<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ドラマトピックスブログ</title>
      <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/</link>
      <description>ドラマの新作情報や、取材会情報、DVDなど関連グッズ情報などをお届けします！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright NHK (Japan Broadcasting Corporation),All rights reserved. </copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 07 Feb 2012 11:00:00 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>秋元才加（ＡＫＢ４８）主演！「朝ドラ殺人事件」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="20120206asad01.jpg" class="mt-image-center" src="/dramatopics-blog/image/20120206asad01.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 10px; width: 250px; height: 392px; float: right;" /><span style="color:#ff0000;"><strong>朝ドラ撮影のスタジオに、謎の巨大ダルマが&hellip;<br />
	秋元才加がマルチチャンネルで魅せる、未体験コメディー！</strong></span><br />
	視聴者のみなさまが、ご自身で好きな映像を選べるマルチチャンネル。その新しい手法に加え、NＨＫドラマの看板番組である「朝ドラ」の制作現場をモチーフにした内容で、これまでにお見せしたことのない、新感覚のコメディーをお届けします。<br />
	出演者は、ＡKＢ４８の秋元才加さん、桐山漣さん、六角精児さん、国生さゆりさん、音楽はムーンライダーズの鈴木慶一さん、そして振付は南流石さん。そしてクリス・ペプラーさんが、マルチチャンネルの案内人&hellip;ではなく、案内「妖精」として登場します。<br />
	<br />
	<span style="font-size:150%;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>&rarr;<a href="http://www.nhk.or.jp/drama-blog/1390/">番組のスタッフブログ</a>でロケの模様などを速報中です！</strong></span></span><br />
	<br />
	<strong>【ドラマのあらすじ】</strong><br />
	朝ドラのＡＰ（アシスタント・プロデューサー）に若くして抜擢された新見美穂（秋元才加）は、ある日スタジオで奇妙なものを見つける。それはセットに鎮座ましましている巨大なダルマ。これではドラマ収録ができない&hellip;そこで美穂は、上司の岩岸プロデューサー（国生さゆり）から、この物体の駆除をおおせつかる。渡されたのは「幽霊対策マニュアル」。これって幽霊の仕業？どうすればいいの！？<br />
	<br />
	《放送》２０１２年　３月末放送　連続２夜<br />
	《作》保木本真也<br />
	《音楽》鈴木慶一<br />
	《振付》南流石<br />
	《出演》<br />
	秋元才加（AKB48）　桐山漣　六角精児　相島一之　クリス・ペプラー<br />
	天宮良　鈴木慶一　国生さゆり</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/8000/108429.html</link>
         <category>特集ドラマシリーズ</category>
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>土曜ドラマスペシャル「あっこと僕らが生きた夏」制作開始！</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="dds_akko2a.jpg" class="mt-image-center" height="410" src="/dramatopics-blog/image/dds_akko2a.jpg" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" width="550" /></p>
<p>
	<span style="font-size: 130%"><strong>死んだら・・・きっと、グラウンドの空にいるから。</strong></span></p>
<p>
	　２００７年、夏の甲子園。大分県代表の楊志館高校が、初出場ながら全国ベスト８という快挙を成し遂げました。その快進撃の裏には、女子マネージャー「あっこ」の存在がありました。<br />
	１６歳でがんが見つかったあっこを励まそうと、野球部員たちはひたむきに甲子園出場を目指します。また懸命に病と闘うあっこの姿が、野球部員たちに勇気を与え、絆を強くします。あっこにとって仲間が待つグランドはますますかけがえのない場所になっていきました。そして最後まで大切に命の炎を燃やし続けたあっこの姿が、人々の記憶に刻まれました。<br />
	　あっこが闘病中、人知れず書き綴っていた日記が、彼女が亡くなった後に見つかりました。そこには家族や仲間への思い、そして自身の揺れる思いが記されていたのです。<br />
	　これは、その日記に綴られた想いを元に描く、実在したひとりの少女と仲間たちの物語です。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="line.gif" class="mt-image-left protect" src="/dramatopics-blog/image/line.gif" /></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■ストーリー</strong></p>
<p>
	　あっこ（川島海荷）の頭の中は、寝てもさめても野球部のことばかり。そんなあっこの体に異変が起こったのは高校２年の６月。首の痛みで検査を受けたところ「上咽頭がん」と診断されたのだ。命に関わる状態だと知らされショックを受けるあっこだが、甲子園を目指して練習する部員たちの姿に、自分も治療を頑張って、良くなって帰ってくることを誓う。またキャプテン・信二（山田健太）たちはあっこを甲子園に連れて行くことを約束するのだった。野球部が届けてくれるウイニングボールを心の支えに辛い治療を耐えるあっこ。あっこのためにと確執を越え一丸となった野球部は遂に甲子園出場の栄冠をつかむ。しかしその頃あっこの体は、甲子園にいける状況ではなくなっていた・・・。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="line.gif" class="mt-image-left protect" src="/dramatopics-blog/image/line.gif" /></p>
<p>
	<strong>■出演にあたって<br />
	　...あっこ役　川島海荷さん</strong></p>
<p>
	<img alt="dds_akko5.jpg" class="mt-image-right" height="283" src="/dramatopics-blog/image/dds_akko5.jpg" style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" width="200" /> 　今回、このドラマのお話をいただいて、台本を読ませていただいたとき、あっこちゃんは負けず嫌いで、挑戦心があって、自分と似ているなあと、運命を感じました。一日一日を一生懸命生き、最後まで希望を捨てない、あっこちゃんの諦めない気持ちを、私なりに表現したいです。そしてこのドラマを見た方に、時間の大切さ、何事も前向きに頑張ることのすばらしさを伝えることができればいいなと思ってます。あっこちゃんが、野球部の部員たちにとても信頼されていたように、私もあっこちゃんのパワーをもらって、共演者のみなさんとチームワークでがんばりたいと思います。</p>
<p>
	<span style="font-size: x-small"><strong>【川島海荷さんのプロフィール】</strong><br />
	川島海荷　１９９４年３月３日生まれ。<br />
	ドラマ、映画、CMとあらゆるジャンルで活躍する、今もっとも旬な若手女優。<br />
	代表作にTBS「ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA」、NTV「高校生レストラン」、NTV「怪物くん」などがある。<br />
	また、パフォーマンスガールズユニット9nineのメンバーとしても活躍中。 </span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="line.gif" class="mt-image-left protect" src="/dramatopics-blog/image/line.gif" /></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■制作開始にあたって<br />
