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「まほうつかいの木」

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あらすじ

がんこたちが砂漠で見つけた巨木は、「魔法使いの木」と呼ばれていた。昔、草原が砂漠化したときに、自分を犠牲にして巨木になり、生き物を助けた木だった。

ねらい

美しいものに触れ、すがすがしい心をもつ。

教材

がんこちゃんの舞台裏

プチ情報1

チョビ

なんでも知(し)っているヒゲ校長先生(こうちょうせんせい)は本(ほん)を読(よ)むのがだいすきな子(こ)どもだったんだって。(チョビ)

プチ情報2

木(き)を守(まも)って森(もり)を守(まも)ろう。みんなもできることから始(はじ)めてみて。(まほうつかいの木(き))