容によっては、スタジオに演奏家ゆかりのゲストを招き、隠れた素顔や演奏について話をお聞する予定です。日曜日のさわやかな朝のひと時、名演奏家たちによるさまざまな名演で豊かな時間をお送りします。
【DJ】諸石幸生
NHKクラシックポータルサイトはこちら
| 4月4日(日)スタート 『サウンドクリエーターズ・ファイル』 毎週日曜 後9:30~11:00 月替わりで、さまざまな世代のサウンドクリエーターが登場し、作品の誕生秘話や、影響を受けた音楽をこだわりの選曲を交えながらご紹介する番組。J-POP界を牽引している、一流のシンガーソングライターやプロデューサー「サウンドクリエーター」たちの想像の秘密に迫ります! |
| 4月28日(水)スタート 『小西康陽 これからの人生』 毎月最終水曜 後11:00~前0:00 数々のヒットを生み出す音楽プロデューサーとして活躍中の小西康陽さん。小西さんが選ぶのは、さまざまな人生経験を積み重ねてきた大人が、心からリラックスして聴きたくなる音楽。ポップスから、ボサノバ、シャンソン、映画音楽、クラシックなど多種多様で小粋な選曲を、小西さん得意のエスプリのきいたトークで紹介する大人のリスナーのための極上の1時間。 【DJ】小西康陽 |
![]() |
◆3月29日(月)から放送時間が変わる番組はこちらでチェック!
投稿時間:21:30 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『第82回選抜高校野球大会』期間中(3/21(日・祝)~3/28(日))、高校野球延伸によって、以降の番組が変更や休止になる場合があります。ご了承ください。
投稿時間:17:00 | カテゴリ:お知らせ | 固定リンク
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『ミュージックライン』
月曜~金曜 後9:10~10:45
~ゲスト~
| 3月22日(月・祝) |
3月23日(火) |
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| Every Little Thing |
Salyu |
| 3月24日(水) |
3月25日(木) |
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| MONKEY MAJIK | 東京スカパラダイス オーケストラ |
3月26日(金)は、『music line standard』と題し、J-POPの歴史の中から選りすぐりの名曲をお届けするプログラムです!
【DJ】鮎貝健
番組ホームページでは、みなさんからのリクエストをお待ちしております。
また、みなさんからの質問やお悩みに鮎貝健が音楽でおこたえする「ミュージックプレゼント」のコーナーへの投稿もお待ちしております。
番組ホームページはこちら
◆23日(火)のゲストSalyuが出演!
『MUSIC JAPAN』
総合テレビ 3月28日(日)後11:30~前0:04
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「三寒四温」ならぬ、「一寒一温」(という言葉はありませんが)とでも言いたくなるくらい、日によって目まぐるしく気温が変わるこのごろです。冬と春が最後の押し合いをやっているのでしょう。とは言え、本格的な春は、すぐそこ。今週末は3連休と言う方も多いでしょう。外に出て近づく春の足音を聞くのも良し。家でのんびりNHK-FMに耳を傾けるも良し。今年度最後を飾る「とっておき」をお届けしますので、どうかゆったりとお聞きください。
では3月22日(月・祝)からの週のおすすめ番組です。
Listen♪♪NHK-FM
NHK-FMの番組を、どうぞ今週もお楽しみください。
投稿時間:10:30 | カテゴリ:今週のおすすめ番組 | 固定リンク
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シリーズ 昭和の歌人(うたびと)たち
「中村八大~“黒い花びら”“上を向いて歩こう”~」
| BS2 | 3月21日(日)後7:30~8:44 |
| (再)BShi | 4月30日(金)後8:00~9:14 |
| (再)BS2 | 5月5日(水・祝)後4:30~5:44 |
今もその作品と共に私たちの心の中に生き続ける「昭和の歌人(うたびと)たち」。今回の主役は、数多くの名曲を世に放った作曲家・中村八大さんです。
高校生の頃からダンスバンドのピアニストとして活躍。早大時代はジョージ川口、松本英彦、小野満と共にジャズバンド「ビッグ・フォー」を結成し、1950年代の日本ジャズブームの中で絶大なる人気を誇りました。
50年代末から作曲家に主軸を転じ、作詞家・永六輔とのコンビから「黄昏のビギン」「帰ろかな」など、多くのヒット曲を世に放ちました。中でも、音楽バラエティー番組『夢であいましょう』の今月の歌から生まれた名曲「上を向いて歩こう」「遠くへ行きたい」などは、今や不滅のスタンダードとして歌い継がれています。「黒い花びら」、「こんにちは赤ちゃん」で2度のレコード大賞受賞、さらには舞台音楽からCMまで手掛けた音楽は1500曲あまり。
番組では、中村さんの足跡を辿りながら、ゲストの方たちとその人柄やエピソードなどを紹介し、中村さんゆかりの歌手の歌声と共に名曲の数々をお送りします。
| 【出演】 | 梓みちよ、ESCOLTA、九重佑三子、デューク・エイセス 尾藤イサオ、村上ゆき、湯原昌幸、鈴木邦彦、中村力丸 ほか |
【司会】由紀さおり、宮本隆治
(収録 東京・古賀政男音楽博物館 けやきホール)
番組表はこちら
<関連情報>
◆『夢であいましょう』とはどんな番組だったのか…。
詳しくは以下のNHKアーカイブスのアカイさんノートで!
