クイズ 学ぶ冒険 ~ETV50 プロローグ~
教育テレビでは、これまで赤ちゃんからお年寄りまで、それぞれの世代が必要としている情報を提供してきました。学校教育、ビジネス、子育て、親の介護など、様々なライフステージに向けての“情報の宝庫”で、日本に住む人ならば必ず一度は見ているはずでしょう。
この番組では、これまで50年間の教育テレビの放送の中からクイズを出題します。独自の視点で時代を切り取ってきた教育テレビゆえに、出題されるクイズは多岐にわたります。懐かしい暮らしや日本の風景、日本人にまつわるデータ、さらには思い出の番組のワンシーンなど驚きの映像が登場!そして、これまでの教育テレビの出演者たちが回答者です。クイズを通して50年を振り返りながら、ご家族みなさんで楽しんでいただけること間違いありません。
また、1年間かけて行われる様々な記念イベントや教育テレビ50周年特別編成など、お得な情報も番組の中で紹介します。
<放送>
1月3日(土)総合テレビ 午後6:05~6:50
■出演
司会:城島茂さん、渡邊あゆみアナウンサー
子どもサポートネット
今、日本の親と子が悲鳴を上げています。
家族関係が希薄になり、地域社会の解体が進む中で、親たちは‘たった一人の子育て’を余儀なくされ、追いつめられています。一方で、子どもたちは虐待や不適切な養育の後遺症としての生きづらさを訴えています。そして、その傷は、社会に出ていく時にまで多くの影響を及ぼしています。
本来は“楽しい”はずのものである「子育て」。しかし、今ほど一人一人が“孤立感“を深めている時代はなかったのではないでしょうか?
もはや子育ては「親子」の関係だけで考えるのではなく、「社会がどう関わっていくのか?」その具体的な方策を考えていく岐路に立っています。
悩みを抱える子どもたち、そして親たちを、当事者同士、あるいは専門家とつなげ、孤立から救うために、社会は、私たちは、何ができるのでしょうか?
子どもサポートネット 親と子の現場から
番組に寄せられたメールなどを元に、「生きづらさ」を抱える、親と子の現場を見つめていくドキュメント。
<放送>
1月9日(金)総合テレビ 午後10:00~10:49
■出演
町永俊雄(キャスター)
子どもサポートネット 親と子を支えるために
スタジオに様々な悩みを抱える親や子を迎え、数多くの親子を描いてきた作家の重松清さん、みずからも母との関係に悩んだという東ちづるさんたちとともに、今の親と子を巡る環境、社会はどんなサポートをするべきかなどについて、とことん語り合っていきます。
放送に合わせてリアルタイムに意見を寄せられる「掲示板」も立ち上げ、視聴者にも議論に参加してもらいながら、番組を進めていきます。
<放送>
1月10日(土)教育テレビ 午後8:00~11:00(生放送)
■出演
町永俊雄(キャスター)
重松清(作家)
東ちづる(女優)
ETV50 もう一度見たい教育テレビ
1月5日から5日間にわたって、NHKがこれまで放送してきた過去の番組・「NHKアーカイブス」からなつかしの教育番組をセレクトしてごらんいただきます。1日ごとに、若者向け番組、子ども番組、学校放送、教養・文化番組、趣味・実用番組の各ジャンルに分けて特集してまいります。司会は、「土曜倶楽部」、「天才ビットくん」に出演していた いとうせいこうさん、小林千恵アナウンサー。ゲストに、「おかあさんといっしょブーフーウー」、「できるかな」などに出演してきた「のっぽ」さん、また、小学校社会科の番組「たんけんぼくのまち」に7年にわたって出演した「チョーさん」のお二人をお迎えします。
また、NHKでは、みなさまの思い出の番組を1年間にわたってリクエストいただく事業をスタートさせました。皆様からの投票をもとに「あなたのもう一度見たい教育テレビ番組」を選び、2009年1年間にわたって随時特集番組を放送しようというものです。この番組の中でも、この人気投票の途中経過をご紹介することにしています。
<放送>
青春のテレビ~若者番組
2月7日(土)総合テレビ 午前2:25~3:10(金曜 深夜)
人生を豊かにするテレビ~教養番組
2月8日(日)総合テレビ 午前2:05~2:50(土曜 深夜)
教室で見たテレビ~学校放送
2月8日(日)総合テレビ 午前2:51~3:37(土曜 深夜)
初めて出会うテレビ~子ども番組
2月9日(月)総合テレビ 午前2:25~3:10(日曜 深夜)
くらしに役立つテレビ~趣味・実用番組
2月9日(月)総合テレビ 午前3:11~4:00(日曜 深夜)
■出演
司会:いとうせいこう、小林千恵アナウンサー
ゲスト:のっぽさん(6日火曜日)、チョーさん(7日水曜日)
教育テレビの逆襲 ~よみがえる巨匠のコトバ~
テレビは一億総白痴化を招く―。1950年代後半、急速に浸透するテレビに批判が集中しました。テレビは、”教養”を伝えることが出来るのか?人々の中に疑問が渦巻いていたのです。ETVは、そんな時代に生まれました。
あれから50年。”教養”は伝わり、人々の心は豊かになったのでしょうか?
