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バリバラR このページでも過去の放送が聞けます!

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  • ラジオ第2 毎週日曜 朝 8:00 〜
    再放送 毎週日曜 夜 7:00 〜

バリバラR(アール)は、
はるな愛がパーソナリティー。
テレビで放送されなかった取材の舞台裏など
“お得な” 情報をプラスしてお届けする、
新しいスタイルの障害者情報ラジオ番組。

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※過去の放送の書き起こしを読むことができます。
バリバラRアーカイブ

 

次回のバリバラRは

10月5日 O.A.
わたぼうし音楽祭(2014)入選作より

障害のある人たちが書いた詩に曲をつけて歌う「わたぼうし音楽祭」。1976年に始まり今年で39回目を迎えます。9月に奈良市で開催された音楽祭では、全国から寄せられた673作品の中から選ばれた8曲が披露されました。聴覚障害のある中学生が書いた「音」という作品など、入選作の中からいくつかご 紹介し、インタビューを交えてそれぞれの詩にこめられた思いをお伝えします。          

 

これまでの放送

  • 9月28日 O.A.放送を読む 9月28日 シリーズ「セクシュアル・マイノリティー」(2)自分の心・からだと向き合って ~土肥いつきさん~ 放送を聞く 9月28日 シリーズ「セクシュアル・マイノリティー」(2)自分の心・からだと向き合って ~土肥いつきさん~

    シリーズ「セクシュアル・マイノリティー」(2)
    自分の心・からだと向き合って
    ~土肥いつきさん~

    京都府の公立高校の教員、土肥いつきさん(52)は、トランスジェンダー。35歳まで男性として生きてきましたが、妻子にカミングアウトし、性別を変えて生きる道を選びました。自分の心・からだと向き合い、周囲と折り合いをつけながら、10年以上かけて、“女性化”してきた、といういつきさん。学校生活で様々な悩みを抱える子どもたちを支えたいと、「トランスジェンダー生徒交流会」を開いています。ご自身の歩みとともに、様々な悩みを抱える後輩たちへの思いをじっくり伺います。

  • 9月21日 O.A.放送を読む 9月21日 シリーズ「セクシュアル・マイノリティー」(1)ダブル・マイノリティーの悩み 放送を聞く 9月21日 シリーズ「セクシュアル・マイノリティー」(1)ダブル・マイノリティーの悩み

    シリーズ「セクシュアル・マイノリティー」(1)
    ダブル・マイノリティーの悩み

    障害のある人たちの中には、性同一性障害、ゲイ、レズビアンなどセクシュアル・マイノリティーの人たちもいます。いわゆる“ダブル・マイノリティー”であることで、カミングアウトできず、ひとりで悩み苦しんでいるという人も少なくありません。当事者から寄せられたメールを紹介しながら、サポート活動の情報もあわせてお伝えします。

  • 9月14日 O.A.放送を読む 9月14日 子ども×バリバラ “学校をデザインするプロジェクト”後編 放送を聞く 9月14日 子ども×バリバラ “学校をデザインするプロジェクト”後編

    子ども×バリバラ
    “学校をデザインするプロジェクト”後編

    普段「あたりまえ」だと思われている学校のルールや設備。でも、障害のある子どもたちにとっては、意外なところに、バリアがいっぱい潜んでいる。障害のある子どもたちが、学校で困っている様々なことを発見し、学校を楽しくするデザインに挑戦するプロジェクト。後編では、子どもたちのSOSを解決していくためのアイデアを話し合い、形にしていきます。

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