「夢であいましょう」(1)
“一週間で、最も特別な夜” お洒落な音楽バラエティーの源流
「夢であいましょう」(2)
ヒット曲が続々と誕生“目で楽しめる”音楽バラエティー
◆NHKオンデマンド(有料)で
『夢であいましょう』が、ご覧になれます。
詳しくはNHKオンデマンド・ホームページへ
投稿時間:10:28 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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トーキングウィズ松尾堂
3月21日(日)後0:15~2:00
今週「松尾堂」にご来店されるのは、野球評論家で東北楽天ゴールデンイーグルス名誉監督の野村克也さんと、野球のグラブ作り名人の坪田信義さんです。
テーマ『野球に人生を賭ける』
3月は、プロ野球開幕の月! 今年から東京ドームには、女性専用シートが設けられ、女子プロ野球も開幕するなど、新たな展開を見せつつある野球の世界。選手として、監督として、数々の記録を打ち立てた野村さん、イチロー、王貞治ら一流選手のグラブを作り続けてきた坪田さんのお二人に野球の魅力や知られざるエピソード、一流とは何か? など様々な話をお伺いします。
【司会】松尾貴史、佐藤寛子
番組ホームページはこちら
投稿時間:10:24 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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衛星映画劇場
「ウォーク・ザ・ライン 君につづく道」<字幕スーパー>
BS2 3月18日(木)後8:00~10:18
1950年代のアメリカ。ミュージシャンになる夢があきらめられないジョニーは、オーディションに挑戦して見事合格。妻子を残してツアーに出た先で、運命を変える出会いをする。2003年に死去したカントリーミュージック界の大スター、ジョニー・キャッシュの伝記映画。主演のホアキン・フェニックスが、伝説のスターの栄光と苦悩をこまやかに演じ、相手役リース・ウィザースプーンがアカデミー主演女優賞に輝いた。
【監督】ジェームズ・マンゴールド
【出演】ホアキン・フェニックス、リース・ウィザースプーン ほか
ハイビジョンシネマ
「ドリームガールズ」<字幕スーパー>
BShi 3月18日(木)後11:00~前1:11
黒人女性ボーカルグループの栄光と挫折を描いて大ヒットしたブロードウェイ・ミュージカルを、「シカゴ」の脚本家ビル・コンドンが監督して映画化。ビヨンセやエディ・マーフィーら豪華キャストによる最高のパフォーマンスと、複雑な人間ドラマが絡み合い、感動のラストシーンへとつながってゆく。新人ジェニファー・ハドソンが、圧倒的な歌唱力と迫真の演技を披露してアカデミー助演女優賞に輝いた。
【監督】ビル・コンドン
【出演】ビヨンセ・ノウルズ、ジェイミー・フォックス ほか
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<関連番組>
『第82回アカデミー賞 授賞式のすべて』
BS2 3月20日(土)後9:00~11:29
※レッドカーペットに集うスターたちと授賞式の総集編
『第82回アカデミー賞授賞式・総集編』
BShi 3月21日(日)後11:30~前1:14
※授賞式の総集編のみ
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投稿時間:11:13 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『ジャパニーズ ゴールデン ポップス』
3月27日(土)~28日(日)後2:00~4:00
80年~90年代を中心に活躍したJ-POPアーティストをスタジオにお招きして当時のヒット曲を聴きながら存分に語っていただく『ジャパニーズ ゴールデン ポップス』。番組ホームページでは、28日のゲスト武内亨さん、DJ船守さちこさんからのメッセージボイスを掲載中です!
【ゲスト】坂崎幸之助(27日(土))、武内享(28日(日))
【DJ】船守さちこ
リクエストや質問なども引き続き大募集中。
番組ホームページはこちら
<関連番組>
3月27日(土)ゲスト 坂崎幸之助さんが所属するバンドTHE ALFEEがバトルサポーター(決勝ライブゲスト)として出演! 司会を務めるは、FM毎週日曜 後0:15~2:00に放送中の『トーキングウィズ松尾堂』DJ松尾貴史さんです。
◆『第13回 熱血!オヤジバトル』決勝ライブ
総合テレビ 3月21日(日)後11:00~前0:29
平均年齢40歳以上のアマチュアバンドコンテスト「熱血!オヤジバトル」。 今回、初めて全国7か所でブロック予選を行い、各ブロックで優勝した7バンドと『帰ってきたオヤジ枠』で敗者復活を遂げた1バンドの計8組の決戦ライブです。
【司会】松尾貴史、清水ミチコ
【客席リポーター】博多華丸・大吉
【審査員】萩原健太、近田春夫、熊田曜子、安田美沙子
【バトルサポーター】THE ALFEE
◆“第13回 熱血!オヤジバトル”別冊版
『THE ALFEEスペシャルライブ』
総合テレビ 3月20日(土)前1:25~1:59(19日(金)深夜)
中高年のアマチュアバンドコンテスト「熱血!オヤジバトル」。13回目となる今回のゲストTHE ALFEE。決戦ライブの収録で熱演してくれた5曲のうち、21日の放送(決勝ライブ)で披露できるのは1曲のみ。そこでオリジナル、カバーともに充実した彼らの演奏だけをピックアップし、オヤジバトルの「別冊版」としてお送りします!
