出演アーティストのパフォーマンスを完全生演奏、フルサイズで収録するフェス型音楽番組『MJ Presents NiPPoN RockS vol.4、vol.5』の収録が7月8、9日の2日間にわたってZepp Tokyoで行われました。
「MJ Presents」になり、よりパワーアップ。2Daysにボリュームアップした公開収録には1万5000通の応募が殺到、抽選により選ばれたラッキーな方々が熱いライブを楽しみ尽くす様子は壮観でした。世代を超えた個性派アーティストが集結した初日のトリを飾ったのは数々の大型フェスで話題をさらってきたSHERBETS。最終日のトリを務めたのは強靭(じん)な音とメッセージでロックシーンをけん引するRIZE。本サイトでは終演直後の楽屋で全アーティストにインタビュー。
臨場感たっぷりのリアルな感想を番組とともにお楽しみください。

橋本奈々未さん
[ナビゲーター]橋本奈々未さんコメント
普段自分でもライブに行くんですけど、自分だと選んでライブに行くのでなかなか新しいものに出会ったりしないので、今回はこのお仕事を通じて新しいアーティストさんにも出会えましたし自分の幅も広がり、とてもいい経験になりました。
お仕事という事を忘れてしまいそうになるくらい本当に楽しかったです!
リアンヌさん
[ナビゲーター]リアンヌさんコメント
今回で4回目ですが、特にアーティスティックなバンドがたくさん出ていて私もインスピレーションをたくさんもらいました。皆さんとお話しすると本当に楽しんでやっているのが伝わるので私ももっと自由に生きようと思えてきました!かっこいい番組ってなかなかないので「NiPPoN RockS」は続いて欲しいですし、出演するアーティストの皆さんを注目してほしいですね。
MJ presents nippon Rock vol.4

1日目 7/20 OA

  • BLUE ENCOUNT
  • 女王蜂
  • NICO Touches the Walls
  • 大森靖子
  • SHERBETS

2日目 7/27 OA

  • DAOKO
  • THE ORAL CIGARETTES
  • POLYSICS
  • 神聖かまってちゃん
  • RIZE
treepin
BLUE ENCOUNT
BLUE ENCOUNT member

セットリスト

  • JUST AWAKE
  • DAY×DAY
  • ロストジンクス
  • NEVER ENDING STORY
  • もっと光を
quest
ライブはどうでしたか?
answer
一番手の出演だったので“どうなるかな?”という不安と同時に最初からクライマックスぐらいのテンションで行かないと、と思っていたんですが、ステージに立ったらいつものBLUE ENCOUNTらしくやれました。コール&レスポンスもあんなに盛り上がると思っていなかったのでうれしかったです。僕はライブハウスで育ってきた人間で生まれてこのかたNHKさんの番組に出演するなんて想像もしていなかったので(笑)、自分たちのようなバンドが出ることが、今バンドをやっている若いコたちの勇気に少しでも繋がればいいなと思いましたね。
<田邊駿一(Vo&G)>
quest
共演者については?
answer
僕、女王蜂さんがすごく好きなんですよ。NICO Touches the Wallsさんは今年の春にフェスで一緒になってヴォーカルの光村さんとメールアドレスを交換させていただき、後輩としてかわいがってもらっています。そういう意味でも今日は久々に会える方、見たかった人も出演していて、自分もお客さんのひとり。まさにフェスらしいイベントだと思います。
<田邊駿一(Vo&G)>
BLUE ENCOUNT live1
BLUE ENCOUNT live2
女王蜂
女王蜂 member

