2019年7月16日

7月16日 今日のシャモリ


「発見」

「発見」

7月12日 つがる市森田町 中野智さん

自宅の側溝近くに添えてあったコンクリート片を

何気なく見てみると、何と!

石の中に石があるのを発見しました!

いつも歩いていても気づかなかったことにびっくりしました。

こういうこともあるのだなあ、と一人感心してしまいました。

四角い夕陽

「四角い夕陽」

7月10日 深浦町舮作海岸 ホリさん

夕陽を撮っていて、水平線の近くに落ちて来たと思ったら、

形が丸からキノコ型(なめこ)、どんぶり型、かき氷型、

四角、帽子型、最後に逆さ盃型と様々変化して見せました。

話には聞いていましたが、正に千載一遇のチャンスでした。

岩木山の真ん中に雲

「岩木山の真ん中に雲」

7月12日 弘前市・学校の3階から 北の子さん

天気がよくなったので、3階の窓から岩木山の様子を見たら、

山の中腹に雲が真っ直ぐたなびいていました。

イカ風鈴

「イカ風鈴」

7月12日 JR陸奥湊駅 千葉か緒さん

JR八戸線陸奥湊駅構内の自由通路に、

今年もイカの風鈴が飾られました。

夏の風物詩です。

本物のスルメではなく、民芸品仕様ですが、

夏風に吹かれて涼しい音色を鳴らしてほしい。

「三戸ブルー」

「三戸ブルー」

7月12日 三戸・城山公園 フクロウさん

小雨が降り訪れる人もいない中で、

誰にもみられることもなくひっそりアジサイが咲いていた。

アジサイは日本が原産地とのこと、

まさに奥ゆかしい日本にふさわしい花に思えました。

「『ねじ花』と言う可愛い草花です」

「『ねじ花』と言う可愛い草花です」

7月13日 つがる市 成田悦雄さん

自宅の庭の木の根の隙間に、

小さな薄いピンク色のねじれた小さな花を見つけました。

背丈の低い草花で、撮影するのに苦労しましたが、

インターネットで調べたら

「ねじり花」「ねじり草」とも言われ、

なかなか貴重な花のようです。雑草ですがラン科だそうです。

「"なつ"が描いた森の精」

「"なつ"が描いた森の精」

7月13日 三戸町・迷ヶ平 グッドメーカーさん

ドライブで迷ヶ平に行ったら、ドライブインの横に

森の精のような木がありました。

"なつぞら"でなつが描いた木の神様のようではないですか?

「水中花火」

「水中花火」

7月13日 十和田湖休屋 浩二さん

令和初の花火です。

十和田湖湖水まつりは初めて行きましたが、

水中花火は、近くて迫力がありました。

「青空に舞う日を夢見て」

「青空に舞う日を夢見て」

7月12日 八戸市 柳町信廣さん

今年も揚羽蝶が庭木に産卵していきました。

厳しい生存競争を乗り越えて、

ようやく終齢幼虫になりました。

このまま(鳥類に食されることなく)、

無事成虫になってほしいと思います。

ちなみに、こちらの写真は、一昨年9月に撮ったもので、蛹から蝶になる羽化の瞬間です。

ちなみに、こちらの写真は、一昨年9月に撮ったもので、

蛹から蝶になる羽化の瞬間です。

(撮影日:2017年9月13日)