◆『第13回 熱血!オヤジバトル』
各地のブロック予選の模様
総合テレビ 3月16日(火)(15日(月)深夜)
| 北海道ブロック予選 | 前0:45~1:28 |
| 東北ブロック予選 | 前1:30~2:13 |
総合テレビ 3月17日(水)(16日(火)深夜)
| 関東・甲信越ブロック予選 | 前0:45~1:28 |
| 中部ブロック予選 | 前1:30~2:13 |
総合テレビ 3月18日(木)(17日(水)深夜)
| 近畿ブロック予選 | 前0:45~1:28 |
| 中国・四国ブロック予選 | 前1:30~2:13 |
総合テレビ 3月20日(土)前0:40~1:23(19日(金)深夜)
九州・沖縄ブロック予選
番組ホームページはこちら
投稿時間:15:05 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『ミュージックライン』
月曜~金曜 後9:10~10:45
~ゲスト~
| 3月15日(月) |
3月16日(火) |
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![]() |
| JUJU |
清水翔太 |

| 3月17日(水) |
3月18日(木) |
|
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| 大橋トリオ | ポルノグラフィティ |

3月19日(金)は、『music line standard』と題し、J-POPの歴史の中から選りすぐりの名曲をお届けするプログラムです!
【DJ】鮎貝健
番組ホームページでは、みなさんからのリクエストをお待ちしております。
また、みなさんからの質問やお悩みに鮎貝健が音楽でおこたえする「ミュージックプレゼント」のコーナーへの投稿もお待ちしております。
番組ホームページはこちら
<関連番組>
◆18日のゲスト ポルノグラフィティが出演!
『SONGS』
| 総合テレビ | 3月17日(水)後11:00~11:29 |
| BS2 | 3月29日(月)後5:30~5:59 |
番組ホームページはこちら
投稿時間:18:48 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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春は、別れの季節。この季節の様々な別れの中で、いつまでも心に残るのは、やはり卒業でしょう。卒業・・・。その言葉を聞くだけで、いくつになっても、あの時の、何と言うか、胸がキュンとするような切なさや(ああ恥ずかし)、人生の節目を迎えた高ぶりのようなものや、あるいは「もうこの学校ともおさらばだ~~」という開放感(先生ごめんなさい)や、でもどこかで「別れなんだなぁ」と心優しくなっている、・・・そんな、うまく言えない、何とも複雑な気持ちだったことを思い出します。
卒業ソングが歌い継がれ、次々と新しい歌が生まれるのも、世代を越えて通じ合う、卒後への思いがあるからなのでしょう。
この3月、NHK-FMの番組にも、卒業を迎えるものがあります。
長年、皆さんに愛され親しまれた番組が終了するのは、この欄の担当者としても淋しいのですが、皆さんの温かい拍手で送り出していただければ幸いです。
では3月15日(月)からの週のおすすめ番組です。
「サタデーホットリクエスト最終回スペシャル」 3月20日(土)後1:00~6:50 1996年からスタートしたサタデーホットリクエストが、3月20日の放送で終了します。14年間続いたサタリク。リスナーの皆さんも、番組のMCのみなさんも、思い出はつきないことでしょう。最終回は、時間を1時間拡大。午後1時からの放送です みなさんからのリクエスト、思い出話、番組へのメッセージを大募集中です。どんどんお寄せください。 リスナーの皆さんとともに、最終回を、盛大な卒業式に! |
| 卒業すると当然のことながら、登校日もなし、宿題もなし。 卒業後の春休みは、今から思えば、毎日が日曜日でした。 「世界の快適音楽セレクション ~日曜日の音楽~ 」 3月20日(土)前9:00~10:57 日曜日には平日とは違った楽しみがあるもの。のんびりしたり、やりそびれていたことに一日没頭したり。日曜日の色々なシーンを音楽で味わってください。 でも、放送日はいつもの土曜日ですから、お間違えなく! 【DJ】ゴンチチ |
|
番組を卒業される司会者もいらっしゃいます。 「ビバ!合唱 ~作曲家 松下耕特集~ 」 3月21日(日)後9:00~9:30 今年度、この番組の解説を務めた作曲家・松下耕さんの最終回。松下さん自身の作曲作品を特集してお送りします。 (曲目) 「紀の国のこどもうた1」から「ねんね根来の」(松下耕作曲) ケニー・イェンセン(指揮) スカンデルボルグ・ユースクワイヤ(合唱) 「信じる」(谷川俊太郎作詞、松下耕作曲) 清水敬一(指揮) 松原混声合唱団(合唱) 小田裕之(ピアノ) ほか |
|
そして、こちらは、卒業にまつわる数々の曲が登場します。
行進曲「蛍の光」 「吹奏楽のひびき」は、この時間の放送は卒業です。 4月4日(日)からは、午前8時15分からの放送になります。放送時間も45分に広がります。4月からの「新生活」?も応援してくださいね。 |
|
今週最後にご紹介するこちらの番組のテーマは、ずばり、その「新生活」です 「サンデークラシックワイド~クラシックリクエスト~ 」 3月21日(日)後2:00~5:00 (高校野球中止のとき 後2:00~6:00) 今回はクラシックリクエストを生放送でお届けします。リスナーから寄せられたリクエスト曲をメッセージとともにご紹介。 今回のテーマは、「新生活のクラシック」。新生活が始まるこの季節。新生活に、やる気が出たり、心をフレッシュにしてくれるクラシック音楽を大募集します。 |
Listen♪♪NHK-FM
NHK-FMの番組を、どうぞ今週もお楽しみください。
投稿時間:15:53 | カテゴリ:今週のおすすめ番組 | 固定リンク
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『にっぽんのうた 世界の歌』
月曜~金曜 前9:20~10:00
(再)同日 後5:20~6:00
来週3月15日(月)からの『にっぽんのうた 世界の歌』は、各日、以下のテーマでお送りします。
| 15日(月) | 「おお牧場はみどり」や「かもめの水兵さん」など童謡集 |
| 16日(火) | 「“三つのセレナーデ”から 桜のセレナーデ」や「春の信仰」など 春をモチーフにした曲集 |
| 17日(水) | 「贈る言葉」や「想い出がいっぱい」など旅立ちをテーマにした曲集 |
