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マンガで読む NHKヒストリー 放送90年の歴史を全10話のマンガで振り返ります

comic01

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ラジオが始まった頃、まだ制作者側も素人集団だった。縁起物のウグイスの声を聞かせようとしたが…

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comic02

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1932年ロス五輪。現地に着いたアナウンサーは、実況中継が許可されないピンチを奇策で乗り越えた!

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comic03

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玉音放送を阻止しようと押しかけた陸軍の一部、そして、国民にマイクを解放しようと始まったのど自慢…

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comic04

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終戦の年、占領下の日本で暗い年の瀬を乗り越えようと「幻の紅白」と呼ぶべきラジオ番組が企画された。

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comic05

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ラジオが始まった翌年、日本人の手で、世界で初めてブラウン管に文字が映った。テレビ草創期の物語。

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comic06

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テレビが始まって数年間は朝の放送はなかった。その時間帯を開拓すべく「朝ドラ」がはじまった。

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comic07

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映画に追いつき、追い越そうと始まった「大河ドラマ」。その名付けの親は、NHKではなかった。

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comic08

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若手制作者の発想が生んだ「ひょっこりひょうたん島」、研究者と育てた「おかあさんといっしょ」。

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comic09

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世界をアッと言わせたダイオウイカの映像。成功の陰には生きものを撮影する制作者の歴史があった。

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comic10

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テレビが始まって20年余り。NHK特集は、型にはまりつつあった番組制作を打ち破ろうとした。

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