今、テレビの世界を見わたせば、ETVは“マイナーな存在”かもしれません。しかし、この50年、ETVは愚直に時代と向きあい、痛烈なメッセージを投げかけてきました。過去の番組には、テレビで見かけることがまれな思想・文学・科学・芸術の巨匠たちの貴重な言葉が納められています。常に時代の行く末を見通していた彼らの言葉は、混迷を深める今こそ、心に響くのではないでしょうか。
番組では、漫才師・爆笑問題が、ETVの巨匠たちの言葉に触れ、豪華ゲストを交えて縦横に語り合います。果たしてこの50年はどんな年月だったのでしょうか?ETVは何を伝えてきたのでしょうか?笑いと知的刺激に満ちた興奮の2時間をお届けします。
<放送>
2月11日(水)総合テレビ 午後4:00~6:00
■出演
<司会>
爆笑問題
<ゲスト>
立花 隆(評論家・ジャーナリスト)
糸井重里(コピーライター)
加山雄三(俳優)
矢口真里(タレント)
青春集合!アラハタのすべて
二十歳前後の若者を「アラウンドはたち=アラハタ」と命名。
「アラハタのリアルな声を未来に残そう」という呼びかけに応じ、参加してくれたアラハタは1069人。彼らの「自宅PC」と「NHKのスタジオ」をネットで結び「一夜限りのネットコミュニティー」を形成。番組からの質問やスタジオの様子はそれぞれのPCにストリーミング配信し「彼らの声=テキスト投稿」はスタジオゲストのパソコンに送られ、自由に選んで読み上げていくという番組です。
「日本の未来に希望はあるか?」「アラハタ世代を漢字一文字であらわすと?」などの質問に現代のアラハタはどうこたえるのでしょうか。「キャラを使い分ける」「働いたら負けと公言する」など驚くべき実態も明らかに。一方で不安に押しつぶされそうなアラハタの投稿も多数寄せられています。参加してくれたアラハタの何人かにはVTR取材も行い「顔の見えるアナログな(伝統的な)手法」も随所に盛り込んでいきます。
司会は藤井隆さんと塚原愛アナ。スタジオには谷村奈南さん(シンガー21歳)、浅利陽介さん(俳優21歳)、土田晃之さん(タレント)、森達也さん(作家・映画監督)。VTR取材には赤井英和さん(元プロボクサー)、サバンナ(お笑いコンビ)。藤井・土田コンビの絶妙な話術に、ふたりのアラハタゲストのリアルな声、森監督の至言が飛び交うスタジオトークも聞きごたえ十分です!