セットリスト

  • ヴィーナス
  • スリラ
  • デスコ
  • イミテヰション
  • 売旬 feat. 志磨遼平(ドレスコーズ)
  • 告げ口
quest
ライブはどうでしたか?
answer
みなさん歌って踊ってくださって、すごく楽しかったですね。初対面の方も多かったと思うんですが、最初は「(この人たち)やばい」と思って周りの人の様子を見るんですね。で、「やっぱりいいよね。やばいよね。踊る〜!!」って(笑)。そんな光景があちこちで繰り広げられていて「勝った〜!」と思いました(笑)。女王蜂は初対面の方をノセるのが上手なんですが、最終的には忘れられない傷を残して帰るんです。短い時間のイベントではそこは特に頭に置いているかもしれないですね。「楽しくて踊れる!」、「この人たち、怖くないかもしれない」って思うんだけど、最後には「やっぱり怖かった」って(笑)。
<アヴちゃん(Vo)>
quest
志磨遼平さんがサプライズ出演、「売旬」をデュエットしましたね。
answer
ええ。女王蜂のワンマンに志磨くんを呼びこむのではなく『NiPPoN RockS』で初披露して、しかも映像に残るという。抽選なので当選した方のほうが少なかったと思うんですが、生き証人をたくさん残せたことが嬉しかったですね。
<アヴちゃん(Vo)>
女王蜂 live1
女王蜂 live2
NICO Touches the Walls
NICO Touches the Walls Member

セットリスト

  • 手をたたけ(Acoustic)
  • THE BUNGY(Acoustic)
  • バイシクル
  • まっすぐなうた
  • 天地ガエシ
quest
ライブはどうでしたか?
answer
初めて見る方にも「NICOってこういうバンドだよ」っていうのをわかりやすく伝えるために凝縮して見せたのが今日のライブです。アコースティックと通常のスタイルの両方で見せて使ったギターが合計6本、タイコも2セットあったので楽器の転換に時間かかっちゃったなって少し反省してます(笑)。20代の内に4人でやれることはめいっぱいやりたいと思って、あれこれチャレンジする内に楽しくなっちゃったんですよ(笑)。生のライブはまだ限られた文化だと思うので、「こんなに楽しいんだよ」っていうのが『NiPPoN RockS』を通じて伝わってもっと仲間が増えたら楽しいなと思っています。
<光村龍哉(Vo&G)>
quest
共演者については?
answer
まず、以前、福岡で対バンさせていただいたことがある SHERBETSさんと久々に同じステージに立てるのがうれしかったですね。田邊(BLUE ENCOUNT)は後輩なので、ぶっ倒すつもりで(笑)。アイツが熱くいけば行くほど違う路線でいきたくなるんですが、いい刺激をもらえましたね。それと志磨くんとは一緒に新年会したり、仲良くさせてもらってるんです。会場入りしたら志磨くんがいるから驚いて「出るなら教えてよ」って(笑)。
<光村龍哉(Vo&G)>
NICO Touches the Walls live1
NICO Touches the Walls live2
大森靖子
大森靖子 member

セットリスト

  • あまい
  • 春の公園(調布にて)
  • マジックミラー
  • PINK
  • さようなら
quest
フェス型音楽番組に出演した感想は?
answer
弾き語りのライブではみんなの反応が見たいので、客席を明るくしてもらっているんです。今日は撮影があるので暗い中で歌ったら想像力が増しましたね。よく暗がりのほうが目が見えるって言うじゃないですか。そんな感じでいろいろな感覚が冴(さ)えてきたんです。私がそう感じているということはみんなも同じように感じている気がして、それがとても気持ちよかったですね。カメラが多いことに関しては、ちょっとだけ顔に気をつけました。あまり崩さないように(笑)。
quest
バンドとの共演について
answer
いつもその場の空気が求めている声や音を出したいと思っているんです。バンドのライブはメンバーで作る音や空間に反応してみんなが一緒に歌ったり、踊ったりする印象があるので、それとはまた違うことをしたいという気持ちがありました。それと今日は「ひとりでもこういう表現ができるよ」という思いでステージに立ちましたね。
大森靖子 live1
大森靖子 live2
SHERBETS
SHERBETS member

セットリスト

  • アンドロイドルーシー
  • HIGH SCHOOL
  • Michelle
  • ひょっとして
  • ジョーンジェットの犬
quest
ライブはどうでしたか?
answer
最近のSHERBETSはすごく良いから最高だった。ただ、寝不足なので(前日がツアーファイナルのライブ)歌詞がとんだ(笑)。今日のためにちゃんと過ごそうと思ったんだけど、1杯が2杯になり、10杯になり(笑)。
<浅井健一(Vo&G)>
quest
フェスの魅力とは?
answer
フェスはお祭りだからね。みんな、お祭り、好きでしょ?俺も好きだよ(笑)。初めて見る人がいるから意味があるし、今日はいい演奏できたから成功だと思う。『NiPPoN RockS』はすばらしい番組なので、これからも続けていってほしいです。
<浅井健一(Vo&G)>
SHERBETS live1
SHERBETS live2
DAOKO
DAOKO member

