ドラマのあらすじ・予告編動画

最終回「真実の行方」

総合:2016年12月23日(金)よる10時

(再放送)総合:2016年12月27日(火)午後3時10分

記事をあきらめ、柊二も失った和花(栗山千明)の元に、柊二(佐藤隆太)の母・佐枝子(田島令子)がやってくる。柊二と洋人(玉置玲央)の出生には驚がくの秘密が隠されており、そこから始まる朝倉家の愛憎が一家の不幸を招いたのだと告げる。佐枝子は記事を出してもう終わりにしてほしいと和花に訴える。迷った和花は柊二に会い相談する。柊二は真相を知ってショックを受けるが、和花が記事を出すことに賛成し…。

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第5回「暴かれた正体」

総合:2016年12月16日(金)よる10時

(再放送)総合:2016年12月20日(火)午後3時10分

和花(栗山千明)と柊二(佐藤隆太)は関係を修復し、幸せな日々が始まる予感。しかし、和花は自分が芙有子ではないという葛藤も抱えていた。和花にはある不安があった。不正の張本人である洋人(玉置玲央)は、柊二を矢面に立たせる気ではないか。早く裏付けをとり記事を出さなければ…。一方、洋人は飛行機事故を調 べ、芙有子が実は別人であることを突き止める。洋人は和花に、柊二を巻き込まない代わりに正体を明かして家を去れと言うが…。

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第4回「許されぬ裏切り」

総合:2016年12月9日(金)よる10時

(再放送)総合:2016年12月13日(火)午後3時10分

芙有子のパソコンから、朝倉医院で医療過誤による死者が出ていることを突き止めた和花(栗山千明)。更に、柊二(佐藤隆太)が事件に関与していないことを確信する。一方、柊二は弟・洋人(玉置玲央)のために新しい治療法を成功させようとしているが、その問題点に気づき始める。和花は死亡事故の調査を進めるが、その中で、洋人に関する重大な事実を知る…。

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第3回「二人の距離」

総合:2016年12月2日(金)よる10時

(再放送)総合:2016年12月6日(火)午後3時10分

潜入取材を続ける和花(栗山千明)は、芙有子の遺品のパソコンを発見し、橘(鶴見辰吾)にパスワードの解除を依頼。一方、柊二(佐藤隆太)はそんな和花の行動をいぶかしく思いながらも、性格の変わった彼女に引かれ始めている。和花は朝倉医院に忍び込み、患者の同意書を手に入れる。更に被害者とされる明日香(安藤玉恵)への取材約束を取り付けた。そんな中、娘の由麻が熱を出す。夜通しで看病する和花と柊二の距離は縮まり…。

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第2回「私を捨てた日」

総合:2016年11月25日(金)よる10時

(再放送)総合:2016年11月29日(火)午後3時10分

衝撃の事実を思い出した和花(栗山千明)だが、そのまま芙有子のふりをして朝倉家に潜入する決意をする。まず雑誌編集者の橘(鶴見辰吾)に会い、ことの経緯を告げ協力を仰ぐ。一方、朝倉医院では和花の復活を宣伝材料にする動きが持ち上がり、和花も取材のためその企てに乗る。夫の柊二(佐藤隆太)は妻の変化に愛情を取り戻してゆくかにみえた。二人の心が通いかけた時、和花のもとに医院の被害者を名乗る電話がかかってきて…。

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第1回「失われた記憶」

総合:2016年11月18日(金)よる10時

(再放送)総合:2016年11月25日(金)午前1時25分(木曜深夜)

※大相撲中継のため、再放送時間が変更となりました。

ヒロインは、スクープを追うすご腕の週刊誌記者。ある美容外科クリニックの不正を暴くため、クリニックの理事長夫人に接近し、潜入調査を試みる。だが夫人を追って乗り込んだ飛行機が事故で墜落、夫人に間違われて救い出されたヒロインは、最高の医療技術を駆使され、元の夫人の姿に完全整形されてしまったのだった。事故のショックで記憶を失ったヒロインは、しばらく自らを「理事長夫人」と信じて生活するが……。

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