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番組紹介(ばんぐみしょうかい)

ストーリー

ポスター2313年、人類と宇宙人とが共生する地球。
日本のとある町にある「銀河町通り」という商店街。この通りを抜けた先には創業350年の老舗銭湯「銀河ノ湯」がある。一時は廃業の危機をむかえた「銀河ノ湯」も、初めて銭湯を知った宇宙人たちがたいそう気に入り、現在は繁盛している。
そこの一人息子、パンタは、昼は小学校に通い、放課後は友達と遊び、その後は銭湯の手伝いをする元気で好奇心旺盛な男の子だ。
ある日、パンタは銭湯で宇宙人のパンキチと出会う。
パンタが自分の大切なパンツをあげたことから意気投合し、二人はチーム「パンパンパンツー」を作って、いろんな問題の解決に勝手に乗り出すのであった。

銀河銭湯パンタくん

銀河銭湯パンタくん 歌詞

(作詞 角田貴志)

 

どでかい宇宙うちゅうに コロナ in 太陽たいよう
まあるい地球ちきゅうに ころがりたいよ
銀河ぎんがフジみおろす 銀河町通ぎんがちょうどお
みんなしてあつまる 銀河ノ湯ぎんがのゆ
火星人かせいじんかたまでつかる
100までかぞえりゃ極楽気分ごくらくきぶん
アメジングなほどつかれがとれる
風呂ふろあがりはフルーツミルク
Pのキャップに 前髪まえがみくるりん
ころんとしたに 前歯まえばがちょろり
銀河銭湯ぎんがせんとう パンタくん

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