Top

私は先生を恨んではいない。恨む事は、自分を傷つけることだから。

LUCERO

ジャーナリスト

エクアドル

10代のころLUCEROは、クラシックダンスの先生に「太っている」とよく言われていた。彼女は失望と悲しみを克服する為、アートや音楽や詩の世界に没頭した。ただ受け入れられたかった。アートは彼女に新しい扉を開けてくれ、今はジャーナリストとなり言葉には力があると信じている。

play movie