ジャンル別 バラエティ

アカイさんノート: 2018/11/15

NHK人物録 笑福亭鶴瓶

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アカイさんノート: 2018/06/25

NHK人物録 塚地武雅

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アカイさんノート: 2017/12/04

NHK人物録 浜野謙太

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アカイさんノート: 2017/10/09

NHK人物録 中川翔子

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アカイさんノート: 2017/09/18

NHK人物録 緒川たまき

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アカイさんノート: 2017/06/05

NHK人物録 春風亭昇太

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アカイさんノート: 2014/01/24

新感覚の大型バラエティショー『テレビファソラシド』

NHKの女性アナウンサーが司会、永六輔がアシスタントを務めた異色のバラエティショー『ばらえてい テレビファソラシド』。1979年から3年にわたって放送された同番組をふりかえる。

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アカイさんノート: 2013/11/11

鶴瓶の家族に乾杯 後編

ステキな家族を求めて日本中を巡る『鶴瓶の家族に乾杯』。17年にわたり、放送が続く “ぶっつけ本番の旅”のルール、舞台裏などを番組制作の佐橋陽一チーフ・プロデューサに取材。長寿番組として愛されている番組の魅力に迫る。

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アカイさんノート: 2013/11/01

鶴瓶の家族に乾杯 前編

ステキな家族を求めて日本中を巡る『鶴瓶の家族に乾杯』。17年にわたり、放送が続く “ぶっつけ本番の旅”のルール、舞台裏などを番組制作の佐橋陽一チーフ・プロデューサに取材。長寿番組として愛されている番組の魅力に迫る。

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アカイさんノート: 2013/08/16

若手芸人たちの登竜門『爆笑オンエアバトル』

数々の若手芸人が出場し、人気を博した『爆笑オンエアバトル』。その内容から“史上最もシビアなお笑い番組”と呼ばれたほど、若手芸人たちにとっては修業の場であった。今回はそんな『爆笑オンエアバトル』を振り返っていく。

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アカイさんノート: 2013/08/09

70年代を代表する伝説の番組がずらり
テレビっ子を釘付けにした土曜8時の激戦区

テレビ放送が始まって60年。その歴史のなかでも70年代の土曜8時台には伝説の人気番組が数多く誕生。後に“土8戦争”という言葉も生まれるほど視聴率争いが白熱した。テレビっ子たちを夢中にさせた土曜日の8時台には、どんな番組が放送されていたのか振り返ってみたい。

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アカイさんノート: 2013/07/22

潜入!アカイさん その②『クイズ面白ゼミナールR』

テレビ60周年の2013年、夏のスペシャル番組としてかつての大人気番組『クイズ面白ゼミナール』(1981〜88年放送)が『クイズ面白ゼミナールR(リターンズ)』として復活することになった。あの「知るは楽しみなり……」の名文句でおなじみ鈴木健二アナウンサー(当時)が“名誉教授”として再登場、徳永圭一アナウンサーが“教授”として番組を進行する。そこで、さっそく収録スタジオに潜入、現代によみがえる名番組復活の舞台裏をリポート! 鈴木“名誉教授”、徳永“教授”の談話も併せて紹介する。

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アカイさんノート: 2013/03/25

きょうも日本のどこかで・・・
公開バラエティー番組の足跡をたどる

全国各地の公民館や市民会館などで収録、歌謡ショーや大衆演劇風のお芝居で構成する公開バラエティー番組。その第1弾は『ふるさとの歌まつり』(1966-1974年)だった。公開収録が行われる地域のお祭りや行事を紹介するなど、ご当地らしさを前面に出した新しいスタイルのバラエティー番組になった。現在放送中の『コロッケぱらだいす ごきげん歌謡笑劇団』(2012-)まで、地域訪問型の公開バラエティー番組の足跡をエピソードとともにたどる。

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アカイさんノート: 2012/02/17

バラエティー生活笑百科

 1985(昭和60)年の放送スタート以来、四半世紀以上も続く人気番組。相談室長こと司会の笑福亭仁鶴のもと、日常生活で起こりそうな問題を毎週2つ漫才形式で紹介し、3人の相談員が思い思いに回答。最後に弁護士の先生が法律ではどのように考えられるのか、分かりやすく解説するというシンプルな構成で、法律問題を扱ったバラエティー番組の先駆けとなった。

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アカイさんノート: 2011/01/17

コメディー お江戸でござる

 1995(平成7)年、総合テレビでスタート。江戸庶民の暮らしをコミカルに再現した芝居、歌謡、おもしろ江戸ばなしから成る3部構成のバラエティー番組として人気を博した「コメディー お江戸でござる」。コメディーでありながら教養的な満足感も得られる新感覚の番組で、2004(平成16)年に終了するまで9年間にも及ぶ人気長寿番組となった。「ごきげん歌謡笑劇団」へと続く「公開バラエティー」の決定版『コメディー お江戸でござる』とはどんな番組だったのか、その魅力を振り返ってみよう。

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アカイさんノート: 2010/02/12

クイズ日本人の質問

 ことし(2010年)4月からはNHK総合テレビのゴールデンタイムにクイズ番組が復活する!子どもからお年寄りまで楽しめる『新感覚ゲーム クエスタ』(毎週木曜 20:00~20:45)だ。

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アカイさんノート: 2009/07/10

こども面白館

 『こども面白館』は、1977(昭和52)年度に、1年間放送された、小学生向けのバラエティー番組。スタジオに大勢の小学生たちが集まり、司会の坂本九がさまざまなゲストとともに、歌あり、手品あり、講談あり、アニメありと盛りだくさんの内容で、毎週土曜日の夕方に放送された。

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アカイさんノート: 2009/05/22

ジェスチャー

 『ジェスチャー』は、テレビ放送が始まった1953(昭和28)年2月にスタート。以来、1968(昭和43)年まで15年にわたり放送され、絶大な人気を集めたテレビクイズ番組の草分け。
 紙で文章に書かれた問題を、身ぶり手ぶりと表情だけで表現し、男性チーム・女性チームに分かれて答えを当てるというものだった。

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アカイさんノート: 2009/03/13

スポーツ100万倍

 『スポーツ100万倍』は、1994(平成6)年4月から1年間放送されたスポーツバラエティ番組の草分け。
 毎回、様々な分野のスポーツ選手をスタジオに招き、トークで選手の本音に肉薄。さらに、運動生理学の専門家による独自の分析によって、選手の持つ運動能力のすごさをお茶の間にわかりやすく届けるという形式だった。また、漫画家やくみつるが番組中に完成させるゲストの似顔絵も人気だった。 

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アカイさんノート: 2009/03/06

ゲーム ホントにホント?

 『ゲーム ホントにホント!』は、1975(昭和50)年~81(昭和56)年まで6年間放送された視聴者参加のクイズ番組。4人の"ホントさん"がそれぞれの説を述べ、ハガキの応募で選ばれた4組の回答者が本当のホントを当てる、という形式だった。
 問題も視聴者からの投稿をもとに作成されたが、週に1000通を超えるハガキが寄せられるほどの人気を誇った。

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