	　...エグゼクティブプロデューサー　岡本幸江</strong></p>
<p>
	　川島海荷さんのいちずでひたむきな姿に精一杯生きた実際の「あっこちゃん」の力強さに通じるものを感じて、ご出演をお願いしました。<br />
	　このドラマについて話していても、元気なだけでなく「負」や「悲しみ」の感情も非常に丁寧に捉えてらっしゃるので揺れる「あっこちゃん」の思いを繊細に演じてくださることと思います。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="line.gif" class="mt-image-left protect" src="/dramatopics-blog/image/line.gif" /></p>
<p>
	<strong>【原　作】</strong><br />
	　有村千裕</p>
<p>
	<strong>【脚　本】</strong><br />
	　谷口純一郎</p>
<p>
	<strong>【音　楽】</strong><br />
	　羽毛田丈史</p>
<p>
	<strong>【演　出】</strong><br />
	　福井充広</p>
<p>
	<strong>【出　演】</strong><br />
	　川島海荷　　柳下大　山田健太　黒木辰哉　紗綾　宇梶剛士　尾美としのり　／　光石研　財前直見　ほか</p>
<p>
	<strong>【放　送】</strong><br />
	　２０１２年４月１４日（土）、２１日（土）　放送予定<br />
	　総合　午後９：００～１０：１３　＜前・後編＞</p>
<p>
	<strong>【製作予定】</strong><br />
	　２０１２年１月３１日～３月上旬<br />
	　関東近郊　および　緑山スタジオで撮影</p>
<p>
	<strong>【制作統括】</strong><br />
	　岡本幸江（ＮＨＫエンタープライズ)<br />
	　谷口卓敬（ＮＨＫドラマ番組部）</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/6000/107809.html</link>
         <category>土曜ドラマ</category>
         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>朝ドラ「純と愛」制作のおしらせ</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="juntoai_oshirase2.gif" class="mt-image-center" height="393" src="/dramatopics-blog/image/juntoai_oshirase2.gif" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" width="550" /><br />
	<strong>■タイトル「純と愛」について</strong></p>
<p>
	ヒロイン・狩野純(かのうじゅん)は、正義感が強く、他人が面倒がって敬遠することにもついつい首を突っ込むお節介で熱い女性。一方、待田愛(まちだいとし)は弟を亡くして以来、人生を悲観的に歩んできた冷めた男。名前を素直に「いとし」と呼ばれないこと、そして過去の自分と決別したいという思いから、人には「あい」と呼んでくれと自己紹介している。そんな凸凹の男女が恋に落ち結婚。悲しみは半分、喜びは数倍！「金や名誉じゃなく人の喜ぶ笑顔が見たい」と奮闘するふたりのラブストーリー。それが連続テレビ小説「純と愛」です。</p>
<p>
	<img alt="line.gif" class="mt-image-left protect" src="/dramatopics-blog/image/line.gif" /></p>
<p>
	<strong>■企画意図</strong></p>
<p>
	現代を「孤族の時代」と表現することがあります。人づきあいが苦手で、買い物はインターネット、適齢期の男女の半数が恋人を作らない時代です。一方で、震災以降、結婚ブームが起きました。困難に直面した時、頼りになるパートナーの「ぬくもり」がほしいと思う人が増えたからだといわれています。<br />
	今回、ドラマの舞台となるのは大阪市大正区と沖縄県の宮古島。大正区を含む大阪ベイエリアは、ドーム球場や大型レジャーランド、高層ホテルが集まる最先端地域ですが、一方で渡船が行き交い、昔懐かしい下町風情が残る「人情の厚い」地域でもあります。また、大正区は古くから沖縄県出身の人々が多く移り住み、大阪と沖縄の文化が融合する興味深い地域です。<br />
	もうひとつの舞台、沖縄県・宮古島は、世界有数のサンゴ礁や美しいビーチ、年に一度のトライアスロン大会で世界中に知られた島です。一度会えば家族のように接してくれる島民の大らかな「やさしさ」にひかれて、アスリートたちや観光客が毎年集まる場所です。<br />
	今年5月15日、沖縄は本土復帰40周年を迎えます。この記念すべき年に、大阪の「人情」と沖縄の「やさしさ」を背景に、今だからこそ大切にしたい、人と人との「絆」を描きます。</p>
<p>
	<img alt="line.gif" class="mt-image-left protect" src="/dramatopics-blog/image/line.gif" /></p>
<p>
	<strong>■執筆にあたって　&hellip; 遊川和彦</strong></p>
<p>
	この仕事を初めて四半世紀を過ぎましたが、この頃考えるのは『どうすれば主人公を、実在している人間のように生き生きと描ききれるのか』それだけです。壮大なロケーションや、派手なアクション、ＣＧを使った驚異の映像なんか（暴言かもしれませんが）ぼくはどうでもいい。ただ、ただ、魅力的なキャクラターを生み出したい。彼が、彼女が、奇麗事じゃない人生を必死で生きていく中、誰かを求め、誰かを憎み、大切な人の幸せを願い、いやな奴には怒り、嫉妬し、自分の非力さに悩み、将来の不安におびえ、時には疲れ果て、時には号泣し、時には歓喜しながら、自分の夢や希望に突き進む姿を描きたい。 この物語の主人公の純ちゃんと愛くんは、はたから見れば欠点だらけのどうしようもない『ふたり』です。みんなから何と言われようと、互いの絆だけを信じ、女は自分の目標に向かってひたすら爆走し、男はそんな彼女を支えていくと心に決めます。 ひとりでも多くの人が、「純ちゃんと愛くんが今日もこの世界のどこかで必死で戦っている。よっしゃ、自分も頑張らな」なんて思ってくれたらなあ&hellip;。</p>
<p>
	<span style="font-size: x-small"><strong>【遊川和彦さんのプロフィール】</strong><br />
	東京都出身、広島県育ちの56歳。2003年、スペシャルドラマ『さとうきび畑の唄』で文化庁芸術祭大賞受賞。2006年『女王の教室』で第24回向田邦子賞受賞。他に「曲げられない女」、「家政婦のミタ」。ＮＨＫでは平成21年土曜ドラマ「リミット～刑事の現場２」。</span></p>
<p>
	<img alt="line.gif" class="mt-image-left protect" src="/dramatopics-blog/image/line.gif" /></p>
<p>
	<strong>■ストーリー</strong></p>
<p>
	<em>「舞台はハイビスカスの咲き乱れる沖縄・宮古島から人情の街・大阪へ」</em><br />
	2006年初夏、大阪の一流ホテルの採用面接会場に狩野純（22）の姿がありました。純の家は祖父の代から宮古島で小さなホテル「かりゆし」を経営。今は大阪出身の父・正高(50)と宮古美人の母・晴海（47）が継いでいます。グータラな兄・正文(26)と弟・正行(20)に挟まれて、しっかり者として育った純は、幼い頃から祖父のホテルを「人を笑顔に変える魔法の国」と思い、憧れていました。それなのに、卒業後実家を手伝いたいと父に申し出ると、お前はダメだと言われ大喧嘩！「ならば、でっかいホテルの社長になって見返してやる！」と啖呵を切り、大阪のホテルに就職します。</p>
<p style="text-align: center">
	＊</p>
<p>
	<em>「大阪下町での運命の出会い！」</em><br />
	大阪に出た純は大正区のアパートで独り暮らしを始めます。近くの沖縄食堂（夜は串揚げ居酒屋）に通うようになると、そこで出会う人情豊かな常連さんたちと「いちゃりばちょーでぇ（出会えばみな友達）」の精神でつながっていきます。<br />
	ある日純は、職場の宴会場で行われた有名進学校の同窓会で、待田愛（25）と出逢います。愛は、著名な弁護士・待田勝也(55)の息子でした。昔、弟の純（享年16）を自分の身代わりに死なせたと思い込んだ愛は、家を飛び出し、就職もせず、弟の夢だった沖縄巡りの旅を続けている変わり者でした。愛の孤独な心を読み取った純...そして闘う女・純の孤独を理解した愛...ふたりの恋が始まります。</p>
<p style="text-align: center">
	＊</p>
<p>
	<em>「ホテルが舞台のふたりの奮闘記！数々の苦難を乗り越え夢を叶えます！」</em><br />
