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執念~三船遭難事件から72年~
目撃!にっぽん「執念~三船遭難事件から72年~」
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目撃!にっぽん「執念~三船遭難事件から72年~」

  • 2017年9月24日(日) 午前6時15分(35分)

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永谷さんの意思を引き継がなければならない。

投稿者:太市

現在まで全く事件を知らず恥ずかしい。今後何かにつけて話題としたい。関係者には長く頑張ってほしい。

投稿者:三室光治

朝寝ぼけ眼でテレビを点けたら、そのまま見いってしまいました。永谷さんの執念が伝わりました。戦争反対。この悲劇を忘れてはなりません。
なぜこれだけのドキュメンタリーがゴールデンでないのかだけ残念です。

投稿者:えのき

このような悲惨な出来事を知らなかった、日本人として心に刻んでおくべきだと強く思った。命をかけて為すべきことがあるし為すべき人がいる、感動しました。
題名の「執念」心にしみます。

投稿者:ヤックン

悲しい事実を初めて知りました。永谷さんの思いを知り泣けました。私達日本人は戦争反対を唱えて生き続けることを怠ってはいけないと思います。世界中どこでも戦争はしてはなりません。戦争からは悲しみしか生まれてこないから。報道の皆様もいかなる威力にもひるまずゆがめられず戦争反対のこの悲劇を伝え継承を鳴らし続けて言って欲しい。

投稿者:さくら

初めてこの事件を知りました。たまたまつけたテレビ。私の母の兄も戦争で亡くなりました。真相がわからずに家族を亡くされた方の無念さがいつかはれるといいと願わずにはいられません。

投稿者:花子

初めてこの事件を知りました。たまたまつけたテレビ。私の母の兄も戦争で亡くなりました。真相がわからずに家族を亡くされた方の無念さがいつかはれるといいと願わずにはいられません。

投稿者:ボタ

詳しく知らなかった自分が恥ずかしい「命がけでやってきたこと。」という言葉の重みを、戦争を知らない私たちは受け止めなければいけない。戦争の犠牲は私たちと同じ一般人だったこと、日本中全ての、この事を今一度確認しました。制作してくださった方々、ありがとうございます。ご冥福をお祈りいたします。

投稿者:しょう

あまりにも残酷な事件。時は悲しみや怒りを風化させることはできない。外交で謝罪を求めることは難しそうにおもえた。せめてご遺族の方が求める理想の着地点に到達できますようにと祈るのみ。

投稿者:ぽちこ

今朝偶然にこの番組を見ました。終戦直後にこんな悲惨な事件が有ったことを初めて知りました。肉親を亡くされた遺族の方々の、この不条理に対し諦めきれない無念の思いがひしひしと伝わってきました。番組の最後の永谷さんの涙に胸が熱くなりました。

投稿者:唐沢英心

永谷 保彦様のご冥福をお祈りいたします。
志半ばであの世に行かなければならなかったことがどんなに悔しかったかと思うとやるせない気持ちでいっぱいになりました。
外務省へ電話をされている時に声を荒げている場面もあり、外務省のなんでも穏便に的な体質が浮き彫りになった気がします。外務省は本当に仕事をしているのか疑問です。

投稿者:oni

感動した。

投稿者:牛

終戦後にこんなに痛ましい事があったことは知りませんでした。
永谷さんの最後の涙に私も涙しました。
ひとりでも多くの人にこの事件の事を知って欲しいと思う永谷さんの執念を感じました。
もっともっと元気で伝えたかった事があったであろう、でも、最後まで全力で頑張り抜いたと思います。
彼のあとをしっかり継承していただけると信じています。
ご冥福をお祈り致します。

投稿者:ノンちゃん

番組内容

目撃!にっぽん「執念~三船遭難事件から72年~」

終戦直後、北海道沿岸で樺太からの引き揚げ船3隻が国籍不明の潜水艦の攻撃を受け、女性や子供など1700人以上が犠牲となった。“三船遭難事件”と呼ばれるこの悲劇は、72年たった今も解明されないままだ。この事件を忘れないでほしいと、生涯執念を燃やし続けた人がいる。永谷保彦(ながややすひこ)さん。関係者が年々少なくなり記憶が薄れる中で、事件の風化に生涯をかけてあらがった永谷さんの最期の1か月に密着した。

出演者ほか

【語り】中村倫也

チャンネル

  • 2017年9月24日(日) 午前6時15分(35分)

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