2010年03月28日 (日)土曜時代劇『咲くやこの花』 最終回までご覧頂きありがとうございました。
最終回までご覧頂き、ありがとうございました。いかがでしたでしょうか?
それぞれの「恋の行方」が見られましたね。スタッフという立場でありながら、それぞれの恋の顛末を目にした時には、「いやあ、よかったなあ」という言葉が口をついてでて参りました。
こちらのブログも最後までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました。
おこいちゃんや由良さま、深川のみんなと同じように、みなさまのもとにも幸せの花が咲きますように。

投稿者:スタッフ | 投稿時間:10:15 | 固定リンク
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咲くやこの花
(由良さまと出逢ったのは「地味で目立たない」着物)
(深川予選の途中から。お母さんが選んでくれたこの着物で勝負)
(信助のなくなった奥さん お菊さんの形見の着物。かつてに比べれば十分 派手できれいな着物だと思いますが、寺子屋のおかあさま連中は、地味だって言ってましたね。)
咲くやこの花
(寝ていたはずの由良さま。刺客に気づき・・・・・)
(いくらなんでも敵が多いのでは、の顔)
(ひるまず立ち向かう由良さま)
(刺客に囲まれつつ涼しい表情)
(刺客を気迫でおいやりつつ。刺客たち、結構弱いのでは・・・・・。)
(最後に、療養中の由良さま)

(由良さま 剣のお稽古)
(「なぜ大吉のみくじを結ばずに・・・・・・」の顔)
(祈る由良さま)
(おはな先生に話しかけられ驚く由良さま)
(これからの放送回の画像なので、どんなシーンかは秘密)
(「私はお前と生きる気はない!!」)
(おこいちゃん、雨の中に独り)
(由良さま 「投げ飛ばしてしまった・・・」の顔)
(順軒に二人の仲について思わぬことを指摘され、驚きの2人。 第6回より)

(大会のシーン撮影の為に、何組もある百人一首の札を用意しました。例えば「こいが取る」という風にシナリオで指定された札だけを選び出しておいて、撮影の準備をする作業は根気がいります。)
(撮ったシーンの演技のチェックをするおはな先生)
(写真は、お正月らしくかるた大会シーンの撮影の様子を選んでみました。)
(写真は11月に行われた記者発表の様子)