	純には次々と困難が押し寄せます。ホテルは外資の買収によりクビ。それでも「いつか自分の理想の民宿を作り上げたい」と心に決めた純は、大正区の小さなホテル「グランド大阪」に再就職。修行を重ねながら、寂れたグランド大阪を再生させようと奮起します。しかし、すっかりやる気を失っているオーナー・上原信代（52）や、屁理屈ばかりの先輩社員たちのおかげで純は悪戦苦闘の日々。<br />
	　愛はそんな純を全身全霊で支えます。ふたりは愛を深めながら、降りかかる難題や結婚への高いハードルを乗り越えゴールインします。しかし、新婚生活をスタートさせたとたん、実家が倒産。宮古島の家族が新婚家庭に転がり込みます。また、グランド大阪にも廃業の危機が訪れます。<br />
	　純と愛を中心に、お互いの家族や大阪下町の人々を巻き込んだ物語が繰り広げられていきます。</p>
<p>
	<img alt="line.gif" class="mt-image-left protect" src="/dramatopics-blog/image/line.gif" /></p>
<p>
	<strong>■制作にあたって　... チーフ・プロデューサー山本敏彦</strong></p>
<p>
	昨年は、東北の震災や台風被害などから、家族や友人、地域や日本人の「絆」を再認識した一年でした。その中で、脚本家の遊川さんと一緒に描きたいと思ったのが、「現代の絆」をメインテーマに、「結婚」、「家族」、「人生半ばからの再スタート」を盛り込んだオリジナル作品「純と愛」でした。<br />
	ヒロイン・純は、大阪のホテル業界に就職し、最愛の伴侶・愛（いとし）と出逢い、夫婦となり、ふたりで様々な荒波を乗り越え成長していきます。傍から見ると変な夫婦...でも、なんだか幸せそう...あんな生き方ができたらいいなと思える夫婦です。そんな夫婦をいつしか温かく包み込む大阪下町の人情溢れる人々、そして明るくおおらかな沖縄の島人（しまんちゅう）たち。泣いて、笑って、恋をするハートウォーミングなホームドラマにどうぞご期待ください。</p>
<p>
	<img alt="line.gif" class="mt-image-left protect" src="/dramatopics-blog/image/line.gif" /></p>
<p>
	<strong>■放送予定・スタッフ</strong></p>
<p>
	放送：平成24年10月1日（月）～平成25年3月30日（土）（全151回）<br />
	制作スケジュール：平成24年1～2月　　ヒロイン・オーディション<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　3月　　ヒロイン発表<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　5月中旬　クランクイン予定<br />
	制作統括：山本敏彦<br />
	プロデューサー：大久保篤<br />
	演出：梛川善郎、小林大児　ほか</p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/drama/pdf/20120119jun.pdf">【PDF版】朝ドラ「純と愛」制作のおしらせ</a></p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1000/106751.html</link>
         <category>連続テレビ小説</category>
         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 17:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>手塚治虫の曾祖父を描く...ＢＳ時代劇『陽だまりの樹』制作開始</title>
         <description><![CDATA[<p>
	漫画家・手塚治虫が自らのルーツを描いた傑作マンガ、「陽だまりの樹」。<br />
	時は幕末。開国から戊辰戦争、そして明治維新という大変革の時代の中、友情で結ばれた対照的な二人の若者がいた&hellip;。<br />
	義に生きた男・伊武谷万二郎。腕は立つが世渡り下手の武士。倒れゆく幕府に忠誠を尽くす。<br />
	情に生きた男・手塚良庵。女にだらしないが腕利きの蘭方医(らんぽうい)。原作者・手塚治虫の曽祖父。<br />
	それぞれの信念を貫き自らの人生を切り拓こうとした二人の若者が、藤田東湖・福沢諭吉・西郷隆盛など歴史上の人物たちとの交流を経て成長する姿を描く幕末青春譚(たん)。<br />
	主人公・伊武谷万二郎役は、時代劇初主演となる市原隼人。また手塚治虫の曾祖父・手塚良庵を成宮寛貴が演じる。<br />
	<br />
	＊タイトル「陽だまりの樹」とは、万二郎の心の師である水戸藩の学者・藤田東湖が、因習にとらわれ朽ちかけている幕府をたとえて言った言葉です。<br />
	<br />
	<strong>【出演者】</strong><br />
	&nbsp;<img alt="20110116hid01.jpg" class="mt-image-none" height="290" src="/dramatopics-blog/image/20110116hid01.jpg" width="190" /><br />
	<strong>義に生きた男・伊武谷万二郎（市原隼人）</strong><br />
	万二郎は常陸府中藩(いまの茨城県石岡市あたり)に仕える、無骨で一本気の武士。曲がったことが大嫌いで、愚直過ぎて逆に損をするタイプ。父譲りのその性格が災いして出世からは遠のいている。だが、剣の腕は立ち、我流ながら数多くの剣客を倒す。腐敗が進む徳川幕府を憂いており、倒れそうな大樹の支えになりたいと願うも、どうしていいかわからず苦悩する。激動の時代に翻弄される度に、主義主張を揺さぶられるが、己の生きざまを貫いていく。日本という国を守る気概を示した義の男。<br />
	米国使節の警備役から幕府陸軍歩兵隊の創設に関与していく。<br />
	<br />
	<img alt="20110116hid02.jpg" class="mt-image-none" height="290" src="/dramatopics-blog/image/20110116hid02.jpg" width="190" /><br />
	<strong>情に生きた男・手塚良庵（成宮寛貴）</strong><br />
	手塚治虫の曽祖父に当たる蘭方医。大坂の適塾で学び、父・良仙と共に種痘所（後の東京大学医学部）の創設に奔走。直情型の万二郎とは真逆で、ちゃらんぽらんで女にだらしがない遊び人。だが、いざという時は脇目もふらず患者の命を救うために奔走する。その情が敵対視していた万二郎の心をほだす。良庵も時代の流れに押され、軍医として戦地に赴く。<br />
	二人はおせきという女性を巡って恋敵となるが、次第に立場の違いを越え、お互いを認め合う。<br />
	<br />
	<img alt="20110116hid03.jpg" class="mt-image-none" height="198" src="/dramatopics-blog/image/20110116hid03.jpg" width="130" /><br />
	<strong>おせき（黒川芽以）</strong><br />
	万二郎と良庵が想いを寄せる善福寺の娘。父たっての願いもあり、夫となる人には寺を継いでほしいと考えている。争いを嫌い、人の命をあやめる武士をあまりよく思っていない。痘瘡で弟を亡くしており、種痘を江戸に広めようとする良庵の手伝いを買って出る。万二郎と良庵の間で心揺れるが、ある事件を機に尼寺に出家してしまう。<br />
	<br />
	<img alt="20110116hid04.jpg" class="mt-image-none" height="198" src="/dramatopics-blog/image/20110116hid04.jpg" width="130" /><br />
	<strong>藤田東湖（津川雅彦）</strong><br />
	万二郎が敬愛して止まない水戸藩士。水戸学の大家として全国の尊王志士に影響を与えた、万二郎の精神的支柱である。万二郎に「倒れかけた大樹の支えになれ」と諭した後、安政の大地震で命を落とした。<br />
	<br />
	<img alt="20110116hid05.jpg" class="mt-image-none" height="198" src="/dramatopics-blog/image/20110116hid05.jpg" width="130" /><br />
	<strong>伊武谷千三郎（西岡德馬）</strong><br />
	常陸府中藩の武士。万二郎の父。息子と同じく、不器用な性格が災いして出世から外れてしまった。いまは隠居して内職に精を出している。最後は蘭方医を目の敵にする刺客から良仙を守ろうとして非業の死を遂げる。<br />
	<br />
	<img alt="20110116hid06.jpg" class="mt-image-none" height="198" src="/dramatopics-blog/image/20110116hid06.jpg" width="130" /><br />
	<strong>おとね（池上季実子）</strong><br />
	万二郎の母。夫を献身的に支え、子を厳しく育てる、武家の女の鑑である。凛としたおとねの叱咤激励には、さすがの万二郎も逆らうことができない。夫の命を奪った刺客の身内妹・綾が伊武谷家に現れた時、気立ての良いおとねの心に鬼が宿る。<br />