| 18日(木) | ビートルズの名曲の数々をアレンジしたカバー曲集 |
| 19日(金) | 「愛と青春の旅立ち」や「エンドレス・ラヴ」など映画のテーマ曲集 |
詳しくは各日の番組表をご確認ください。
番組表はこちら
『歌謡スクランブル』
月曜~土曜 後1:00~2:00
明日3月13日(土)の『歌謡スクランブル』は、昨年の紅白にも初出場し、人気に勢いを増す“嵐”を特集します。
1時間たっぷり嵐のヒット曲集でお楽しみください。
【曲目】
「A・RA・SHI」「Troblemaker」ほか
また、来週15日(月)~19日(金)の『歌謡スクランブル』は“日本のポップス50年”と題して1960年代から現在までのヒット曲の数々をお送りします。
詳しくは各日の番組表をご確認ください。
番組表はこちら
投稿時間:11:55 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『FMシアター
散歩する侵略者~鳴海と真治の二週間~』
3月13日(土)後10:00~10:50
小さな港町。鳴海(酒井若菜)の夫が、海岸沿いで保護された。夫の真治(二階堂智)はここ数日行方知れずだったが、鳴海はどうせ浮気だろうと放っていたのだ。真治は鳴海に「あなたのこと知ってます、ナルミさんですよね?」などと言い、まるで別人格になっていた。世間知らずで、無邪気にいろいろ質問をして来る真治の様子に、鳴海は今までにない愛着を抱き始める。一方、町の人々の間で、「家族」や「財産」など「ある言葉の概念がわからなくなる」という、謎の症状が広がりつつあった。しのびよる混乱と喪失の中で、鳴海と真治は…。演劇界で注目を集める劇団イキウメの代表作を、劇作家・前川知大自らの脚色でラジオドラマ化。
【作】前川知大
【音楽】BANANA
【出演】
酒井若菜、二階堂 智、盛 隆二、鈴木惠理
堀田和則、伊沢 勉、湯浅浩史、齊藤 臣
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投稿時間:17:15 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『トップランナー
トクマルシューゴ(ミュージシャン)
~世界が認めた!異能のポップ・マエストロ~』
| 総合テレビ | 3月13日(土)前0:10~0:54(12日(金)深夜) |
| (再)BS2 | 3月17日(水)前3:00~3:44(16日(火)深夜) |
今、ニューヨークで最も注目を集める日本人ミュージシャンの一人、トクマルシューゴさん。2004年、日本より先にアメリカでデビューするや、NYタイムズやウォールストリート・ジャーナルで絶賛され、昨年はニューズウィーク日本版で「世界が尊敬する日本人100人」にも選出、最近では、企業CMのほか、バンクーバー五輪のキャンペーンにも楽曲が起用されています。
音の魔術師”の異名をとるトクマルシューゴさんは、作詞・作曲・アレンジから楽器演奏、レコーディング、ミキシングまですべてを自分自身で手掛けるマルチ・ミュージシャン。その上、彼が演奏するのは、ギターやトランペットといった楽器だけにとどまらず、灰皿やペットボトル、ゴミ箱まで、身の回りのすべてのものが楽器となります。番組では、スタジオで実際に多種多様な楽器/非楽器を使って楽曲を作成していただくとともに、バンドによるライブ演奏もご披露いただきます。
【ゲスト】トクマルシューゴ(ミュージシャン)
【司会】箭内道彦(クリエイティブディレクター)、SHIHO(モデル)

『トップランナー』番組ホームページはこちら
投稿時間:15:05 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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トーキングウィズ松尾堂
3月14日(日)後0:15~2:00
今週「松尾堂」にご来店されるのは、作家の大江健三郎さんと、筑波大学大学院教授で文芸評論家の黒古(くろこ)一夫さんです。
テーマ『大江文学と時代を語る』
ノーベル賞作家・大江健三郎さんと、大江さんに関する著作を数多く手がけている黒古一夫さんをお迎えして、最新刊「水死」を題材に、大江作品の魅力と世界観、そして「水死」に込められたメッセージを、ご本人の言葉を中心にご紹介します。
【司会】松尾貴史、佐藤寛子
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『生誕200年 ふたりの天才 ショパンとシューマン』
BShi 3月11日(木)前9:00~10:29 ピアノ・ソロ編
BShi 3月12日(金)前9:00~10:29 コンチェルト編
(再)BShi 4月27日(火)~28日(水)後3:00~4:29
(再)BShi 10月27日(水)~28日(木)後3:00~4:29
2010年は、作曲家ショパンとシューマンともに生誕200年。番組では、二人が残した作品を名ピアニストの演奏でご紹介。作曲家の池辺晋一郎さんが、2人の作品の特徴や聴きどころをわかりやすく解説します。
― ピアノ・ソロ編 ―
BShi 3月11日(木)前9:00~10:29
(再)BShi 4月27日(火)後3:00~4:29
(再)BShi 10月27日(水)後3:00~4:29
「幻想即興曲」ショパン作曲
(ピアノ)タチャーナ・シェバノワ
「アラベスク」シューマン作曲
(ピアノ)アンドラーシュ・シフ
「謝肉祭」シューマン作曲
(ピアノ)ミシェル・ダルベルト
「24の前奏曲」ショパン作曲
(ピアノ)マウリツィオ・ポリーニ
― コンチェルト編 ―
BShi 3月12日(金)前9:00~10:29
(再)BShi 4月28日(水)後3:00~4:29
(再)BShi 10月28日(木)後3:00~4:29
「ピアノ協奏曲第1番」ショパン作曲
(ピアノ)ユンディ・リ
(指揮)阪 哲郎
(管弦楽)NHK交響楽団
「ピアノ協奏曲」シューマン作曲
(ピアノ)マレー・ペライア
(指揮)ベルナルト・ハイティンク
(管弦楽)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団
※FMポータルサイトでは、お好きな作曲家(クラシック)に関連したFM番組を検索する「作曲家別検索」のコーナーを設置しています。
FMポータルサイト『作曲家別検索』はこちら
投稿時間:15:40 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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新年度(2010年3月29日(月)~)から
以下の番組の放送時間が変わります!
