
もしも博40のようにタイムトリップできるとしたら、行ってみたいのは過去or未来? どちらに行って何をしたいですか?
君恋出演陣に聞きました♪

劇中に登場する各シーンのセットを、美術デザイナー稲葉さんのイメージイラストとコンセプト解説を元にご紹介します。

第1回の遊園地のシーンで博(30)が里花に説明していた「宇宙エレベーター」。ひと口に言うと"地上と宇宙をエレベーターでつなぐ"という(!)新しい輸送機関です。

老舗出版社:王林書房で文芸誌を担当する里花。若手恋愛小説家・日高光治(劇団ひとり)と、里花の憧れのベテラン作家:濱田梓(渡辺えり)の作品から、劇中に登場する本の装丁と、そのストーリーをちらりとご紹介いたします♪
※作品はすべて劇中に登場する架空のもので、実在いたしません。

里花との結婚を止めさせようと未来からやって来た博(40)。現在の幸せな2人からは想像も出来ない10年先。10年の間に2人はそんなに変わってしまったのか!?
2010年と2020年の里花と博を徹底解剖しちゃいます!

「君恋トリビア」では、「10年先も君に恋して」の世界観を表現している美術小道具やグッズを毎回ピックアップしてご紹介していきます!
第1回は2020年に登場する(?)"千円玉"と"未来ケータイ"、そして2010年に登場する"宇宙うさぎ"です!