2018年09月23日 (日)

申し訳ございません・・・

こんにちは。4代目店主・新井です。

 

タイトルを見て、「ダメ店主がまた何かやらかしたか!?」と思った方は、

だいぶ4代目のキャラクターがわかっていらっしゃる皆さんですね。

 

さて、2回にわたって、危機管理をテーマにお届けしている知恵泉ですが、

次回は「黒田騒動」の例から、組織の危機管理について読み解きます。

 

トップがしっかり機能しないため、組織そのものが存亡の危機に立たされるというケース。

今でも良く聞きそうな話ですが、400年前にもあったのですね。

 

しっかり機能しなかった福岡藩二代藩主・黒田忠之に対して、筆頭家老・栗山大膳がどう危機を乗り越えたのかを見ていきます。

 

blogkurodasodo.jpg

 

 

 

 

 

前回に引き続き、ご来店は・・・

国境なき医師団日本・理事の黒崎伸子さん

東京大学史料編纂所教授の山本博文さん

タレントの加藤綾子さんです。

 

独裁者の圧政や複雑な権力闘争に翻弄される紛争の最前線で人命救助を続けてきた黒崎さんが、

黒田騒動から危機管理術のヒントを探ります。

投稿者:店員 | 投稿時間:13:22


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