―放送時間の変更―
■ライブビート ※月に一度の公開収録番組に!
| 現在の放送時間 水曜 後11:00~前0:00 |
→ | 4/25からの放送時間 最終日曜 後11:00~前0:00 (再)翌週金曜 前10:00~11:00 |
■気ままにクラシック ※月曜朝の放送が本放送に!
| 現在の放送時間 金曜 後2:00~3:55 (再)翌週月曜 前7:20~9:15 |
→ | 3/29からの放送時間 月曜 前7:20~9:15 (再)金曜 後2:00~3:55 |
■U-18 ユーガタM塾 ※放送時間を短縮して、金曜から土曜へお引越し!
| 現在の放送時間 金曜 後4:00~5:20 |
→ | 4/3からの放送時間 土曜 後6:00~6:50 |
■ワールドミュージックタイム ※朝から夜へお引越し!
| 現在の放送時間 日曜 前8:00~9:00 (再)翌週月曜 前10:00~11:00 |
→ | 4/5(4日深夜)からの放送時間 月曜 (日曜深夜)前0:00~1:00 (再)翌週月曜 前10:00~11:00 |
■ビバ!合唱 ※再放送開始!
| 現在の放送時間 日曜 後9:00~9:30 (最終日曜除く) |
→ | 4/4からの放送時間 日曜 後9:00~9:30 (最終日曜除く) (再)翌週金曜 後4:00~4:30 |
■吹奏楽のひびき ※放送時間を拡大して、夜から朝へお引越し。再放送も開始!
| 現在の放送時間 日曜 後9:30~10:00 |
→ | 4/4からの放送時間 日曜 前8:15~9:00 (再) 翌週金曜 後4:30~5:15 |
■セッション2010 ※放送時間拡大、毎月最終週はお休みします。
| 現在の放送時間 日曜 後10:00~前10:55 (再)翌週金曜 前10:00~10:55 |
→ | 4/4からの放送時間 日曜 後11:00~前0:00 (最終日曜除く) (再)翌週金曜 前10:00~11:00 |
■サウンド・ミュージアム ※放送時間短縮
| 現在の放送時間 最終日曜 後7:20~10:00 |
→ | 4/25からの放送時間 最終日曜 後7:20~9:30 |
■インディーズファイル ※放送開始時刻が、夜11時から9時半に!
| 現在の放送時間 最終日曜 後11:00~前0:30 |
→ | 4/25からの放送時間 最終日曜 後9:30~11:00 |
―放送が終了する番組―
| 20世紀の名演奏 ※名演奏ライブラリーとして衣替え |
日曜 前9:00~10:57 (~3/28) |
| Pop Up Japan | 月曜 (日曜深夜)前0:35~1:00 (~3/29(28日深夜)) |
| サタデーホットリクエスト | 土曜 後2:00~6:50 (~3/20) |
| サウンドストリート21 | 日曜 後11:00~前0:30 (~3/21) (最終日曜除く) |
春からはじまる新番組はこちら
投稿時間:14:37 | カテゴリ:お知らせ | 固定リンク
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『洋楽倶楽部80's』
総合テレビ 3月11日(木)前0:10~0:39(10日(水)深夜)
80年代の洋楽を中心に聞かせる、大人のたまり場的ロックバー。
仕事に疲れた常連客が、音楽を聴きに行きつけのロックバーへ入ると、「いつもの」カクテルとともに気の効いた1曲が...。
音楽に詳しく個性的でロックに熱い店のマスター(高嶋政宏(※))が、80's洋楽にちなんだ「ショート・ストーリー」を織り交ぜながら、数々の印象的なミュージック・ビデオをご紹介します!
