• 連続テレビ小説花子とアン 総集編(前編)「こぴっと、青春!」(1)

    初回放送:2014年7月21日放送 / 44分

    1. 前編(1)
    2. 前編(2)
    3. 後編
    4. スピンオフスペシャル

    連続テレビ小説「花子とアン」前半の総集編。甲府の貧しい農家に生まれた安東はな(山田望叶)は、父・吉平(伊原剛志)の奔走で東京のミッション系女学校へ編入。いろんな壁にぶつかりながらも、持ち前の頑張りで英語が大好きな少女に成長したはな(吉高由里子)。その胸の内にはいつも、故郷で働いている母・ふじ(室井滋)たち家族の存在があった。ある日はなは、伯爵家令嬢・蓮子(仲間由紀恵)と運命的な出会いを果たす…。

  • 連続テレビ小説花子とアン 総集編(前編)「こぴっと、青春!」(2)

    初回放送:2014年7月21日放送 / 54分

    1. 前編(1)
    2. 前編(2)
    3. 後編
    4. スピンオフスペシャル

    連続テレビ小説「花子とアン」前半の総集編。甲府の貧しい農家に生まれた安東はな(山田望叶)は、父・吉平(伊原剛志)の奔走で東京のミッション系女学校へ編入。いろんな壁にぶつかりながらも、持ち前の頑張りで英語が大好きな少女に成長したはな(吉高由里子)。その胸の内にはいつも、故郷で働いている母・ふじ(室井滋)たち家族の存在があった。ある日はなは、伯爵家令嬢・蓮子(仲間由紀恵)と運命的な出会いを果たす…。

  • 連続テレビ小説花子とアン 総集編(後編)「想いよ、届け!」

    初回放送:2014年11月24日放送 / 89分

    1. 前編(1)
    2. 前編(2)
    3. 後編
    4. スピンオフスペシャル

    連続テレビ小説「花子とアン」総集編の後編。安東はな(吉高由里子)は村岡英治(鈴木亮平)と恋に落ちるが、それは“許されない恋”だった。さまざまな葛藤を経て、やがて二人は結婚。一児の母となったはなは村岡花子と名乗り、翻訳の仕事に打ち込んで行く。一方、福岡の蓮子(仲間由紀恵)は夫・嘉納伝助(吉田鋼太郎)の元を飛び出し、宮本龍一(中島歩)と駆け落ちする。世間が騒然とする中、花子は蓮子の行方を探す…。

  • ザ・プレミアム花子とアン スピンオフスペシャル「朝市の嫁さん」

    初回放送:2014年10月18日放送 / 89分

    1. 前編(1)
    2. 前編(2)
    3. 後編
    4. スピンオフスペシャル

    昭和8年。花子(吉高由里子)が「ラジオのおばさん」として活躍していた頃のこと。花子の幼なじみ・朝市(窪田正孝)は、花子に結婚の報告をするため上京。同じ頃、婚約者のちづ江(石橋杏奈)も東京へ来ていた。朝市が花子に思いを寄せていたと知り不安になったちづ江は、花子とはどんな女性かを知るために上京したのだ。ちづ江は、花子をよく知る醍醐(高梨臨)や宇田川(山田真歩)と出会い、話すうちますます不安を募らせる。

  • 復活!プリンプリン物語 〜伝説の人形劇“ここがスゴイ!”〜

    初回放送:2017年6月28日放送 / 89分

    1979年から放送された伝説の人形劇「プリンプリン物語」。主人公プリンセス・プリンプリンが故郷を探し求め仲間たちと旅する物語で、当時子どもたちを中心に絶大な人気を博した。今なおファンの心をつかんで離さない魅力とは何か?ユニークな登場人物や社会風刺も取り入れた何でもありのストーリー、名曲の数々などを徹底分析し、その秘密に迫る。

  • ケンボー先生と山田先生 〜辞書に人生を捧げた二人の男〜

    初回放送:2013年4月29日放送 / 59分

    独特の語釈と用例で多くのファンを持つ「新明解国語辞典」。その誕生の裏に驚くべきドラマが!辞書界の革命児・山田忠雄が「新明解」を生み出す背景には、一人の男との決別があった。その男こそ「三省堂国語辞典」を生んだ戦後辞書界の巨人・見坊豪紀。協力し理想の辞書作りを追求していた二人。しかし、ある日を境に全く異なる二つの辞書を生み出し、改訂作業を続けた。二人の情熱と相克の物語を、薬師丸ひろ子さんの案内で描き出す。