<放送>
2月22日(日)教育テレビ 午後3:00~5:00
教育テレビが見つめた
くらしまるごと半世紀
教育テレビが開局した昭和34年は、まさに高度成長のスタート時。「きょうの料理」ではあこがれの洋食を、「婦人百科」(平成5年から「おしゃれ工房」)は「世界の王室と結婚」を特集。日本人のくらしは「デラックスさ」を求め始めました。
昭和40年代に入ると「きょうの料理」ではおせち料理特集が人気を呼び「婦人百科」のテキストでは「主婦は家庭のマネージャー」という連載を組みました。それまでの大家族から核家族への変化が進み、2DKの団地でのくらしが憧れの的。「趣味の園芸」では団地でも育てられる「盆栽」が特集されました。
50年代、女性の社会進出が進むと「婦人百科」は外出するためのファッションやボディーケアの特集を組み、「きょうの料理」では忙しい女性のためのスピード料理や男性のための自炊教室が人気、「趣味の園芸」は手間のかからない観葉植物を数多く紹介してきました。
教育テレビジョン50周年を機にくらしの半世紀をたどり、今後さらに重要さを増す「くらしを豊かにする」趣味実用番組の意味を見つめます。
<放送>
2月28日(土)教育テレビ 午後3:00~5:00
■出演
三宅裕司(司会) 江崎史恵アナウンサー
城戸崎愛(料理研究家) 江尻光一(園芸研究家) 林マヤ(元おしゃれ工房MC)
冨士真奈美 住田隆 泉麻人 上原さくら
クラシックアーカイブ ~和洋名演名舞台~

一流の芸術を記録してきた教育テレビ。その貴重なアーカイブの中から、古典芸能とクラシック音楽のえりすぐりの映像を、最新の技術で修復した上で、たっぷりと堪能していただきます。番組は2部構成。
第1部は、「時超至芸鑑(ときこえるしげいのかがみ)」と題し、文楽や日本舞踊、歌舞伎などの古典芸能を、往年の名人たちの映像で味わっていただきます。豊竹山城少掾(とよたけ やましろのしょうじょう)による文楽「車引(くるまびき)」、中能島欣一(なかのしま きんいち)による筝曲「岡康砧(おかやすぎぬた)」、八世松本幸四郎、九世市川海老蔵、七世尾上梅幸(おのえ ばいこう)による歌舞伎「勧進帳」等々、ファンなら見逃せない名演名舞台が満載です。スタジオではエッセイストの山川静夫さんと女優の牧瀬里穂さんが案内役となり、その時代背景とともに紹介します。
第2部は「世紀の名演奏」と題し、クラシック音楽の巨匠の貴重な来日公演映像をお届けします。ギターのセゴビア、ピアノのホロヴィッツ、バイオリンのシェリング等々。中でも伝説的カリスマ指揮者、カルロス・クライバーによるベートーベンの交響曲第7番全曲は聴きもの。スタジオでは作曲家の池辺晋一郎さんとギタリストの村治佳織さんが案内役となり、1959年から冷戦崩壊までのクラシック音楽界を概観します。
<放送>
第1部 時超至芸鑑
5月2日(土)教育テレビ 午後2:00~
第2部 世紀の名演奏
5月3日(日)教育テレビ 午後3:00~
こどものきもち24じ
“50歳の東京タワーが子どもの声を受け止めます!”
“大人のインタビューはいっさいなしのドキュメントです!”