【出演】
高嶋政宏(ロックバー・マスター役)
佐藤二朗(常連客役)
橋本愛実(女性客役)

番組放送後にはアンケートを行うので、たくさんのご意見・ご感想をお寄せください。
『洋楽倶楽部80's』番組ホームページはこちら
※高嶋さんの「高」は、正しくは「はしご高」です。環境によって正しく表示できないため、本文中では「高」を使用しています。
投稿時間:14:20 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『SONGS 矢沢永吉、若者と語る』
総合テレビ 3月10日(水)後11:00~11:29
※再放送の予定はありません
2009年夏に2週続けて放送した矢沢永吉さんの回から、20代の若者たちとのトークセッションの部分を未公開シーンも加えてお送りする番外編。さらに、還暦を迎えて初出場した第60回紅白歌合戦の貴重な映像も蔵出しして、60歳の現役ロックン・ローラー、矢沢永吉の今の思いに迫ります。
『SONGS』番組ホームページはこちら
投稿時間:15:15 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『ミュージックライン』
月曜~金曜 後9:10~10:45
~ゲスト~
| 3月8日(月) |
3月9日(火) |
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| サカナクション | 藍坊主 |
| 3月10日(水) |
3月11日(木) |
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|
| ストレイテナー | capsule |
3月12日(金)は、『music line standard』と題し、J-POPの歴史の中から選りすぐりの名曲をお届けするプログラムです! 【DJ】鮎貝健 番組ホームページでは、みなさんからのリクエストをお待ちしております。
また、みなさんからの質問やお悩みに鮎貝健が音楽でおこたえする「ミュージックプレゼント」のコーナーへの投稿もお待ちしております。
番組ホームページはこちら
投稿時間:19:15 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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一流の演奏家になる道のりは、実に険しいものです。たとえば、近所のピアノ教室で「この子は才能がある」と太鼓判を押される子どもたちは、全国中に山のようにいます。それらの才能ある子どもたちの中から、逸材が絞られてゆき(つまりは、そうでない子はどんどん脱落し)、逸材中の逸材がようやくデビューにこぎつけます。でも、それで終わりではありません。多くは10代にデビューしたそうした「天才少年」「天才少女」が、長く楽壇の第一線で活躍できるかと言えば、必ずしもそうではありません。一時もてはやされても、大人になって急速に忘れられた「天才」は、これまたたくさんいるのです。そんな中、「天才少女」の名をほしいままにし、デビューから50年たった今でもバリバリの現役として活躍しているピアニストが、みなさんよくご存知の中村紘子です。人気、実力共に、日本を代表するピアニストの今を、今週はお楽しみください。
では3月8日(月)からの週のおすすめ番組です。
「ベストオブクラシック ~中村紘子 ピアノ協奏曲の夕べ~ 」 3月11日(木)後7:30~9:10 中村紘子(ピアノ) 秋山和慶(指揮) NHK交響楽団(管弦楽) (曲目) ピアノ協奏曲 第3番 ハ短調 作品37(ベートーベン作曲) ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11(ショパン作曲) ほか (2009年11月5日 NHKホールで収録) 中村紘子のデビュー50年を記念して開かれた演奏会。この日は、協奏曲2曲と言う豪華プログラムでした。一晩で2曲の協奏曲が楽しめる機会はそうありません。しかも、ともに得意曲。重厚なベートーベンに、華麗なショパン。どちらも聞き逃せません。 |
デビュー50年と言いますが、50年は、あっと言う間だったのでしょうか? まあ、「まばたき」する間よりは長かったとは思いますが・・・と、無理矢理こじつけて、次の番組紹介に移ります。 「世界の快適音楽セレクション~まゆ毛とまつ毛の音楽~ 」 3月13日(土)前9:00~10:57 顔のパーツ・シリーズ、お題はまゆ毛とまつ毛。一体どんな珍曲が飛び出すことやら……。 【DJ】ゴンチチ |
Listen♪♪NHK-FM
NHK-FMの番組を、どうぞ今週もお楽しみください。
投稿時間:12:53 | カテゴリ:今週のおすすめ番組 | 固定リンク
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『サウンドストリート21』
3月7日(日)、14日(日)、21日(日)後11:00~前0:30
今年デビュー20周年を迎えベストアルバムを発表したスチャダラパーが『サウンドストリート21』3月のマンスリーDJに登場!
7日(日)は、こちらも同じくデビュー20周年を迎えベストアルバムを発表したTOKYO No.1 SOUL SETがゲスト出演!
どんなトークが聴けるのでしょうか? どうぞお楽しみに!
番組では、メッセージやリクエストなどを募集しています。
『サウンドストリート21』番組ホームページはこちら
投稿時間:11:52 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『特集 完全保存版 ぴあのピア』
BShi 3月8日(月)~10日(水)前9:00~10:49
(再)BShi 10月18日(月)~20日(水)後3:00~4:49
現在、総合テレビで毎週土曜 前5:40から放送している「ぴあのピア」。2008年にBShiで放送した、一流のピアニストによる名曲の演奏にのせて、ピアノ誕生から300年の歴史を旅する「ぴあのピア」特集番組『特集 完全保存版 ぴあのピア』3本シリーズが、3日間にわたってBShiで再放送!ナレーションは女優の宮崎あおいさんです。(表記できない為 「崎」の字を使用しています。)
3月8日(月)前9:00~10:49
(再)10月18日(月)後3:00~4:49
第1回「誕生 楽器の王様~バロックから古典派そして~」
(初回放送:BShi 2008年3月11日)
18世紀初めにピアノが誕生してから楽器として確立するまでのおよそ100年間を追う。幅広い音階と多様なハーモニーをたった一人で生み出せるピアノに魅せられ、その可能性を開拓したパイオニアたちの作品を紹介する。
バッハ、モーツァルト、ベートーベン、シューベルトなど古典派の時代までの代表的な名曲が登場。
3月9日(火)前9:00~10:49
(再)10月19日(火)後3:00~4:49
第2回「競演 鍵盤の詩人たち~ロマン派の時代~」
(初回放送:BShi 2008年3月12日)
第2回は、19世紀ロマン派の時代。ロマン派の作曲家たちによって、楽器としてのピアノは成熟していく。愛する人への贈り物として、内面の叫びとして生み出された珠玉の作品を紹介する。ショパン、シューマン、ブラームス、リストなどの名曲が登場。
3月10日(水)前9:00~10:49
(再)10月20日(水)後3:00~4:49
第3回「未来の響きを求めて~近代から20世紀へ~」
(初回放送:BShi 2008年3月13日)
第3回は、19世紀末から20世紀にかけてのピアノ曲を紹介。民族音楽や印象派絵画などさまざまな芸術の影響を受け、世紀末、世界大戦という激動の時代に呼応しながら、新たな響きを模索する作曲家とその作品に迫る。ムソルグスキー、ドボルザーク、ドビュッシー、ラヴェル、ラフマニノフなどの名曲が登場。
「ぴあのピア」番組ホームページはこちら
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『LIFE 井上陽水 40年を語る(全4回)』(再)
総合テレビ 3月6日(土)前1:00~2:50(5日(金)深夜)
総合テレビ 3月13日(土)前1:00~2:50(12日(金)深夜)
再放送の要望が多かった『LIFE 井上陽水 40年を語る』が
総合テレビで全4回を2週にわけてアンコール放送!
