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明日世界が終わるとしても「ニューヨーク この街で生きる~BIGYUKI~」
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明日世界が終わるとしても「ニューヨーク この街で生きる~BIGYUKI~」

  • 2018年3月14日(水) 午後11時00分(50分)
  • 2018年3月20日(火) 午前1時15分(49分)
  • 2018年3月28日(水) 午後6時00分(50分)
  • 2018年4月22日(日) 午前8時00分(50分)
  • 2018年6月15日(金) 午前1時40分(50分)

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この番組を見た後、しばらく興奮が冷めなかった。
こんなすごい日本人が広いアメリカで活躍しているんだ、そしてこれからもまだ挑戦し続けるんだ、そう思うと眠れなかった。才能のある人は、必ず才能に導かれる。才能を見出してくれる人が必ず現れる。理屈よりも説得力のあるメッセージをBIGYUKIから受け取った。すばらしい番組だった。

投稿者:無限飛行

偶然チャンネルを合わせて見入ってしまいました。格好良くてすてきで、とても羨ましい気がしました。

投稿者:avihawk22

BIG YUKIの名前は知ってはいたが、番組を見て、彼がサイドマンとしての確たる地位をいかに獲得したのか?その努力の軌跡が良く分かったし、音楽に対する意識や精神面の高さをかいま見た感じがする。番組のおかげで彼の音楽がより身近になりそうだ。

投稿者:Rikky

こんなにカッコいい日本人がいることに驚きでした!黒人音楽が当たり前の環境で育ったミュージシャンと互角にセッションできる人がいるなんて。誰の真似でもない、未踏の世界を切り開いていく姿、ひたむきさに感動しました。また映像から流れるグルーヴがすてきで会場にいる気分を味わえました。

投稿者:とくほ

チャンネルを変えていたら偶然…
手を止めて見入ってしまいました。
ただ純粋に、僕の体に心に
彼のプレイ、思い、人柄が飛び込んで来ました!
アツかったです…
まだ、理想の自分への途中なのですね

投稿者:りょーちん
  • トップミュージシャンがしのぎを削るアメリカ・ニューヨーク
  • この街で音楽に生きることを選んだ日本人、BIGYUKI・平野雅之
  • サイドマンとして多くの才能を支えてきた彼が、ついに自らの舞台に立つ

どんな番組?

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キーボードただひとつで勝負する

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彼の名はBIGYUKI
本名、平野雅之

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アメリカに渡って17年
いまやアメリカ音楽のトップシーンを支える
名サイドマンの1人

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  「ニューヨークはすごく自分が強くなれる街」

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母校・バークリー音楽院で出会った
“黒人音楽”の歴史

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演奏の機会を得るために通い詰めた
老舗のジャズバー

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教会でゴスペル音楽の伴奏
そこで 音楽の心に出会った

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  「今まで悩んだことが吹っ飛んだ
俺はこういう音楽がやりたいんだ」

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  BIGYUKIが新たに挑んだのが
自ら作曲し、ソロライブを行うこと

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  「さあ、いまから音楽をやるよ。
新しい時代の音楽を」

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  語り 金子ノブアキ

明日世界が終わるとしても
ニューヨークこの街で生きる~キーボードBIGYUKI
2018年3月14日(水)午後11時放送
BS1
Human

各地で生きる人々の表情、それぞれの生き方。
NHKの数々のドキュメンタリーから生まれた、「ひと」に焦点を当てた動画をお届けします。

HUMAN動画バナー

番組内容

明日世界が終わるとしても「ニューヨーク この街で生きる~BIGYUKI~」

世界のミュージシャンがしのぎを削るニューヨーク。そこで生き抜こうとしている日本人がいる。キーボード奏者BIGYUKI、平野雅之。アメリカに留学、黒人ミュージシャンたちとの出会いが人生を変えた。目指したのはアーティストを支えるサイドマン。求められるスピードや感性についていけなければ次はない。厳しさの中で信頼を得、参加アルバムは全米チャート1位に。そして、36歳の今、新たな挑戦を始めようとしている。

出演者ほか

【出演】ミュージシャン…平野雅之,【語り】金子ノブアキ

チャンネル

  • 2018年3月14日(水) 午後11時00分(50分)
  • 2018年3月20日(火) 午前1時15分(49分)
  • 2018年3月28日(水) 午後6時00分(50分)
  • 2018年4月22日(日) 午前8時00分(50分)
  • 2018年6月15日(金) 午前1時40分(50分)

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