	<br />
	<img alt="20110116hid07.jpg" class="mt-image-none" height="198" src="/dramatopics-blog/image/20110116hid07.jpg" width="130" /><br />
	<strong>手塚良仙（笹野高史）</strong><br />
	良庵の父。蘭方の名医。江戸に種痘所を開設することが悲願で、たびたび命を狙われながらも、あの手この手で幕府に働きかける。名誉や功名心よりも人々の命を助けることに心血を注いだ。<br />
	<br />
	<img alt="20110116hid08.jpg" class="mt-image-none" height="199" src="/dramatopics-blog/image/20110116hid08.jpg" width="130" /><br />
	<strong>お中（古手川祐子）</strong><br />
	良庵の母。女癖の悪い夫・良仙とその道では父にそっくりな息子の良庵に泣かされながらも、明るく家庭を切り盛りし、仕事にはげむ夫と息子を支える、しっかり者の江戸女。最後はコレラで命を落とす。<br />
	<br />
	<img alt="20110116hid09.jpg" class="mt-image-none" height="198" src="/dramatopics-blog/image/20110116hid09.jpg" width="130" /><br />
	<strong>おつね（大塚シノブ）</strong><br />
	良庵の妻。大坂帰りの道中、ふとした出来心で良庵が手を出してしまった女性。だが、実は良庵の見合いをするはずの相手だった。気が強く、しっかり者で、いい加減で気弱な亭主の尻をひっぱたいて後押しをする。<br />
	<br />
	<img alt="20110116hid10.jpg" class="mt-image-none" height="198" src="/dramatopics-blog/image/20110116hid10.jpg" width="130" /><br />
	<strong>お品（笛木優子）</strong><br />
	安政の大地震で万二郎に命を助けられた商家の娘。万二郎の妻になりたいと願うが、刺客・丑久保陶兵衛に手込めにされ身ごもってしまう。陶兵衛が万二郎を襲わないように、陶兵衛の妻の座に耐え忍ぶ。<br />
	<br />
	<img alt="20110116hid11.jpg" class="mt-image-none" height="199" src="/dramatopics-blog/image/20110116hid11.jpg" width="130" /><br />
	<strong>綾（大塚千弘）</strong><br />
	楠音次郎の妹。兄の敵を討とうと万二郎を付け狙うが、取り調べで受けた拷問で頭部を強打してしまい、寝たきりになってしまう。万二郎の手厚い看護により奇跡的に回復する。<br />
	<br />
	<strong>【放送予定】</strong><br />
	BSプレミアム<br />
	２０１２年４月６日（金）　午後８時～８時４３分　毎週金曜（全１２回）　<br />
	<strong>【原作】</strong>手塚治虫『陽だまりの樹』<br />
	<strong>【脚本】</strong>前川洋一<br />
	<strong>【音楽】</strong>本多俊之<br />
	<strong>【演出】</strong>藤尾隆・山内宗信・岡野宏信<br />
	<strong>【制作統括】</strong>森下和清（テレパック）<br />
	鹿島由晴（ＮＨＫドラマ番組）後藤高久（ＮＨＫエンタープライズ）</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/7000/106315.html</link>
         <category>時代劇シリーズ</category>
         <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「それからの海」出演者決定</title>
         <description><![CDATA[<p>
	被災した人々は、今、何を思い、これからどう生きていくのか？<br />
	被災地の今を描く、土曜ドラマスペシャル「それからの海」を制作します。<br />
	このドラマは、被災した方々と一緒に作り上げていくドラマです。多くの方々の証言をもとに脚本を開発、地元の方々も多数出演されます。<br />
	<br />
	<strong>【ストーリー】</strong><br />
	舞台は岩手県の沿岸にある田野畑（たのはた）村。津波で母親を亡くした中学１年生の少女・一香は、腕の良い漁師で厳格な祖父・朝夫、津波で漁船を流してしまった父・喜一と仮設住宅で暮らしている。そこに、数年前にこの村の海で夫を亡くした公子が、当事、お世話になった漁師たちを心配し、小学生の息子・司を連れて訪ねてくる。一香と司、喜一と公子の心の交流を、被災地の現状を交えながら描く。<br />
	<br />
	<strong>【番組名】</strong>土曜ドラマスペシャル「それからの海」<br />
	<strong>【放送予定】</strong>２０１２年３月３日（土）　総合　午後７時３０分～８時４３分<br />
	<strong>【原案】</strong>吉村昭「漁火」（田野畑村を舞台にした小説）<br />
	<strong>【作】</strong>櫻井剛（ドラマ『マルモのおきて』など）<br />
	<strong>【音楽】</strong>松本俊明（MISIA、AI、AKB48など多くのアーティストに楽曲を提供）<br />
	<strong>【出演】</strong>橋本麻由、三浦誠己、運萬治男、一青窈、　岩手県田野畑村の皆さん<br />
	<strong>【制作予定】</strong>岩手県田野畑村でのオールロケ。２０１２年１月上旬～下旬（予定）<br />
	<strong>【制作】</strong>制作統括　菓子 浩（ＮＨＫドラマ番組部）<br />
	<strong>【演出】</strong>高橋 陽一郎（同）<br />
	&nbsp;<br />
	<strong>【主な出演者】</strong><br />
	<br />
	<strong>谷口一香(たにぐち・いちか) &hellip;橋本麻由（はしもと・まゆ）</strong><br />
	田野畑中学校に通う１年生。海の側にあった家は津波で流されてしまい、母親が亡くなった。今は中学校のグラウンドに建つ仮設住宅で、父・喜一、祖父・朝夫と３人で暮らしている。震災から９か月が経ち、一見、以前の明るい表情を取り戻しているように見える。普段、友人たちと震災の話をすることは無いが、都会から来た少年・司には胸のうちを話す。<br />
	&rarr;橋本麻由プロフィール<br />
	岩手県久慈市在住の中学２年生。東北各地で行ったオーディションで１８２人の中から選ばれた。地元の市民劇団主催の公演に３回出演したことがあるが、ドラマの出演は初めて。<br />
	<br />
	<strong>谷口喜一(たにぐち・きいち) &hellip;三浦誠己（みうら・まさき）</strong><br />
	一香の父。漁師。震災のとき沖で漁をしていたが、妻を心配して港に戻ったために船が流された。そのことで義父の朝夫に対して負い目があり、ぎこちない関係が続いている。<br />
	&rarr;三浦誠己プロフィール<br />
	「きょうのできごと」「海炭市叙景」など多くの映画やドラマで活躍する。自然体の演技で多彩な表現ができる個性派俳優として注目されている。<br />
	<br />
	<strong>谷口朝夫(たにぐち・あさお) &hellip;運萬治男（うんまん・はるお）</strong><br />
	一香の祖父。腕のいい漁師であったが、漁船が流されて以来、海からは遠ざかっている。朴とつな人柄だが仲間からの信頼は厚い。<br />
	&rarr;運萬治男プロフィール<br />
	岩手県遠野市で農業を営む。遠野物語の語り部を４０年に渡って続けてきた。語り部としての経験で培った豊かな表現力と、土地の言葉への鋭い感覚を持つ。<br />
	<br />
	<strong>近藤公子(こんどう・きみこ) &hellip;一青窈（ひとと・よう）</strong><br />
	数年前、夫が田野畑の海に身を投げて亡くなった。その際、地元の漁師たちが捜索してくれたが、なかでも熱心だったのが喜一であった。震災後、田野畑にも大きな被害が出ていることを知り、喜一たちの安否が心配になって田野畑を訪ねる。<br />
	&rarr;一青窈プロフィール<br />
	侯孝賢監督の映画「珈琲時光」や、若松了演出の舞台「箱の中の女」など、数々の話題作に主演。「歌の炊き出し」として、被災地でコンサートを行うなど支援を続けてきた。<br />
	<br />
	※ほかに、田野畑村の皆さんが、漁師や仮設住宅の住民、友人役などで多数出演されます。<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/8000/106310.html</link>
         <category>特集ドラマシリーズ</category>