  • 木曜時代劇銀二貫 第一回「仇(あだ)討ち買い」

    初回放送:2014年4月10日放送 / 43分

    1. 第一回
    2. 第二回
    3. 第三回

    舞台は大坂の下町人情あふれる天満。元武士の息子である主人公が、侍を捨て、商人として成長していく姿を、笑いあり涙あり恋愛ありの関西風情たっぷりの空気感で描く。

    大坂天満の寒天問屋「井川屋」の丁稚(でっち)・松吉(林遣都)には隠された過去があった―。今から4年前、苗村藩士・彦坂数馬(石黒賢)が建部玄武(風間俊介)という青年武士にあだ討ちに遭う。その時、たまたま居合わせた井川屋の主人・和助(津川雅彦)は、天満宮に寄進するつもりの「銀二貫」を渡して数馬の息子・鶴之輔(玉山詩)の命を救う。和助は身寄りを失った鶴之輔を井川屋の丁稚・松吉として育てようとする。

  • 木曜時代劇銀二貫 第二回「商人(あきんど)の誇り」

    初回放送:2014年4月17日放送 / 43分

    1. 第一回
    2. 第二回
    3. 第三回

    舞台は大坂の下町人情あふれる天満。元武士の息子である主人公が、侍を捨て、商人として成長していく姿を、笑いあり涙あり恋愛ありの関西風情たっぷりの空気感で描く。

    天満宮に寄進する「銀二貫」をためるため、仕事に精を出す井川屋の面々。ある日、配達に行った松吉(林遣都)は山城屋(渋谷天外)から意外なうわさを耳にする。井川屋が老舗の料亭「浮舟」にだけ高級な伊豆産の寒天を卸し、他の店には安い寒天を卸しているというのだ。松吉は自分が昔、寒天場で修業していたことを話し山城屋の誤解を解くが、逆に山城屋から、自分が井川屋を疑ったことを和助(津川雅彦)に言わないでほしいと頼まれる。

  • 木曜時代劇銀二貫 第三回「ふたつの道」

    初回放送:2014年4月24日放送 / 43分

    1. 第一回
    2. 第二回
    3. 第三回

    舞台は大坂の下町人情あふれる天満。元武士の息子である主人公が、侍を捨て、商人として成長していく姿を、笑いあり涙あり恋愛ありの関西風情たっぷりの空気感で描く。

    寒天の産地を偽装した「浮舟」に嫌気がさした元・板前の嘉平(ほっしゃん。)は一人娘の真帆(芦田愛菜)とともに料理屋「真帆家」を開業する。真帆は寒天を配達する井川屋のでっち・松吉(林遣都)にほのかな恋心を抱き、松吉もけなげな真帆に次第に心を許すようになる。そんな中、お里(いしのようこ)の義父が亡くなり、葬儀のため、いとまを取ることになる。お里の留守の間、新しい女衆を雇うことになった井川屋だったが…。

【発掘番組】NHKに保存がなく、番組関係者や視聴者の皆さんからご提供いただいた番組です。

  • 鞍馬天狗 (40)江戸騒がせ その二

    初回放送:1970年8月7日放送 / 61分

    1969年10月から1年にわたり放送した『鞍馬天狗』。ふだんは浪人として倉田典膳を名乗る鞍馬天狗は、争いで血を流すことを嫌い、正義感に満ちあふれています。演じたのは当時20代半ばの高橋英樹さん、そのスマートさは新たな時代劇スター誕生と評判になりました。一方、鞍馬天狗と敵対しながらも時に心を通わせる新選組の近藤勇を演じるのは瑳川哲朗さん。二人の関係もドラマの見どころです。
    第39〜41回は「江戸騒がせ」と題して、江戸の町にばらまかれるお札(ふだ)をめぐる騒動です。その2話目(第40回)、鞍馬天狗が捕らわれ、なんと牢(ろう)に!?
    (この回は保存がありませんでしたが、出演者で近藤勇役の瑳川哲朗さんから2016年に提供いただき、保存・公開に至りました。カラー放送でしたが白黒での録画映像です、ご了承ください。)

  • ドラマ10美女と男子 第9回「戦いの始まり」

    初回放送:2015年6月9日放送 / 48分

    1. 第9回
    2. 第10回
    3. 第11回
    4. 第12回
    5. 第13回
    6. 第14回

    仕事はできるが人望がない、上から目線の「美女」。若くてイケメンだがやる気がない「男子」。2人が出会ったのは芸能界。未知の世界に飛び込んだ2人にやがて芽生えるのは友情?それとも…?

