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問 題 |
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正 答 |
| 第1問 |
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1〜3のなかで、的確な慣用句はどれでしょうか。
1.木に竹を接ぐ
2.木で花をくくる
3.木に実を付ける |
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1 |
| 第2問 |
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1〜3のなかで、青字部分の助詞の種類(例:終助詞)が、ほかのふたつと異なるものはどれでしょうか。
1.五月五日の、せいくらべ
2.めだかの学校は、川の中
3.屋根より高い、こいのぼり |
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2 |
| 第3問 |
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1〜3のなかで、成句の意味として的確なのはどれでしょうか。
座右の銘
1.戒めや励ましのために、いつも心に刻んでいることば
2.大切にして、いつも手もとに置いている本
3.肌身離さず、いつも帯びている刀の銘 |
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1 |
| 第4問 |
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1〜3のなかで、的確な敬語の表現はどれでしょうか。
(別の会社の人に)
1.部長は、お出かけしていらっしゃいます。
2.部長は、外出いたされております。
3.部長は、外出しております。
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3 |
| 第5問 |
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1〜3のなかで、意味に合う慣用句はどれでしょうか。
手数がかかること。やっかいであること
1.世話がいたる
2.世話がかかる
3.世話が焼ける |
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3 |
| 第6問 |
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1〜3のなかで、成句として的確なのはどれでしょうか。
1.多芸は無芸
2.多才は無才
3.多能は無能
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1 |
| 第7問 |
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1〜3のなかで、送りがなが的確でないのはどれでしょうか。
1.操る
2.帯る
3.滴る
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2 |
| 第8問 |
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1〜3のなかで、意味に合う四字熟語はどれでしょうか。
心構えや発想が大きくりっぱなこと
1.気宇壮大
2.少壮気鋭
3.大言壮語 |
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1 |
| 第9問 |
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1〜3のなかで、的確でない慣用句はどれでしょうか。
1.一計を案ずる
2.一矢を報いる
3.一時を争う |
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3 |
| 第10問 |
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1〜3の文学作品のなかで、夏目漱石の作品でないのはどれでしょうか。
1.『草筏(いかだ)』
2.『草枕』
3.『道草』 |
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1 |
| 第11問 |
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下の漢字両方に同じ部首をつけると、ある熟語になります。1〜3のなかから、共通する部首を選んでください。
巴 屋
1.てへん
2.はば(へん)
3.ひ(へん)・にちへん |
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1 |
| 第12問 |
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1〜3のなかから、次の熟語の総画数を選んでください。
若緑
1.22
2.23
3.24 |
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1 |
| 第13問 |
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1〜3のなかで、現代かなづかいとして的確でないのはどれでしょうか。
1.きずな(絆)
2.たずな(手綱)
3.みずな(水菜) |
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2 |
| 第14問 |
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1〜3のなかで、ほかのふたつとは意味がまったく異なる慣用句はどれでしょうか。
1.縁の下の鍬(くわ)使い
2.縁の下の力持ち
3.縁の下の舞 |
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1 |
| 第15問 |
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1〜3のなかで、( )に入ることばの組み合わせとして的確なものはどれでしょうか。
「( A )は三月、( B )は五月」
1.(A)桜・(B)菖蒲(しょうぶ)
2.(A)梅花・(B)卯(う)の花
3.(A)桃は・(B)あやめ |
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1 |
| 第16問 |
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1〜3のなかで、慣用句として的確なのはどれでしょうか。
1.悪言を吐く
2.悪態をつく
3.悪口を並べる
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2 |
| 第17問 |
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1〜3のなかで、「青」の部分の読みについて的確なものを選んでください。
「青柳・群青・青菜」など
1.3つとも同じ読み
2.3つのうち、2つの読みが同じ
3.すべて異なる読み |
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2 |
| 第18問 |
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1〜3のなかで、成句として的確なのはどれでしょうか。
1.俎上の魚
2.俎上の菜
3.俎上の肉 |
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1 |
| 第19問 |
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1〜3の四字熟語のなかで、( )に入る数字の組み合わせが、ほかの2つと異なるのはどれでしょうか。
1.( )寒( )温
2.( )書( )経
3.( )分( )裂 |
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1 |
| 第20問 |
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1〜3のなかで、俳句中の( )に入ることばとして的確なのはどれでしょうか。
「( ) 長うして雨 ふらんとす」正岡子規
1.卯(う)の花や
2.橘(たちばな)の
3.藤(ふじ)の花 |
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3 |
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