         <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 05:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>あけましておめでとうございます</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="matsu.jpg" class="mt-image-center" height="333" src="/dramatopics-blog/image/saved/2011/12/matsu-thumb-250x333-184147.jpg" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" width="250" /></p>
<p>
	新年あけましておめでとうございます。<br />
	いつもNHKのドラマ番組をご覧いただき、ありがとうございます。<br />
	2012年もドラマ番組への応援をどうぞよろしくお願い申し上げます。</p>
<p>
	NHKでは新年からも続々と面白いドラマが始まります。</p>
<p>
	新番組の詳細は、「編集部イチオシ」の最新記事</p>
<p>
	<span style="color: #ff0000"><strong><span style="font-size: 120%">&ldquo;ドラマ広報が自分の担当作品を猛烈にプッシュしまくりスペシャル&rdquo;</span></strong></span></p>
<p>
	をぜひお読み下さい！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	編集部イチオシ&rarr;<a href="http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/100000/">http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/100000/</a></p>
<p>
	<br />
	&nbsp;</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/20000/105294.html</link>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>市川森一さん追悼番組を放送します（※終了しました）</title>
         <description><![CDATA[<p>
	12月10日に急逝された脚本家・市川森一さんを偲び、「追悼　脚本家・市川森一さん」を放送いたします（※終了しました）。</p>
<p>
	&nbsp;<img alt="ichikawa.jpg" class="mt-image-center" height="253" src="/dramatopics-blog/image/saved/2011/12/ichikawa-thumb-300x253-183678.jpg" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" width="300" /></p>
<p style="text-align: center">
	　＜11月11日土曜ドラマスペシャル「蝶々さん」完成試写会にて＞</p>
<p style="text-align: center">
	&nbsp;</p>
<p>
	「ウルトラセブン」をはじめ、「黄金の日々」など3本の大河ドラマほか、幅広い活躍で知られた日本を代表する脚本家の市川森一さん。<br />
	市川作品への出演が多かった俳優・西田敏行さん、竹下景子さんと、脚本家・池端俊策さんが、市川さんの人柄や作品の魅力を語り合います。<br />
	その他、遺作となったドラマ「蝶々さん～最後の武士の娘～」で主演を務めた宮﨑あおいさんや、作品に大きな影響を受けた三谷幸喜さんらのコメントも紹介します。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 100%;">「追悼　脚本家・市川森一さん」<br />
	【放送】12月31日（土）午後1時40分～　BSプレミアム</span>（※終了しました）<br />
	<span style="font-size: 100%"> 【出演】西田敏行、竹下景子、池端俊策、松本幸四郎、三谷幸喜、樋口可南子、岡田惠和、宮﨑あおい</span></p>
<p>
	<span style="font-size: 100%;">＜関連番組＞<br />
	ドラマアンコール「私が愛したウルトラセブン」（全2回）<br />
	Ⅰ「夢で逢った人々」12月31日（土）　午後2時40分～　BSプレミアム</span>（※終了しました）<br />
	<span style="font-size: 100%"> Ⅱ「夢見る力」2012年1月7日（土）午後5時～　BSプレミアム</span>（※終了しました）</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/20000/105120.html</link>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 15:55:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>次期朝ドラ「梅ちゃん先生」堀北真希ほか家族勢ぞろい！</title>
         <description><![CDATA[<p>
	12月19日、梅子の住む「下村家」セットでの初収録の日。<br />
	堀北真希さん演じるヒロイン下村梅子の家族もはじめて勢ぞろいしました！</p>
<p>
	<img alt="D3K1075.jpg" class="mt-image-center" height="299" src="/dramatopics-blog/image/saved/2011/12/D3K1075-thumb-450x299-182021.jpg" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" width="450" /></p>
<p>
	この日は、昭和20年8月15日の終戦の日を中心とした下村家の家族模様を撮影中。<br />
	はじめて全員が揃った日だとは思えないほどのチームワークの良さで、笑顔のたえない会見になりました。</p>
<p>
	<span style="color: #000080">ヒロイン・下村梅子役：堀北真希さん<br />
	「梅ちゃんは、意外に冷静なところもあるし、前向きでしなやかな女の子だと思います。最初は、ずんずん進んで上を向いて生きていこうという時代に取り残されてしまう梅子がどう生きていくか楽しみに見て欲しいです」</span></p>
<p>
	<span style="color: #000080">父・建造役：高橋克実さん<br />
	「梅ちゃんの魅力は、打たれ強い！以上！そんな梅ちゃんのがんばり、堀北真希のがんばりを見て欲しいですね」</span></p>
<p>
	<span style="color: #000080">母・芳子役：南果歩さん<br />
	「家族が元気に出て行って、帰ってくる場所があるって、とっても素敵なことです。母として家を守っていきたいと思います。そして、梅ちゃんの芯の強さ。梅の花が咲いていくように成長していくところを見てください」</span></p>
<p>
	<span style="color: #000080">姉・松子役：ミムラさん<br />
	「撮影していて、とっても楽しいです。梅子を取り巻く人たちのいろいろな優しさの形に注目して下さい。家族の大切さが身に沁みて感じられるドラマができると思います」</span></p>
<p>
	<span style="color: #000080">兄・竹夫役：小出恵介さん<br />
	「梅ちゃんは、自分に正直で、打たれ強くて、動じません。僕達兄とか姉の方が、心がポキポキ折れていたりして情けないです。楽しく家族をやっていますので、ぜひ見て欲しいです」</span></p>
<p>
	<br />
	<span style="color: #000080">叔父・陽造役：鶴見辰吾さん<br />
	「家族にしいたげられる梅ちゃんの唯一の理解者です！芝居は一番上級の&ldquo;松&rdquo;でいきたいと思っていますので、よろしくお願いします。このドラマで希望や、やる気を感じてほしいです」</span></p>
<p>
	<span style="color: #000080">祖母・正枝役：倍賞美津子さん<br />
	「皆さんが全て語って下さったので言うことはないのですが･･････。毎日少しずつ変わっていく女の子を見られるなんて素敵なことじゃないですか。一回抜けても、再放送でもいいから一度見て下さい。よろしく！」</span></p>
<p>
	<br />
	<span style="color: #ff0000"><span style="font-size: 120%"><strong>＜平成24年度前期　連続テレビ小説「梅ちゃん先生」＞</strong></span></span><br />
	戦後復興期の東京・蒲田で、命と向き合う女性医師の奮闘期。<br />
	人情あふれる下町で、自分に自信がもてなかったヒロインが、復興、高度経済成長の中で懸命に生きる人々の命を守るために、医師となって診療所を開き、地域医療に生きていく姿を描くオリジナル作品。</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 110%">【放送】2012年4月2日（月）から半年間。全156回（予定）<br />