子どもたちは何に喜び、何に悩んでいるの?きちんと聞いてみたらどんな答えが返ってくるでしょうか?子どものための放送を柱の一つにしてきた教育テレビの50周年に当たり、1月7日は「こどもの声」だけで構成するドキュメントを放送します。番組のけん引役は50年前に教育テレビを発信し、50年を共に歩んできた東京タワー(声は俳優の高橋克実さん)です。
夜の塾の勉強、虐待を受けた子どもたちが暮らす児童福祉施設、早朝の牧場の手伝い、朝の学校、昼下がりのフリースクール、夕方の子どもの相談電話・・・・夜21時から24時間後の翌21時まで、同じ空の下でくらすさまざまな子どもたちの声に耳を傾けます。親や先生、専門家など大人のインタビューはいっさいなし。語り部東京タワーは子どもの声を聞いて共感したり、社会に憤慨したり・・・。この50年の日本社会の変化が子どもに及ぼしている影響や厳しい現実、しかし一方でそれを子どもらしい力ではねのけてゆく可能性を見いだします。
また、この50年間にNHKが記録した子どもたちのとっておき映像、特にその貴重な肉声をあわせて紹介します。ぜひご家族でご覧ください。
<放送>
5月5日(火・祝)総合テレビ 午後1:05~2:52
あつまれ!キッズソング50 ~スプー・ワンワン 宇宙の旅~
ETV幼児番組の2大キャラクター「グーチョコランタン」のスプー、「いないいないばあっ」のワンワン。いつもの世界で歌を歌っていた二人が、突如姿を消してしまいます。
気付くと二人は宇宙を走る機関車の中。これまで生まれた数々の子どもの歌を集めた宇宙でただ一つの「キッズソング・ミュージアム」が完成したので、特別に二人は招待されたのです。時空を走る機関車が二人を歌の星へと運びます。
たくさんの歴代キャラクターが集まり、華々しく始まるオープニングセレモニー。殿堂入りした数々のキッズソングが次々と披露されます。しかしセレモニーの途中で突然、集めたキッズソングがなくなってしまいました。誰かがキッズソングを盗んだのです。奪われた歌は 永久に歌うことが出来なくなってしまいます。歌を盗んだのは誰でしょう?何のために盗んだのでしょうか?
スプーとワンワンはキッズソングを取り戻すために、機関車に乗り込みます。キッズソングをめぐって時空を旅する二人の冒険が始まりました・・・。
<放送>
7月20日(月) 教育テレビ 午前9:00~11:00
■出演
スプー(「おかあさんといっしょ」)、ワンワン(「いないいないばあっ」)
横山だいすけ (現・歌のお兄さん)、三谷たくみ(現・歌のお姉さん)
坂田おさむ(7代目・歌のお兄さん)、神崎ゆう子(16代目・歌のお姉さん)
真理ヨシコ(初代・歌のお姉さん)田中星児(初代・歌のお兄さん)
のっぽさん、神田山陽、どーもくん
■ゲスト・キャラクター
ゴン太くん(できるかな)、じゃじゃまる・ぴっころ・ぽろり(「にこにこ、ぷん」)
はに丸(おーい!はに丸)、タップ(いちにのさんすう)、ゴロリ(「つくってあそぼ」)
ケボ・モッチ(えいごであそぼ)、おどるくん(うたっておどろんぱ)
ガチャピン・ムック(BE ポンキッキ)
■登場曲
「おお牧場は緑」「WAになっておどろう」「山口さんちのツトム君」
「大きな古時計」「北風小僧の寒太郎」「南の島のハメハメハ大王」
「だんご三兄弟」「メトロポリタン博物館」
「おもちゃのチャチャチャ」「森のくまさん」「母さんの歌」などなど・・・
名曲の数々50曲が懐かしい映像や歌い手とともに登場します!
ETV50「キャラクター大集合 とどけ!みんなの元気パワー」
~輝け!こども番組元気だ!大賞~
昔も今も、ずっとこどもたちに夢と希望を贈り続けてきた教育テレビ。
そんな教育テレビの50周年を記念して、「いないいないばあっ!」「おかあさんといっしょ」「えいごであそぼ」など、人気子ども番組がコラボレーションし、夢の舞台を繰り広げます。
テレビの世界の遠いどこかで50年に一度開催される「こども番組元気だ!大賞」。こどもたちに一番元気をあたえた番組を表彰しようというビッグイベントです。その模様が生放送される直前、授賞式会場や中継先では、こどもたちに大人気のキャラクターや出演者たちが表彰の瞬間を今か今かと待ちわびています。
みんな盛り上がるなか、突然こども番組の電波が弱まり、テレビが消え、表彰式の模様が映らなくなってしまいます。会場に集まった出演者たちは、こども番組が映らなくなってしまって大変だ!どうしよう?と大騒ぎ。いったいどうしてこども番組が映らなくなってしまったのでしょうか?その理由は・・・?
