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番組のDVD

ダーウィンが来た!生きもの新伝説DVDブック

編集の都合上、刊行順・内容は変更になる場合があります。
詳しくは、下記のホームページをご覧下さい。(クリックするとNHKサイトを離れます)

朝日新聞出版│http://publications.asahi.com/darwin/

  • 創刊号表紙画像
    創刊号(6/25発売)
    「地球上最大!シロナガスクジラ」
    「目撃! スズメバチを食べるタカ」
  • 2号
    「水上を走る! 謎のトカゲ」
    「壮絶1200頭! カバ大集合」
    (7/10発売)
  • 3号
    「アンデス疾走!珍獣ビクーニャ」
    「巨大魚イトウ 猛突進!」
    (7/24発売)
  • 4号
    「わたし ライチョウ 雪の鳥」
    「猛獣ヒョウ 巨木に生きる」
    (8/10発売)
  • 5号
    「石は宝!南極ペンギン」
    「なが~い顔のオオアリクイ」
    (8/25発売)
  • 6号
    「火の鳥!アカショウビンの森」
    「走れ!カメレオン」
    (9/10発売)
  • 7号
    「熱血!ミーアキャット先生」
    「踊る!珍鳥コウロコフウチョウ」
    (9/25発売)
  • 8号
    「東京タヌキ 大捜索!」
    「大接近!シーラカンス」
    (10/9発売)
  • 9号
    「ライオン新王 誕生」
    「知床 急流に潜るカワガラス」
    (10/25発売)
  • 10号
    「密着!深海の巨大クジラ」
    「千客万来!プレーリードッグの町」
    (11/10発売予定)
  • 11号
    「現代の恐竜!コモドドラゴン」
    「サンゴの海 ケラマジカが泳いだ!」
    (11/25発売予定)
  • 12号
    「走る!泳ぐ!癒やし系カピバラ」
    「分身の術!ジュウイチの秘儀」
    (12/10発売予定)
  • 13号
    「原始のサル シファカの横っ跳び」
    「驚き! 街で狩りをするオオタカ」
    (12/25発売予定)
  • 14号
    「大接近! 北極の王者ホッキョクグマ」
    「魚を釣る魚 カエルアンコウ」
    (1/10発売予定)
  • 15号
    「古代魚アロワナの大ジャンプ!」
    「密林を食べ尽くすグンタイアリ」
    (1/25発売予定)
番組DVDが発売されています。ラインナップは以下の通りです。
このDVDは、著作権上の制約により、使用している楽曲や映像などに一部放送とは異なる箇所があります。あらかじめご了承ください。
  • 「第1巻 密着!深海の巨大クジラ/アフリカゾウがしゃべった!」(表紙画像)
  • 「第1巻 密着!深海の巨大クジラ/アフリカゾウがしゃべった!」
  • 深海を生活の場にしているマッコウクジラ。
    なぜマッコウクジラは一生の3分の2もの時間を深海で過ごすのでしょう?
    小笠原の海を舞台に、子クジラが潜りの技を学んでいく様子も紹介しながら、謎に包まれていた「深海クジラ」の素顔に迫ります。
  • 地上で最大の動物、アフリカゾウ。
    最近の研究で、ゾウの驚くべき能力が明らかになってきました。それは、ゾウが人間には聞こえない声で、言葉を使ってしゃべるということ。
    最新科学が明らかにした、アフリカゾウの新伝説を紹介します
  • 「第2巻 はばたけ!イヌワシ大五郎/黄金のチョウ 宿命の旅!」(表紙画像)
  • 「第2巻 はばたけ!イヌワシ大五郎/黄金のチョウ 宿命の旅!」
  • 絶滅の危機に瀕している貴重な鳥、イヌワシ。
    岩手県の北上高地で、「大五郎」と名付けられたイヌワシのヒナに出会いました。厳しい自然環境の中で、大五郎は無事成長することができるでしょうか?