	【作】尾崎将也<br />
	【音楽】川井憲次<br />
	【語り】林家正蔵</span></strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1000/104538.html</link>
         <category>連続テレビ小説</category>
         <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 16:42:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「平清盛」第1回完成！松山ケンイチ、中井貴一、松田聖子登場！</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<span style="color: #ff0000"><strong><span style="font-size: 140%">「たくましい平安」2012年大河ドラマ堂々完成！</span></strong></span></p>
<p>
	<img alt="IMG_1752.jpg" class="mt-image-center" height="375" src="/dramatopics-blog/image/saved/2011/12/IMG_1752-thumb-250x375-180161.jpg" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" width="250" />来年1月8日から放送開始の大河ドラマ「平清盛」。<br />
	その第1回がついに完成！<br />
	12月12日、NHK放送センターにおいて、記者試写会が行われました。<br />
	試写会後の会見には、主演の清盛役の松山ケンイチさん、父忠盛役の中井貴一さん、清盛を見守る祇園女御役の松田聖子さんが出席しました。</p>
<br />
<p>
	<nokeitai>
	<div style="text-align: center">
		<object data="http://www9.nhk.or.jp/drama/img_ichioshi/20111212kiyo01.swf" height="268" id="FlashID" type="application/x-shockwave-flash" width="450"><param name="quality" value="high" /><param name="wmode" value="opaque" /><param name="swfversion" value="9.0.45.0" /><param name="src" value="http://www9.nhk.or.jp/drama/img_ichioshi/20111212kiyo01.swf" /></object></div>
	<div style="text-align: center">
		&nbsp;</div>
	<div style="text-align: center">
		&nbsp;</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		<span style="font-size: 100%"><strong>松山ケンイチさん<br />
		「１話目を見て、感動しました。中井貴一さんや松田聖子さんはじめ、みなさんがすばらしいお芝居をされています。清盛は、第２話から本格的に登場しますが、自分も見ている方が感動するようなお芝居が届けられるように、がんばっていきたいと思います」</strong></span></div>
	<p>
		<span style="font-size: 100%"><strong>中井貴一さん<br />
		「松山ケンイチという俳優が持つ朴訥さや、まっすぐさが清盛によく反映されていると思います。今回、平清盛は松山君にぴったりの役だと思っています。これから歳を重ねて変化していく清盛を見るのが、ますます楽しみです」</strong></span></p>
	<p>
		<span style="font-size: 100%"><strong>松田聖子さん<br />
		「台本をいただいて、祇園女御は、なんて魅力的な女性なのだろうと思いました。賢くて、あたたかくて、母性に溢れていて、惹きつけられました。初めての大河で出演者やスタッフの皆さんに、すばらしい経験をさせてもらっていると感謝しています」</strong></span></p>
	<p>
		松田聖子さんは、平安時代の音曲を元にしたオリジナルの曲で舞い、歌も披露しています。<br />
		「平安の古典芸能でこんなに感動できるのか！」というくらいの出来だと柴田チーフ演出も大絶賛！<br />
		ぜひご注目下さい。</p>
	<p>
		「平清盛」は、まさに「たくましい平安」と言うべき力強い映像と、壮大で華麗な音楽に、ぐいぐい物語へ引き込まれていきます。<br />
		どうぞご覧下さい。</p>
	<p>
		<br />
		<strong><span style="font-size: 110%">大河ドラマ「平清盛」<br />
		【放送】２０１２年１月８日（日）放送開始！！（※初回のみ74分拡大版）<br />
		　毎週日曜日　＜総合テレビ＞　午後８時～<br />
		　　　　　　　　　＜BSプレミアム＞　午後６時～</span></strong></p>
	<p>
		公式ホームページ：<a href="http://www.nhk.or.jp/kiyomori/">http://www.nhk.or.jp/kiyomori/</a></p>
	</nokeitai></p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/2510/103775.html</link>
         <category>平清盛</category>
         <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 17:26:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「坂の上の雲」第3部スタート！</title>
         <description><![CDATA[<p style="text-align: center">
	<span style="color: #006400"><span style="font-size: 150%">12月4日ついに第3部スタート！<br />
	圧倒的な映像表現と実力俳優最高の演技！<br />
	9年かけて紡いだNHK歴史ドラマの集大成ここに完結！！</span></span></p>
<p>
	　　　　　　　　　<img alt="RIMG0407.JPG" class="mt-image-center" height="262" src="/dramatopics-blog/image/saved/2011/12/RIMG0407-thumb-350x262-177971.jpg" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" width="350" /></p>
<p>
	第1部、第2部と好評のうちに放送されてきたスペシャルドラマ「坂の上の雲」。<br />
	いよいよ第3部が放送になります。</p>
<p>
	12月2日の放送直前、完成したばかりの最終回の試写会が行われました。<br />
	秋山真之役本木雅弘さん、妻・季子役石原さとみさん、プロデューサーの藤澤浩一、演出の加藤拓が出席しました。</p>
<p>
	<span style="font-size: 110%"><strong>本木さん「ようやく全てのパズルがつながり完成しました。大きな達成感があります。貴重な作品が残せたと思います。たくさんの方に見ていただきたいです」</strong></span></p>
<p>
	<span style="font-size: 110%"><strong>石原さん「作品に関われて本当に嬉しかったです。本木さんと一緒にお仕事できて幸せでした。またご一緒できるようがんばろうと決意を新たにしました」</strong></span></p>
<p>
	藤澤プロデューサーは「感無量の上に輪をかけて感無量です」とまず一言。<br />
	加藤ディレクターも「VFXの技術の持てる限界ギリギリまで挑戦した」と力を込めます。<br />
	出演者、制作スタッフ、関わった全ての人が全力で作り上げてきたという自信が伝わってくる会見でした。</p>
<p>
	　　</p>
<p>
	<img alt="13_37_051.jpg" class="mt-image-center" height="233" src="/dramatopics-blog/image/saved/2011/12/13_37_051-thumb-350x233-177974.jpg" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" width="350" /></p>
<p>
	第3部では、「二〇三高地」や「日本海海戦」などのシーンが登場。物語最大のクライマックスを迎えます。<br />
