ROMES/空港防御システム日記第25回 12日スタパに渡辺裕之さんご出演!&プレマップ第3弾オンエア!編
今週12日(木)の第5回の放送を前に!
同日お昼の「スタジオパークからこんにちは」に!
ROMESチームのリーダー・
黒部武彦役の渡辺裕之さんがご出演です!
http://www.nhk.or.jp/park/
ROMESチームの秘密が語られるかも、、、?
乞うご期待!です!
そして!
なんとプレマップ(3分)第3弾!をオンエア!
湾空を狙う「チーム」とは?
潜入している「エース」とは誰なのか、、、!
佳境に入るこれからの展開を少しだけお見せしちゃいます!
大倉忠義さんからのコメントもありますよ♪
<放送予定>
スタジオパークからこんにちは
11月12日(木)総合・デジタル総合 午後1時5分 ~ 2時
プレマップ第3弾(3分)
11月11日(水)総合・デジタル総合 午前11時40分~
教育・デジタル教育 午後7時50分~
12日(木)総合・デジタル総合 午前1時32分~<11日深夜>
総合・デジタル総合 午前11時42分~
13日(金)教育・デジタル教育 午前0時55分~<12日深夜>
14日(土)総合・デジタル総合 午後4時25分~
16日(月)総合・デジタル総合 午前11時40分~
19日(木)教育・デジタル教育 午後2時47分~
22日(日)総合・デジタル総合 午前1時35分~<21日深夜>
教育・デジタル教育 午前8時57分~
総合・デジタル総合 午後2時50分~
※スポーツ中継・報道などで予告なく放送が休止となる場合があります。
何卒ご了承下さい。
夜の駐車場で一体なにが、、、!?
第5回もお楽しみに!
投稿者:スタッフ | 投稿時間:20:19 | カテゴリ:ROMES | 固定リンク
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「つばさ」 ブログ更新運動実施中 その32
プロデューサーの後藤です。
ブログ更新に行き詰まりを感じはじめ、西谷Dの長~い文章がこの上なくありがたいもの
だったことに気づいた今日この頃です。
そろそろ「ゲゲゲの女房」班に間借りしているのも心苦しくなり、デスク周りの整理をして
います。紙ゴミが一番多いのですが、DVD-Rも大量にあります。音楽も効果音も入って
いない編集途中の状態の「つばさ」を収めたDVDの山になってます。置いておけば老後の
楽しみになるかも……と一瞬は思ったりしますが、99%見直すことなんてありえない!という
ことで、バッサバサと処分してゆきます。
その中に何も書かれていないディスクを見つけました。貧乏性なので万が一大切なもの
だったらと思い、見直してみたら、ビンゴ!! でした。
「ヒロインオーディション」とタイトルが現れて、去年の6月に行われたヒロインオーディション
の第2次面接の様子が映し出されたのです。
そのお宝(?)映像がこれ。

右が加乃子役の大橋D。
左がつばさ役の亀村D。
第2次面接では、受験者が二人一組になって「つばさ」台本のとあるシーンを演じる課題が
ありました。「第3話 シーン13 玉木家・台所」がその課題です。
加乃子が夕食に本場のパエリアを作ると言って、台所をわが物顔に占拠しているので、
つばさが加乃子を台所から追い出すという、2~3分のお芝居です。
それをなぜディレクター二人が演じているかというと、テーブルやゴミ箱など物の配置が芝居
をするのに適しているかどうかを確認するという目的だったような気がします。しかしDVDを
見ると、二人ともかなりセリフが入っており、相当に演技がこなれている様子。

リハーサルの時にはセリフをすべて
覚えているのが当たり前。と言わん
ばかりに縦板に水のセリフ回しを
見せる二人のD。
そうでした、オーディションを受ける人たちの前でも、模範演技よろしく熱演を見せていた
ような記憶があります。第2次面接の全員の前で演技したわけではないですが、ほとんど
新人に近いような受験者に対して、台所の空間の使い方を例示するためと緊張をほぐす
意味合いもあって、二人が演技を行ったような記憶があります。

大橋Dの芝居は独特の臭みがあって、
その影響を受けるとマズイかもと思わ
せるほどの怪演でした。
使いにくい台所を表現するために
コケる演技をする大橋D⇒
真似する人がいなくてよかった・・・。
一方亀村Dは、心情を表現することに腐心する細やかな演技で、お手本としてはばっちりな
演技を見せてくれました。しかし、二人の演技は本当にかなり堂に入っていましたから、受験
者にはある意味、妙なプレッシャーになったかも知れません。

さらにこんな映像も発見しました。
ご存じとなりの万里ちゃんこと、
吉田桂子さんです。
芝居はほとんどしたことがないと質疑で答えていたにもかかわらず、演技ではテンション高く
頑張ってくれました。相当に演技プランも考えてきたようでしたね。
桂子ちゃんが質疑の時、恐縮ぎみに「じつは応募年齢ギリギリでして……」と何か告白する
ように話し始めました。いや制限年齢内だから問題ないですよと答えると、「もし、この面接
を通過すると、○日後に誕生日で25歳になってしまうんです」と心配そうに話す姿を今でも
憶えています。意地悪な面接ならば、「じゃ、ダメだ」と言ってピンチの時の反応を見るという
こともあったかも知れませんが、私たちは「若く見えるから、いいんじゃない?」とごく適当に
答えました。よほど年齢条件のことが心配だったんでしょうね。
言わなければ、誰も気に留めなかったのに…
正直な人です。
そんな若くて正直な、吉田桂子さん@土曜ドラマ「君たちに明日はない」レポートは、
近日中に掲載いたします。お楽しみに。
さらに次回は、そこそこ面白そうなお知らせをお届けします。
乞うご期待!
投稿者:スタッフ | 投稿時間:16:29 | カテゴリ:つばさ | 固定リンク
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