    離婚した一子(仲間由紀恵)は、ひのでプロ倒産後、石野(前川泰之)が作った新しい事務所・オフィスイシノでマネージャーを続けることになった。遼(町田啓太)、麗子(真野響子)、遼のライバル・右京(中山麻聖)もオフィスイシノに所属することが決定。一子は石野から、遼と右京の担当を命じられる。遼は、右京の人を見下したような態度に反感を抱く。ある雑誌が企画した対談の席で、遼と右京は一子の眼前で…。

  • ドラマ10美女と男子 第10回「危険なヒロイン」

    初回放送:2015年6月16日放送 / 48分

    1. 第9回
    2. 第10回
    3. 第11回
    4. 第12回
    5. 第13回
    6. 第14回

    仕事はできるが人望がない、上から目線の「美女」。若くてイケメンだがやる気がない「男子」。2人が出会ったのは芸能界。未知の世界に飛び込んだ2人にやがて芽生えるのは友情?それとも…?

    連ドラのオーディションで、右京(中山麻聖)はヒロインの相手役に決定。遼(町田啓太)は三番手の役に決まり、芝居で右京に勝とうと闘志を燃やす。一子(仲間由紀恵)は石野(前川泰之)から、気まぐれなヒロイン・朝倉かれん(吉岡里帆)に振り回されないよう気をつけろ、と指示される。撮影が始まり、「かれんとの芝居がうまくいかない」と悩む右京から相談を受けた一子は、かれんと直接話をするが…。

  • ドラマ10美女と男子 第11回「あっちもこっちもスキャンダル」

    初回放送:2015年6月23日放送 / 48分

    1. 第9回
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    3. 第11回
    4. 第12回
    5. 第13回
    6. 第14回

    仕事はできるが人望がない、上から目線の「美女」。若くてイケメンだがやる気がない「男子」。2人が出会ったのは芸能界。未知の世界に飛び込んだ2人にやがて芽生えるのは友情?それとも…?

    (町田啓太)とかれん(吉岡里帆)がキスをしている写真が週刊誌に載り、オフィスイシノは大騒ぎ。一子(仲間由紀恵)は遼の不用意な行動をなじり、右京(中山麻聖)も遼を非難する。石野(前川泰之)は一子を伴い、かれんの事務所へ謝罪に行く。遼は芸能記者たちに追いかけられるはめになり、一子は仕方なく遼を自宅に寝泊まりさせることに。そんな折、かれんが記者会見で思わぬ発言を…。

  • ドラマ10美女と男子 第12回「本番は一度だけ」

    初回放送:2015年6月30日放送 / 48分

    1. 第9回
    2. 第10回
    3. 第11回
    4. 第12回
    5. 第13回
    6. 第14回

    仕事はできるが人望がない、上から目線の「美女」。若くてイケメンだがやる気がない「男子」。2人が出会ったのは芸能界。未知の世界に飛び込んだ2人にやがて芽生えるのは友情?それとも…?

    (町田啓太)と右京(中山麻聖)が出演する連ドラ「恋メロ!」の初回は高視聴率を記録。遼の演技の評判も上々で、一子(仲間由紀恵)と石野(前川泰之)はホッとする。だが一方で、右京の演技は新聞やネットで批判される。次第に自信を失って行く右京を、案じる一子。そんな折、大女優・中里麗子(真野響子)が「恋メロ!」にゲスト出演することになるが、収録当日、スタジオである事件が起こる…。

  • ドラマ10美女と男子 第13回「撮影中止」

    初回放送:2015年7月7日放送 / 48分

    1. 第9回
    2. 第10回
    3. 第11回
    4. 第12回
    5. 第13回
    6. 第14回

    仕事はできるが人望がない、上から目線の「美女」。若くてイケメンだがやる気がない「男子」。2人が出会ったのは芸能界。未知の世界に飛び込んだ2人にやがて芽生えるのは友情?それとも…?