いつの時代にもビッグ・ヒットを生み出し、常に時代をけん引するアーティストとして活躍してきた井上陽水さん。これまで曲への思いや音楽に対する向き合い方について多くを語らず、創作や実像についてはベールに包まれてきました。番組ではその実像に迫るとともに、周囲のアーティストや文化人たちにとって「井上陽水」とはいったいどんな存在だったのかなど、様々な角度から解剖し、彼が紡ぎだしてきた「歌の世界」の深淵に迫ります。ナレーションは女優・宮沢りえさんです。
総合テレビ 3月6日(土)前1:00~2:50(5日(金)深夜)
第1回「石炭 ビートルズ 氷の世界」(初回放送:教育テレビ 2009年8月24日)
第2回「麻雀 亡き人々 最後のニュース」(初回放送:教育テレビ 2009年8月25日)
総合テレビ 3月13日(土)前1:00~2:50(12日(金)深夜)
第3回「不思議な素顔」(初回放送:教育テレビ 2009年8月26日)
第4回「少年時代 ディラン 創作」(初回放送:教育テレビ 2009年8月27日)
どうぞこの機会をお見逃しなく!!
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投稿時間:15:30 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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トーキングウィズ松尾堂
3月7日(日)後0:15~2:00
今週「松尾堂」にご来店されるのは、タレントで工業デザイナーの稲川淳二さんと、児童文学作家の松谷みよ子さんです。
テーマ『冬に怪談を味わう』
「怪談」といえば夏のイメージですが、実は冬の話も数多く存在します。稲川淳二さんは、ご自身も不思議な体験を重ね、毎年ライブを開催し、怪談を語り伝えています。今年、代表作の「龍の子太郎」が50周年を迎える松谷みよ子さんは、全国各地にある民話や恐いお話を収集しています。そんなお二人にお話を伺います。
【司会】松尾貴史、佐藤寛子
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投稿時間:10:24 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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2月27日(土)、28日(日)の「津波警報関連ニュース」にともない番組を休止した番組は、以下のような予定です。
―「沖縄本島沿岸に津波警報関連ニュース」でお休みした番組―
2月27日(土)
■前5:00~5:50
『邦楽ジョッキー -マッティーランドへようこそ!豊久将三さん-(2)』
→改めての放送の予定はありません。
■前6:00~6:55
『バロックの森 -リクエスト・ア・ラ・カルト-』
→改めての放送の予定はありません。
―「チリ大地震にともなう津波警報関連ニュース」でお休みした番組―
2月28日(日)
■前9:00~10:57
『20世紀の名演奏 -ホルスト・シュタインの至芸-』
→改めての放送はありませんが、
以下の番組で関連の企画を放送する予定です。
5月23日(日)前9:00~10:57
『名演奏ライブラリー -ホルスト・シュタインの名演-』
■前11:00~11:50
『日本の民謡 -リクエスト特集-』
→3月8日(月)前5:00~5:50
■後0:15~2:00
『日曜喫茶室 -家訓を作ろう!-』
→3月28日(日)後0:15~2:00
■後2:00~6:00
『サンデークラシックワイド -特選アラカルト-』
→4月25日(日)後2:00~6:00
投稿時間:17:00 | カテゴリ:お知らせ | 固定リンク
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『サタデーホットリクエスト』
毎週土曜 後2:00~6:50
| 3月6日(土) | 【テーマ】さよならサタリク! 思い出のサタリクを語ろう パート1 |
| HOTライブ | 水谷美月 |
| 噂のHOTゲスト | 植村花菜 嘉門達夫 |
| HOTカルチャー | 寺坂直毅 |
| HOTライブ | あべあきら |
| 噂のHOTゲスト | w-inds. |
| HOTカルチャー | たかしひでき |
投稿時間:16:10 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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『仲道郁代 ショパンのミステリー 特別編』
BShi
3月2日(火)後8:00~9:29
(再)BShi
3月9日(火)後2:00~3:29
(再)BShi
4月26日(月)後3:00~4:29
(再)BS2
7月3日(土)後4:30~5:59
(再)BShi
10月29日(金)後3:00~4:29
ピアノの詩人ショパンが作り出した独自の世界。今もピアノファンを魅了する音楽はどこから生まれたのか。
「もしショパンがいなかったら、私はピアニストにはならなかった…」。日本を代表するピアニストの一人、仲道郁代さんは語る。死後150年を経た今も一般に広く親しまれ、第一線のアーティストまで魅了し続けるショパンの名曲、その尽きせぬ魅力の源には何があるのか?
