プレマップをご覧頂けます
番組のプレマップをご覧いただけます。準備中のメッセージが流れた場合は、しばらくお待ち下さい。再生には RealOne Player、もしくは Windows Media Player が必要となります(無料のバージョンでご覧いただくことができます)。再生ソフトのダウンロード・ムービーご利用の前に、かならず「ムービーをご覧になるには」のページを参照してください。 |
Real形式で見る |
Windows Media形式で見る |
第6回「誠の剣」
ついに十兵衛は、島原へ。又右衛門は十兵衛に朝廷側の陰謀の全容を明かす。2月12日の院宣をめぐって、朝廷と幕府の思惑が交錯する。十兵衛は、松平伊豆守(西郷輝彦)に院宣のからくりを伝え、浪人や農民の命を救うよう訴える。伊豆守から約束をとりつけた十兵衛は、天草四郎(崎本大海)に直接会う…。 |
第5回「戒めの剣」
十兵衛は但馬守の命令に逆らって日向延岡へ。又右衛門は有馬家に島原の一揆への参加を説く。しかし、家老・青山外記(榎木孝明)は十兵衛から、一揆に参加する以上、藩主・有馬左衛門佐(坂上忍)は幕府に切支丹としてみなされ、一揆後に有馬家は改易されると言われる…。 |
第4回「慈父の剣」
出雲松江には6000人の浪人がいた。彼らの拠り所は、山賀治右衛門(竜雷太)。十兵衛は治右衛門を斬れと命じられていたが、十兵衛に温かく接する治右衛門と、妻・とき(藤村志保)に十兵衛の心は揺らぐ。治右衛門の息子は、御用金の使い込みで切腹させられていた。息子を信じる治右衛門は、又右衛門から真犯人の命と引き換えに島原の一揆への参加を迫られる…。 |
第3回「望郷の剣」
島原の一揆側に鉄砲が渡らないようにと十兵衛は堺へ。松浦屋正左衛門(江守徹)の寮では、鉄砲3000挺の商談が行われていた。松浦屋から呼び出しを受けた十兵衛の命を、物陰から和泉次郎丸(小橋賢児)が狙う…。 |
第2回「涙の剣」
十兵衛が向かったのは美濃。御家取り潰しとなった菅沼家の家臣、200人が浪人となっていた。その指導者は鈴鹿真太郎(山口馬木也)。真太郎は、浪人たちと未開の山林を切り開いていた…。 |
第1回「訣別の剣」の風景
寛永14年(1637年)秋、柳生十兵衛(村上弘明)は伊賀藤堂家で兄弟子・荒木又右衛門(嶋政宏)と近山藤四郎(本宮泰風)と再会する。そこに父但馬守(夏八木勲)から江戸へ戻れと連絡が入る…。 |
表紙 | みどころ | 登場人物 | 次回予告 | よくある質問 | 掲示板 | 展示室
お問い合わせは お問い合わせフォーム から。すべてのメールにお返事出来ない場合がございます。
ドラマの再放送情報・最新情報は NHKドラマホームページ へどうぞ。
Copyright (c) NHK(Japan Broadcasting Corporation) All Rights Reserved.