    ドラマ「恋メロ!」の撮影本番中にトイレに立てこもってしまった右京(中山麻聖)は遼(町田啓太)の説得でスタジオに戻るが、演技を続けることはできず、その日の撮影は延期となる。石野(前川泰之)と相談した一子(仲間由紀恵)は右京の自信を回復させるため、新しいスペシャルドラマの企画書を持って右京のマンションを訪ねる。一子の励ましに元気を取り戻したかに見えた右京だが…。

  • ドラマ10美女と男子 第14回「世界への第一歩」

    初回放送:2015年7月14日放送 / 48分

    1. 第9回
    2. 第10回
    3. 第11回
    4. 第12回
    5. 第13回
    6. 第14回

    仕事はできるが人望がない、上から目線の「美女」。若くてイケメンだがやる気がない「男子」。2人が出会ったのは芸能界。未知の世界に飛び込んだ2人にやがて芽生えるのは友情?それとも…?

    (町田啓太)のもとに大作映画の主演のオファーが来て、一子(仲間由紀恵)は大喜び。水泳のオリンピック代表選手の役で、大スター・藤堂大毅(名高達男)と久々の共演だという。一子はさっそく遼をトレーニングに連れ出すが、遼はある悩みを抱えていた。一方、石野(前川泰之)は麗子(真野響子)からバレエ公演のチケットを2枚譲り受け、「大事な人を誘え」と勧められる。そんなある日、オフィスイシノに激震が走る…。

【発掘番組】NHKに保存がなく、番組関係者や視聴者の皆さんからご提供いただいた番組です。

  • 連続人形劇プリンプリン物語 第26回(ああ!オサラムームー島 1)

    初回放送:1979年5月7日放送 / 15分

    1. 第26回
    2. 第27回
    3. 第28回
    4. 第29回
    5. 第30回

    モンキーが操縦する潜水艦は、順調に航海を進めていた、…と安心するのは束(つか)の間。怪しげな飛行機がやってきた。ひょっとすると、ランカーの手先か?

  • 連続人形劇プリンプリン物語 第27回(ああ!オサラムームー島 2)

    初回放送:1979年5月8日放送 / 15分

    1. 第26回
    2. 第27回
    3. 第28回
    4. 第29回
    5. 第30回

    オサラムームー島はまだ遠いのに潜水艦が動かなくなった。そんな窮地を滞在先のパリで知ったヘドロは大喜び。一方のランカーは、条件付きで救いの手を差し伸べようとする。

  • 連続人形劇プリンプリン物語 第28回(ああ!オサラムームー島 3)

    初回放送:1979年5月9日放送 / 15分

    1. 第26回
    2. 第27回
    3. 第28回
    4. 第29回
    5. 第30回

    ワット博士が水着姿、ボンボンはふんどし姿。2人は、サメのいる海に飛び込んで、ある大きな物体に向かって泳ぎ始めた。ワット博士とボンボンの命の行方は…。

  • 連続人形劇プリンプリン物語 第29回(ああ!オサラムームー島 4)

    初回放送:1979年5月10日放送 / 15分

    1. 第26回
    2. 第27回
    3. 第28回
    4. 第29回
    5. 第30回

    ついにオサラムームー島に到着。そこで流れる国歌は「働くより楽をしたほうがいい」ですって。なにやら、前途多難な予感が…。

  • 連続人形劇プリンプリン物語 第30回(ああ!オサラムームー島 5)

    初回放送:1979年5月11日放送 / 15分

    1. 第26回
    2. 第27回
    3. 第28回
    4. 第29回
    5. 第30回

    プリンプリンたちは、オサラムームーにあるシドロの実家に向かった。頭上を飛ぶジェット機が不安をかきたてる。そんな中、プリンプリンの戴冠(たいかん)式がシドロの実家で始まった。

  • 芸術劇場鉄の伝説

    初回放送:1973年11月2日放送 / 60分

    消えゆく蒸気機関車と「鉄の時代」。SL最後のサヨナラ運転に乗りこんだ3人の客が語る終えんへの挽歌。

    深い霧の中、オホーツク海へ向かって走るSLサヨナラ列車。いつしか乗客は、年配の男性(森塚敏)、SLマニアの青年(朝比奈尚行)、東京から来た結婚前の女の子(左時枝)だけになっていた。年配の男性は、この路線の元機関士だという…。
    (演出上、無音や音声の小さい部分があります。ご了承ください。)