年代別(元号) 平成10年代

アカイさんノート: 2018/05/27

大河ドラマ 西郷どん 【第20回「正助の黒い石」】

やっぱり言葉で伝えなくてはね

ぺこさんが大河ドラマ『西郷どん』をレコメンド!

大河ドラマ 西郷どん

【第20回「正助の黒い石」

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どれだけ何も言わなくても分かり合える関係だとしても、言葉で伝えないと分からないことは絶対あるから、伝えるってやっぱり大切なんだなぁと思いました。それから、島の町並みと薩摩の町並み、どちらもすてきですが、特に島の開放感がとってもきれいで見ていると気持ちも穏やかになりました!

http://cgi2.nhk.or.jp/archives/comment/?v=m&did=D0009050861_00000

やっぱり言葉で伝えなくてはね

 

アカイさんノート: 2018/04/08

大河ドラマ 西郷どん 【第13回「変わらない友」】

どちらの気持ちも分かる……

りゅうちぇるさんが大河ドラマ『西郷どん』をレコメンド!

大河ドラマ 西郷どん

【第13回「変わらない友」】

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問題が1つ解決したらまた大きな問題が発生して、見逃すヒマがない!!笑笑 吉之助と正助の考えのズレ、どちらの気持ちも分かる気がして胸が痛かった...そして、また新しい登場人物や、聞きなれない言葉、西郷どんを見ていなかったら、知らなかった歴史や言葉も勉強出来て、次が楽しみ!!。

▼他の回のレコメンドはこちら!

http://cgi2.nhk.or.jp/archives/comment/?v=m&did=D0009050861_00000

アカイさんノート: 2017/08/20

大河ドラマ おんな城主 直虎 【第33回「嫌われ政次の一生」】

政次と直虎…深い思い、強い絆

林家きく姫さんが大河ドラマ『おんな城主 直虎』をレコメンド!

大河ドラマ おんな城主 直虎

【第33回「嫌われ政次の一生」】S01001.jpgarchives_comment_button01.gif

 

衝撃の展開でした!政次亡き後の穴は、今後、大きくなっていきそうです。最期まで本心を隠し自分の役割を貫く政次の覚悟に、直虎も役目を果たそうととった行動。同じ思いを持ち、深く理解し合っている間柄だからこそできることなのでしょう。領地争いの人の欲深さ、井伊谷が重要な位置にあること等もよく分かります。

▼他の回のレコメンドはこちら!

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アカイさんノート: 2017/06/25

NHK夏季オリンピック 放送テーマ曲

2016年のNHKリオデジャネイロオリンピック・リオデジャネイロパラリンピックの放送テーマソングは、安室奈美恵の「Hero」(ヒーロー)。NHKでは安室さんのDVDに収録されるミュージックビデオとは別に、NHKバージョンのミュージックビデオを放送。選手たちが勝利へ向かうように、安室さんが栄光を表すような黄金の道を歩いていく姿を映している。試合のダイジェストに合わせてこの曲が流れ、中継の後などにはこのミュージックビデオが放送されるなど、NHKのオリンピック・パラリンピック放送を「Hero」がよりいっそう盛り上げた。

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これまでも「あのオリンピックといえばこの曲」というように、皆さんの心の中にはオリンピックと共に数々のテーマソングが残っているのではないだろうか。では、これまでNHKのオリンピック放送を彩ってきたテーマソングとは、いつ頃から定着していったのか。ここでは歴代のオリンピックテーマソングを振り返ってみる。

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アカイさんノート: 2017/06/04

歴代の『朝ドラ』主題歌

連続テレビ小説(朝ドラ)の主題歌は毎朝耳にする曲とあって、皆さんの心に残っているものが多いのではないだろうか。今回は、ドラマと共に思い出される『朝ドラ』主題歌(歌詞入りのオープニング・テーマ)の歴史を振り返ってみよう。