    観察することさえ難しいイヌワシの子育てに迫ります。
  • メキシコでは1年に一度、「黄金の樹」が現れます。大木の表面を覆うのは黄金のチョウ、オオカバマダラ。
    世代を重ねながら北アメリカ大陸を縦断する往復7000キロもの旅をします。
    大陸を渡り、「黄金の樹」を作るチョウの驚きの新伝説を紹介します。
  • 「第3巻 大接近!北極の王者 白くま/賢い!奥アマゾンの超小型サル」(表紙画像)
  • 「第3巻 大接近!北極の王者 白くま/賢い!奥アマゾンの超小型サル」
  • 極寒の北海道で、一生のほとんどを暮らす白くま。
    氷の海を自在に泳ぎ、潜ることもできる「海のクマ」です。
    寒冷地に適応した体の秘密のほか、獲物の獲り方、赤ちゃん2頭を連れた母親の様子など、白くまの素顔に大接近!北極の王者の新伝説を紹介します。
  • アマゾン川上流にすむ世界最小のサル、ピグミーマーモセット。
    体長わずか10cmほどのこのサルには、ほかの動物には見られない、驚くべき習性があります。
    ピグミーマーモセットが持つ能力とは?アマゾン奥地に潜む、小さなサルの新伝説です。
  • 「第4巻 モモンガ驚きエコ生活/モグラびっくり地下生活!」(表紙画像)
  • 「第4巻 モモンガ驚きエコ生活/モグラびっくり地下生活!」
  • 北海道・サロベツ原野にクラスエゾモモンガ。
    100mを超える大ジャンプをするこの「滑空の達人」には、長く厳しい冬を切り抜けるための驚きの知恵がありました!
    北国の冬を徹底した「エコライフ」で乗りきるエゾモモンガの新伝説に迫ります。
  • 誰もが名前だけは聞いたことがあるモグラ。 その地下生活に密着、意外な行動の撮影に成功!
    厳しい平手打ちの大ゲンカ、田んぼの中を物凄いスピードで泳ぐ姿…
    誰もが知っていて誰も知らない、穴掘り名人モグラの新たな姿を紹介します。
  • 「第5巻 古代魚が跳んだ!/銀の乱舞!キビナゴ大産卵」(表紙画像)
  • 「第5巻 古代魚が跳んだ!/銀の乱舞!キビナゴ大産卵」
  • 魚が水面から1m以上もジャンプして虫を捕る!?
    この驚くべき跳躍力を見せるのは、アマゾンの奥深くに生きる魚、アロワナ。1億年以上昔から、ほとんど姿を変えずに生きてきた古代魚です。
    なぜアロワナはこのような技を身につけたのでしょうか?宙高く跳ぶ古代魚の新伝説を紹介します。
  • 誰もが名前だけは聞いたことがあるモグラ。
    年に一度、ある島の海底で繰り広げられる、驚くべき光景。産卵のために何百万もの大群で押し寄せたキビナゴが、海底を覆いつくします。
    それを狙って次々と現れる敵!キビナゴは食べつくされてしまうのでしょうか?
    広い海の中で小さな魚が生き残りをかけて見せる、命の輝きの新伝説です。
  • 「第6巻 ハチミツパワーで生き残れ(ミツバチ)/東京タヌキ 大捜索!」(表紙画像)
  • 「第6巻 ハチミツパワーで生き残れ(ミツバチ)/東京タヌキ 大捜索!」
  • 甘くておいしいハチミツ。わずかスプーン1杯のハチミツを作るために、ミツバチは5万個もの花から蜜を集めてこなければなりません。
    ミツバチが想像を絶する手間をかけて、ハチミツを作るのはなぜ?天敵・オオススズメバチの襲撃に、ミツバチ家族は?ハチミツの力で生き抜く、ミツバチ家族の新伝説を紹介します。
  • 超高層ビル街のすぐ近くで、野生のタヌキが出没!?
    続々と寄せられる目撃情報を元に、東京に生きるタヌキの生態に大接近!どうして町で暮らすようになったのか?子育てはどこでしているのか?
    1,300万人が暮らす大都会・東京のど真ん中に生きる、タヌキの新伝説に迫ります。

第7巻以降の発売は未定です。
詳しくは、下記のホームページをご覧下さい。(クリックするとNHKサイトを離れます)

ビクターエンタテインメント│http://www.jvcmusic.co.jp/darwin/