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デジスタ・アウォード2004 第1〜3夜 |
2004年
12月
23日放送 |
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 ■発表!デジスタ・アウォード2004!
Golden Muse ★ グランプリ(年間最優秀作品)2作品>>
Finalists ★ ファイナリスト 7作品〜プレゼンテーション〜>> ★ アウォードエントリー全36作品>> 画像一覧は、こちら>>
★ 審査員を務めた、デジスタ・キュレーター>> ________________________ ■ 2004年デジタルアートの総決算! 5回目を迎えた「デジスタ・アウォード」 日本のデジタルアートの最高峰を決める季節が、今年もやってきました!過去4年間、数々の感動とともに新たな才能を世に送り出し、デジタルアートの未来を担う新進クリエイターたちの登竜門として、各方面から熱い眼差しを受けているフェスティバル「デジスタ・アウォード」! 今年2004はなんと三夜に渡る超豪華版でお届けします! 栄光のゴールデンミューズという頂点を目指し、しのぎを削る傑作、力作の数々をあらためてお楽しみ下さい! ● デジスタ・アウォードのエントリー作品とは? アニメーションからインタラクティブまで、毎週各キュレーターのセレクションとしてノミネートされた作品数は126点!そして各回の放送で一点のみ選出されてきた優秀作品36点の「ベストセレクション」がアウォードの出場権を得ることになります。 ● 今年は得点制を導入〜審査方式〜 今年、新たに導入されたのが、得点システム。技術力はもちろんその将来性なども加味しつつ、5つのポイントを評価基準として、トータル10点満点で採点していく審査システムです。 ▼第一次審査: エントリーした全36作品から、得点上位7組を「ファイナリスト」として選出。 【映像部門:4組】 【インタラクティブ/インスタレーション部門:3組】
▼プレゼンテーション: より深く作品とその背景に触れることで多角的に審査を行おうという新たな試みとして実施されたプレゼンテーション。ファイナリスト7組の作品をあらためて紹介するとともに、ベストセレクションとして選出した各キュレーターも応援にかけつけ作品の魅力をアピールする。
▼最終審査: 年間最優秀作品としてゴールデンミューズ(=グランプリ)が決定! 【映像部門】【インタラクティブ/インスタレーション部門】各1作品 ● アメザリ、アウォード舞台裏を爆笑レポート!
今年はより深く作品を堪能するために、作者にも注目。自らもデジタルアート作品を手がけるクリエイティブ系お笑い芸人「アメリカザリガニ」の二人が国内外から集結した入賞者たちの控え室に潜入、彼らの創作の秘密と素顔に迫る! PICKUP >> クリエイターズ・カフェ>>
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中嶋朋子/吹石一恵/F・ダバディ
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