20090807main.gif「ウェルかめ」

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アカイさんノート: 2017/05/28

女性が主人公の大河ドラマ

1963(昭和38)年に『花の生涯』が始まってからこれまで、多くの人物を主人公に描いてきた大河ドラマ。その中で女性を主人公にした作品は、男性を主人公にした作品よりも圧倒的に少なかった。けれどひとつひとつの印象は強く心に残るものが多いのではないだろうか。2008(平成20)年から2018(平成30)年までの10年間は、女性を主人公にした作品が5本もあり、世間が女性主人公を求めている時代だということが感じられる。そこでこの機会に、これまで大河ドラマがどんな女性主人公を描いてきたのか、さまざまな角度から振り返ってみた。

20121221-main.gif「八重の桜」

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アカイさんノート: 2017/05/20

関口知宏が鉄道で旅をする!列島縦断シリーズ

俳優・関口知宏が旅人として出演した「列島縦断」シリーズは、一筆書きの要領で鉄道を乗り継いでいく独特のスタイルで人気を博した。国内編ではJR完全走破という鉄道ファンが一度は夢見る偉業を達成。さらに海外へと進出も果たす。今回はそんな「列島縦断」シリーズにスポットをあて、関口の旅路を振り返っていく。それでは、出発進行!

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列島縦断鉄道乗りつくしの旅~JR20000Km全線走破

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アカイさんノート: 2017/02/04

大河ファンタジー 精霊の守り人 悲しき破壊神 【第3回「光の力」】

神だと信じ切っているアスラだけれど…

高橋愛さんが大河ファンタジー『精霊の守り人』をレコメンド!

大河ファンタジー 精霊の守り人 悲しき破壊神

【第3回「光の力」

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▼映像はこちら!

 

https://www.nhk-ondemand.jp/program/P201400130400000/index.html?capid=TV60

 

バルサの過去を知ることができて嬉しかったです。ジグロやマーサ、いろんな人々から学び、今のバルサがあるのですね。アスラがいまも神だと信じ切っているところは恐ろしくて。。チャグム王子のところでは、またも裏切りが!いくつものドラマが繰り広げられ、忙しいけれど、とても楽しいです!わたし的には、早くチャグムとバルサが交わってくれないかなぁ?と密かに願っています♡

 

▼他の回のレコメンドはこちら!

 

http://cgi2.nhk.or.jp/archives/comment/?v=m&did=D0009050444_00000

アカイさんノート: 2013/02/28

NHK古代史ドラマヒストリー
『聖徳太子』から最新作『火怨・北の英雄 アテルイ伝』まで

今年1月にBSプレミアムで放送、3月には総合で放送する『火怨・北の英雄 アテルイ伝』は、奈良時代末期を舞台に東北の地に暮らしていた一族「蝦夷(えみし)」のリーダー・阿弖流為(あてるい)の人生を描いたドラマだ。NHKでは、これまでも飛鳥時代や奈良時代を舞台にした大型歴史時代劇を“古代史ドラマ”として放送してきた。悠久のかなた、日本が国家として歩み始めた時代のロマンあふれる物語を振り返ってみた。

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アカイさんノート: 2013/02/13

解体新書!『プロジェクトX』

ミレニアムブームに沸く2000(平成12)年にスタート。圧倒的な支持を集めNHKの看板番組となった『プロジェクトX』。5年9か月にわたって放送された同番組について、番組誕生にまつわるエピソードから、制作の裏側、キャスターが選んだ思い出に残るエピソードまで、さまざまな角度から紹介します。

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アカイさんノート: 2013/02/08

テレビ60年記念ドラマ『メイドインジャパン』の作者・井上由美子とNHKドラマ

倒産寸前の危機に陥った巨大電機メーカーを舞台に、倒産回避に向けて奔走する人々を描いた『メイドインジャパン』。脚本を担当したのは井上由美子だ。社会派ドラマから人間味あふれるハートウォーミングな物語まで、その作品世界はバラエティーに富んでいる。井上由美子が手がけたNHKドラマを振り返りながら、その魅力に迫る。

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アカイさんノート: 2013/01/18

2000年代には多彩なアニメが登場!

2000年代に入ると徐々にハイビジョン制作のアニメが登場するようになった。ジャンルやテーマもいっそう幅広くバラエティーに富んだ作品が並んでいる。子どもだけでなく大人も楽しめるような作品が増えてきたのも2000年代の特徴だ。その中から、大人気アニメや話題性で注目を集めたアニメをピックアップ。それぞれのエピソードや背景を振り返ってみた。

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アカイさんノート: 2013/01/10

アニメ特集第2弾は1990代をピックアップ!