	大迫力の戦闘シーンだけでなく、その後の登場人物たちも丁寧に描き、戦争が人の心に何を残すのか。<br />
	3年をかけた「坂の上の雲」の重要なメッセージが込められています。<br />
	最後まで目が離せない「スペシャルドラマ」の名にふさわしいドラマです。<br />
	みなさんの期待は裏切りません。<br />
	どうぞご覧下さい！！</p>
<p>
	<span style="font-size: 110%"><strong>◇「坂の上の雲」第3部　　<br />
	【放送】12月4日（日）～25日（日）　毎週日曜日（全4回）<br />
	＜総合＞夜７：３０～９：００　<br />
	＜BSプレミアム＞夜６：００～７：３０</strong></span><br />
	　<a href="http://www.nhk.or.jp/sakanoue/">http://www.nhk.or.jp/sakanoue/</a></p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/3000/102935.html</link>
         <category>スペシャルドラマ</category>
         <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 19:33:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>池脇千鶴VS高岡早紀！ドラマ１０でバトル勃発！</title>
         <description><![CDATA[<p style="text-align: center">
	<span style="color: #ff0000"><em><strong><span style="font-size: 160%">アラサーの&ldquo;お嬢様&rdquo;が、町工場の社長に!?<br />
	後見として名乗り出たのは、父の愛人！<br />
	８億の借金を抱えて、女ふたりのバトルが始まる！！</span></strong></em></span><br />
	　</p>
<p>
	<nokeitai>
	<div style="text-align: center">
		<object data="http://www9.nhk.or.jp/drama/pic/taitorope.swf" height="200" id="FlashID" type="application/x-shockwave-flash" width="400"><param name="quality" value="high" /><param name="wmode" value="opaque" /><param name="swfversion" value="9.0.45.0" /><param name="src" value="http://www9.nhk.or.jp/drama/pic/taitorope.swf" /></object></div>
	</nokeitai></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	新春第1弾のドラマ10は、池脇千鶴さん、高岡早紀さん出演の<span style="color: #ff8c00"><strong><span style="font-size: 150%">「タイトロープの女」</span></strong></span></p>
<p>
	ふたりの大バトルに注目です！！</p>
<p>
	【物語】<br />
	舞台は大阪のワイヤー工場。主人公・十倉由梨（池脇千鶴）は、愛人と再婚した父を嫌い、東京のホテルのピアノ演奏で生計をたてていた。そこへ突然父の訃報が&hellip;&hellip;。遺されたのは継母となった愛人・十倉恭子（高岡早紀）と潰れかけた工場。交わらない二人が、ぶつかり合いながら工場の再生を賭けた勝負に出る。</p>
<p>
	【人物紹介】<br />
	<span style="font-size: 120%"><strong>十倉由梨（池脇千鶴）</strong></span><br />
	主人公。芦屋の豪邸で育ったアラサーの「お嬢様」。母の死後、父親の再婚を期に家を飛び出し東京へ。プロのピアニストを目指すも道は拓けず、ホテルのピアノ演奏で生計を立てている。しかし実は、父親の仕送りには手をつけないものの、父親名義のマンションに住む「なんちゃって自立」の女。父・龍司の死により社長に就任し、負債にまみれたワイヤー会社の再建を目指す。</p>
<p>
	<span style="font-size: 120%"><strong>十倉恭子（高岡早紀）</strong></span><br />
	由梨の継母。幼い頃から家庭は貧しく、ホステスとして働いていたクラブで龍司と出会う。その後龍司の秘書を務め愛人関係となり、由梨の母の死後、龍司と結婚する。苦労人ゆえのバイタリティの裏に、これまで決して得ることができなかった「家族」というものへの強い憧れを抱いている。ぶつかり合いながらも由梨とともに傾いた会社を再建する。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 110%"><strong>【番組名】ドラマ１０「タイトロープの女」　　<br />
	【放送】2012年1月24日（火）スタート　＜総合テレビ＞　毎週火曜夜10時～　[全6回]<br />
	【脚本】　金子ありさ<br />
	【音楽】　江藤直子<br />
	【出演】　池脇千鶴、高岡早紀、小澤征悦、本田博太郎、石田卓也、姜暢雄、笹野高史<br />
	　　　　　ほかのみなさん<br />
	【制作予定】12月上旬、大阪府内でロケ開始</strong></span></p>
<p><strong>【タイトロープの女 ホームページ】</strong><br />
	　<a href="http://www.nhk.or.jp/drama10/rope/">http://www.nhk.or.jp/drama10/rope/</a>&nbsp;</span></p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/22000/102693.html</link>
         <category>ドラマ１０</category>
         <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>大河ドラマ「平清盛」ポスター完成！！</title>
         <description><![CDATA[<p>
	来年放送の大河ドラマ「平清盛」のポスターが完成しました。<br />
	12月上旬から、全国のＮＨＫ放送局のロビーや、「平清盛」ゆかりの地である広島県や兵庫県などでご覧になれる予定です。</p>
<p>
	<nokeitai></nokeitai></p>
<div>
	<object data="http://www9.nhk.or.jp/drama/pic/taira_poster.swf" height="383" id="FlashID" type="application/x-shockwave-flash" width="270"><param name="quality" value="high" /><param name="wmode" value="opaque" /><param name="swfversion" value="9.0.45.0" /><param name="src" value="http://www9.nhk.or.jp/drama/pic/taira_poster.swf" /></object></div>
<p>
	<strong>【ポスターコンセプト】</strong><br />
	&ldquo;無頼の高平太&rdquo;と呼ばれた青年・平清盛役の松山ケンイチさんの表情に、困難な時代にも&ldquo;前向きに生きる&rdquo;ことや&ldquo;明日への希望&rdquo;を写し出し、ドラマのコンセプト「たくましい平安」を表現しています。また、平家の象徴といわれる「赤」を大胆に配置し、その中に浮かび上がる金澤翔子さんの題字を印象的に見せています。キャッチコピー「平成は、平安を見よ。」は、たくましく、夢中で生きた清盛、武士や貴族たちの生き様を皆さんにご覧いただきたい、という思いを込めています。</p>
<p>
	<strong>【主演　松山ケンイチさんより】</strong><br />
	困難に立ち向かっていく男の顔というか、心の軸に従い自分がどうなっていくのかわからないけれども真っすぐに生きていこうとする意志がはっきりと表現されていて、これがポスターになるのかと興奮しました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 130%"><strong>大河ドラマ「平清盛」</strong></span><br />
	<strong>【放送】　</strong>2012年1月8日（日）より、毎週日曜日　※初回のみ74分拡大版<br />
	　　　　　＜総合＞午後8時～<br />
	　　　　　＜BSプレミアム＞午後6時～</p>
<p>
	<strong>【作】　</strong>藤本有紀</p>
<p>
	<strong>【音楽】　</strong>吉松隆　</p>
<p>
	<strong>【題字】　</strong>金澤翔子　</p>
<p>