2007年に放送した番組『ピアノの詩人 ショパンのミステリー』では、日本を代表するピアニスト・仲道郁代さんが、ショパンの音楽を育んだポーランドやフランスの空気に触れ、名曲の秘密に迫った。なかでも仲道さんの興味をひいたのが、ショパンが愛用していた“プレイエル社製のピアノ”。その後、日本の演奏家が1839年に製造されたプレイエルのピアノを所有していることがわかり、ショパン生誕200年を記念して、仲道さんのプレイエルのピアノによる演奏会が実現することになった。番組では前回放送した映像に加え、プレイエルと現代のピアノの弾き比べを行ったコンサートの模様も伝える。
※FMポータルサイトでは、お好きな作曲家(クラシック)に関連したFM番組を検索する「作曲家別検索」のコーナーを設置しています。
FMポータルサイト『作曲家別検索』はこちら
投稿時間:15:17 | カテゴリ:番組ここが聴きどころ | 固定リンク
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4月定期を名誉指揮者のブロムシュテットが振る。Aプロでマーラーの《交響曲第9番》、Bプロ(サントリーホール)でブルックナーの《交響曲第5番》、そしてCプロではベートーヴェンの《交響曲第3番「英雄」》とソリストにルドルフ・ブフビンダーを迎えて《ピアノ協奏曲第5番「皇帝」》が取り上げられる。いわゆるドイツ音楽ファンにとっては待望のプログラムだ。N響ファン諸氏ならばブロムシュテットの音楽作りについて改めて紹介の必要もないかもしれない。ブロムシュテットのように作曲家のメッセージ、作品の本質的な美しさを楽譜の解釈に求める指揮者はそれほど多くはない。言い換えれば、指揮者個人が抱く作品イメージの獲得のためなら楽譜に指示、指定された強弱法や緩急法、速度法を自由に変えることさえ厭わないタイプの指揮者が多いということだ。率直に言って、ブロムシュテットはその対極にいる指揮者である。スコアにこそ作曲家の意図がすべて託されている、というのがブロムシュテットの音楽解釈の基本姿勢ではないだろうか。4月の定期公演の曲目は、いずれも並外れてと言って過言でないほど複雑なストラクチャーとテクスチャーをもった音楽であり、作品のもつ真の美しさ、音楽表現というドラマの本質はスコアに忠実な解釈によって最大の効果を得ることができる作品ばかりである。
■マーラーを正攻法で攻略するAプロ
Aプロのマーラーの《交響曲第9番》はマーラー交響曲のなかにあってもっとも複雑な構成と構造をもつ作品だ。「《交響曲第9番》は1つの限界である」とシェーンベルクが言ったとき、かれの脳裏にあったのはベートーヴェンやシューベルトやブルックナーの作品を指したのではなく、マーラーのこの作品のことであったに相違ない。「《交響曲第9番》を書いた人々は あの世に近いところに佇んでいたに相違ありません。だれかこの世の謎を知っている人が《交響曲第10番》を書き上げたならば、その謎は解明されたかもしれませんが、だれもそれをなし得なかったのです」とシェーンベルクは続ける。つまり、《交響曲第9番》は「この世の謎」そのものでもあるのかもしれない。先行する2作品、《交響曲第8番「一千人の交響曲」》や《大地の歌》と違って声楽の出番はない。4管編成、4楽章構成という表面的特長からは想像できないほど各楽章は個性的で独創的な形式と音楽内容をもっている。この複雑さと「この世の謎」をブロムシュテットが確信的な正攻法で攻略するプロセスに立ち会う日が待ち遠しい。
■ブルックナー、鮮やかな対位法構成のBプロ
Bプロのブルックナーの《交響曲第5番》はしばしば「対位法交響曲」と呼ばれるように、両端楽章には充実した対位法構成による音楽展開がある。こうしたテクスチャー、つまり旋律の綾、横糸と縦糸の織りを鮮やかに浮かび上げる方法は、作品の成立背景や作曲家の人生風景を知ることではなく、スコアの精緻な読み以外にない。だからこそブロムシュテットのブルックナー演奏は高く評価されてきたのである。低弦楽器のピチカートに始まる第1楽章アダージョ序奏の対位法的テクスチャーが築いてゆく結果として現出する宗教的趣を連想させる響きもスコアの丁寧な彫琢によってのみ達成される。唐突に現れるファンファーレ風の音形には主部主題の動機が内包されている。こうした一見、否、一聴すると無機的な素材を有機的連関として意味づけること、あるいはブルックナー音楽特有のブロック・サウンドのコントラストの意味を救い出すのも指揮者の力量である。また、終楽章には、ベートーヴェンの《第9》と似た開放的循環主題の手法があり、回想された先行楽章の主題の否定のプロセスに現れる主要主題を印象付けることと、この主題の対位法的発展がフーガに成長するさま、そして展開部の二重フーガの重厚な表現をブロムシュテットがいかに彫琢するか大いに期待される。
■ブロムシュテットの真骨頂、ベートーヴェンのCプロ
Cプロのベートーヴェンの《英雄》と、ベートーヴェン解釈に一家言もつピアニスト、ルドルフ・ブフビンダーを迎えての《皇帝》はブロムシュテットの真骨頂発揮の最高の場だ。2007年5月のN響定期でブラームスの協奏曲で重厚な演奏を聞かせたブフビンダーによるベートーヴェンということで期待も高まる。「英雄」や「皇帝」という曲名タイトルや愛称が、しばしば演奏解釈に過剰な影響を与えることがある。オーケストラ音楽の醍醐味が、ドラマティックでゴージャスなサウンドによるエキサイティングな演奏にある、ということを聴き手が主張するのは趣味の問題でもあろうが、演奏者、指揮者がこの陥穽に落ちると作品の本質美を見失うことになる。その心配のないブロムシュテットの指揮でベートーヴェン音楽の真のすばらしさと出会う喜びが待っている。
NHK交響楽団4月のコンサート情報はこちら
(クリックするとNHKサイトを離れます)
投稿時間:12:40 | カテゴリ:N響の聴きどころ | 固定リンク
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