「アゲハの季節」

「アゲハの季節」

7月13日 葦毛崎展望台(種差海岸)  柳町信廣さん

今日の種差海岸は、青空が広がり、

水平線も鮮やかに見えていました。

そして、地上には色とりどりの花たちが咲き誇り、

訪問者(私たち)を歓迎しているかのようでした。

その中を、2頭(匹)のキアゲハがランデヴーしていました。

たまたま着地した瞬間を、パチリ(シャモリ)しました。

「青函トンネルの向こう」

「青函トンネルの向こう」

7月13日 三戸町・蛇沼 千葉トミヨさん

海底トンネルを、新幹線で函館まで走ってみたい、

母の念願です。

はやぶさのトンネルを抜ける時は、

空に向かって飛び出すような列車の勢い。

函館の景色はどこかエキゾチックで、

歴史のある街並みは、北国の旅情を感じます。

最高の歓喜は北島三郎記念館「まつり」のフィナーレの光景。

色紙は、この際のお気に入りの宝物です。

「舞い踊り」

「舞い踊り」

7月12日 青森市・堤小学校の生け垣 ほじねさん

カーニバルなのか、ミュージカルなのか、

はたまたダチョウのダンスなのか、

ラテンのリズムが似合いそうな生け垣でした。

「オシベは何本だろう ヒペリカムの花」

「オシベは何本だろう ヒペリカムの花」

7月12日 八戸市 浪打武彦さん

メシベの先がみつまたになっていて、赤い印があります。

たくさんのオシベにより、すべての花が赤い実となります。

雨上がりの撮影です。

「夏きたる?」

「夏きたる?」

7月14日 青森市・市営野球球場 じょっぱりさん

やっと青空の野球日和の天候、遠景に八甲田山を仰ぎ、

青空のもと高校生は甲子園目指して汗を流す。

応援団も母校の為・友の為に懸命に励む。

楽器にも青空の輝き、青春時代の一大イベントです。

「銀色の雨露」

「銀色の雨露」

7月12日 新青森県総合運動公園
はな・のん・かなちゃんのじいやさん

小雨模様の日、

ウォーキングコースの道路端の木の葉についた雨露が

銀色に輝いていました。

思わず立ち止まりパチリです。

 

「華々しい出迎え」

「華々しい出迎え」

7月15日 十和田市官庁街通り ハタさん

十和田市のシンボルロードにふさわしい、

季節の花々のガーデニングのはじまりはじまり。

この通りを往復するゆとりが、健康の源です。

「やませ」

「やませ」

7月15日 青森市桜川・松桜橋 津幡順二さん

太平洋岸に吹きつける、冷たい北東風やませの雲で、

八甲田連峰東側半分が、包み込まれています。

今年は例年になく、多く見られます。

「ご苦労様です。」

「ご苦労様です。」

7月13日 つがる市木造 ボンちゃん

田んぼアートを見に行きました。

朝早かったので、ゆっくり、のんびり、楽しんでいたら、

田んぼの中に手入れをしているスタッフの人を発見。

ご苦労様です、と心の中でお礼を言いました。

「まるで宝石のよう」

「まるで宝石のよう」

7月15日 八戸市・近所の庭 はじめさん

霧雨の中でしっとりと咲くガクアジサイ。

小さな粒々の花が密集し、

宝石をちりばめたような美しさでした。

「おたてまたじゃな ( あ~っ疲れた! ) 」

「おたてまたじゃな(あ~っ疲れた!)」

7月12日 青森市栄町2丁目 ほじねさん

垂れている枝は、まるで樹木の『ゆるキャラ』が2体、

パフォーマンスで疲れきって塀にもたれ掛かり

ハアハアいってるように見えました。

「夏を実感」

「夏を実感」

7月14日 弘前市 カルトーシカさん

暑い日が多い弘前。

夏の花、のうぜんかずらが咲き始めました。

真っ白ないわし雲もきれいです。

「2日間だけ灯されるレトロな電球」

「2日間だけ灯されるレトロな電球」

7月15日 青森市油川・熊野宮 柿崎孝治さん

14日(日)は油川熊野宮の宵宮でした。

ここの宵宮はたくさんのお客さんで賑わいます。

普段暗いところにも灯りが必要になり、

14日と、翌日の15日の取外す午前中まで

2日間だけ灯されます。

今は珍しくなった木の電柱と電灯の笠と電球が

レトロで懐かしさを感じます。

「夏まつり」

「夏まつり」

7月6日夜 八戸市・三嶋神社 早起きニワトリさん

夜空の下が祭りの明かりで染まりました。

夜店、提灯、行き交う人々がひとつになって

夜遅くまで賑わっていました。

「望郷」

「望郷」

7月9日 南部町・名川チェリリン村 早起きニワトリさん

宝石を散りばめたようなアジサイが咲きほころび、

名峰名久井岳がそびえて見えます。

あの山のふもとに昔住んでた頃を、懐かしく想いだしました。

「次は僕だよー」

「次は僕だよー」

7月15日 八戸市 そらちゃんさん

今日はあいにく雨模様。

庭の梅の木にヒヨドリの子供が三羽。

親鳥が餌を運んできます。

いくら食べてもおねだりが絶えないのに

木の実や虫など次々と探して来て与えていました。

ヒヨドリの子育てに感心した一日でした。

「共存してます」

「共存してます」

7月13日 つがる市木造 アイ子さん

きゅうりの蔓に明らかにきゅうりではない花が咲きました。

接木の台木の野菜だと思いますが、

何の野菜なのか?かぼちゃ?

一本の苗木に2種類の野菜が共存。

しばらくは経過を観察しようと思います。

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:14時30分 | カテゴリ:シャモリ-青森の写真- | 固定リンク
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