放送復活の鍵を握るのは元気パワー。各番組の持ち味を生かして、出演者たちがみんなで一緒になって、ひとつになって元気パワーを出し合います。はたして授賞式の模様は再び放送されるのでしょうか?そして「こども番組元気だ!大賞」はいったいどの番組に輝くのでしょうか?
<放送>
9月21日(月・祝) 教育テレビ 午前9:00~10:15
■出演
横山だいすけ・三谷たくみ・小林よしひさ・いとうまゆ・ライゴー・スイリン・プゥート(「おかあさんといっしょ」)
ワンワン・ことちゃん(「いないいないばあっ!」)
エリック・ジェニー・ケボ・モッチ(「えいごであそぼ」)
コニちゃん・ゆい・つばさ・りか・りょうたろう(「にほんごであそぼ」)
ワクワクさん・ゴロリ(「つくってあそぼ」)
あやめちゃん・ジュモクさん(「シャキーン!」)
まいん(「クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!」)
ストレッチマン(「ストレッチマン2」)
どーもくん
スコア・シャープ・アリア・フラット・アキラ(「クインテット」)
コッシー・スイちゃん・サボさん(「みいつけた!」)
てれび戦士・こんどん・みのぽー(「天才てれびくんMAX」)
おじゃる丸
■ゲスト出演者
赤坂泰彦・藤本隆宏・浦嶋りんこ
- ※ムービーをご覧になるにはWindows Media Player最新版が必要です。
インストールガイドはこちらから 
ETV50「天才てれびくんMAXスペシャル」in NHKホール
Dreaming ~時空をこえる希望の歌~
TV界の魁(さきがけ)として、最先端のバーチャルセットを駆使しながら、こどもたちに夢・希望・感動・笑いを贈り続けてきた天才てれびくんMAX。その恒例の夏イベントが、今年も放送されます。
今年のテーマは「夢を抱くことの大切さ」。こどもが夢を抱くことを禁止された150年後の未来の世界を救うため、現在のてれび戦士が未来へ向かいます。未来を救う鍵が「歌」にあることを知ったてれび戦士は、世界制覇をたくらむ悪の軍団を倒すことができるのだろうか? そして、未来を救い、希望に満ちた世界を取り戻すことができるのだろうか?
今年は、ETV50を記念して、過去に出演した卒業てれび戦士も参加し、イベントを盛り上げました。
「天才てれびくんMAX」が贈る、歌やダンスを織りまぜた感動のステージショーを、どうぞお楽しみください。
<放送>
9月22日(火)教育テレビ 午前9:00~10:15
■出演
てれび戦士・照英・西山茉希・にしおかすみこ
■ゲスト
大沢あかね・中田あすみ・前田公輝
おかあさんといっしょ ファミリーコンサート
星空のメリーゴーラウンド ~50周年記念コンサート~
「おかあさんといっしょ」は、1959年10月に放送が始まり、今年でちょうど50周年。
毎年、春と秋にNHKホールで行われるファミリーコンサートも、この秋は50周年に合わせた特別な内容でした。(10/31~11/3 公演)
歴代のお兄さん・お姉さん、歴代の人気キャラクターが次々に登場し、半世紀の間に番組で生まれ世代を超えて親しまれてきた歌や体操、人形劇がいっぱいのステージは、親子そろって大興奮!
新旧のキャラクター・出演者たちが入り混じったスペシャルステージ、
家族皆さんでお楽しみ下さい。
<放送>
1月2日(土)午後4:00~5:10(再放送) 教育テレビ
■出演
横山だいすけ、三谷たくみ、小林よしひさ、いとうまゆ、ひなたおさむ、かまだみき、恵畑ゆう、「モノランモノラン」の仲間たち
「にこにこ、ぷん」の仲間たち、「ぐ~チョコランタン」の仲間たち、歴代の歌のおにいさん・おねえさん、体操のおにいさんも、多数出演予定
(出演: 眞理ヨシコ、田中星児、坂田おさむ、神崎ゆう子、速水けんたろう、茂森あゆみ、杉田あきひろ、今井ゆうぞう、はいだしょうこ、天野勝弘、佐藤弘道)


