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星野道夫 没後20年“旅をする本”の物語

  • 2016年3月27日(日) 午後0時00分(60分)
  • 2016年5月12日(木) 午後9時00分(60分)
  • 2016年8月8日(月) 午後0時00分(60分)
  • 2017年8月28日(月) 午後3時00分(60分)

みんなのレビュー

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とてもよい番組でした。自然や人間、その生き様(ざま)。すべての優しさ厳しさが伝わってきました。できるかぎり多くの人に見てもらいたいと思います。

投稿者:TM

「旅をする木」を持っています。
忙しい仕事の合間に自然リズムを取り戻す、生きる意味、生き方を考える時に読み返したいなと思いました。
いろんな人の手に渡り、いろんな人の思いがある本が紹介されてすてきな番組でした。

投稿者:金星人

前の番組をみていて、たまたま視聴したのですが、すばらしい内容でした。知り合いにいっぱい宣伝しますから是非とも再放送を!

投稿者:yokopika

いまここに「生きている」を、厳冬の透きわたったアラスカの自然のいとなみをイメージして、更に生きる力が湧いてきた。黒澤の「生きる」の実存、小津の「東京物語」の情などの生命の至福感を超える感動を与えてくれた。

投稿者:坂口順治

線を一本足して『旅をする本』に変身した文庫本が、実際に南極や北極へ冒険するドラマがすてきでした。

投稿者:hiroc

星野道夫さんを知ったのも、写真とかではなく、たまたま書店でタイトルに惹(ひ)かれて買ったこの「旅をする木」が最初でした。もう20年前のことです。この番組でたくさんの若者に読み継がれているのを知って、うれしくってなんだか泣けてきましたね。ぜひ再放送をお願いします。みんなに伝えてあげたいです。

投稿者:バイヤン

番組内容

アラスカの大自然やそこに生きる人たちを愛した、写真家の星野道夫さんが亡くなって20年。生前最後に出版された「旅をする木」という一冊の本が、さまざまな人によってリレーされ、ヨーロッパからアジア、南極、北極と12万キロを旅しています。バックパッカー、南極の湖に潜る女性研究者、単独無補給で北極点を目指す冒険家など。人生に大きな影響を与えた本と、その感動を伝え続ける人たちの不思議な物語。(2016年放送)

出演者ほか

【出演】ドリアン助川,【語り】松雪泰子

チャンネル

  • 2016年3月27日(日) 午後0時00分(60分)
  • 2016年5月12日(木) 午後9時00分(60分)
  • 2016年8月8日(月) 午後0時00分(60分)
  • 2017年8月28日(月) 午後3時00分(60分)

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