セットリスト

  • かけてあげる
  • MUSIC
  • きみ
  • 高い壁には幾千のドア
  • 水星
quest
ライブはどうでしたか?
answer
初めてのZepp Tokyoでのライブで、こういう規模の会場に立つのも初めてだったので最初は「どうなるかな」と緊張していましたね。いろいろなアーティストのファンの方が見に来ていらっしゃると思ったので、テーマは初めて見る人たちに向けてどう自分を表現するかーー。「私を知らない人たちにも届けるんだ」という気持ちで歌いました。カメラはあまり意識しなかったです。気をつけたのは姿勢ぐらいかな(笑)。ライブ映像がTVで流れる経験も初めてなので、今からオンエアが楽しみですね。
quest
スクリーンを使った演出について。
answer
スクリーン越しのライブ(※グラフィックや歌詞をテロップ化したホログラム映像を投射)をやっている方はあまりいないと思うんですが、バンドスタイルのライブにフィルターとして映像が加わることによってオリジナリティーを出せるし、自分の世界観に合った演出かなと。もともと詞を伝えたい人なんです。ライブだと聞きとれないことが多いと思うので、歌詞も映していますね。
DAOKO live1
DAOKO live2
THE ORAL CIGARETTES
THE ORAL CIGARETTES member

セットリスト

  • Mr.ファントム
  • STARGET
  • カンタンナコト
  • 大魔王参上
  • 起死回生STORY
quest
フェス型ライブ番組に出演した感想は?
answer
収録が入ったライブなので、最初はどういうスタイルで行こうか悩んでいたんですよ。いつもより丁寧に演奏するのか、いつもどおりエネルギッシュにやるのか、どうしようって。でも、MCでも話したように僕が中学の頃からずっと憧れていたRIZEさんだったり、POLYSICSさんと共演できるフェスでもあるので、ふだんの自分たちを偽るのは違うなと。いつもと同じように熱量を出してやっていこうという意気込みでステージに立ったら、カメラの存在を忘れてしまったぐらいです(笑)。
<山中拓也(Vo&G)>
quest
お客さんの反応については?
answer
コール&レスポンスはうれしかったですね。最初はお客さんの反応を見て、“ライブを見に来ることに慣れていない人もいるんじゃないかな”と思って見ていたんです。「ジッとしてるけど、目を輝かせて見てくれてるな」、「このコはよくライブに来るんだろうな」とか、いろいろなことを感じていたんですが、煽ったら、みんなが声をあげてくれて、手をあげてくれて、自分もさらに盛り上がりましたね。
<山中拓也(Vo&G)>
THE ORAL CIGARETTES live1
POLYSICS
POLYSICS member

セットリスト

  • Introduction!
  • How are you?
  • Shout Aloud!
  • Let's ダバダバ
  • 怪獣殿下 〜古代怪獣ゴモラ登場〜
  • シーラカンス イズ アンドロイド
  • Buggie Technica
quest
ライブはどうでした?
answer
つい最近までツアーを廻っていたんですが、今日は曲数が少ないのに同じぐらい疲れました。ってことは、ワンマンと張るぐらい濃かったんじゃないかと(笑)。ふだん僕らが共演しない人たちとのイベントですごく新鮮だったし、こういう空間でライブができたのも楽しかったので、ぜひ、また呼んでください。“ NiPPoN RockS!”って連呼するのも気持ちよかったですね(笑)。
<ハヤシ(Vo&G&Syn&Programming)>
quest
ワンマンとフェスの見せ方の違いは?
answer
ワンマンはPOLYSICSが好きな人たちが集まるので演出にしても選曲にしてもいろんな要素を詰めこんでマニアックなことをやってもOKな空間なんですよね。それに対して初めて見るお客さんが多いフェスやイベントではPOLYSICSがどんなバンドなのかわかりやすくアピールしたいなって。ルックスもふくめて「POLYSICSはテクノポップやニューウェーヴを主体としたクレージーでハッピーなバンドですよ」ってシンプルに伝えることを意識していますね。
<ハヤシ(Vo&G&Syn&Programming)>
TPOLYSICS live1
TPOLYSICS live2
神聖かまってちゃん
神聖かまってちゃん member

