



- CGデザイナー。
作品に「whiteboard」。
協力:秋場友輔 田島誠人 花積克明



- 2008年設立のクリエイティブスタジオ。グラフィック・映像・音楽・WEB・プログラミングと、メンバーそれぞれの特性をクロスしながら媒体を問わず制作発表している。



- 2008年武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒業。2012年東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻修了。作品に「パンク直し」「'Ho-Ho' This message is boiling hot.」「BONNIE」など。
- 音楽:佐藤亜矢子
歌:fuko(ナナカマド)
ピアノ:関根鈴花 音響:今村秀隆



- 93年よりレコードジャケットや本の装丁を中心にグラフィック・デザイナーとしての活動を開始。97年より映像作家として活動の幅を広げる。NHK連続テレビ小説「カーネーション」のタイトルバックも手がける。
- 音楽:コーネリアス



- 金沢美術工芸大学卒業。フリーでミュージックビデオ制作やライブ撮影などを行う。作品に「帰るのうた」、「寺前未来ワンマンライブ 夢かと思った~special~」など。
- 出演:上野実奈



- 1998年からアナログとデジタル、人間と機械、情報の送り手と受け手など、さまざまな境界線上で生じる関係性をテーマに作品を発表。代表作に「ニコダマ」「10番目の感傷(点・線・面)」などがある。



- 映像作家。東京造形大学卒業。代表作に「いくえみの残像」や「記憶全景」、森本千絵氏との共同作品「父と私」などがある。近年では「GOKKO」や「よこがお」のメンバーとしても活動。



- 東京造形大学卒業後、NHKデジタル・スタジアムに『遊具の透視法』を応募。デジスタアウォード2001最優秀賞をはじめ国際的な受賞をきっかけにジャンルを越えた活動を展開。現在は東京大学先端科学技術センターを拠点に、身近な素材や現象を独自の視点でとらえ直し、誰しもが持つ原体験を呼びさます作品を制作している。著書に『まばたきとはばたき』。



- 映像作家。金沢美術工芸大学卒業。「赤ずきんと健康」でBACA-JA2007映像コンテンツ部門で佳作受賞。作品にあわせた音楽はみずから作詞・作曲・歌唱まで手がけ、独自の世界を繰り広げている
- 出演:白井さち子



- 真鍋大度(メディア・アーティスト、映像作家)と石橋素(エンジニア、システム・デザイナー)によるユニット。既存のメディアやテクノロジーを異なる切り口からとらえなおし、アート・デザイン・研究開発など領域を限らず活躍している。
- 音楽:Ametsub "Dimmur"
(short version)



- 2000年から映像ディレクターとしての活動をはじめる。テクノポップユニットPerfumeのミュージック・ビデオをはじめ、凝った演出の作品多数。映像作家、写真家、デザイナーと、活躍の幅を広げている。



- 実写映像を素材とし、現実世界と作られた作品世界の間に感覚的ずれを感じさせる映像制作を行う。ロッテルダム国際映画際で上映など海外での評価も高い。



- 1985年生まれ。2008年武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒業。2012年東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻修了。作品に「パンク直し」「'Ho-Ho' This message is boiling hot.」「BONNIE」「まっすぐな道でさみしい」など。
音楽:礒崎祥吾



- グラフィック・デザイナー、アート・ディレクター。女子美術大学卒業。広告デザイン、プロダクトデザイン、装丁、CDジャケットデザイン、パッケージデザインなど各方面で活躍。「テクネ 映像の教室」タイトルのアート・ディレクターもつとめる。



- アニメーション作家。多摩美術大学卒業。お化けや恋、日々生きている時間からあふれた物事をもとに、映像、アニメーション作品を制作している。



- 映像作家。2004年から映像制作を開始。国内外から高い評価を受ける「Vanishing Point」や文化省メディア芸術祭大賞に選ばれたアニメ「四畳半神話体系」のED制作、「WIRED」への映像提供、NHK「デザインあ」のクラッチ映像提供、VDMXを駆使したVJ活動など、表現の幅は広い。
撮影技術:中村匠吾・宇賀神光佑