アニメ特集の第2弾は1990年代。NHKオリジナルアニメの創世記でもあるこの時期は、いま20代後半~30代前半の若者がリアルタイムで視聴していたころにあたる。ここでは、夢や希望、憧れ、ときには笑いや感動を与えてくれた90年代のアニメの数々を振り返っていく。

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アカイさんノート: 2012/12/11

正月時代劇

今年も残り1か月を切り、新年まであと少し。NHKでは、1995(平成7)年より年始に“正月時代劇”と称して単発の時代劇特別番組を放送している。来年2013(平成25)年は2年ぶりに正月時代劇が復活!そこで、これまでのラインナップを振り返っておこう。

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アカイさんノート: 2012/11/08

芸術の秋 美術番組再発見!

1976(昭和51)年に放送がスタートした「日曜美術館」に代表されるNHKの美術番組。これまで放送された美術番組にはどんなものがあったのか? “芸術の秋”にちなんで振り返ってみよう。

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アカイさんノート: 2012/09/27

難事件を次々と解決!海外ミステリードラマ

「キャッスル ミステリー作家のNY事件簿」がBSプレミアムで10月3日からスタートする。NHKではこれまで数々の海外ミステリードラマを放送してきたが、その個性あふれる主人公たちが印象に残っている人も多いのではないだろうか。どんな探偵や刑事たちが難事件に取り組んできたのか。一癖も二癖もある彼らの活躍をふりかえってみよう。 

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アカイさんノート: 2012/09/18

"朝ドラ"のヒロイン夫婦

 2012年4月より放送されている連続テレビ小説、第86作の「梅ちゃん先生」もいよいよ終盤戦。次に伝統ある朝ドラのバトンを受け取るのは、10月1日(月)にスタートする「純と愛」だ。ヒロイン・狩野純の家は祖父の代から宮古島で小さなホテルを経営している。現在ホテルを切り盛りしている父・善行と大ケンカの末、家を飛び出して大阪で働くことになった純は、不思議な青年・待田愛(いとし)と出会う。やがてふたりは結婚。降りかかる数々の困難を、力をあわせて乗り越えていく。
 連続テレビ小説では、本作のようにヒロイン夫婦を中心に描いた作品が多数あるが、その形は物語によってさまざま。そこで今まで“朝ドラ”ではどんな夫婦が登場してきたのか、振り返ってみよう。

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アカイさんノート: 2012/08/17

夏の"紅白"『思い出のメロディー』

 思い出の歌、なつかしい歌の数々を時代背景を織り込みながら紹介する『思い出のメロディー』も、今年で44回目を迎えた。1969(昭和44)年の放送スタート時は戦前や終戦後の復興期の流行歌などが中心だったが、時代とともにロックやポップス、フォークソングなど、とりあげる楽曲のジャンルも広がっていった。真夏の一大音楽ステージショー、夏の“紅白”として親しまれている『思い出のメロディー』を振り返ってみよう。

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アカイさんノート: 2012/03/30

歌謡番組

 総合テレビで毎週火曜日の夜、放送される歌謡番組といえばNHKホールからの公開生放送(原則)というスタイルが伝統だ。その歴史は1964(昭和39)年に始まった『歌のグランドショー』にまでさかのぼるが、毎週火曜日に定着したのは1980年4月の『歌のビッグステージ』からだった。番組タイトルは変わっても,現在放送中の『歌謡コンサート』まで、常に時代を映し続けてきた歌謡番組の足跡をたどってみよう。

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アカイさんノート: 2012/02/17

バラエティー生活笑百科

 1985(昭和60)年の放送スタート以来、四半世紀以上も続く人気番組。相談室長こと司会の笑福亭仁鶴のもと、日常生活で起こりそうな問題を毎週2つ漫才形式で紹介し、3人の相談員が思い思いに回答。最後に弁護士の先生が法律ではどのように考えられるのか、分かりやすく解説するというシンプルな構成で、法律問題を扱ったバラエティー番組の先駆けとなった。

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