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いじめられた時のことを演劇作品にしたら、
見え方が変わった。

RYO

脚本家・劇団主宰

日本

RYOさんが中学校時代に受けたいじめは、目立つところで行われた。いじめる側が強い人間だと見せたいからだとRYOさんは思った。笑って見ている周りにもショックを受けた。RYOさんは劇やテレビの脚本を書いている。だれかの体験を自分に重ねて考えることができる演劇を、やりがいのある仕事だと思っている。

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