	<strong>【出演】　</strong>松山ケンイチほか</p>
<p>
	<span style="font-size: 100%">ポスターや番組の最新情報について、詳しくはこちらをご覧下さい<br />
	<strong>【平清盛ホームページ】</strong><br />
	　<a href="http://www9.nhk.or.jp/kiyomori/news/index.html">http://www.nhk.or.jp/kiyomori/news/index.html</a>&nbsp;</span></p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/2510/102160.html</link>
         <category>平清盛</category>
         <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 05:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>次期朝ドラ「梅ちゃん先生」撮影開始!</title>
         <description><![CDATA[<p>
	来年（平成24年）4月2日からの連続テレビ小説「梅ちゃん先生」の撮影がいよいよ始まりました！</p>
<p>
	ガレキの山にバラック小屋、闇市や生活感あふれる人々&hellip;終戦直後の蒲田を再現した、壮大なスケールの<br />
	オープンセットでのロケから収録がスタートしています。</p>
<p>
	このたびオープンセットで取材会を行いました。</p>
<p>
	　<img alt="111114umechan.jpg" class="mt-image-center" height="299" src="/dramatopics-blog/image/saved/2011/11/111114umechan-thumb-450x299-173264.jpg" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" width="450" /></p>
<p style="text-align: center">
	写真左から<br />
	松坂桃李さん、南 果歩さん、堀北真希さん、片岡鶴太郎さん、大島蓉子さん</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1870/101264.html</link>
         <category>梅ちゃん先生</category>
         <pubDate>Tue, 15 Nov 2011 19:10:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>優香主演！「よる☆ドラ」第２弾は「本日は大安なり」</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<em><strong><span style="font-size:140%;">結婚式には、愛と涙と笑いと疑惑があふれている？！</span></strong></em><br />
	２０１２年１月から放送の「本日は大安なり」は、ある結婚式場の特別な一日を連続１０回で描く、スピード感あふれる群像劇です。謎が謎を呼ぶ犯人探しのサスペンスと、抱腹絶倒のコメディ、そして胸キュンの切ないラブストーリーが交錯して疾走する、かつてない『ウェディング・エンターテインメント』です。<br />
	結婚式場を守るために奮闘するヒロインを、優香さんが熱演します！</p>
<p>
	<img alt="20111010taian01.jpg" class="mt-image-center" height="400" src="/dramatopics-blog/image/20111010taian01.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="300" /></p>
<p>
	<strong>【番組の</strong><strong>あらすじ】</strong><br />
	大安吉日のある朝、５つの結婚式が予定されている結婚式場に、一通の脅迫状が届く。「今日の結婚式を全てとりやめろ。さもないと恐ろしい天罰が下る。」ウェディング・プランナーの多香子（優香）は、脅迫状を出した犯人を探しながら、５つの結婚式がとどこおりなく行われるよう奔走する。次第に、新郎・新婦や親族・出席者たちが心の奥底に抱える、とんでもない秘密が明らかになっていく。次々に浮上する容疑者。そして何と、多香子自身にも疑惑が・・・。真犯人は誰か？そして５組のカップルは幸せをつかむことができるのか？</p>
<p>
	<strong>［放送予定］</strong>２０１２年１月１０日（火）～３月１３日（火）<br />
	総合テレビ　午後１０時５５分～１１時２４分（連続１０回）<br />
	<strong>［原作］</strong>辻村深月「本日は大安なり」<br />
	<strong>［脚本］</strong>西荻弓絵<br />
	<strong>［音楽］</strong>井筒昭雄<br />
	<strong>［出演］</strong>優香　浅野ゆう子　石黒賢　鈴木亮平　黒川智花<br />
	谷村美月　福士誠治　星野真里　田中直樹　岡田義徳　白石美帆<br />
	加藤清史郎　霧島れいか　渡部豪太　佐津川愛美　山口翔悟<br />
	大島麻衣　大島蓉子　平岩紙　波岡一喜　角替和枝　大地康雄　ほかの皆さん</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/24000/97502.html</link>
         <category>よる☆ドラ</category>
         <pubDate>Sat, 08 Oct 2011 05:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>『てっぱん』番外編 「イブ・ラブ・ライブ」（仮）製作開始！</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<span style="color: #ff0000"><span style="font-size: 120%"><strong>※「てっぱん」番外編「イブ・ラブ・ライブ」のサイトがオープンしました！</strong></span></span></p>
<p>
	てっぱん番外編「イブ・ラブ・ライブ」ホームページ<br />
	<a href="http://www.nhk.or.jp/asadora/teppan">http://www.nhk.or.jp/asadora/teppan</a><br />
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	この春まで放送した連続テレビ小説『てっぱん』。その番外編の制作が決定しました！　ドラマの季節は「クリスマス・イブ」、〝主役〟は鰹節屋・浜勝の社長、浜野一？　あれ、あかり、その髪は&hellip;？　新キャラも登場！　そしてイブの夜に何かが起こる!?　『てっぱん』ワールド全開でお送りするスペシャルドラマ、お楽しみに！</p>
<p style="text-align: center">
	<img alt="teppan1006a.jpg" class="mt-image-center" height="275" src="/dramatopics-blog/image/teppan1006a.jpg" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" width="400" /> <span style="font-size: 100%"><strong>写真左から　趙珉和さん、長田成哉さん、馬場園梓さん、瀧本美織さん、柏原収史さん、松田悟志さん</strong></span></p>
<div>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		<strong><span style="font-size: 130%">『てっぱん』番外編　「イブ・ラブ・ライブ」（仮）</span></strong></p>
	<p>
		<strong>【作】</strong>　今井雅子</p>
	<p>
		<strong>【音楽・テーマ曲「ひまわり」】</strong>　葉加瀬太郎</p>
	<p>
		<strong>【語り】</strong>　中村玉緒</p>
	<p>
		<strong>【放送予定】　</strong>平成２３年１２月１６日(金)&nbsp; 総合：午後 ８：００～８：４３（「かんさい特集」）</p>
	<p>
		　　　　　　　　　 　再放送　１２月１７日(土)　総合：午前１０：０５～１０：４８</p>
</div>
<p>
	<strong>【全国放送】　</strong>平成２３年１２月下旬　総合</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1840/97293.html</link>
         <category>てっぱん</category>
         <pubDate>Thu, 06 Oct 2011 14:45:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>