セットリスト

  • 緑の長靴
  • いかれたNeet
  • フロントメモリー
  • 怒鳴るゆめ
quest
ライブはどうでしたか?
answer
今日はお客さんもノッてくれて、いいライブができたなと。僕はお客さんもメンバーみたいな感覚で考えているんですよ。バンドが演奏して、お客さんが見るというのが一般的なライブのあり方だと思うんですが、まずはこっち側に連れこむっていうのが僕らの役割。特にフェスの場合はひきこんでお客さんにも強制的にライブをさせるっていう(笑)。こっちがコール&レスポンスを求めたら、もう、やるしかない気持ちにする(笑)。みんな、楽しみに来ていると思うので、そこに誘うのが僕らの役目だと思ってます。
<の子(Vo&G)>
quest
上半身、裸になっていましたが。
answer
(笑)思わず、脱いでいました。“あつっ”と思って。めっちゃ汗だくだったんですよ。2曲目で脱ぐことはまず、ないんですけど、それぐらいテンションが上がったということだと思います。ライブになるとお客さんしか見えなくなっちゃうんですよね。あと『NiPPoN RockS』だったからじゃないですか(笑)。そういえば、カメラ、全然、意識してなかった。だいじょうぶだったんですかね(笑)。
<の子(Vo&G)>
神聖かまってちゃん live1
神聖かまってちゃん live1
RIZE
RIZE member

セットリスト

  • KAMI
  • Get the Mic
  • American Hero
  • LOVEHATE
  • PARTY HOUSE
  • 日本刀
  • Far Eastern Tribe
  • カミナリ
quest
ライブはどうでしたか?
answer
JESSE(Vo&G):今日はでっかいライブハウスでの収録で、どんな感じかなと思ってたんだけど、メガネくんだろうが刺青くんだろうが、みんな暴れに来てるんだなって。全員が1つの気持ちになった瞬間が5秒ぐらいあったかな。
quest
それで最後は思わずダイブを?
answer
JESSE:そうです(笑)。日本放送局の方々に「ダイブはダメですからね」って言われていたのに(笑)。でも、ダイブする前に客席の男のコと女のコの割合を見て男のコ指さしたら「来いっ!」って合図したから「よーし、行くぞ!」って。ダイブの仕方も足から飛ぶんじゃなくて背中から。そのほうが安全だし、キャッチしやすいから。
金子ノブアキ(Dr):危なくない方法があるんだよね。
JESSE:そう、そう。なので今日のお客さんは100点満点ですね。初めて見た人がRIZEのファンになってくれたらいいなと。
金子ノブアキ:数秒でもいいから、今日あったイヤなことを忘れてくれたらいいなと思ってやらせていただきました。ライブ中は本当に幸せだし、楽しかったですね。
Rio(G):収録ということで、ナーヴァスになることもちょいちょいありましたが、最後はみんな、一体になれたし、あんなに注意されていたのにJESSEが飛んで(笑)、改めてRIZEって、すげえなと思ったし、お客さんもカッコいいなと。すごいバンドと一緒に出られたのもうれしかったですね。
KENKEN(B):僕はぶっちゃけ、みんなと演奏して楽しかったけど、ライブを楽しんでたわけではないかな。こっちはもっと“うわーっ”っていきたいんだけど、(色々禁止されてるから)“ん〜っ”っていうためらいが伝わってきたから“そりゃあ、そうだよね”って。いいお客さんだったけど、死ぬ寸前ぐらいのライブばっかりやってきたので、そのやりとりができなかったのが心残り。彼らの本気が見たいです。自分の限界を超えるパワーってやっぱりお客さんがくれるので。
JESSE:あと今日はみんなで石田長生氏(※ギタリスト、Charとアコースティックデュオ、"BAHO"で活動していたことでも知られる。7月8日に永眠)のためにライブをやりました。
金子ノブアキ:そうですね。彼へのリスペクトを込めました。
RIZE live1
RIZE live1