- 写真家。1999年、写真集『東京郊外 TOKYO SUBURBIA』(光琳社出版)で第24回木村伊兵衛写真賞受賞。著書に『たのしい写真 よい子のための写真教室』。主な個展に、2011年~12年の「ホンマタカシ ニュー・ドキュメンタリー」など。
企画協力:川村真司
装置作成:TATEO



- 映像ディレクター。1975年生まれ。東北大学理学部化学系卒業。大学在学時より仙台にて映像制作の活動を開始。卒業後、広告代理店勤務を経て独立。以後フリーのディレクターとしてCM、MVなどの演出を手掛ける。 2006年「CAVIAR」に所属。2007年に公開されたUNIQLOCKでは世界3大広告際(カンヌ・Clio・One Show)グランプリを獲得。
撮影:中原昌哉, 照明:遠矢 和栄,
振付:振付稼業air:man



- 千房けん輔と赤岩やえによる“怒りと笑いとテキストエディタを駆使し、さまざまなメディアにハッキングの感覚で挑む”アート・ユニット。1996年よりインターネット上で活動を開始し、以後インスタレーション/ライブ・パフォーマンス/イベント・プロデュースなどに活動の場を広げ、国内外の展覧会やフェスティバルなどで活躍。06年アルス・エレクトリニカ賞グランプリ受賞。10年東京TDC賞でRGB賞受賞。IDPW正式会員。



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84年青森生まれ。手描きやコマ撮りアニメーションを中心に制作し、身体の一部をユニークな視点で捉えた独特のアニメーションを得意とする。テレビシリーズ「レイナレイナ」でアニメ監督デビュー。シリプロ代表。
サウンド制作:蓮沼執太



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68年岐阜に生まれる。高校卒業後、大野一雄氏に師事。97年文化庁在外派遣芸術家としてNYに滞在。現在まで数多くのMusic Videoを作り続け、MTV、スペースシャワーTVにてBEST DIRECTORS 賞はじめ受賞歴多数。近年ではグラフィックのアートディレクションも手掛けている。
音楽:太田昌孝
出演:Pornkamol Roongroj, Lim Yee Pheng, Chiang Nien Yi, Hu Yuanyuan, Masuda Akane, Kim Ji Seon
協力:アジア文化会館



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アートディレクター/映像ディレクター。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。フレイムグラフィックス代表。TVCM、テレビ番組、ゲーム、広告、音楽、ミュージックビデオ等、幅広いジャンルのアートディレクション、映像ディレクション、またキャラクターデザインなど多く手がけている。05年ACCベストアートディレクション、07年ADCグランプリ、09年・11年文化庁メディア芸術際優秀賞。ADC会員
撮影:根本祐樹/小坂良幸 劇車:佐藤望
音楽:池田耕太 制作:稲垣護



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映像ディレクター。76年生まれ。CM制作会社スプーンに入社後、演出を志してCM制作会社ハットの演出部に移籍。05年、初監督作品となるショートフィルム「RIGHT PLACE」を制作する。08年よりフリーランスとなり、多数のCM、PVなどを監督。海外プロダクション「Stink」に所属するなど国際的にも活躍中。代表作にNike「Music Shoe」、Adidas UK「Split Up Service」など。
音楽:世武裕子



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アニメーション作家、イラストレーター。卒業制作「向ヶ丘千里はただ見つめていたのだった」がデジスタアウォード2009映像部門グランプリ受賞。修了制作「やさしいマーチ」が第15回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門新人賞受賞。デルクール社発行バンドデシネ「シヤージュクロニクル外伝」に短編マンガ掲載ほか活動歴多数。
音楽:きくお



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映像ディレクター/グラフィックデザイナー。80年生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン科を卒業後、E.に入社しグラフィックデザイナーとして2年間在籍。その後Caviarに移籍し、映像ディレクターユニットtamdemとしてミュージックビデオやCMをディレクション。11年8月よりフリーランス。
撮影:橋本英之 トレース:原田武明
VE:小野木勇生 ヘアメイク:吉田智絵
出演:久保陽香 音楽:益田泰地