お知らせ

3つのヒント

ヒント1

島耕作が運命を賭した“人工知能”開発 未来のカギを握る、自動運転車のキーマンを直撃

ドキュメント取材では、人工知能のディープ・ラーニング開拓者のヨシュア・ベンジオ教授やグーグルの自動運転車「グーグル・カー」開発者のセバスチャン・スラン氏、人工知能研究のアンドリュー・ング博士、など、自動運転車と人工知能の未来を握るビッグネームを徹底インタビュー。

ヒント2

オリジナル脚本でアニメーション拡大 日本復活の最前線を描く、初の長編だ!

現実の自動運転車をめぐる戦略・駆け引きを、オリジナル脚本でアニメ化。ビッグデータ、人工知能などが駆け巡り、電機、自動車、IT、通信など、あらゆる業界の垣根すら瓦解する大きなうねりの中、大手電機メーカーの会長職をなげうち、ベンチャー経営者となった島耕作と日本復活の最前線を描いていく。

ヒント3

「永遠の恋人」久美子も登場 あの大物タレントが新キャストに!

ひとりの女性として島耕作を愛し、課長時代から島耕作を支え続けた「永遠の恋人」久美子が大活躍!そして目玉は新キャスト。知識と美貌を活かして大活躍のリアル久美子こと“壇蜜”だ。ドラマチックに展開するオリジナル脚本の新たなストーリーに花をそえる。

ムービー

「島耕作のアジア新世紀伝」予告

キャスト

島耕作の「声」は森川智之

声優。1986年デビュー。映画「スターウォーズ」オビ=ワン・ケノービ役、「ミッション イン ポッシブル」トム・クルーズ役、「マトリックス」キアヌ・リーブス役、アニメ「NARUTO -ナルト- 疾風伝」波風ミナト役、「金田一少年の事件簿」明智警視役、など数多くの作品で出演。

久美子の「声」は壇蜜

1980年生まれ。2010年グラビアデビュー。以降、テレビや雑誌など多数のメディアで活躍。2013年映画「甘い鞭」で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。著書に「壇蜜日記」(文藝春秋)など。本格的長編アニメの声の出演は今回が初めて。

テーマ曲はSuperfly

オープニングテーマ「誕生」/エンディングテーマ「Wildflower」 2008年1stアルバム『Superfly』から『Box Emotions』『Mind Travel』『Force』とオリコン1位を記録。 2015年『WHITE』をリリース。志帆の圧倒的なボーカルとLIVEパフォーマンスで、2016年は過去最大規模のアリーナツアーを予定。

写真

漫画原作:弘兼憲史

1947年生まれ。松下電器産業勤務の後、’74年漫画家デビュー。'83年に『課長 島耕作』連載開始(第15回講談社漫画賞)。『人間交差点』(第30回小学館漫画賞)、『黄昏流星群』(文化庁メディア芸術祭優秀賞/漫画家協会賞大賞)。2007年に紫綬褒章。現在は『会長 島耕作』を連載中。

島耕作のアジア立志伝 過去の放送内容はこちら