これまでの放送 vol.1-3

「NiPPoN RockS Vol.1」2013年11月18日(月)OA

出演:Alexandros、ゲスの極み乙女。、the telephones、ACIDMAN

2013.10.24(木) Zepp DiverCity(TOKYO)セットリスト

Alexandros

<Alexandros>

  • Waitress, Waitress!
  • city
  • Kick&Spin
  • Forever Young
  • Starrrrrrr
ゲスの極み乙女。

<ゲスの極み乙女。>

  • モニエは悲しむ!
  • ぶらっくパレード
  • キラーボール
  • ドレスを脱げ
the telephones

<the telephones>

  • It’s Alright To Dance (Yes!!! Happy Monday!!!)
  • Don’t Stop The Move, Keep On Dancing!!!
  • I Hate DISCOOOOOOO!!!
  • Monkey Discooooooo
  • Keep Your DISCO!!!
ACIDMAN

<ACIDMAN>

  • 新世界!
  • ストロマトライト
  • FREE STAR
  • ある証明
  • ALMA

「NiPPoN RockS Vol.2」2014年8月29日(金)OA

出演:WHITE ASH、HAPPY、Charisma.com、クリープハイプ、BOOM BOOM SATELLITES

2014.7.3(木)Zepp DiverCity(TOKYO)セットリスト

WHITE ASH

<WHITE ASH>

  • Crowds
  • Number Ninety Nine
  • Jails
  • Hopes Bright
  • Stranger
HAPPY

<HAPPY>

  • Wake Up
  • Cation
  • Run Run Run
  • Win Key Gun
  • Cycle of Life
  • Lucy
Charisma.com

<Charisma.com>

  • HATE ~ イイナヅケブルー
  • LOOKER
  • スーパーガール
  • NOW (LUUxOOR cell remix)
  • HATE
クリープハイプ

<クリープハイプ>

  • 寝癖!
  • HE IS MINE
  • 社会の窓
  • エロ
  • オレンジ
  • 二十九、三十
BOOM BOOM SATELLITES

<BOOM BOOM SATELLITES>

  • HELTER SKELTER
  • MORNING AFTER
  • DIVE FOR YOU
  • KICK IT OUT

「NiPPoN RockS Vol.3」2014年12月9日(火)OA

出演:KEYTALK、SEBASTIAN X、tricot、KEMURI

2014.11.14(木)Zepp DiverCity(TOKYO)セットリスト

KEYTALK

<KEYTALK>

  • 太陽系リフレイ
  • fiction escape
  • エンドロール
  • パラレル
  • MABOROSHI SUMMER
  • MONSTER DANCE
  • トラベリング
SEBASTIAN X

<SEBASTIAN X>

  • ラブレターフロム地球
  • スーダラ節
  • イェーイ
  • DNA
tricot

<tricot>

  • pool side~POOL
  • おもてなし
  • Break
  • 爆裂パニエさん
  • 99.974℃
KEMURI

<KEMURI>

  • Ve-Ri-Ha
  • shining stars
  • ima-sorewo-hikarini-kaete-susume!
  • MADNESS
  • Mr.SMILING
  • I am proud
  • PMA
  • Ato-Ichinen

番組概要

番組イメージ

「MJ presents NiPPoN RockS」

date
vol.4 7月20日(月・祝)午後11:15~午前0:44
vol.5 7月27日(月)午後11:45~午前1:14
出演
(vol.4)大森靖子/SHERBETS/女王蜂/NICO Touches the Walls/BLUE ENCOUNT
(vol.5)THE ORAL CIGARETTES/神聖かまってちゃん
/DAOKO/POLYSICS/RIZE
(五十音順・敬称略)
NiPPoN RockS(ニッポンロック)」はNHKが日本中の音楽ファンに送るフェス型ライブ番組。ロックシーンの最前線を走るアーティストが、熱いパフォーマンスを繰り広げる。
第1弾は2013年11月、第2弾は2014年8月、第3弾は2014年12月に放送。
今回は“MJ Presents”ということで、更にパワーアップしてお届けします。
プレゼンターは、橋本奈々未(乃木坂46)、リアンヌの2人がつとめる。
「ニッポンロック」ムーブメントのトップを走るアーティストたちの熱いライブを、要チェック!

これまでのSPECIALTALK

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